四季の花&身辺雑記

ユキワリイチゲが咲き始めました。花数が少なく花も小ぶりです。

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一宮桃源郷&韮崎 王仁塚(わにづか)の桜

桜の季節もとうに過ぎましたが4月16日さくら撮影ツアーに参加しました。何かと忙しく更新する時間がなく今頃になってのUPです。お付き合いください。
 
当初「安曇野の桜」を撮る予定が、咲いてなく急きょ山梨県での見頃の桜や桃畑の撮影となりました。
 
↓1  桃畑の近くに小さな稲荷神社がありキツネさんが目に入り望遠で撮影。
 
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↓2  稲荷神の使いのキツネさん  
何となく厳しい顔、魔物を威嚇(いかく)するのかな?
 
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↓3  稲荷神社
 
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↓4  何を加えているのでしょうね。
 
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↓5  一宮御坂桃源郷の満開の桃畑  タンポポと競演。
 
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↓6  花摘み   「おじさ〜ん、落っこちないでね」。
桃の木は1本で1万個ほどの花を付けるそうです。全て実になると大変なのでおじさんが一生懸命花を落としています。せっかく綺麗に咲いたのに、もったいないような気もしますが、これも自然界の摂理ですね。
 
この作業は花が実になって最後は1枝に3〜4個残し、袋をかけるまで作業が続くそうです。美味しい桃になるまで手間がかかるのですね〜初めて知りました。
 
 
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↓7  八代ふるさと公園内にある盃塚古墳と甲州蚕影桜。    
 
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↓9  ふるさと公園内の花びら絨毯
 
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↑  カメラニコンD7000  レンズ 28〜300mm、 焦点距離45mm
絞りF16、 シャッター速度 1/60秒、補正±0、 iso感度 1600
ホワイトバランス 晴天、 ピクチャーコントロール 風景  手持ち
 
 
↓ 10  王仁塚の桜(韮崎)  樹齢300年の1本桜。幹周り3、3m、高さ17mのエゾヒガンザクラ 見事の一言です。
 
イメージ 4
 
↑ カメラ ニコンD7000、 レンズ10〜24mm、 焦点距離24mm
絞りF16、 シャッター速度 1/350秒、補正+0,5  iso感度 800
ホワイトバランス 晴天、 ピクチャーコントロール 風景、 三脚使用
 
 
↓ 11  根元に紫のショカツサイ、水仙、背景に山並みも入り良かったのですが欲を言えば青空が欲しいところです。
 
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↓ 12  根元に枝が垂れ下がり写りの良いモデルさん。  
 
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  レンズ 28〜300mm、 焦点距離82mm
絞りF16、 シャッター速度 1/250秒、補正+0,5  iso感度 800
ホワイトバランス 晴天、 ピクチャーコントロール 風景  三脚使用
 
 

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庭の春の花(エビネ・利尻ボタンキンバイ・牡丹など)

すっかり更新が遅れ今回の画像は花が咲き終わったものばかりです。季節感が薄れすみません。お付き合いください。
 
↓1  ヤマブキソウ(山吹草・ケシ科) 現在2輪咲いています。
 
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↓2  ヤマブキソウ こぼれ種で良く増えます。
 
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↓3  リシリボタンキンバイ(利尻牡丹キンバイ・キンポウゲ科)北海道産
 
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↓4  ボタン(牡丹・ボタン科)
 
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↓5  ボタン  薄い花びらの濃淡に魅かれて撮りました。
 
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↓6  エビネ(海老根・ラン科) 
 
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↓7  ラン   水滴は蜜です。舐めると甘い〜〜。
 
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↓8  ラン
 
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↓9  マキシラリア(ラン科)  腰をひねって歌っています。
 
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↓ 10 マキシラリア  たくさん咲きました。背景の白は窓ガラスです。 
 
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↓ 11  濡れ縁  5月12日濡れ縁を大工さんにペンキを塗って貰いました。
ここに雪割草、節分草、黒百合、カッコウソウなどお気に入りの野草を50鉢ほど並べています。水をバシャバシャかけるのですっかりペンキが剥げ木も腐ってきました。又、雨戸もガタガタし足で蹴って戸袋に入れている始末です。
初冬、濡れ縁の下は寒さに弱い野草たちの場所です。草が生えないようにマットを敷いています。
 
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↓ 12  2年ほど前に夫が作った棚、サギソウ、ナデシコ類などいろいろな野草がところ狭しと並びます。大工さんの仕事の邪魔になるので鉢物を移動。   
 
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↓ 13  移動した鉢物。 雪割草、節分草の鉢物は夏に備え北側に移動。ついでに雪割草を植え替えしました。
濡れ縁も綺麗になりやれやれですが忙しい2日間でした。
 
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庭の春の花3 (竜田草・春おこし・オダマキなど・・)

黄金週間も半ばを迎え今日は朝から生憎の雨です。庭の野草たちも雨に打たれ茎は倒れそうです。若葉を茂らせた木々は四方八方に広がり今が一番緑豊かな庭です。柏餅でも食べながら 「若葉まつり」 でもしたいくらいです。野草たちも次々に花を咲かせうれしい悲鳴をあげています。
 
↓1  タツタソウ(竜田草・メギ科) 5年ほど前、東北へ桜を観に行った折に購入。
日露戦争当時、軍艦竜田の乗組員が持ち帰った事からこの名があるそうです。
竜田と言えば何となく竜田揚げに結び付けたくなります。
 
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↓2  花の大きさが7〜8mmのコケリンドウ (苔竜胆・リンドウ科) 2年草
 
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↓3  ヤマルリソウ (山瑠璃草・ムラサキ科)
 
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↓4  ハルオコシ (春おこし・キンポウゲ科) ヨーロッパ産、イチリンソウの仲間です。八重咲きの園芸種、この花の魅力は花芯部分が薄紫色に変わっていく事です。繁殖力旺盛、耐寒性あり手間いらずです。 
 
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↓5  ハルオコシ
 
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↓6  セリンセ (ムラサキ科) 1年草
 
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↓7  ヤブイチゲ (藪一華・キンポウゲ科) 八重咲きの園芸種
 
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↓8  ヤブイチゲ
 
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↓9  ヤブイチゲ 黄色の部分に惹かれ超アップに撮影。花の中央部はシベが八重の花弁に変化したもだそうです。
 
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↓ 10  オダマキ (苧環・キンポウゲ科)
カメラ Nikon D7000  レンズ タムロン180mmマクロ  撮影モード 絞り優先絞り値 F3,5  補正 0 シャッター速度 1/750秒 WB(ホワイトバランス)晴天
iso感度800
 
イメージ 4
 
 
↓ 11  オダマキ
カメラ Nikon D7000  レンズ タムロン180mmマクロ  撮影モード 絞り優先絞り値 F5,6  補正 0 シャッター速度 1/250秒 WB(ホワイトバランス)晴天
iso感度800
 
イメージ 5
 
 
↓12  玄関先に並べ毎日眺めています。鉢は家にあるものを使用しています。
いずれ野草に合ったものをと考えていますが私には鉢選びのセンスがなさそうです。鉢も何個か買ってありますが植えても見栄えがせずやめました。ブログ友さんはいつも和風の鉢に植え野草が引き立ち羨ましいです。
 
イメージ 6
 
 
 

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遅い春 (新潟県)

法事で新潟に行ってきました。(18〜20日) 桜は咲いていませんでしたが、お寺の広い境内には雪割草、タツタソウ、カタクリ、一輪草などが群生して咲き、野草たちも自生地で咲いているような趣があり羨ましくなりました。我家の庭とは大違いです。 お寺さんは野草の寺として有名です。以前シラネアオイ、ハッカクレン、黄花節分草などを送って頂き我が家で元気に育っています。
お墓参りも終わり、月岡温泉へ・・・・
 
↓1  車から青いキクザキイチゲが目に入りうれしくなりました。自生地のは何年も見ていません。道沿いで無造作に咲いているからビックリです。この野草を育てていますが咲いたことがありません。
 
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↓2  こちらは白いキクザキイチゲ(菊咲一華・キンポウゲ科)
 
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↓3  宿の近くの杉林で見つけたショウジョウバカマ(猩々袴・ユリ科)
 
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↓4  道端にたくさんありました。 ツクシ(土筆・ユリ科)
 
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19日 大湯温泉へ(新潟県魚沼市)   野草の写真を撮りたくて行きましたが周りは雪が多く、撮影どころではありません。野草たちは雪の下、春はまだまだのようです。雪国の生活は大変ですね。
 
↓5  宿から撮影
 
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↓6  お部屋の窓を開けたら目の前に駒ヶ岳(2003m)が見え感激!! 
 
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↓7  宿の隣が釣堀とかで池があり水芭蕉が咲いていました。まだ営業はしていません。
 
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↓8  ミズバショウ(水芭蕉・サトイモ科)
 
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↓9  除雪した雪をトラックが運んできます。その雪を川に捨てている所。
トラック一台分捨てるのに3〜4分、カメラを取り出している間に終わっています。
 
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↓ 10  前橋の敷島公園に立ち寄り、満開のシダレザクラを撮影。とっても綺麗でしたよ〜〜
 
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↓ 11
 
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↓ 12  敷島公園には松が多く、この桜の周りも松、松です。園内にはバラ園もあり600種、7000本が栽培されています。ちなみに神代植物公園のバラ園は409種5200株のバラがあるそうです。敷島公園の方が沢山あるのですね、神代植物公園が一番かと思っていました。
 
お手てつないで希望いっぱいのカップル、アポリコット色の品種のバラが似合いそう〜〜
 
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庭の春の花2 (浦島草・雪餅草・すみれ他)

庭の木々がいっせいに芽吹き、あれよあれよと言う間に葉が茂り植物の成長の速さに驚いています。
草花も木々に負けじとばかり咲き始め、ピンクの日本桜草、藤色のショカツサイ、イカリソウ、黄色のリュウキンカ、赤いアネモネなど等、数えきれないくらい咲いています。色とりどりの花々で庭は春が溢れ、幸せを感じています。
 
昨日は家事を投げ出し一日中花々の撮影をしましたが、まだ撮り終えてない花がいっぱいあり焦ってしまいます。
 
↓1  アプリコット色のニオイスミレ(スミレ科) 昨年ブログ友さんから1株頂き、年末に肥料をやりました。株も増え花も次々と咲いています。
 
イメージ 1
 
 
↓2  明るいアプリコット色の花弁と距(きょ)の紫が素敵なスミレ。ニオイスミレに分類されますが香りはありません。
 
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↓3  ヒメリュウキンカ (姫立花・キンポウゲ科)
カメラ Nikon D7000  レンズ タムロン180mmマクロ  撮影モード 絞り優先絞り値 F8  補正 0 シャッター速度 1/125秒 WB(ホワイトバランス)晴天
焦点距離180mm  ピクチャーコントロール ポートレート  iso感度200
 
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↓4  八重咲きリュウキンカ
カメラ Nikon D7000  レンズ タムロン180mmマクロ  撮影モード 絞り優先絞り値 F4,8  補正−0,5   シャッター速度 1/2000秒 WB(ホワイトバランス)晴天   焦点距離180mm  ピクチャーコントロール ポートレート  iso感度200
 
イメージ 12
 
 
↓5  ヤシャビシャク (夜叉柄杓・ユキノシタ科・落葉小低木) 腰水で育て、緑色した楕円形の実が生ります。 背景の藤色はショカツサイです。
 
イメージ 13
 
 
↓6  60cmほどの釣糸を垂らすウラシマソウ (浦島草・サトイモ科) 釣糸がはっきりするために背景をショカツサイにしました。
カメラ Nikon D7000  レンズ タムロン180mmマクロ  撮影モード 絞り優先絞り値 F3,5  補正0   シャッター速度 1/2000秒 WB(ホワイトバランス)晴天 
焦点距離180mm  ピクチャーコントロール 風景  iso感度800
ピクチャーコントロールの設定を直すのを忘れ風景になっています。本当はポートレートかスタンダードです。
 
イメージ 14
 
 
↓7  白い餅を丸めたように見えるユキモチソウ(雪餅草・サトイモ科) レフ板使用
咲き始めで葉がまだ展開してません。
カメラ Nikon D7000  レンズ タムロン180mmマクロ  撮影モード 絞り優先絞り値 F11  補正+0,5  シャッター速度 1/250秒 WB(ホワイトバランス)晴天
焦点距離180mm  ピクチャーコントロール  ポートレート  iso感度800
 
イメージ 3
 
 
↓8  上手い具合に3個カメラに収まりました。
カメラ Nikon D7000  レンズ タムロン180mmマクロ  撮影モード 絞り優先絞り値 F5,6  補正−1  シャッター速度 1/1500秒 WB(ホワイトバランス)晴天
焦点距離180mm  ピクチャーコントロール  ポートレート  iso感度800
 
イメージ 4
 
 
↓9  ビロードカッコウソウ (ビロード勝紅草・サクラソウ科) 冬は軒下管理、9月末に植え替えしたら一株が5〜6株になりました。
 
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↓ 10  シコクカッコウソウ (四国勝紅草・サクラソウ科) 冬は軒下管理 ななか増えず、株も貧弱です。
 
イメージ 2
 
 
↓ 11  バイカカラマツ (梅花唐松・キンポウゲ科) 花径2〜3㎝ 草丈20ほど
原産地 北アメリカ、丈夫で育て易くお勧めの野草です。
 
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↓ 12  カメオカラマツ(キンポウゲ科) 梅花唐松より花色が薄いピンクです。
 
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↓ 13  サクラマンテマ 別名袋撫子 (ナデシコ科) 
 
イメージ 9
 
↓ 14  袋の中に空気がたくさん入っているようナデシコですね。  
 
イメージ 6
 
 
 
今回は記録のため撮影データーを記しました。未熟で試行錯誤をしながらやっています。補正は必ず±0からスタートしています。
iso感度はシャッター速度が遅い時に感度を上げるようにしています。撮影に夢中になるとiso感度を上げるのを忘れブレた写真が多いです。
180mmはボケ味は抜群ですが手ブレの可能性は高く三脚使用です。、ピントの合う範囲も狭くブレ画像が多いです。

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