大変

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今日は新規プロジェクトの話しでお客様に訪問しました。
お客様は、岩崎弥太郎の派生会社に疑問視しているようでふ。 確かに設計書はわけがわかりませんでした。 |
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今日は新規プロジェクトの話しでお客様に訪問しました。
お客様は、岩崎弥太郎の派生会社に疑問視しているようでふ。 確かに設計書はわけがわかりませんでした。 |
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ロンドンオリンピック最終予選、対マレーシア戦。
4−0と見事に快勝でしたね。
ボールポゼッションは、戦前の予想通り日本ペースだった。
海外のスタジアムではよくあることだが、ピッチがデコボコでボールがイレギュラーしているため、思うようにコントロールができていないようだった。
立ち上がり早々は連携も上手くいっていなかった。ボールは支配できていたが、ファーストシュートが結構遅かった。マレーシアとの戦力差はあきらかっだったが、マレーシアも良く守っていた。
この戦いでは比嘉が原口との連携をかいていたが、逆サイドの酒井は、東、斎藤との折り合いが良く、良いタイミングと攻撃参加をしていた。しかし、比嘉はセンタリングの精度が欠けていた。
先制点はやはり酒井だった。前半35分に東が出したボールに原口が落とし酒井が決めた。2点目は、CKから大迫のヘッド。
後半も日本のペース。3点目は酒井あげたボールに原口が飛び込んでの得点。4点目は、扇原のシュートが弾かれたところに斎藤が飛び込み4点目。日本が0封の4得点で予選突破に生き残った。
その後の試合で、シリアがバーレンに負けたことで次戦のバーレーン戦は引き分け以上で予選が突破できることになった。
この一戦、やはりボランチがキーだったのではないかな。扇原が良いタイミングで縦にボールを出し入れしていた。前回のシリア戦ではなかった縦へのボールだしが生まれたことで、攻撃の形が良くなった。 |
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開設日: 2005/5/25(水)