無題
ふざけるな!!
お久しぶりです。
突然ですが私は面接交渉否定派ではありません。というのを前置きにします。
どちらかといえば肯定派です。きちんと離婚について互いに話し合い
向き合った元夫婦のかたの面接を見ているので最近目にする。面接交渉のあり方には子どもの立場で考えると怒りを覚える時があります。
「さびしいから、子どもを連れ去っておいて・・お前の勝手で人生狂ったんだ、責任取れ!」
援助職にいると目を覆いたくなる親御さんが多いです。
以前に比べて面接交渉が一般的になってきたからでしょうか?
でも面接交渉でトラブルになる元夫婦の殆どが離婚しきれていない、元配偶者に甘えがあり
ここまでなら許されるだろうと相手は母親で自分はこの子の父親だ
相手が面倒見ている以上、子どもがきちんと育っているかチェックや文句を言う権利がある。
な
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