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THE 舶来寄席 ブログ


芸人と行く楽しいツアーに「ユニバーサルライブメンバーとバレンタインデーに行くユニバーサルスタジオジャパン!!ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで遊びつくせ!!遊びつくした後は・・・メンバーとの打ち上げ&THE舶来寄席2017Winter観賞が追加決定いたしました!

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● 2月14日(火)
ユニバーサルライブメンバーとバレンタインデーに行く
ユニバーサルスタジオジャパン!!
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンで遊びつくせ!!
遊びつくした後は・・・
メンバーとの打ち上げ&THE舶来寄席2017Winter観賞

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舶来寄席トラベル2017

THE 舶来寄席 2017 winter

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待望の再演!バランスの魔術師
マディール・リゴロ

2014年の「THE 舶来寄席」公演時にも上演し大好評を得たパフォーマンスが、「THE 舶来寄席 2017 winter」で待望の再演!羽・ヤシの木を用いた緊張感が張り詰めた見事なバランス芸を披露するマディール・リゴロの魅力にせまります。


シルク・ドゥ・ソレイユに匹敵?!
「リゴロ・スイス・ヌーボー・サーカス」創設者


マディール・リゴロは、国立サーカス学校エコール・ナショナル・ドゥ・シルク、舞台芸術学院エコール・ドゥ・エチンヌ・ドゥクルー、ジャック・ルコック・マイム国際演劇学校を経て、シルク・ドゥ・ソレイユのような芸術性の高いパフォーマンス集団「リゴロ・スイス・ヌーボー・サーカス」を創設・主宰しています。「バランスの魔術師」マディールさんご本人のコメントも交えご紹介します!




一枚の羽根とヤシの木で魅せる
バランス芸


羽・ヤシの木を用いた緊張感が張り詰めた見事なバランス芸で、洗練された舞踏・音楽を融合し芸術性に満ちたパフォーマンスを披露するマディール・リゴロ


パフォーマンスに使うヤシの木は全部で13本。
詳細はあかされていませんが、かなりの重量になるようです。

空気をとても静かで静止した状態に保たないといけないので、パフォーマンス中は会場の空調をとめる必要があります。

高い集中力が必要であろうこのパフォーマンス。集中力を引き出すための独自の儀式などあるのでしょうか?

マディール・リゴロ:
「はい、もちろんです。この独特な集中モードに入るためには、全てのパフォーマンスの前に繰り返し手順を踏む必要があります。ステージに立つ30分前には、ウォームアップし、集中し、瞑想をします。ショーの後には何度か深呼吸をします。」


ちなみに、マディールさんの好きな言葉は…
Balance バランス」だそうです!




パフォーマンス名
「SANDDORNBALANCE」の由来


パフォーマンスの名前「SANDDORNBALANCE」は、マディールさんが主宰する「リゴロ・スイス・ヌーボー・サーカス」での上演作品から生まれたもので、「Sand(砂)」「dorn(トゲ)」そして「balance(バランス)」をあらわして作りあげた言葉。

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いまから約20年前、誰もいない美しい浜辺を旅した時に、砂浜にあった古く乾いた椰子の木の枝を見つけ構想を得ました。人生のバランスとは…生と死、そして再生、このバランスを象徴する砂と椰子の木の枝。チームの一行と共に、モンゴルの砂漠、そして世界各国の浜辺を歩き、この作品を完成していったそうです。

マディール・リゴロ:
「上演作品は喜怒哀楽の感性と愛について語ったストーリーで、
愛は単に甘いものではなく、時としてトゲのあるもの…
そしてそのバランスを取りながら人生を送り、次への再生を図る…
上演作品では、舞台に白い砂が深く敷き詰められて、
その中でヤシの枝を1本ずつ合わせていく。
砂とトゲの中で、バランスが現れてくる…

この大切なアクトの精神を守って発展させ、それ自体に命を吹き込んでくれる後継者を信頼しています。後継のパフォーマーには、サンドーン・バランスの中にある秘密の可能性を引き出して、彼らなりの方法でそれを表現してくれるだろうと信じています。」


マディールさんの技は、シルク・ドゥ・ソレイユで活躍している娘のララさんはじめ、何人かのアーティストに伝授されているそうです!



マディール・リゴロと日本


2013年に日本のテレビ番組への出演のため、初めて日本へ来たマディールさん。2014年に、なんばグランド花月で「THE 舶来寄席」第一弾の公演に出演し、好評を博し、今回の「THE 舶来寄席 2017 winter」待望の再演で3回目の来日となります。

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マディール・リゴロ:
「私は日本食がとっても好きです。特に生魚を使った料理。だから日本にお招きいただけて、まだパラダイスにいるみたいな感覚なんですよ。そして、京都で日本の伝統的な生活様式/文化・居住様式といったものに触れ、もっと学びたいですね。」

マディールさんから「日本の皆さんへ」ビデオメッセージが届いています!



マディールさんの趣味や好きなこと、スイスでのおすすめのスポットも教えて頂きました。

趣味・好きなことは何ですか?

マディール・リゴロ:
「創造性を発揮し、創意工夫することです(クリエイティブであり、インベンティブであること)。大小さまざまな新たな構造物、デザイン、パフォーマンスを発明し創り出すことです。」

スイスでおすすめのスポットを教えて下さい!

マディール・リゴロ:
「アルプスの山々は格別で、日々違うイメージや視点を与えてくれます。
私の家の庭に出るのも大好きで、コンスタンツ湖がちょっと見えるんですよ。」


コンスタンツ湖(ボーデン湖)は、ドイツ、オーストリア、スイスの国境に位置する湖で、湖畔でぶどうが栽培され、沿岸地域ではワイン生産が盛んだそうですよ。



舶来寄席2017 ココに注目して欲しい!



マディール・リゴロ:
最も重要なのは、パフォーマンスに沿って私と観客の皆さんが同じ鼓動を打ち、私と同じリズムで呼吸する瞬間です。鼓動を共有するこの決定的瞬間が完全な静寂の中でなされることで、呼吸だけが聞きとれるのです。

静寂の中で集中力をこらしてヤシの木を重ねていく過程をじっくりマディールさんとともに是非感じて頂きたい!そして、最後の瞬間、なにかを感じていただければと思います。

ですが…
マディールさん曰く「自由な発想で何かを感じてほしい」とのことです!

マディールさん情報いかがでしたでしょうか?「バランスの魔術師」マディール・リゴロさんのパフォーマンスを見にぜひ「THE 舶来寄席 2017 winter」に遊びにいらして下さい!

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芸人と行く楽しいツアーに「吉本新喜劇 アキ・酒井藍が乗車! 特急サザンで吉本芸人と行く THE 舶来寄席観劇ツアー」が追加決定いたしました!

今後も楽しいツアーを企画中です。
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● 2月18日(土)
吉本新喜劇 アキ・酒井藍が乗車!
特急サザンで吉本芸人と行く THE 舶来寄席観劇ツアー

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舶来寄席トラベル2017

THE 舶来寄席 2017 winter

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芸人と行く楽しいツアーに「 舶来寄席2017winter観劇券付き  つぼみと行く!!遊園地&ランチバイキング食べ放題バスツアー 」が追加決定いたしました!
1/16(月)10:00〜販売開始です!

今後も楽しいツアーを企画中です。
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● 2月16日(木)<発売日>1/16(月)10:00〜
舶来寄席2017winter観劇券付き
つぼみと行く!!遊園地&ランチバイキング食べ放題バスツアー

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舶来寄席トラベル2017

THE 舶来寄席 2017 winter

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発表!すち子が選ぶ
舶来寄席 歴代美女パフォーマー


「THE 舶来寄席」を語るうえでハズせないのが、毎回、華やかにステージを盛り上げる美女パフォーマー。そんな彼女たちの美しさを間近でウォッチし続けてきたのが、吉本新喜劇のすち子ことすっちーです。記者会見のたび、美女パフォーマーについて熱くコメントするほどの入れ込みよう。そこで今回は、歴代美女パフォーマーを独自の視点で分析・順位をつけてもらいました。合わせて「THE舶 来寄席 2017 winter」の見どころも紹介しちゃいますよ!



すち子が選んだ
舶来寄席 歴代美女パフォーマー!
BEST 5


すっちー曰く「衣装やルックスのセクシーさだけでなく、ショーという意味でパッと花が咲く」のが美女パフォーマーの魅力。2014年の公演スタート以来、すべての公演に出演してきたなか、ステージで、楽屋で目にしたその美しさとスゴ技を振り返りつつ、すっちーが選んだBEST5はこの顔ぶれ!


第5位

シャボン玉を自在に操る名門一家の二世アーティスト
(2015年秋公演出演/アメリカ)
 
メロディ・ヤン
 

「本当に優雅で幻想的なパフォーマンス。シャボン玉がメインなんですけど、笑顔もすごく素敵なんです。僕がまだ新喜劇に入る前のことですが、なんばグランド花月にシャボン玉アーティストが出演されたことがあって。その方は肩や腕にトゲがいっぱいついた衣装を着ていて、シャボン玉が割れまくってました(笑)。その記憶もあって「大丈夫か?」という気持ちで見てましたが、不安を見事に払拭してくれましたね。女性パフォーマーならではのやわらかさも感じられて、自然とシャボン玉の世界に引き込まれる。セクシーというより、やさしいお姉さんのイメージです。」


第4位

足を使って矢を射るパフォーマンスが有名
(2016年公演/アルゼンチン)
 
プリンセス・エイレーン
 

「この方は、怖いぐらい体が軟らかい!最近、娘が「4週間でベターッと開脚できる」という本を見て開脚できるようになったので、僕もやり始めたんです。ところが、1週間目のメニューを1カ月ほどずっとやってる状態で、次になかなか行かれへんぐらい大変。だからこそ、今、改めてこの人のスゴさを感じてます。ただ軟らかいだけじゃなく、バランスを含め、めちゃめちゃ力がいると思うんですよね。見た目とは裏腹に、きっと全身が筋肉。この中で、いちばんケンカが強い人やと思います(笑)。この人と付き合ったとしたら、絶対服従やろうなあ…。」


ベターッと開脚。この開脚ぶりに周りから「おお〜っ」とどよめきが。


第3位

バランス感覚と美貌で魅了するワイヤー・アクト
(2015年冬公演/ウクライナ)
 
タチアナ・クンディク
 

「見ながら「ワイヤーが切れたらどうしよう」「(食い込んで)痛くないんかな?」って、ずっとハラハラしてました(笑)。ワイヤーに乗る前のパフォーマンスがセクシーな感じで、そちらでも魅せてくれましたね。僕たちはいつも広い舞台でやってるわけですけど、「1本のワイヤーの上で、これだけ広く大きく見せられるか!」と驚きました。たった1本の“線”やのに、それを平面、ステージに見せているのがスゴイ。黒を基調にした衣装もよかったですね。あと、この方は歴代美女パフォーマーの中で、すれ違った時いちばんええ匂いがしました(笑)。」


第2位

欧州名門サーカス育ちの美しきフラフープ芸
(2014年公演/フランス)
 
ロミーナ・ミッシェルティ
 


「めちゃめちゃキレイかった!顔もかわいくて、外国人女性やけどそんなに大きくなくて、日本人ウケするタイプでした。楽屋ロビーにある姿見の前で、出番前にポーズをチェックしはるんですけど、僕、すち子の格好のままじーっと見入ってしまったことがあって。それ以来、顔を合わせても挨拶してくれなくなりました…。パフォーマンスも美しくて、体のいろんなところでフラフープを回したり、くぐり抜けたり。そういえば、パフォーマンス中、舞台進行のスタッフが袖からフラフープを投げて渡すんですけど、あれめっちゃ緊張するやろなと思って見てました(笑)。」


第1位

ポールを使った妖艶なバーティカル・ダンス
(『THE 舶来寄席2017 winter 』出演/ウクライナ)
 
ヘレナ・リーマン
 

「まだ映像で見ただけなんですけど、踊るとドレスの裾がふわっと舞って、金魚みたい!すごくキレイ!まさに美女パフォーマーの王道ですね。タチアナさんはワイヤーで“横”でしたが、この方はポールで“縦”のラインを使ったパフォーマンス。シンクロナイズドスイミングとかもそうですけど、常に地面から離れてるでしょ。相当キツイはずやのに、これだけ優雅に見せられるって本当にスゴイ。こういう子がバイトで来たらいいですよね。どんなに忙しい時でも、優雅な表情で働いてくれると思う。ぜひ、なんばグランド花月の舞台進行スタッフにほしいですね(笑)。」


実は、今回の舶来寄席公演が初来日となるヘレナさん。「ずっと行きたいと思っていた国でした!」と日本で楽しみにしていることを教えてくれました。詳しくは後ほど♪


ランキング総評


「3位と4位は接戦でしたが、いい匂いでタチアナさんが上回った。1位のヘレナさんは、優雅さ、手足の長さ、圧倒的な美しさで選びました。まだ実際に見ていないぶん、期待も込めてます。スゴ技やけど「スゴイやろ、これ!」という感じで見せてないところがまたスゴイ。彼女こそ「THE 舶来寄席」史上No.1美女でしょう!

同じ女性として、すち子が美女パフォーマーに勝っているところですか? この人たちは美しさを前面に出してるけど、すち子は人間のドロドロした部分、汚い部分を見せてる。人間臭さというんでしょうか。そっちでは負けへんぞ、と思ってます。いや、それしか対抗できないでしょ、こんなスゴイの。言うても男やし!(笑)」


すち子さんのセクシーポーズ。


美女パフォーマーだけじゃない!
「THE 舶来寄席 2017 winter」の見どころ


「今回、僕が注目してるのは、ロシアのトランポリンのおっちゃん(プロフェッサー・ワッコー)。めちゃめちゃ高度な技をやってるのに、それを面白く見せてるでしょ。笑われるんじゃなく、きっちり笑かしてる。同じ芸人としてスゴイなって思います。あと、ジャグリングのマリオ・ベロセックさんは、単純に「めちゃ速いやん!」と(笑)。もし共演できるなら、やっぱりヘレナさんと一緒にポールにまとわりつきたいですけどね!

「THE 舶来寄席」が面白いのは、「ご飯を食べにいったら、フランス料理とうどん出てきたで!?」みたいなところかな。世界のスゴ技あり新喜劇ありで、「何これ?」となりますけど(笑)、両方楽しめます。しかもミナミのど真ん中で! そこが魅力ちゃいますかね。世代を選ばず、説明もいらない面白さやから、おじいちゃんおばあちゃん、お父さんお母さん、お子さんまで、家族全員で来て、全員が満足して帰れます。だから、「見たいな」と一瞬でも思ったら、いろんな人を誘って見に来てほしいですね。すち子も劇場で、お待ちしてます!」



ポールを操る 美女大国ウクライナの妖精
ヘレナ・リーマン



4歳でバレエを始め、10歳の時オペラハウスで初舞台を踏んだヘレナ・リーマン。バレエ学校を卒業後、様々な団体のメンバーとして、スイス、フランス、ドイツ、ギリシャ、スペイン、中国などをツアー。2011年、 新しく独特で芸術性溢れるパフォーマンスを模索した結果、アクロバットとバレエやポールダンスを重ねあわせたアクトを創作。情熱的な音楽のもと、ポールダンスにアクロバットやバレエの要素を重ねあわせた妖艶なアクトで官能的かつパワフルな動きで魅せる。古典的な気品、官能的な魅惑、スポーティで垢抜けた上品さ…といった彼女の類稀なる多才さで、ヨーロッパ中のテレビ番組やショーの観客たちを驚嘆させている。


「動作は常にエレガントでないと」とヘレナさん。鍛え抜かれた体のすべてで、心の底から、そのモットーに沿うようにしているそうです!



ヘレナ・リーマンさんプチ情報



ヘレナ・リーマンさんに来日したらしたいことやパフォーマンスについて聞いてみました!「日本は、ずっと行きたいと思っていた国でした!」というヘレナさんが、日本でしたいこととは…?!

ヘレナ・リーマン:
「東大寺、四天王寺、梅田スカイビル、海遊館、色々な美術館や公園など、訪れたい場所は沢山あります。京都や、料理学校も良いかもしれませんね。アジア料理は好きで、日本のラーメンはお気に入りです。寿司が大好きだったのですが、2年前からベジタリアンになって選択肢が少なくなって… お米と豆腐や野菜を使った料理は大好きです。日本食は1番ヘルシーですよね!日本に行くのを凄く楽しみにしている理由の1つが日本食なのですよ!」


「仕事が私の趣味です^^」というヘレナさん、他には旅行、読書、料理、あとは自然の中を歩くことが好きだそうです。好きな言葉は「Love(愛)」。ラヴ!素敵!


パフォーマンスには大変な集中力を要すると思いますが、何か集中するための儀式はありますか?

ヘレナ・リーマン:
「ショーの3時間前から準備に取り掛かります。これら全ての手順を踏むことが私にとっては瞑想のようなもので、ステージで心地良くなるためにとても大切なことです!まず、劇場に着いて道具を組み立てて、全ての機材が準備万端なことを確かめる…そしてメイクとヘアメイク…それからウォームアップの体操を1時間…衣装を着たら楽屋で独りになって意識を集中…頭の中でパフォーマンスをイメージ…。最後に深い呼吸を何度かして、ステージへ向かいます。パフォーマンスの後は、腕や背中のストレッチをして少しクールダウンをします。」

ヘレナさんの国「ウクライナ」のおススメスポットも教えてくれました!

ヘレナ・リーマン:
ウクライナ国立オデッサ歌劇場。ここでバレエ・ダンサーとして働いていました。とても美しい場所ですよ!」

「黒海の真珠」と呼ばれるウクライナ屈指のリゾート地「オデッサ」州で最も古い、東欧屈指の名門劇場だそうです。

最後に、THE 舶来寄席2017 winterで行うパフォーマンスで注目して欲しいところを聞いてみました。

ヘレナ・リーマン:
「お客さんが私の演技を観賞した後に心に残る印象や気持ちが私にとって1番大切なことです。私は1つ1つのワザに優先度は付けておらず、全ての動きを大切にしています。どのダンス・ムーヴメントにも、アクロバティックな要素以上に、有意義な、意味のあるものにするように心がけています。美しさ、優雅さ(気品)、魂(精神的な深み)といった点が私のアクトでは最も重要な点ですね。」

ヘレナさん情報いかがでしたでしょうか?「ポールを操る美女大国ウクライナの妖精」ヘレナ・リーマンさんのパフォーマンスを見にぜひ「THE 舶来寄席 2017 winter」に遊びにいらして下さい!

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