Heartail---ココロのシッポ

特亜問題や凶悪犯罪が続く上、度重なる天災等でいささかココロも疲れてゆる〜いブログにしてます


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「うにょ?」



くろろの肛門わきの皮膚の破裂を見つけてからちょうど一週間経ちました。
患部はそのままで念のため抗生物質を飲ませていますが、日に日に回復に向かっています。
飲み薬もさほど嫌がらなくなりました。(猫好みの味になってるのかな?)
本当は1日2回ですが、夜に1回飲ませています。
毎日患部の写真を撮りましたのでアップします。

同じ症状の猫ちゃんの治療の参考になれば。

※グロいので小さめに配置します。(クリックすると大きくなります。)



月曜日
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まだ陥没が痛々しい。

火曜日
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少しずつ陥没も浅くなってきました。


水曜日
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患部も小さくなってきました。


(木曜日がなくて)金曜日
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ほぼ平らになってきました。


土曜日
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かさぶた状になってきました。



同じ症状についてネットで情報を調べると、獣医さんによっては縫合処置されている場合もあるようですが、状態によるのかもしれませんが、くろろもかなり大きく陥没し、肉見え状態になりビックリましたがこのような経過でほぼ治りつつあります。


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悪臭

上水に糞尿混入、さすが韓国 

韓国100万市民の水源に、人糞の混ざった汚水が垂れ流し=「ここは中国じゃないぞ」「この国には心からゾッとさせられる」―韓国ネット



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もう随分前だが、知人が韓国に出張した際、
「飛行機から降りた途端、異臭を感じた。なんか辛っぽい、キムチ臭かな?」と話していた。
当時は朝鮮人(韓国人)がとんでもないヒトもどきとは全く知らなかったので、へぇ韓国人ってそんなにキムチばかり食べてるのかぁくらいにしか思わなかった。

しかし、その悪臭がどんなものか、残念ながら最近解るようになった。

辛っぽい。快いとは言えない臭いである。

すぐに気づいたわけではない。
外出先で何度か同じ悪臭を感じたことがあり、それが何年にもわたり「そういえば、あの時と同じ悪臭だな」と思うことが度々あり、それが朝鮮人問題に関わる場だという共通点を認識するようになったのである。

拉致問題はじめ朝鮮人の問題に腹を据えかね、朝鮮人の問題を考える集会などに参加するようになりかれこれ10年くらいになる。

その悪臭は、拉致問題を考える集会でも何度も感じたことがある。
ある時、悪臭の元と思われる人物の方へ目をやると若い男性で、薄汚れたジャンバーであった。
たとえ朝鮮人であれ、人として同じ問題意識を持って参加しているであろうとは思うが、偵察目的もあるだろう。

先日、東京地裁へ裁判の傍聴に行った時、入館時の所持品検査のため地裁の入り口に並んでいる時にもふと、同じ悪臭を感じた。
私の前後に集団で列に加わった人々がおり、その人たちから悪臭を感じたのだ。
しかも私の後ろに並んだ60代くらいの男性が、私が背負っているリュックにつけていたブルーリボンバッジに気づいたらしく、
「なんだこれ?政治家とかがつけてるバッジと同じじゃないか。へぇー。」と
聞こえみよがしに言った。
ブルーリボンバッジに対してこんな話ぶりをするのは日本人とは思えない。そして、
「へぇー」の言い振りからは、
ブルーリボンバッジを付けている=自分たちとは異なる主張の人物だ、とでも言いたげな感情を感じた。

「幾らすんの?」と話しかけてきた。

この人たちはおそらく反原発とか左翼系が押しかける公判の傍聴に来のだろうと思った。


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私はわりと些細な臭いも記憶しやすい傾向にあるようだ。
先日、富岡製糸場に行った時も、工場内の特有の臭いが翌日まで鼻の中に残っていた。



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まま、代々木倶楽部の美味しいコーヒーをどうぞ。
(本文とは関係ありません。)



⬛残念なロールケーキの件

昨夜、スーパーで珍しくロールケーキを買った。
ちょっと長めのロールで298円の「スーパー」品質だ。
たまーにこういうのが食べたくなり、クリームが二種類あったので「チーズクリーム」を選んだ。
(でもこれ、美味しいかなぁ?・・・1分くらい迷ったが期待して買ってみた。)

で、きょう、おやつに食べてみた。ら、
クリームが少ーししか塗ってなくて、ほとんどスポンジだけでクリームっ気が無い!
商品名は「クリームチーズ・・・・」という名称なのに、これは詐欺だ。
これならヤマザキのほうがよほど美味しいと思うほど、残念な味だった。
買うのを迷った時の予感が的中してしまったのである。

なんでこんなモノ作るかなぁ!?
これで良いと思って製造、出荷してるのかなぁ!?
いささか呆れて、しかし黙っていられなくて包装に表記してある製造元に電話をした。
若い男性が出たが、要件を手短に伝えると「後ほどこちらからかけ直しますので」と、名前と電話番号を伝え一旦切った。

30分後、電話が来た。年配の男性だった。
ロールケーキのクリームがほとんど付いておらずぜんぜん美味しく無い。
これで良いと思って出荷しているのか?
こんないい加減な製品ならスーパーにも苦情するし、お宅の製品は買えませんよ。
もっと真面目に作ってくださいと伝えた。

先方は「生クリームではありませんので」などと言うが、当たり前だ!そういう問題では無い。
いちおう言葉では謝罪されたが、直接の苦情で少しは改心してくれたらいいと思う。
とにかく、予想以上に不味くて残念だったので思わず電話したのだと伝えた。
たかが300円、されど300円のロールケーキ。
しかし、スーパー品質とはいえ他社は努力して美味しいものを作ってるぞ。
今時こんな不味いものはそうそうありませんよ。
なめんなよ!と言いたい。



⬛クレジットカードの停止

昨年末、ネットでクレジットカード決済したショップから、カード情報が漏洩してしまったとの連絡とお詫びの手紙、500円のクオカードが届いた。ショップの管理不備とのことで非常に迷惑な話ではあるが、盗むほうがもっと悪い。クレジットカードのすべての情報が漏洩してしまったとのことで、情報が漏れた証拠に、登録のメルアドにはそのショップを装う詐欺メールも届いていた。(すぐ後にショップからの詐欺メール警告のお知らせも届いたので、ショップもさぞ大変だったろう。)

ショップからは、「カード会社へ、○○オンラインショップの件で、と伝えて連絡してください云々」と連絡をもらったので、12月30日にクレジットカード会社に連絡してすぐに停止してもらった。
(私はこういう時のために携帯にクレジットカード会社や銀行の電話番号も登録してある。)
現時点で不正と思われる決済は無いことも確認し一安心。

で、きょう新しいカードが届いた。
毎月の電話・ネット料金と、有料動画配信などいくつかクレジットカード決済で支払っているので、まず電話料金のカード登録を修正した。あと、動画配信の支払い手続き変更もしなければならないが、サイトにアクセスしてもどこから変更すれば良いか分からず困っている。あぁめんどくさい。

ところで、情報漏れさせたショップから先日、留守電にメッセージが入っていた。もう3日経つが先方からの再電話は無いなぁ。カード変更手続きで手間かかってること話したいのに。

実際にこんなことがあるからやはりネットでの買い物はクレジットカードの利用は極力控えたい。
しかし、リアル店舗で使用する時も、一旦お店の人にカード渡して決済する時に裏面のセキュリティナンバーも丸見えだよね。これって、悪意あれば簡単に盗まれちゃうよね。
世の中、電子通貨が普及しつつあるがそもそも現金も偽造されやすくなっている昨今、本当に世界が嘘と不正で崩壊しつつあることを痛感する。もはや、未来より過去のほうがはるかに人間らしく暖かい時代だったと思わざるをえない。



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ぎっくり背中

3日ほど前の土曜の夜、溜まった古新聞を紐で結こうとして、椅子に座りながら床に置いた新聞の束をビニール紐で結わいている時、ちょっと無理して体をひねった拍子に腰にピキンッとキてしまった。

あ!しまった!!と気付いた時はすでに遅し。しかし軽症だよね?
そう思いたかったが、しばらくして次第に背中に痛みが広がってきた。

ちゃんとまっすぐに立って歩きづらく、やや腰を曲げないと立てなくなってしまった(泣

幸い、椅子に座ったり自転車に乗っている時は痛みを感じない。
立っていると背中が痛くなってくる。

ネットで対処法を探ろうと思い「腰痛 背中が痛い」で検索したら「ぎっくり背中」という名称を見つけた。
ぎっくり腰は知ってるけど、ぎっくり背中なんて初めて聞いた(見た)。

ストレッチ法とか、軽減する方法などいくつか手段が掲載されていたり、整骨院など受診を勧める記述もあったが、3年前に肩が痛くなり腕が上がらなくなったときは、半年くらいかかったけど自然に治った。(その後一年くらいしてこんどは反対側の肩が痛くなったが3ヶ月くらいで治った。)結局、治療を受けてもあまり変わらず、時が来ないと治らないのだ。

土曜の夜から痛くなって、3日後の現在もまだ痛い。立って歩く時だけ痛い。
いつになったら完全に痛みが消えるだろう?
備忘録も兼ねて記述しておくことにする。

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あれからもう22年も経ったんですね。

あの日、私(都内在住)は、朝7時頃何気なく点けたテレビで高速道路が壊れている映像をみてビックリ!
一瞬、どこの外国だろう?と思いましたが、
関西で大きな地震が起きたことを知り驚愕しました。
東京ではほとんど揺れを感じなかったと思う。

そして、震災に続く大規模火災。
なすすべもなくテレビの情報に見入り、見守るしかありませんでした。

家を失った方々、家族を失った方々、大勢の悲しみと失意と共に長い避難生活が始まりました。
避難所に犬や猫など家族としての動物を一緒に避難させてもらえず、泣く泣く施設に送るなど、悲しみの淵にあるご家族をさらに悲しませる辛い現実も目の当たりにしました。


東京もいつ襲われるやもしれぬ不安と恐怖のなか、毎日を過ごしています。
避難具や食料の備蓄、防災用品を多少は揃えていても、常に携帯できるわけではありません。
でも、靴だけは歩きやすいものを優先するようになりました。





写真特集:阪神大震災 - 毎日新聞 http://mainichi.jp/graphs/20160912/hpj/00m/040/005000g/6

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