とら豆・あさり豆
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いずれも、「土と健康を守る会」有機農法の会から、きたもの。
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いずれも、「土と健康を守る会」有機農法の会から、きたもの。
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今日は、包丁研ぎの授業です。 以前に、このブログで、包丁研ぎを書いたと思って、ずっと〜 探したのですが、見つかりませんでした。 しょうがないので、また、書きます。 少しずつ完成させます。訂正もしますので、時々ご覧下さい。 包丁の種類です。 左から〜 ぺティナイフ〜骨すき〜平包丁〜出刃包丁〜刺身包丁〜牛刀〜中華包丁 砥石の種類です。 左から〜 研ぎ方 今日はここまで…
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味つけご飯の知恵(塩分) 筍ご飯や、山菜ご飯、のところでアドバイス 米1カップに対して…醤油大さじ1の味つけ と覚えておくと応用がききます。 小さじ = 5cc 大さじ1= 15cc 塩小さじ1=塩分5g 塩大さじ1=塩分15g 醤油小さじ1=塩分1g 醤油大さじ1=塩分3g ついでに、1合=180cc、 1カップ=200cc ですから、3カップの米に対して、醤油だけで味をつける時は、大さじ3をいれます。(塩分9g) 筍ご飯を例に取ると、醤油大さじ1(=3g) 小計 塩分3g 塩小さじ1(=5g)と1/2(=2,5g)小計 塩分7,5g 合計塩分10,5g となります。米だけでなく具として筍200gが入っているので、これでちょうど良い塩分になります。 アサリご飯とか、きのこご飯とか、醤油のみの味つけがおいしいご飯ものは、醤油だけで味をつけますが、 筍の色を大切に生かしたいので、薄い色にしたい時とか、塩味が合うご飯ものには、塩と組み合わせるなど、塩分計算で応用が利きます。お米の分量が違う時も応用できます。 ついでに、澄まし汁、とか、スープの塩分は、世界的に、0,9パーセント塩分が人間がおいしいと思う味です。
これも、計算して応用してください。 |
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味付けご飯の基本は… どこかに、過去記事で書きました。 米1カップ に対して 醤油大さじ1弱 と憶えてください。 塩分調節で、塩味を多く、色をつけない味付けご飯 や、 醤油が多い方がおいしい味付けご飯(例えば、あさりご飯、きのこご飯) とりあえず、今回の茶飯からの抜粋で、また、時間のあるときに、詳細を加えていきます。 といいながら、そのまま、という記事の多い事〜〜〜 怠け者の恭子さんです〜〜〜 O型のずぼら人間です〜〜〜 見かけは緻密きっちり完璧人間に見えるそうですが〜〜〜 おおらかなんです〜〜〜
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新しい書庫を作りました。 料理を教えていて、いつも思うことは、本にも書いていない、それ以前の基本の料理、 下ごしらえとか、青菜をゆでるとか、麺棒とすりこぎの違いとか、を、最近知らない方 ばかりになってきたな、ということです。お母さんのしている事を見ていればわかった ようなことを、教えなければいけなくなってきました。それで、新コーナーを作りました。 まず、ペンチで、縦に割れ目を入れます。 このとき、力を入れすぎてみじんに割らないように注意してください。 硬い鬼皮をむきます。 お鍋に銀杏(渋皮がついたまま)を入れ、ひたひたの水を入れて、火にかけます。 穴あきお玉で、ころころとしていると、渋皮がむけてきます。 水にとり、皮を完全にむきます。 ※ 新銀杏の出る秋の季節に、買ってきて、鬼皮(殻)付きのまま、冷凍しておくと、一年中 使えます。使う時は、しばらく、室温に置いて解凍します。 ※
翠色の銀杏は、ほんの少しの最初の期間のものです。 |
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開設日: 2007/2/28(水)