第2弾 もんじゃ焼き、指南!はぐれ雲のコテさばき!!
|
うぉお〜〜!!本当ならば、木曜日はメイン記事を書かなければいけないのに、 書けてねぇよ〜〜!! こんな自分が情けねぇ〜〜!!! ということで、みなさんごめんなさい。 つなぎの記事ですが・・・ はぐれ雲のコテさばき 第2弾!もんじゃバージョンでございます!! みんなの野次は、ふんふんふん!! という事で、早速始めます。 はじまり、はじまり〜〜 さて、もんじゃは基本的に、何でもかんでも、ごちゃ混ぜに、 鉄板の上にぶちまけて、じゃーじゃー、焼いていただければ良いのですが、 せっかくなので、はぐれ流基本作法を伝授いたします!! 地域や先輩からの伝統によって、若干違う所もあるかと思いますが、 「はぐれ流」といたしましたので、誰にも文句は言わせません!! 言って来たとて、ふんふんふん!!でございます。 それでは、まずは、文章で。 1.もんじゃの種類はお好みでチョイス!今回は、【どれ味】様のミックスもんじゃでございます。 2.はぐれ流、基本その1 : 生そばを追加で注文して投入します。(焼そばのそばです。) 3.はぐれ流、基本その2 : 焼く前に味付けします。お好みですが、ソース・濃い口ソース・醤油少々 (多少うすくても、後で焼きながら足してもOK!) 4.はぐれ流、基本その3 : 大きなハガシ(コテ)しか使用しません。食べる時も!! (今回は、上品に小さなハガシでいただきました。) 5.はぐれ流、基本その4 : みんなで同じ物(違う物でも良い)を注文して、いっしょくたんに焼いた場合、 食べれる量は早い者勝ち!猫舌さんは、食べれません!! 6.はぐれ流、基本その5 : みんなで別々に注文して、一緒に焼き始めた場合、各人、陣地宣言をして 自分の陣地に進入してきたもんじゃは、自分の物として食べて良し!! まあ、大体こんな所かな?あとは、写真を見ながら解説します。 まずは、焼く前のもんじゃ!!お好み焼きに比べ、しゃぶしゃぶなのわかりますかねぇ? つぎは、生そばを足して、おソースで味付け中。 そして、汁はお椀に残して、具材のみ鉄板に。 そして土手作り。この土手の中に先程残した汁をそそぎます。 そうすると、しゃぶしゃぶの汁が周りに広がり過ぎず、慌てずに済みます。 尚、汁の量が多い場合、土手を内側から少しずつ広げてあげます。 土手の中の汁が固まってきたら、周りの土手と混ぜ合わせて出来上がりですが、 写真数が多くなってしまいましたので、次の記事に進みます。 ご面倒ではございますが、お付き合いの程、よろしくお願い致します。 それでは一旦、 はぐれ、はぐれて〜〜
|
トラックバック(1)
トラックバックされた記事
☆10/2もんじゃ焼き10/3わらさのピリ辛照り焼き、イカじゃがゴーヤ☆
==== 10/2 ==== == もんじゃ焼き == [[attached(1,center)]] 関西人なので、「もんじゃ焼き」の存在は知らずに育ちました。 大人になって食べに行ったお店の見よう見まね味まねで、今では時々家で作ります。 野菜置いて、粉流して、しょうが焼きした豚肉、タコ、
2005/10/5(水) 午後 10:10 [ 気まぐれに・・・ ]




全部混ぜてから鉄板に流すのですねー
2005/9/9(金) 午前 11:29
これで固まるのかしら・・・と不思議不思議。。いや・・・しゃぶしゃぶしたままで食べるんですよね。。。う〜〜〜不思議。
2005/9/9(金) 午後 8:58 [ boo*i*_woog**_tokio*0 ]
そうですよ!はぐれ流はね!土地土地や、教わった先輩、家庭、お店なんかで、いろいろ違うみたいですけど・・・ようは、なんでもあり!!気にしない気にしない!!って感じです!
2005/9/10(土) 午後 8:30
しゃぶしゃぶというか、とろとろって感じでしょうか?小さいはがしに押し付けるために、少し水分を飛ばしながら押し付けるのがコツなんですよ!その時に、おこげもできるんですよ!!こっちにコメントしてくれた人限定の裏情報です!!
2005/9/10(土) 午後 8:33
ワタシ、関東の人間ですが、もんじゃ焼きは苦手です。食べるのは得意ですよ。作れないのです。せんべいみたいの作ったりする人もいますよね。
2005/9/11(日) 午前 5:38
よっぱらいさんは、関東のどのへんなんですか?今は、東京ですよね?もんじゃなんて「作る」なんてえらそうなもんじゃありませんよ!だーって焼くだけですから。今度ご一緒しましょうよ!
2005/9/11(日) 午前 6:13
TB、おおきにぃ〜こちらもお返ししまっさー 関西人もこないしてもんじゃ食べてまー。みんなみとくんなはれやぁ〜 これからもよろしゅうたのんまっさ〜(つ´∀`)つ
2005/10/5(水) 午後 10:16