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死ぬまで生きた"遠い蒼空"さん
爺放談
[ hanshirou ]
2012/5/9(水) 午前 10:43
倭は国のまほろば
政治
[ hanshirou ]
2012/5/9(水) 午前 10:06
おはようございます。炉辺ばなしの類はユーモアとペーソスに満ち、そこがたまらない面白さといえます。手元に『ドイツ炉辺ばなし集』という小冊子があります。「カレンダーゲシヒテン(暦話)」ともいわれ、庶民が暦に載せた小話の類です。
結構フランスを標的(?)にした話が多く、「やかましいフランス人、黙ってろみたいな…」まあ、ドイツ人から見れば頷けるというものでしょうが、次も結構面白い話です。
「パリでは水を井戸から汲むのではない。彼の地の人々はやることがなんでも大掛かりなのだが、水も街を流れるセーヌ河からオーム単位汲むのであり、水汲みと呼ばれる、年がら年中水を各戸に運んでそれで暮らしをたてている貧しい人々、その水汲みを家ごとに雇っている…」
布袋がイギリスに移住するんだそうで、まあ彼ならブリティッシュでしょうし、アメリカンではない。グラムだパンクだといわれるが、ユーミンと同じあの歌の下手さが個性でしょうよ。
[ hanshirou ]
2012/5/9(水) 午前 9:35
おはようございます。誤字の指摘ならびにアルボムッレさんの説明ありがとうございました。自分で調べればいいのに横着してました。仰せのとおり、自分はキリスト教をほとんど理解していません。理解していないでキライといってるのです。
最もキリスト教を真に理解したら批判はできないのかもしれませんが、それはキリスト教を理解しない多くの信者がキリスト教を批判しないのと同等の瑕疵とお許しくださいませ。
他者も含めたこの世の一切のものに対する批判も、ほとんど判らないままにしておりますが、そんなことは当たり前だとも思っておりますよ。「言う者は知らず、知る者は言わず」の言葉に鑑みていうなら、ここでの一切の自分の発言は「知らぬ者」でしかありません。
知る者がする批判と、知らぬ者がする批判は、意味も重みも違うのです。
[ sat*atu**200* ]
2012/5/9(水) 午前 7:53
[ sat*atu**200* ]
2012/5/9(水) 午前 7:51
[ sat*atu**200* ]
2012/5/9(水) 午前 7:45
倭は国のまほろば
政治
フランス人がベルギー人をバカにする話
その1:
「ねえ、なんでベルギーのスーパーマーケットの前にはウンコがいっぱいおちてるか、知ってる?」
「知らない。なんで〜?」
「入り口のドアに、'Push hard'って書いてあるでしょ」・・・
その2:
4人の男たちがベルギーから車にのってピガール(パリの色街)にやってきた。さっそく街娼の前に車を止め、「いくら?」
娼婦は答えた。「前が200フラン、後ろが400フラン」
そこで後部座席に乗っていた二人が運転手に聞いた。「いくらだって?」
運転手は言った。「おれらは200フラン、おまえらは400フランだって」・・・
でもフランス人は自分達をあざわらうことも忘れていません。
死ぬまで生きた"遠い蒼空"さん
爺放談
男は座ション、女は立ちション?
爺放談
[ hanshirou ]
2012/4/7(土) 午前 10:05

