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<photo src="33234611:3383370272:l"> エスペラント語のシンボル・フラグが“l(エル)”に・・・ ランゲージ(language)のエルと関連付けたと深読みしたい気分なんですが(笑!?) 同じ言語を使っていても、たとえば、本音と建前や社交辞令なんて、 ぼくには大いに厄介な壁、言語があって、 人とのコミュニケーション、人との交わりは、 一生の重荷のままにあるような気がしています。 みんなが直球で、裏読みしなくてすむような世界が実現できれば、 こんな気分のまま、日本から、そしてこの世から消えずにいられるのですがね(笑!?) 大いなる愛、寛容なる精神をはさんで、 ディベートできる人たちとコミュニケーションを真にたのしみたいものです。 リンク先:エスペラント語 - Google 検索 http://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%A8%E3%82%B9%E3%83%9A%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%88%E8%AA%9E&ct=esperanto_09&oi=ddle ついこのあいだ、小林 エリカ (著) 「この気持ちいったい何語だったらつうじるの?」で ザメンホフ氏に出会い、そして、宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の駅名で出合ったところでした(笑!?) この気持ちいったい何語だったらつうじるの? (よりみちパン!セ) (単行本) http://www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3%81%AE%E6%B0%97%E6%8C%81%E3%81%A1%E3%81%84%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%81%84%E4%BD%95%E8%AA%9E%E3%81%A0%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E3%81%A4%E3%81%86%E3%81%98%E3%82%8B%E3%81%AE-%E3%82%88%E3%82%8A%E3%81%BF%E3%81%A1%E3%83%91%E3%83%B3-%E3%82%BB-%E5%B0%8F%E6%9E%97-%E3%82%A8%E3%83%AA%E3%82%AB/dp/465207848X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1259668321&sr=8-1 下記などにも、これを機に出合いました。 いつか、詳しく読むことがあるのかもしれないと、メモ代わりに・・・ たれ流し書評なり : 『この気持ち いったい何語だったら つうじるの?』 小林エリカ http://blog.livedoor.jp/leecaro/archives/51353547.html 理論社【この気持ち、いったい何語だったらつうじるの?−小林エリカ】 http://www.rironsha.co.jp/special/feelings/no003_6.html 「エスペラント語で話そう Saluton!」: この気持ちいったい何語だったらつうじるの? http://www.ecocolo.com/starblog/erikakobayashi/archives/000390.html イーハトヴ・エス会通信 Nova?oj de Ihatovaj Esperantistoj ☆小林エリカさん新著にエス語、釜石線登場 http://85ja.blog20.fc2.com/blog-entry-74,html
大衆との交わりは一生の重荷 http://blogs.yahoo.co.jp/hagetaka0/60383691.html
2009/12/15(火) 午前 9:41
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開設日: 2005/3/12(土)
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