はなはなはなこ

オーディオと海水魚とビーグル犬とフレンチブルドッグとジャックラッセルテリアとスケールボート

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↑RC潜水艦・フライングサブ GOPRO水中動画


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原子力潜水艦シービュー号の下部に収納されている「フライングサブ」のRC潜水艦モデルです。
今回もたもつ模型さんに無理言って作ってもらいました。自分では作れないので…。
基本モデルは、メビウスモデルってメーカーのプラモデルです。これに電動石油ポンプのモーター部分を
流用した電動ポンプを2基推進力にして、ウォータージェット式の推進力で先行させるモデルです。
潜航舵はなく、噴出孔の角度をサーボで上下させて潜航、浮上させます。左右の旋回は、石油ポンプの
左右の出力をコントロールして方向転換させます。
塗装はメタリックのピカピカにしてください…と無理にお願いしたので、塗装だけで1か月くらいかかってしまったらしく、とてもとても申し訳ありませんでした(たもつ模型さんごめんね)。

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船体は上下分割の「もなか」タイプです。分解はネジ2本だけでパカッっと分かれます。
たもつ模型さんに無理言いまくりで、電飾LEDを50個以上取り付けてもらったので、配線がこんがらがりそうです。こんな配線、自分では絶対できませんね。

↑フライングサブ水上動画

基本的にはダイナミカルダイブなので、操作は初心者の私でもそんなに難しくなかったです。
しかも、中性浮力が完璧に取られていて、水中姿勢や直進性も惚れ惚れするほどでした。
やっぱり、プロが作るモデルは違いますね。

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あけましておめでとうございます。

今年もよろしくお願いします。

今年のお正月は何にもしませんでした。
どこにも行きませんでした。
犬を洗って、散歩に連れて行っただけですが、のんびりできてよかったです。

3匹の犬たちは相変わらずです。
フレンチブルドッグのお母さん犬の「あんこ」とその娘の「もなか」は、相変わらず仲が悪いです。
ジャックラッセルテリアの「きなこ」と「もなか」はいつも一緒で、とても仲がいいです。
「あんこ」と「きなこ」も仲が悪いです。
なので、3匹を一緒にできません。生活圏を分けて暮らしています。

基本的には「あんこ」」は部屋の中で生活し、「もなか」と「きなこ」は庭で暮らしています。
夜は「もなか」と「きなこ」も部屋に入れますが、寝る部屋を分けています。

「あんこ」は今年8歳。「もなか」は2歳。「きなこ」は3歳。
仲良くなってくれればいいのですが…。

↑「きなこ」と「もなか」の日常。いつもででもいつまででもこうやって遊んでいます。よく飽きないものです。

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↑白髪が目立ってきた「あんこ」。物憂げに見えますがたまたまです。なにも考えていません。いくつになってもおもちゃが好きで、独占しようとします。体重は8キロくらい。おもちゃで遊ばないときは、ただただ寝ています。

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↑ジャックラッセルの「きなこ」。「あんこ」に輪をかけて、何も考えていません。いつまででもいつまででも、遊んでいます。3匹の中で一番体重が軽くて7キロ弱。

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↑「あんこ」の娘の「もなか」です。やんちゃすぎて、全く言うことをききません。訓練士の先生の話だと頭は悪くないらしいのですが、気まぐれで、奔放なんだそうです。3匹の中では1番大きくて体重も9キロ近くあります。ボスの「あんこ」の地位を狙っているらしく、親子なのに仲が悪いです。

仕事が忙しくて、趣味もほとんど出来ず、なんだかなあ…な感じですが、無理せず「身の丈」で楽しみたいなあ…って思っています。
今年ももろもろの趣味で遊んでいただける方、よろしくお願いしますー。










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      ↑シービュー号初走航。

たもつ模型さんが製作してくれた、RC潜水艦「原子力潜水艦シービュー号」です。
少し前に完成していたのですが、時間が無くて走航させることができませんでした。
船の科学館のプールで走航させました。
たもつ模型さん製作だけあって、すごくよくできています。
電飾等もフラッシャーや前照灯、船尾灯等をはじめ、バラストタンクも搭載されています。
船尾が浮き気味なのでウエイトのバランスを調整する必要がありそうです。

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↑オリジナルモデルよりバランスや旋回性を考えて、少し全長を詰めてあります。

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↑耐圧深度は10mだということですが、プールでしか使わないので、オーバースペックですね。

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↑バラスト潜水時、後部のエアが抜けきってないのか、船尾が浮き気味でした。

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↑何度か浮沈を繰り返すとエアが抜けきって、バランス良く潜航してくれました。

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↑見にくいですが、船室もブルーライトが点灯します。前照灯は超高輝度LEDです。

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↑当日は天気も良くて水面の波紋がとてもきれいでした。

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↑全長は1m弱。前後に分割できます。ねじ一本で留めるので、全長が長いので、両手で持たないと
折れてしまいそうで、ちょっと怖いです。








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超ごっついオーディオ

お久しぶりです。

数か月以上、電源すら入れてない自分のオーディオは置いておいて、
ものすごいハイエンドの人がいるというので、お願いして聞かせてもらいに行きました。

不遜ないい方ですが、私は自分ちのオーディオのことを捨てたもんじゃない…
とか思ってたんです…が。

まあもう、レベルというかランクというか、ステージというか、もう全く別物でした。

どう考えても今までで最強でした。
自分ちでは全く聞こえなかった音が、やすやすと朗々と鳴っています。

これはもう、セッティングとか電源とかアースとか調音とかとは別次元のもので、
うちではどんなに今の機器を追い込もうとも、逆立ちしても出ない音でした。

笑っちゃいました。

圧倒的な物量。

アナログはもちろんエアフォースワンのフルバージョンだし、フォノイコは
コンステレーション・ペルセウスなので、すごいのは
当たり前といえば当たり前なんですが、このシステムがすごいのは
アナログシステム聴いた後、デジタルシステムに戻れるんです。

オーディオに興味ない方は全く分からないでしょうが、これってものすごいことなんです。

DACはMSBテクノロジーのセレクトDACの2電源フルバージョン。
左右ではなくデジタル部分の電源とアナログ部分の電源がわかれているそうです。
値段はもうあんまり意味ないですが、このDACだけで1500万円以上。
レコードプレイヤーシステムとフォノイコセットだけで2千数百万円。
…スピーカーやらアンプやらケーブルは恐ろしいのでもう書きません。

繰り返しますが、潔いほどの圧倒的物量。

こんなシステムに比べたら、うちのビバルディなんぞ、ラジカセ以下です。

基礎レベルが違いすぎる。

電源やセッティングやアースや調音や使いこなし云々では全く届かない世界。

日本人が超新素材のシューズを履いてべストコンデションで走っても
裸足で流して走るウサイン・ボルトにかなわない…みたいな感じ。
それも僅差ですらなく圧倒的な差で…。

参りました。
しかも、ここまですごい圧倒的なこのシステムですが、これまたウサイン・ボルトでいえば、
まだ「鼻唄歌いながら走ってる」感じなんです。
まだ全〜然、本気出してない感じ…なんです。

怖いわ。

どうもありがとうございました。

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最近の「もなか」

お久しぶりです。

フレンチブルドッグの「もなか」(1歳2か月)です。


お母さん犬の「あんこ」はかわいい顔の美人犬なのですが、「もなか」は
もうまあ、びっくるするほどぶさいく…なんです。
生後半年くらいまではお母さん犬と同じくらいかわいかったのですが
1歳を超えるころには、今の顔に落ち着きました。

特に笑い顔(?)が、不細工…というよりちょっと「怪物」的。
でも、飼い主としては「あばたもえくぼ」でかわいいのです。


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↑庭での1枚。うーむ。笑っちゃうほどぶさいくだなー。かわいいんだけどなー。

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↑訓練士の先生が、訓練仲間の犬と一緒に撮ってくれた「もなか」。安定の不細工さですね。

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        ↑1歳のころのお母さん犬「あんこ」。

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↑おかあさん犬の「あんこ」は目が大きいんですね。








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