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携帯のトラブルが如何に深刻なものであったか?具体的に書かれていないので詳細は分かりませんが、多分、スマホを持っていない自分(ホワイトプランです)が想像している事よりも、もっと事は深刻だったのでしょうね。
「自転車での自己との対話」と言う件は、自分も自転車に乗った時に時々やりますが、いつもそれは内的対話であって、霊的な事は起こった試しはありません(と言うか、「感じた事がない」と言う言い方のほうが正しいかも?)。妄想は時々(常時?)しますけど…‥。
が、こう言う事は、前向きに捉えた方が良いと思います。はちれもさんらしいと思います。
シャネラー・泉ピン子さんとアールヌーボー。E・ガレやA・ミュシャでしょう…‥?イマイチ結び付かないな〜(笑)
白襷隊で動画検索したら、映画『二百三高地』の予告編がヒットしました。http://www.youtube.com/watch?v=6-QC0r5DseU
自分は、この映画をリアルタイムで見ています。とても良い映画でした。
日本は、強大なロシアを前に、早期終戦を開戦前に考える程、優秀な外交センスを持った人材が揃っていました。
日本はあの戦争で奇跡的に辛勝し、樺太の南半分の割譲や周辺の権益を確保したものの、その代償は大きかったと思います。
20万人超の戦死者を出し、18億円の戦費。賠償金も取れず、戦争の借金は丸残り。
最悪だったのは日本がロシアに勝利した事で、「日本は最強!」と国民全体が大きな勘違いをしてしまった事。この勘違いが、太平洋戦争の敗戦まで続く事にます。
そう言った意味で、この戦争を考える時に、「平和」と言う言葉の意味を、改めて考えてしまいます。
それにしてもはちれもさん、その夢凄い!
志的の愛媛は、秋山兄弟や正岡子規と言った人材の宝庫なのに、個人的にそんな夢は、かすりもしません。
ローテーションは…‥年のガイドラインがあるのですね。初めて知りました。


