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フリーのlinuxが段々なくなってきた状態で、CentOSをインストール検証してみた。
実務において、HDEコントローラを使いたいと要望もあるかと、最新の5ではなく、4.6を採用。
気になるアップデートも2012年までは大丈夫そう。
CentOSのサイトよりISO形式で、1〜4をダウンロード、CDに焼く。
1から順にインストール。
このとき、サーバにするからといって、サーバだけを選ぶと後で面倒くさい。
Xのソフト、DB等はしっかり選んでからインストールすることを進めます。
あとは順繰りに、インスールで、OK、CDは1−3までしか使わなかった。
インストール後に自動で設定が走る。以外と簡単に動いた。
しかし、インストール時に、i586[Enter]とせずに、そのまま[Enter]で、インストールしたら、CD2をいれろというところで止まってしまったので注意が必要。
その後、アップデート
コマンドで、
#up2date
Redhat系だけあって、コマンドは一緒か(笑)
公開キーをインストールしておく。
GUIのアップデートをインストール
#yum install yumex
アップデート
#yum clean all
#yum -y update
とすれば、終わり。
簡単ですね。更新の必要があるものを全て更新してくれます。
自動でアップデートしたいので、以下のとおりに進める。
yum-fastestmirrorのインストール
$ yum install yum-fastestmirror
yum-cronのインストール
$ yum install yum-cron
自動更新を起動
$ /etc/init.d/yum-cron start
自動更新の自動起動を設定
$ chkconfig yum-cron on
※yum-updatesdがインストールされている場合は、停止して削除
これでアップデートは大丈夫です。
続きはまたこの次に。
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いつも
すごく内容の濃いブログですね、
とても勉強になります。
ヨカッタラ、こちらの方にも遊びに来てくださいね。
2008/4/30(水) 午前 6:27 [ 山本かおる ]
レスありがとうございます^^。
コア過ぎて引かないでくださいねww。
また遊びにきてくださいな。レスもよろしく、書く励みになりますw
2008/5/10(土) 午後 4:17 [ h2m*n* ]