ハークの日記

ハークの日々を綴ります。

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今回はタイトルのような、よくある質問にお答します。
 
前置きはせず早速、質問にいきましょう。
 


 
Q1. うちの子、本当に賢くなりますか?
 
はい、もちろんです。
 
どの子も「賢く」なる無限の可能性を持っています。
それをどのように効果的に引き出すかがポイントです。
ハークの授業は、脳への刺激が多種多様であるため、レッスンを受けるだけでどんどん賢くなります。
 
そして賢くなるためには、お子様の「態度」がとても大切です。
きちんと長く座るという「しつけ」と、書くという「表現力」がポイントです。
それと忘れてはいけないのが、ご両親からの「愛」と「ほめ言葉」です。
子どもの無限の可能性を信じましょう!
 


 
Q2. 右脳教育って?
 
簡単に言いますと、
 ・見たことや聞いたことをまるで映画のように再現できるイメージ記憶
 ・コンピューターのような情報処理能力
 ・一瞬で読み取る速読能力
 ・直感やインスピレーションや創造性 
を育てる教育です。
 
授業の中では、ESPゲーム(あてっこ遊び)・イメージトレーニング・カードフラッシュをしたり、
円周率を覚えたり、暗唱やカルタ取りなど、色んな働きかけをしています。
右脳教育とは、ゲーム感覚の楽しいお遊びを通して、無限の可能性をひらく「未来型教育」です。
 


 
Q3. 1歳2ヶ月ですが早いですか?
 
いえ、そんなことはありません。
0歳3ヶ月の赤ちゃんもいらっしゃっています。
 
胎教というのをご存知ですか?
ママのお腹の中にいる赤ちゃんが1番天才的に学ぶということから、お腹の赤ちゃんに色んな話しかけや刺激をするという教育です。
 
右脳教育は、早ければ早いほど無理なく楽しんでお子さまの能力を引き出します。
赤ちゃんは3才までが天才的な吸収力を見せる時期です。
特に2才は記憶の天才期ですから、それまでにお子さまの知的因子の幅を大きく広げておくことが肝心です。
 


 
今回は以上3つの質問にお答えしました。
いかがだったでしょうか?
 
お問い合わせ・ご質問は、電話やメールで受け付けております。お気軽にご連絡ください。
 
上記の質問はハークでお配りしている小冊子から抜粋したものです。
ご興味を持たれた方は、下記のハークのHPから資料請求やお問い合わせができますので、是非ご連絡ください。
 
このブログを読んで、『ハークってどんなとこだろう?』と思われた方も是非お問い合わせください。
 
 
 
 
 
 
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