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[本日の悲喜もごもご]
ザ・スズナリで南河内万歳一座プロデュースの
〝青木さんちの奥さん〟を観劇。
私的オールタイムベスト10に入る演劇作品で、
今回で何回目になるのかもう数えていないほど。
流れだけあって、あとはアドリブ芝居なので、
飽きることなく、またスリリングでもあり、
それでいて作者の内藤節はしっかりと堪能出来る。
「おもしろいおもしろい」と思って見ている間に、
2時間越えてもまったく退屈せず、しんどくない。
懐かしい顔ぶれとも言葉を交わし、
その勢いで「眠亭」にまで顔を出させていただき、
キリンとギョーザ、旨し!
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東野さん、こんにちは。お久しぶりです!
「青木さん家の奥さん」…今回は、都合がつかず行けなかったのですが、
自分が芝居にハマるきっかけになったといっても過言ではない作品で、これまで4〜5回観ています。
アドリブ芝居でもあるし、出演者の顔ぶれによっても違った面白さが出てくるので、『東京で上演されるときは、また観たい!』と、いつも思います…。
2012/1/23(月) 午後 2:28 [ いしはら ]