全返信表示
[ クロード ]
2012/3/17(土) 午後 5:28
[ 鍼灸マスター ]
2012/1/23(月) 午前 11:34
一番効果があるのは、損保側と治療者側が面談をする場合、患者本人もしくは代理人の同席を必要とする。また、損保側と治療者側で情報のやり取りをする場合、患者側に事前に了解を取り、電話ならば録音記録を、メールならば内容を患者側に公開する事。と書く事です。
これで、損保側と治療者側との談合を抑止する事ができます。
損保側から治療者側へ、
「〇〇さんの治療は●月までに終わらせて下さい。それ以降は治療費は振込みません」といった内容の電話が来る場合はよくあります。
その●月までの治療を患者様が了承しているのであれば良いのですが、多くは知らされていません。
また、治療者に患者を説得し、治療を止めさせるように協力を求めてくる場合もあります。
これらの行為に対しては、抑止力になると思います。
[ 弁護士 かごはし ]
2012/1/21(土) 午前 11:12


