NPO法人ハヌルハウス

前田憲二監督を中心とした東アジア(日本・在日韓国(朝鮮)人・韓国人・中国人など)市民交流団体です。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

5月の談話室のお知らせ

NPO法人ハヌルハウスは去年の5月より「肩肘を張らない談話室」を開設しました。
5月の予定をお知らせします。
 
 
 
5月9日() 午後2時〜午後330分
テーマ: 「韓国の若者事情」
講師: 呉智瑛(法政大学交換留学生)
 
 
5月23() 午後2時〜午後3時30分
テーマ: 「狭山事件と取り組んで‥」
講師: 安田聡氏(狭山闘争本部事務局)
 
 
  
呉智瑛さんは韓国の徳成女子大学校4年生。
法政大学国際文化学部で交換留学生として勉強しながら、
ハヌルハウスの事務アルバイトもしています。
国際文化に興味深く、将来は日韓交流に携わる仕事がしたいそうです。
 
安田聡氏さんは東京大学を卒業され、
人権運動をより積極的に促進させるため、部落解放同盟に就職。
―以来「狭山裁判」石川一雄さんの冤罪を晴らすため、
証拠開示は国際的常識!と、再審要求の先頭に立って奮闘されています。
 
 
 
 
ご希望される方は、ハヌルハウスの電話・FAX・メールでご連絡下さい。 
参加費: 500円 (担当: 竹澤・呉)
 
 
 
―――――――――――――――――――
NPO法人ハヌルハウス

161-0032 東京都新宿区中落合 3−25−18−303
電話:03−5996−9426
 (
月曜日〜金曜日 10時〜17時のみ)
FAX
:03−5996−9428

e-mail:
 hanulhouse5996@gmail.com
―――――――――――――――――――

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

4月の談話室のお知らせ

NPO法人ハヌルハウスは去年の5月より「肩肘を張らない談話室」を開設しました。
4月の予定をお知らせします。
 
 
 
4月11日() 午後2時〜午後330
テーマ: 「草花が繋ぐ日韓文化」
講師: 竹澤節子(『季刊はぬるはうす』編集委員)
 
 
4月25() 午後2時半〜午後4時
テーマ: 「うたづくりのこころ」
講師: 武藤雅治(歌人
 
 
  
竹澤節子さんは『季刊はぬるはうす』の編集委員で、
「風と樹と花の記憶」というタイトルで連載をしています。
お花や樹木の名前は漢字とどのように出会ってきたのでしょうか。
ノウゼンカズラの秘密を解き明かします。
 
3月の談話室でも講師をしてくださった武藤雅治さんに
今回はご自身のお話をお伺いします。
歌集「あらくさ」の編集責任者として活躍した武藤さんの
歌への熱い思いに一緒に触れてみませんか? 
 
皆さん、ぜひご参加ください!
 
 
 
 
ご希望される方は、ハヌルハウスの電話・FAX・メールでご連絡下さい。 
参加費: 500円 (担当: 竹澤・呉)
 
 
 
―――――――――――――――――――
NPO法人ハヌルハウス

161-0032 東京都新宿区中落合 3−25−18−303
電話:03−5996−9426
 (
月曜日〜金曜日 10時〜17時のみ)
FAX
:03−5996−9428

e-mail:
 hanulhouse5996@gmail.com
―――――――――――――――――――

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

3月の談話室のお知らせ

NPO法人ハヌルハウスは去年の5月より「肩肘を張らない談話室」を開設しました。
3月の予定をお知らせします。
 
 
 
3月14日() 午後2時〜午後330
テーマ: 「『海女のリャンさん』を通して見た日韓の民俗文化」
講師: 原村政樹(映画監督)
 
 
3月28() 午後2時〜午後330
テーマ: 辺見庸の『眼の海』を通して…語る
講師: 武藤雅治(歌人
 
 
 
原村政樹さんは桜映画社に属している映画監督で
数多くのドキュメンタリー作品を作っている方です
彼の代表作「海女のリャンさん」は、
第2回文化庁映画賞・文化記録映画部門で大賞を受賞しました。
 
武藤雅治さんは長年夜間高校で先生を勤めていた方で、
歌集「あらくさ」を25号まで発刊した編集責任者でもあります。
ハヌルハウスとも長い付き合いで、「季刊はぬるはうす」でも
連載で歌を書いていただいています。
 
 
皆さん、ぜひご参加ください!
 
 
 
 
ご希望される方は、ハヌルハウスの電話・FAX・メールでご連絡下さい。 
参加費: 500円 (担当: 竹澤・呉)
 
 
 
―――――――――――――――――――
NPO法人ハヌルハウス

161-0032 東京都新宿区中落合 3−25−18−303
電話:03−5996−9426
 (
月曜日〜金曜日 10時〜17時のみ)
FAX
:03−5996−9428

e-mail:
 hanulhouse5996@gmail.com
―――――――――――――――――――

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

2月の談話室のお知らせ

NPO法人ハヌルハウスは去年の5月より「肩肘を張らない談話室」を開設しました。
2月の予定をお知らせします。
 
 
 
28() 午後2時〜午後330
テーマ: 「韓国のやきもの」
講師: 山田貞夫(高麗博物館理事長)
 
 
222() 午後2時〜午後330
テーマ: 「在日韓国人の一人の生き方」
講師: 申久江(在日韓国民主女性会)
 
 
 
山田貞夫さんは 高麗美術館の理事長として、日韓・日朝関係史及び
在日韓国・朝鮮人の歴史の調査・研究に長年挑んできた方です。
また陶芸にも造詣が深く、本「韓国のやきもの」の翻訳もされています。
 
申久江さんは在日韓国人の中でも女性の福祉のために
活発に活躍している方です。
 
ぜひご参加ください!
 
 
 
 
ご希望される方は、ハヌルハウスの電話・FAX・メールでご連絡下さい。 
参加費: 500円 (担当: 竹澤節子)
 
 
 
―――――――――――――――――――
NPO法人ハヌルハウス

161-0032 東京都新宿区中落合 3−25−18−303
電話:03−5996−9426
 (
月曜日〜金曜日 10時〜17時のみ)
FAX
:03−5996−9428

e-mail:
 hanulhouse5996@gmail.com
―――――――――――――――――――

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

★「土佐の泥繪師・繪金」

人のこころに火をつける絵が、闇の中に光っている!!
 
「土佐の泥繪師・繪金」 
        ―ついにDVD化!!
 
 監督 前田憲二
 ナレーター 三国連太郎
 音楽 今井重幸
 企画・制作 前田プロ
 

幕末土佐の反逆の繪師・繪金。
こめかみに囚人の烙印がつけられた泥繪師・繪金の
狂気に満ちた足跡を追う、異色のドキュメンタリー作品。

 
1986年3月完成 80分 6,000円  

―――――――――――――――――――――――
お申し込み方法 
電話・FAXe-mail・ハガキにて受付しております。
購入希望の作品名・本数・お届け可能なご住所・電話連絡先とお名前を
必ずご記入下さい!
販売元 :映像ハヌルビデオプロジェクト
電話:03−5996−9426
FAX:03−5996−9428
住所:〒161-0032 東京都新宿区中落合 3−25−18−303
―――――――――――――――――――――――

閉じる コメント(0) ※投稿されたコメントはブログ開設者の承認後に公開されます。

閉じる トラックバック(0) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

全11ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

ハヌルハウス
人気度

ヘルプ

Yahoo Image

標準グループ

登録されていません

開設日: 2008/7/8(火)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.