幸せの達人になろう

ようこそ!(*^ ^*)☆☆心も体を大切に☆何か1つでも幸せの種をみつけてもらえると嬉しいです

何も起こらないって、本当に幸せなことなんですね♪

 
あれもほしい、これも足りないと言って、
ずっと何かを求めて続けている人がいます。
でも幸せというのは、「今自分が置かれている日常そのもの」です。
「何も起きないことが、どれほど幸せであるか」ということに、
私たちは、なかなか気がつきません。


幸せとは、よいことが起きるとか、楽しいことが起きるのではなくて、
自分にとって、いわゆる面倒なこと、大変なこと、汗をかかなくてはいけないこと、
神経を使わなくてはいけないことが何もおきないこと、それこそが最大の奇跡です。


ところが本質を知らないままに「どこかに幸せがあるに違いない」と言って
自分を叱咤激励し「もっと私がかたくな張って成長すれば、幸せは手に入るんだ」
と思いながら生きている人が多いです。
でも、結論から言ってしまうと幸せというものは、
「努力したら手に入るもの」ではありません。


人間は、病気や事故、トラブルなどに巻き込まれたときにはじめて、
自分が幸せの中に生きていたことを知ります。


例えば右手を捻挫して使えなくなった、とします。全治2週間。
この2週間は、罰が当たったとか、ペナルティーが課せられたとか
不幸があったということではなくて、この右手に感謝する心、
喜びの心を1つ増やすため、何も起こらないことがどれほど幸せか
ということがわかるために右手を捻挫したのかもしれません。


「お金も時間も手間ヒマかけないと幸せになれない」という感性から
世間の人から「何が良いの?」と思われることに楽しみを感じられるような
自分の感性を磨いていくと、自分がいつも楽しくいられます。

現在、普通に淡々と過ぎていくこの瞬間は「何も起きていない」のではなく、
宇宙や神様からの最高の「プレゼント(贈りもの)」が来ているということ。
ですから「何か起きてくれたら幸せなんだけど・・」という考え方では、
いつまでも幸せを夢みるだけになってしまうかもしれません。
今のままで、幸せはたくさんあります。





「100%幸せな1%の人々:小林正観さん著書」より
抜粋をアレンジしてまとめたものです。
あたり前の平穏な日々に幸せはあるんですよね。

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悩みから早く脱出する方法

悩みにつきものの最大の欠点は、
私たちの集中能力を奪ってしまうことです。

ひとたび悩みはじめると、
気持ちが絶えず動揺して、決断力が失われます。

しかし、自分の目を無理やりに最悪の事態へと向けさせ、
それに対する心の備えを固めれば、妄想はことごとく消え去り、
問題解決のために全力を集中できる立場に
自分を置くことができるのです。


D.カーネギー「道は開ける」より



生きていれば、悩みや不安は、あれこれ尽きないです。
出来だけ早く不安な気持ちから解放されたいものです。

「最悪の事態を想定すること」で冷静になると、
「なるようになるかぁ」と考えがわき、気持ちがラクになります。


最近の私の失敗談ですが、
お客様に間違った案内をして訂正したにも関わらず、
その訂正が、間違えていたというあきれたヘマをしました。

焦る想いと不安な気持ちで
お客様に申し訳ないことをした後悔、
自分のいたらなさ、明日のお客様の反応はどうだろう・・
どうしようと・・気持ちは暗くなるばかりでした。


その時に最悪な事態を考えてみました。
お客様の怒りが収まらず大クレームになる…
会社から責任を追求されて辞めさせられる…
大げさな最悪の事態に飛躍していきました。


自分のしたことを、取り戻せないのです。
今出来ることは、言い訳せず、誠実に謝って
訂正するしかないと冷静になって考えました。

会社がクビなら、それも運命、
何か新しい人生が待っているかも・・と楽観的にもなりました。


怒られることを覚悟で、お客様に連絡したところ、
すんなりと受け入れてもらえて、解決しました。
昨日の私の不安は気持ちは、なんだったのか??と思いました。
自分の勝手な想像で、不安を大きくすることがあると実感しました。


悩みを抱えたときに最悪を想定しながら、
最善を尽くせる自分になりたいものです。




【悩みを解決するための魔術的公式】
第一。まず状況を大胆率直に分析し、
その失敗の結果生じる最悪の事態を予測すること

第二。生じるうる最悪の事態を予測したら、
やむを得ない場合には結果に従う覚悟をすること

第三。これを転機として、最悪の事態を少しでも好転させるように
冷静に自分の時間とエネルギーを集中させること

D.カーネギー「道は開ける」より



補足:最悪の事態を想定した時に、魔術的公式の第一でとどまって
   落ち込んで立ち直れない状況の時は赤信号です。
   脳の思考が停止状態で判断能力が失われているかもしれません。
   自分の力では解決できない場合もありますから、
   カウンセリングを受けるなど誰かの力を借りることも大切だと思います。

    
   

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良い親・よい子・良い人を演じるのは心の殺人行為!?

良い親・よい子を演じるのは心の殺人行為です。
主体的・積極的な子育ては親も子も疲れます。
自然な子育てでいいのです。


EQ教育の本の中のメッセージとして書いてあった内容です。
(EQとは:感情をうまく使いこなすための知能)


子育てにかかわらず「良い人を演じる」ことはあると思います。
「心の殺人行為」という言葉はインパクトがありました。

ムリに良い人を演じることで、自分らしさを閉じ込め
自分の中になる悲しみや怒りの感情を押し殺してしまいがちです。
押し込めた感情が行き場がなくなると
自分自身を責めて、うつ状態になったり、
誰かを責めて苦しみが続くようになります。


完璧な人などいませんから、ムリをせず、肩の力をぬいて
ありのままに、生きることが大切なのではないか思います。

幸せになるために「プラス思考が良い」とたくさんの本が書いています。
もちろん前向きは良いことですが、前向きに生きることに縛られて
こだわり過ぎると、前向きになれない自分がイヤになります。
あまり、こうあるべきという積極的な生き方にしばられず
自分にあったムリのない生き方を選ぶのが一番だと私は思います。


喜怒哀楽の感情は誰もが自然に備わっています。
プラスマイナスはあって良いのです。
いつも喜びや楽しいことばかりではありません。
どんな立派な人であっても疲れたり、
大変なことがあれば、冷静でいられません。
時には、一筋縄ではいかない困った怒りたくなる人もいます。


良い思い、悪い思いも、自分のありのままの気持ちとして
ダメだと否定せずに、受けとめて「良し」としましょう。
悲しむときは悲しみ、怒るときは怒って、感情を出し切ることも大切です。


何でも気持ちを打ち明けられ、親身になって聴いて
共感してくれる人がいれば、一番良いと思います。

ぶっちゃけて話せる相手がいなければ、
怒りや悲しみの感情を出しやすい自分なりのやり方で良いと思います。

例えばノートやブログにありのままの感情を書いたりするとか、
一人の部屋で叫んだり泣いたり、気持ちを出し切れたらどんな方法でも良いのです。
(以前紹介した「鏡の法則」の本も参考にしてみてください)

ここで気をつけなくては、いけないことがあります。
自分がイヤだからと、悲しみや怒りを好き勝手に、誰かにぶつけないことです。
自分の感情のままに生きるのは、わがままなだけです。

感情をぶつけても、受けとめてくれない人であればスッキリもしません。
今度は相手に怒りや悲しみを与え、悲しみや怒りの連鎖がおこります。
ツラさは、ますます深まるばかりです。



誰かに話すなら、話す相手を間違えずに、
怒りや悲しみの感情を出し切って本来の自分を取り戻していきましょう。

『こんなに怒っちゃってスゴイなぁ』(笑)って
「良心」が痛むまで怒ってみてください。でも自分も人も傷つけないでください。

自分の「良心」が本来あるべき、優しい自分にもどしてくれます。
自分を許し、相手を許して、「感謝」を見出せれば、幸せの達人です。

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生まれ変わっても共に過ごしたいと思えたら幸せですね。

大河ドラマ「篤姫」のお話です。


篤姫「生まれ変わっても、私は私のままが良いのです。
   あなた様とお会いしたいのです」

将軍は最初は
「生まれ変わることができたら、自由な鳥になりたい」と言ってました。

篤姫「あなたに出会って後悔などありません。私にとって日本一のお方です。
   そのような、お方の妻になれたことを私は誇りに思います」

誰ひとり、信じられなかった将軍の心が、篤姫の愛に目覚めた時に、
将軍 「鳥などごめんじゃ。わしもわしで良かった。そちに、逢えたからな…」

生まれ変わっても、互いに出逢いたいと願う夫婦になっていった、という心温まる内容でした。



生まれ変わったら、どんな人生を過ごしたいですか?


私は人間には、生まれたいですが、今の私のままでいいかと言えば…
┐(´〜`)┌まだまだ自分を100点満点と思えない自分を自覚する私です。。。


私の主人は
「だいたい、生まれ変わったら別の人と結婚したいっていうのは、
今も、あまり一緒に、居たくないってことだよなぁー」と一言…確かに(^.^;(汗)


いつまでも、一緒に笑ったり、泣いたり、ラジバンダリ(笑)・・
ずっと一緒にいたいと思う日はあります。

しかし、ケンカして腹立たしい気持ちにおそわれると
「もうイヤ!ずっと一緒にいたくない(`ε´)」と
揺れる女心があるのも事実です(勝手なだけなのですが…(汗))


人生は山もあれば谷もあり、良い時ばかりではありません。


一生の中では、病気や事故、会社が倒産、負債を背負うなど・・
出会いたくないものとの出会い、いくつもの苦難があります。


現実的には、生活を共にする家族であれば、
朝のおはようからおやすみまで良い面、悪い面を知り尽くすことになります。

それでも、心からの笑顔で相手で見つめられる人は、幸せの達人上級者です。



色んな波を越えながら、死ぬ間際に手を取り合って

「何度、人生を繰り返して、生まれ変わっても
私は私として生まれ、あなたと共に過ごしたい」



そんなふうに、心から思えたら、幸せな人生だと思います。

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「鏡の法則」のご紹介☆☆「自分では理解しがたい出来事のとらえ方」について

「鏡の法則」という本を、ご存知の方も多いと思います。
http://www.d7.dion.ne.jp/~amway/kf060901a.html
私は漫画の本を読みましたが、後半は良いアドバイスもあります。

主人公は子どものいじめに悩みを抱えていましたが、
原因となる「解決のカギ」は、主人公と父親との関係にあったというものです。

【現実に起きる出来事は、1つの『結果』です。 
 『結果』には必ず『原因』があるのです。
 つまり、あなたの人生の現実は、あなたの心を映し出した鏡だと
 思ってもらうといいと思います】

原因が、自分の心の鏡として自分を見つめることで、
そこから解決の道は見つかるかもしれません。




しかし、世の中には理解出来ない出来事、
原因をどうしても見い出せないことがあります。

理解できない出来事とは、災害の被害や自分では防ぎようのない突然の事故
自分にまったく身に覚えのない苦労をさせられる、一方的な非難、誤解など・・です。

「理解できないと思っているだけで、何か自分に原因があるだろう」と、
何としても自分の中で、解決しようとすると、
むやみに自分を傷つけたり、誰かを傷つけてしまいます。



そこで一つの考え方として読んでいただければと思います。
宗教的な観点で理解しがたい原因を見つめる方法です。
(宗教はキラいという方は、向かない内容です。予めご了承ください)



キリスト教では、神様は、自分のことをすべてご存知であり、
愛されているという信頼をもとに「神様からの試練」と考えます。

私の成長のために、与えられた神様の愛であるのです。
また試練が、大きければ大きいほどに、神様は私が越えられる、
信頼してくださっていると感謝さえします。
愛されている人は、どんな苦難にも、打つ勝つ力があるといえるかもしれません。



仏教的には、苦しみに出会った時に、ご先祖様の因縁が…と
先祖のおかした罪や、先祖が果たせなかった思いに気が付き、
子孫が供養したり、清算していくという考え方が一つあります。
「原因を先祖」として先祖の供養の不足と、とらえます。

因縁というと「あなたの知らない世界…」になってしまうので
現実的な例として考えてみました。

花子さんは太郎さんに、事業で借りた3000万円の借金がありました。
花子さんは3000万円に返さず、逃げてしまいます。太郎さんは恨みました。
太郎さんの息子は、仕返しに花子さんの孫から3000万円をだますように奪いました。
太郎さんの息子としてみれば、花子さんの借金を返してもらったと主張します。
しかし、花子さんの孫は納得するはずもなく、
おばあちゃんのしたことは自分とは関係のないから返せと恨みます。
因果がめぐりに次々と世代に繰り返されてしまうという話しです。
 (法律や犯罪とはまったく関係なく単純な例としてとらえてください)

本来、花子さんが、借金を逃げずに返すか、太郎さんに心から詫びて、
太郎さんから許してもらい和解していたら終わっている話です。

お金だとリアルすぎるお話になりますが、
お金を「感情」にかえると、自分が「苦しみ」を受けたから、
相手自身か、その子孫に「苦しみ」を受けてもらわないと気がすまない恨みが残ります。
それで、後孫に身に覚えのない「苦しみ」を受けるということになります。
つまり加害者と被害者の先祖の関係が、後孫は被害者が加害者の関係に変わるのです。

原因不明の、理解しがたい出来事に遭遇したときに、仏様に手を合わせて、
「私が甘受(当然のこととして甘んじて受ける)します。
清算できることを感謝します。この苦労を私の代で終わらせます」
先祖から繰り返された悪循環を止めるカギになるといいます。
苦労や恨みを残さずに、生きていくことでご先祖も自分も救われると思います。
(それが本当の供養になると私は考えています)

先祖がしたことを、何故私が背負わなくてはいけないか・・
花子さんの孫のように、先祖に怒りを向けては解決になりません。

輪廻(りんね)という、生まれ変わりを信じる人であれば、
自分が前世で、誰かに苦しみを与えてしまったから、
原因をつくったのは私自身であると、考えられれば、気持ちも違うと思います。
感謝して受け入れ、恨みを残さずに生きていけば、
来世は、このような苦労は、なくなると考えれば良いかもしれません。


自分の中に恨みやわだかまりをもつことは
自分が苦しみを背負うことになります。

自分の苦しみの原因を、少しでも納得できる考え方があれば、
今の自分の幸せな生き方を、見つけられるかもしれません。


PS. 因縁といっても良い縁がたくさんあります。
「袖振り合うも、他生(前世と来世)の縁」
ブログでのあたたかいご縁もまた良いものだと感じております。

宗教については宗派教派によって解釈は異なります。
本で読んだ私なりの解釈なので、その点はご了解願います。

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みんなちがっていい! みんな いい V(*^ ^*)


【 わたしと 小鳥と すずと 】
わたしが両手を広げても、
お空はちっとも とべないが、
とべる小鳥は わたしのように、
地面をはやくは 走れない。

わたしがからだを ゆすっても、
きれいな音は でないけど、
あの鳴るすずは わたしのように
たくさんなうたは 知らないよ。

すずと、小鳥と、それからわたし、
みんなちがっていい、みんな いい。
         金子 みすず






ウサギとカメの競争の昔話があります。
今回、別の視点で考えてみます。

ウサギとカメの競争したところが陸上ではなく
海で泳ぐ競争だったら結果はどうなっているでしょう?
海であればカメが明らかに勝ちます。

ウサギは陸で優位ですが、カメは海では優位です。
一つの見方でどっちが早く、どっちが遅いと比較する必要はありません。
ウサギは早いから良く、カメは遅いからダメじゃないんです。
ウサギもいいし、カメもいいんです。

人にもそれぞれ、もって生まれた個性や特性があります。
あなたもいい!わたしもいい!


みんなちがっていい! みんな いい!

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自分を信じる道を貫くと壁にぶつかります。そんなときに大切なことを教えてくれる言葉です。

学校教育のあり方に疑問をもち、「子供のために」をモットーに
自分の信じた道を貫いて、世の中に受け入れられた方の言葉の抜粋です。

 
私の小学校では、文部科学省の方針に逆らった取り組みも許してもらいました。
その間十年近く、世の中からは批判をされ続けました。

それがいまでは、世の中の人たちに、
むしろ積極的に受け入れてもらえるようになりました。

私たちには苦労もありました。
しかし、苦労をしたと言っても、たかだか十年程度。
三十年も、四十年も苦労したわけではありません。
しかも、その十年間の苦労は報われました。

『人はやはり、自分が正しいと思ったことを
やり続ける以外にないと思います。

自分の信じることをやったからといって、
報われるとはかぎりません。

でも、やらなければ、絶対に報われることはありません』

たとえ、多くの人からは認められなくても、自分が認められたい人から
認められれば、それでいいのではないかと思います。

私は多くの人たちに認めていただいたこともうれしく思いますが、
それ以上に、すばらしい人たちに私の実践したことを
認めてもらったということに大きな喜びを感じます。

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【幸せの達人のヒント】自分に点数をつけるとしたら何点をつけますか?

 

ここで、質問を1つ。

「ご自分に点数をつけるとしたら、100点満点で何点をつけますか?」

90点、80点、60点、30点…。
どうして100点満点をつけないのでしょうか?

そのマイナス点は、どんな理由によるのでしょうか?

それがどんな理由によるものであっても、
マイナス点にするのが本当に妥当と言えるのでしょうか?

答えは「ノー」です!

広大な宇宙のなかに、そして悠久なる歴史の流れのなかに
私が存在するだけでも素晴らしいことなのです。

これだけでも文句なく100点満点なのです。

しかも、その私はただの一度も不幸を願って
生きているわけではないのですから
そんな自分にマイナス点を付けることは
百害あって一利なしです。


他人の眼で評価してマイナス点をつけていると、
いつも、心のどこかに「ここがダメだ、あそこがダメだ」
という思いを引きずることになり、
ネガティブな世界に居つづけることになります。

これでは、いつまでたっても、自分の価値を認め、
他人の価値も認めて周囲に気配りできる
自立した大人になるのは難しいというものです。


ともあれ、自分に無理にでも100点満点をつけたうえで
自分自身にこう言い聞かせてください。

「あるがままの今の自分自身を最高として
受け入れることを決意しよう」

「いままで抑圧してきた自分をいたわり、癒し、詫び、許し、
本来の自分の言い分に耳を傾けてみよう」

「自分には無理な生き方だと思ったら、
勇気をもって違う生き方をしてみよう」

「自分に対し否定していた面を
すべて肯定の言葉で置き換えてみよう。
たとえば、日ごろ"怒りっぽい"と感じていたら"元気がいい"、
"消極的"と思うなら"慎重だ"というように。
また、"デブ"なら"肉感的、グラマー"
"可愛げがない"なら"しっかりしている"というように」

そして、自信をもって
「私は満点。私は幸せ!」
と断言してください。
そして"自分をほめ、認め、好きになる"のです。

こうした思いこそ生命のパワーを高め、
自分を向上させ、育てていく力強い駆動力になるのです。

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サクラが咲くために必要なことは、私の人生にも大切なこと ケータイ投稿記事

イメージ 1

サクラの開花が、もうすぐですね♪

サクラが咲くために春夏秋冬を通して

それぞれに準備期間があるという話しを聞きました。

冬の一番寒い日にサクラの木は「目覚める」そうです。

その日から開花に向かっていき、

素晴らしい花を咲かせます。



人生にも似ているところがあると思いました。

一番寒い、ツラい日は絶望的に見えます。

しかし実は、自分が「目覚める時」なのです。

本当の幸せを見出すために

訪れる大切な日なのかもしれません。

その日を起点に希望がはじまり

美しい花は咲くのだと思います。

本格的な春はもうすぐです(*^o^*)

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「文句聞き( ̄〜 ̄)ξ文句言うな!と(`□´)文句言う(`ε´)」←いけません(>_<)。 ケータイ投稿記事


楽しい人と一緒にいると
楽しい気持ちになります。
しかし、文句ばかりいっている人と
一緒にいると自分もテンションがさがります。


文句ばかり言ってる人は、
以前の記事で書きましたが
楽しい旅行の途中で
道端のウ○コを踏んで憤慨し、
ずっと文句言ってるうちに
美しい景色も美味しい食事も
台無しにしてしまうような生き方です。
ウ○コの話しばかり聞かされる側は
とてもたえられません。


たまには文句を言いたいこともあるのは事実です。
友達がグチや文句を話すことで
気持ちがスッキリして心が整理出来れば、
それはそれで「良かった!」と喜べます。

しかし、先日私の参加した会議で
解決策を考えるわけでもなく
とにかく文句を言いたいと
不満ばかりの人がいました。

同じ文句ばかり聞かされると
つい、「そんな文句ばっかりで、しょうがないな〜(-_-メ)」
と私自身、心の中で文句を言ってる人に
文句を言ってしまいました。
なんだかんだと自分も文句を言ってる人と
同じ人になっていることに気付きました。

文句ばかりいう人と縁があるのは
自分にもそんな要素があるからかもしれません。
まぁそればかりでなく世の中にはたくさんの人がいます。
いちいち、その文句に影響を受けていては
くらーくなってしまいます。


文句をいう人と同じようにならないために
一つは相い対さないことが大切だと思います。
つまり、共通な話題で同じ時間を長く持たないことです。
相手と「同じ土俵に乗らないこと」が大切です。   ←← ぴんぶうさんのコメントより追記

実は文句を言っている人も
人と話すことで、不満を増殖させ
話すことをやめられなくなっている場合があります。

時と場合で、どうしてもそういう人と
一緒にいなくてはいけないこともありますが、
そんな時は心が相い対さないように
気持ちを違う方へ向けると良いかもしれません。
話題を変える、タイミングをずらすというのも手です。


出来る限り、楽しい人と楽しく過ごせるよう
文句を聞かず、言わず、
幸せに過ごしていきたいものです。

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