※愛しのマリン※

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このブログを始めて、10ヵ月が過ぎました。

始めた理由は、ピノとの出会いです。

初めて飼うセキセイインコのことを、教えてほしいと思い、

ピノの成長を残しておきたいと思いました。


でも、その気持ちの奥に、自分の心の整理をしたい…というのがありました。



今日1月20日は、 愛犬マリンの一周忌 です。

マリンが私の生活から姿を消して、もう1年です。



2000年1月17日、マリンはこの街に来ました。

私は少し遅れて、2月3日、お嫁に来ました。

友達も知り合いもいない場所にやってきた、ちょっと心細い私を、

満面の笑みで迎えてくれたのが、幼いマリンでした。


*真ん中がマリンです。
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マリンと言う名前は、私が故郷の海を想い名づけました。



*生後2ヵ月。見たこともないような立派な子犬でした。
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*どんどん可愛くなって。
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子供のいない私に「ママ」という称号を与えてくれたのも、マリンでした。

公園でも、近所のワンコ友達の間でも、病院でも、

「マリンちゃんのママ」、そう呼ばれてきました。



娘のように…、

本当に娘のように、マリンを想っていました。



まだ小学生の娘が、重い病気になって、

突然の余命1ヵ月宣告を受けて、

黙って辛い治療に耐え、苦しんで、苦しんで…、

そして、ひとりで旅立っていきました。

マリンの泣く声を聞くと、心が引き裂かれそうでした…。

何もしてあげられない自分の無力さに、

何度も心が砕けました。


ドウシテ、ビョウキハ、ワタシヲ、エラバナカッタノ…?

本気で、そう思っていました。

そう思わずにはいられませんでした。


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抗がん剤治療で、白血球が減少し、抵抗力・免疫力の落ちたマリン。
人間ならば、無菌室に入らないといけないような状態でした。
マリンの触るもの、口に入れるものを、毎日消毒して、
いつのまにか、私の手足は霜焼けとあかぎれで出血して、
真っ赤に腫れ、伸ばせなくなりました。
それが痛くて…。
マリンの体はもっと痛いのだろう…と考えては、もっと泣きました。
マリンの痛みを、苦しみを、忘れないようにと、この写真を撮りました。




毎月書いて来たマリンへの手紙は、

今日をもちまして、しばらくお休みします。


マリンが私に残してくれたものは、

決して、哀しみだけではなかった…、そう思っています。

心から「ありがとう」。

そう言えるようにもなりました。



私は、もう犬と暮らすことはないのかもしれません。




最後に一緒に撮った写真。
2008年12月28日。愛をこめて。

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その約1ヵ月後…。




マリン最後の写真です。
2009年1月23日。

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今回だけ、今日だけ、

マリンの冥福を、一緒に祈っていただけないでしょうか…。

虹の橋のふもとで、マリンが健康な体を取り戻し、

健やかな毎日を送っているように、祈って頂けないでしょうか…。




愛しいマリンへ

マリン、元気ですか?


あなたと過ごした日々も、

あなたが私の残してくれたものも、

あなたの全てが、私の大切な宝物です。


マリン…あなたは知っていましたか。

とても愛されていたことを…。

本当に必要とされていたことを…。

私は、あなたにちゃんと伝えることができていましたか…。


これまでも、これからも、

いつも、いつまでも、

あなたをずっと想っているよ。

愛されていたことを、どうか疑わないで。

忘れないで。

ありがとね、マリン。

パパとママの可愛いマリン。

約束の場所で、必ず会おうね。

    


地球上の命あるもの全てが、愛と平和に包まれますように。

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今日は、去年と全く違う、暖かな1日になるそうです。
1日たっぷりマリンを偲んで、明日から、私も前へ進もうと思います。
1年という「時間薬」に感謝します。

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まめが我が家にやってきて、3ヵ月になろうとしています。

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まめとは、もっともっと長く一緒にいるような気がしちゃいます。

どうしてかなぁ…。

まだ、たった3ヵ月だなんて、う〜〜〜ん、不思議な気分です。

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小さな、小さなヒナだったまめが、こうやって元気に育ってくれて、

本当に、本当に嬉しいです。

いろんなことがあったね〜、まめ。


「かぁさんが勝手に心配しているだけですよ」とか言われそう(´ェ`*)ハァ

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30度に保温したプラケースの中で、差し餌で育ったまめ。

気になって、夜中に必ず1度起きて、まめを覗く癖がつきました。

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マメルリハの寿命は、一説では20年とも言われています。

先日、検査に行った「鳥専門病院」で、

「何年、この子と暮らす気持ちですか?」と聞かれました。

「20年です( ̄‥ ̄)=3 」とキッパリ答えた私に、

獣医師は、「良いですね〜(*^−^*)」と笑っていました。


「では、飛べないこの子を可哀想などとは思わず、

おおらかな気持ちでこの子の運命を受け止めて、共に暮らしてください 」と。




時の過ぎるのはあっという間で、どんどん流れています。

ほら、もう年末だし(´ェ`*)ハァ


自分は何も変わっていないつもりなのに、

親もずいぶん年を取り、

そして、小鳥たちは私の何倍もの速さで、年を取っているのが現実です。


そのうち、いつの間にか私の年齢を追い越して…、

シニアの仲間入りをして…、

動作がゆっくりになったり、目や耳が悪くなったり…するんでしょうね。

きっと、ピノやまめも、そのうちそんな時を迎えるのでしょう。



「今」…という時間の大切さを、私に教えてくれたのは、

9年間、一緒に暮らした愛犬マリンでした。

命の大切さを教えてくれたのも、やっぱりマリンでした。

当たり前のことなんて、世の中にはひとつもないのです。


元気でいてくれて、ありがとう、ピノ。

そして、小さなまめ。

うちに来てくれてありがとう。


元気でいてくれて、ありがとう。

ふたりのお父さんと、ふたりのお母さん。

そして、たったひとりの私の旦那さま。

いつも支えてくれてありがとう、長い付き合いの大切な友達と、

ブログで出会えたお友達。



感謝しなければいけないことが、きっと世の中に溢れているんだなぁ〜って

きっと生活の中に溢れているんだなぁ〜って、思います。

全てが「 奇跡 」みたいなことなのかもしれません。

神さま、たくさんの奇跡をありがとう。

健やかな毎日をありがとう。


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今日は、マリンの11回目の月命日です。

立派なシニア犬になったあなたの面倒を看るのが、私の夢でした。

その夢は叶うことはなかったけど、それはあなたの優しさだったのかもしれないね。


愛しているよ、マリン。

本当に心から…。

これまでと同じように、これからも…。

いつも、いつまでも、あなたをずっと想っているよ…。

たくさんの「ありがとう」を、マリン…あなたに届けたいよ。


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この「しっぽを振る子犬」は、本物のマリンです(ノω・、)グスン
子犬時代のマリンの後ろ姿です。

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私の家族

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私の家族は、主人と、血のつながった親・兄だけではなく…、
欠かせないのが、この子たちです:*:・(*´―`*人)。・:*

ゴールデンレトリバー ♀ 名前マリン
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とにかく優しく聡明な子でした。
私に教えてくれたこと、与えてくれたものは、私の人生の宝物です。
マリンと出会い、そして一緒に過ごせた9年という年月は、本当に宝物です。
2009年1月、消化器系リンパ腫Tセルタイプで、虹の橋へ。
9歳2ヵ月でした。



ゴールデンレトリバー ♂ 名前ボン

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マリンを迎えて、数ヵ月後、
ボンが5歳の時、飼えなくなった方から「里親」として引き取りました。
躾の入っていない大型犬のオスだということや、
フィラリア(心臓に虫が寄生する病気)が陽性だったこともあり、
しばらく大変な日々が続きました。
散歩中はすごい力で引っ張るし、他のワンコには襲いかかるし(´ェ`*)ハァ
それでも、ゴル特有の優しい気質を持ち合わせた可愛い子で、
私たちに喜びや笑いを、たくさん与えてくれました。
2008年2月、血管肉腫という血液のガンで、虹の橋へ。
12歳半でした。



セキセイインコ ♀っぽい? 名前ピノ

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2009年3月16日お迎え
ボンとマリンがいなくなった毎日に、明るい光と音を与えてくれた、
小さな、小さな天使ちゃんです。
チャームポイントは、なんと言っても地味〜なねずみ色( ̄m ̄〃)
くっついて離れない甘えんぼさんですが、最近、換羽と発情で、
ご機嫌ななめで、ぷりぷりしています。



マメルリハインコ 性別不明 名前まめ

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2009年9月23日お迎え
とびきり小さなヒナでしたが、必死に口を開けて、餌をせがんでいました。
肝障害・メガバクテリア症と虚弱体質で、「おとなになれないかも」と
獣医師に言われたこともありましたが…、
それでも、まめの小さな体から発する「生きるパワー」はものすごいです。
マイペースに「まめワールド」を展開中( *´艸`)クスッ



今日は…愛犬マリンの10回目の月命日です。
去年の昨日、マリンはガンを取り出す大手術をしました。
この日から始まった過酷な闘病生活…。
いろいろなことが重なって、私は少しだけ心が折れてしまいました。
でも、マリンが残してくれたものは、哀しみだけではありませんでした。
そうだよね…?マリン。

マリン…、愛してるよ。
これまでも、これからも、いつも、いつまでも、
あなたをずっと想っているよ。

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月命日と、明るい光

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20日は、愛犬マリンの8回目の月命日です。
今年の1月、悪性腫瘍で旅立ちました。
可愛くて、可愛くて、本当に可愛くてしかたなかったマリン…。

過酷な病気は、あっと言う間にマリンの体を蝕みました。
黙って、痛みや苦しみに耐えるマリンの姿が、焼きついています。
血を吐くマリンに、何もしてあげられず、
ただただオロオロと泣きながら、抱きしめるだけの毎日でした。

それまでの楽しかった毎日を消してしまうような、
辛く哀しい闘病でした。

私はマリンのいなくなった日々を、
マリンがそうしていたように、黙って過ごしました。
外にも出ず、誰とも話さず、黙って過ごしました。

色も音もない毎日…。

犬のことなのに…と笑われる方もいるかと思いますが、
私は、自分の時間の一部を、この子に分けてあげたいと、
この子の痛みを分けてもらいたいと、本気で思い、祈りました。


毎月、マリンを想う20日。

最初のころは、言葉で表現することもできませんでした。
でも、やっと、マリンを 雨降り地区 から助け出してあげられる気がしています。
マリンが私に残したものは、哀しみだけではないのです。
私がそれを一番わかっているはずなのです。


愛しいマリンへ

マリン、どうしていますか?
お腹は痛くないですか?
雨で濡れていませんか?

マリン、毎日あなたを想うよ。
あなたの名前を口にするよ。
あなたの好きだったものを見ると、胸が詰まるよ。

あなたにもっともっと、してあげたかったことがあります。
もっともっと食べさせてあげたかった、
連れて行ってあげたかった、
そんなものや、そんなことで、世の中は溢れかえっているよ…。
どうしてだろう…。
どうして、私はそうしなかったのだろう…。
どうして、私はマリンがいなくなってから、それに気付いたのだろう…。


でも、マリン。
あなたは知っていたよね。
愛されていたことを…。
心から必要とされていたことを…。
ちゃんと知っていていたよね…。

最近、あなたの可愛い姿も想い出せるようになってきました。
あなたは、本当に可愛かったよ。
本当に私の宝物だよ。
どうか…、愛されていたことだけは、忘れないでね。

ママは、あなたにしてあげられる最後のことを、必ずしたいと思います。

マリン…、必ず「雨降り地区」から、出してあげるからね。
待っていてね。

マリンに出会えて、
マリンと過ごせて、
パパもママも、本当に本当に幸せでした。
ありがとう、パパとママの大切なマリン。

愛情という形のないものを教えてくれて、
命の大切さや、時間の大切さを教えてくれて、
本当にありがとう。

   


読んでくださったお友達のみなさまへ

毎月、暗くてすみません。
私にとって、今までの私の人生で、一番哀しい出来事であるマリンとの別れを、
なかなか乗り越えることができず、
気持ちの整理のために、このブログの一部に綴らせて頂いています。
少しずつではありますが、温かい風が、固くなった心の真ん中を、
通り抜けるようになりました。
8ヵ月という時間が、長いのか短いのかはわからないのですが、
ゆっくりね、ゆっくり前へ進んで行こうと思います。
明るい未来を信じていこうと思います。

いつも、ありがとうございます。
みなさまと、みなさまのご家族が、
健やかで温かい毎日を過ごされることを、心から願っています。

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月命日と雨降り地区

今日、8月20日は愛犬マリンの月命日です。

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今年の1月、「消化器系リンパ腫」という悪性腫瘍で旅立ちました。
可愛くて仕方なかったマリン。
その闘病は、過酷で残酷なものでした。
吐血・下血の毎日を、マリンは声もあげず、黙ってひとりで耐えていました。
部屋の隅で、小さく「くぅ〜」と声をあげて血を吐いていました。
なにひとつ効果のない薬。
痛みを和らげてあげることさえ、私にはできませんでした。

あれから、もう7ヵ月も過ぎました。
マリンのいない毎日にも慣れてきました。
でも、哀しみは消えず、色々な場面でマリンを想い出し、メソメソとしています。
マリンと暮らした9年間の楽しかった時間など、まるでなかったかのように、
ただただ、辛い記憶だけが残り、どうしても消えないのです。
本当に、どうしても消えないのです。


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先週、お友達のワンちゃんが、亡くなりました。
愛されるために生まれて来たその子は、飼い主さんの愛情を一身に受け、
献身的な介護の元、旅立ちました。
飼い主さんが、そばにいてくれて、安心して旅立てたことでしょう。

私はメールで、その連絡を受け、ボロボロ泣きました。
お友達の心の痛みが、痛いほど伝わってきます。
きっと哀しみと後悔と、淋しさでいっぱいでしょう…。
ポッカリと心に空いた穴を、埋めるものは何もないでしょう…。
何かしてあげたくても、何も思いつかず、
オロオロと一緒に泣くことしかできませんでした。

「愛されていたことを、知っていたよ。ボクは幸せだったよ。」
その子のクリクリの黒い瞳は、
愛されていた子特有の、安心と幸せに満ちた瞳でした。
ゆっくり眠ってね。
私もキミのことは、絶対忘れないよ。


「虹の橋」をご存じの方も多いと思います。
簡単にお話すると、古いインディアンの言い伝えとされる、その話は…

可愛がられていた動物たちは、亡くなった後、
天国にかかる虹の橋のたもとへ行きます。
そこでは、健康な体を取り戻し、元気に幸せに過ごすのです。
そして、飼い主さんが天国へ向かう時、その虹の橋のたもとで再会し、
一緒に「虹の橋」を渡り、天国へ向かう。

というものです。
*私の解釈なので、多少違うかもしれません。

その話に、続きがあることを、先日、そのお友達を通して知りました。

<雨降り地区>

こんな風に、幸せと愛の奇跡に満ちている、「虹の橋」の入り口に、
「雨降り地区」と呼ばれる場所があります。
そこではいつもシトシトと冷たい雨が降り、動物達は寒さに震え、
悲しみに打ちひしがれています。
そう、ここに降る雨は、残して来てしまった誰かさん、
特別な誰かさんの流す涙なのです。

大抵の子は半年もしないうちに、暖かい日差しの中に駆け出して、
仲間と戯れ、遊び、楽しく暮らす事ができます。
ほんの少しの寂しさと、物足りなさを感じながらも…。

でも、1年経っても2年経っても、ずっと「雨降り地区」から、
出て行かない子達もいるのです。

地上に残して来てしまった、特別な誰かさんがずっと悲しんでいるので、
とてもじゃないけれど、みんなと楽しく遊ぶ気になれないのです。
地上に残して来た誰かさんと同じ辛い想いをして、
同じ悲しみに凍えているのです。

死は全てを奪い去ってしまうものではありません。
同じ時を過ごし、同じ楽しみを分かち合い、愛し合った記憶は、
あなたの心から、永遠に消え去る事はないのです。
地上にいる特別な誰かさん達の、幸せと愛に満ちた想い出こそが、
「虹の橋」を創りあげているのです。

ですからどうか、別れの悲しみにだけ囚われないでください。
彼らはあなたを幸せにする為に、神様からつかわされたのです。
そして、何よりも大事な事を、伝えにやって来たのです。

命の儚さと愛しさを。
束の間の温もりに感じる、慈悲の心の尊さを。

その短い生涯の全てを以って、教えてくれるのです。
癒える事のない悲しみだけを、残しに来るのではありません。

思い出してください。

動物達が残して行ってくれた、形にも、言葉にもできない、様々な宝物を。

それでも悲しくなったら、目を閉じてみてください。
「虹の橋」にいる、彼らの姿が見えるはずです。

信じる心のその中に、必ずその場所はあるのですから…。

    


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愛しいマリンへ

マリン、どうしていますか?
お腹は痛くないですか?
手の腫れは引きましたか?

マリン、あなたがもし…この雨降り地区に残されていたら、どうしようって、
また、私はあなたに何もしてあげられないのか…って、メソメソしています。
ますますマリンが濡れちゃうのに…。
この作者さんが伝えたかったことは、そんなことじゃないはずなのに…。

あなたは雨が嫌いでした。
雨の日の散歩は、本当に嫌がっていたし、
庭におトイレに出ても、急いで済ませて、慌てて戻ってきたね。
あんなに海も川も大好きで、一度入ったら上がって来なかったくせに、
雨だけは…雨だけは…本当にキライでした。

マリン…、ごめんね。
あなたを苦しめてばかりで…。
今、あなたはどこにいますか?
雨に濡れて、震えてるんですか…?
本当にごめんね…、マリン。

もう少しだけ、待っていてね。
あなたのことを、あなたとの想い出を、
穏やかに想い返せるように、必ずなるから。
雨降り地区から、必ずあなたを救い出すから。
それは、私があなたにしてあげられる、最後のことかもしれないね…。
そして、それは私にしかできないことなんだね…。

マリン、愛しているよ。
心から、強く強く。
これまでも、これからも、いつも、いつまでも、
あなたは私の大切な大切な宝物だよ。

マリン…、あなたは今、どこにいますか…?

神様、どうかマリンを濡らさないでください。
マリンは本当に良い子なんです…。
    

ひとが動物と、共存できる日が来ますように。
動物医療が進歩し、言葉を発しない子たちが救われますように。
山や海や空がこれ以上、汚れませんように。
まずは、私にできることから…。
そう祈って、そう思って、毎日を過ごしていこうと思います。

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