2日目は、レンタカーを借りて、富士急ハイランドに行ってきました!!
東京の首都高は、早朝なので、少し渋滞している場所もありましたが、
北海道では、高速道路が4車線もないし、右側からの車の進入もないので、
少し戸惑いましたが、比較的、順調に行く事ができました。
高速道路でのパーキングエリアって、それぞれ独自のオリジナル商品が売っていて、楽しいですよね!!
地元で取れた美味しいぶどう入りソフトクリームを堪能しました。
富士急ハイランドに行く途中、富士山が雲の隙間まから拝むことができました。
富士急ハイランドは、絶叫マシンがたくさんある遊園地で、ものすごい怖かったです。
こんなに恐ろしい絶叫マシンをよく作るなって感じで、まさに“死ぬかも!!”と思いました。
でも、待ち時間が長すぎで、1つの乗り物に2時間くらい待つ場合もあって、
ディズニーみたいに、ファーストパスみたいのを作ってほいいなーーと思いました。
夜は、恵比寿にある有名イタリア料理店に行ってきました。
すごい人気のあるお店らしくて、事前に予約をしていないと入れないお店らしく、
店内は、すごい満席で混んでました。
Partenope Ebisu
パルテノペ 恵比寿店
「VERA PIZZA Napoletana」
【住所】
〒150-0013
東京都渋谷区恵比寿1-22-20恵比寿幸和ビル
TEL:03-5791-5663
パルテノペ 恵比寿店のHP
http://www.partenope.jp/shop/ebisu.html
ナポリピッツァとは・・・・・
ナポリピッツァとはナポリタイプのピッツァという意味で従来のピザと差別化して近年認知されているものである。イタリア語ではピッツァ・ナポレターナ(pizza napoletana)と呼ばれる。
特徴として縁の部分(コルニチョーネcornicioneと呼ばれる)が大きく膨らんでいることが上げられる。また400℃以上にもなる高温の薪窯で一気に焼くことにより、表面は少し焦げるぐらい焼けてパリっとしているが、中はふんわり、もっちりとした食感が楽しめ、二つ折りや四つ折りが簡単にできるぐらい中央部分は柔らかい。焼き時間はほんの1分半程度である。
ナポリピッツァを語る上で特に重要なのが生地である。小麦粉で練ったシンプルな配合の生地は時間をかけて熟成、発酵させることで小麦粉の美味しさを最大限に引き出し、そのふくらみをつぶさないように手だけで優しく延ばしていく。これが焼いた時のパンに似た香りや消化にも良い優しい食感を醸し出すのである。
真のナポリピッツァ協会とは・・・・・・
2008年4月現在日本には21店舗の認定店(世界約200店舗)がある。協会の定める条件をすべてクリアし、正真正銘のナポリピッツァを提供していると認められたピッツェリアのみが、ナポリの伝統的な道化師「プルチネッラ」がピッツァを焼いているデザインのマーク(上記参照)とロゴの使用を許可されるのである。
真のナポリピッツァ協会のHP
ここは、真のナポリピッツァ協会から、認められた石釜で焼くピッザで、
ナポリピザのもちもち感が最高のお店でした。
本格のイタリアナポリのピザが食べられるなんて最高ですね(^0^)/
イタリアの美味しいビール、ワインも満喫してきました。
みなさんも食欲の秋を満喫してますか??
|