Heartail---ココロのシッポ

特亜問題や凶悪犯罪が続く上、度重なる天災等でいささかココロも疲れてゆる〜いブログにしてます

胃のレントゲン

区民健診で、いわゆる「胃ガン検診」のレントゲンを受けに行った。
きょうは平成28年度の検査日最終日。

昨年も健康診断は3月に受けたせいで、つい今回も年越しして今の時期になってしまった。
ほんとうは先週受ける予定だったが、うっかり前日の夜遅くに食事してしまったので行くのをやめた。
もう1日(きょう)あるから、ま、いっか。と思って。
だから今日は何が何でも来なければならなかった。
次に受けられるのは二年後。検査しないでおくと万一の時手遅れになってしまうのが怖い。

ところが!!
朝一番で受けようと思って早く行ったところ、受付には男性ばかり並んでいる。
あれ? きょうは男性の日なの!?
変だなぁ? あれれ???

区から送られた資料を改めて確認してみたら!女性の検査日は昨日だったのだ。
うーーん、、、間違えた!!!

なんでだ!?
例によってあのカレンダー(左日曜じゃなくて右日曜)のせいで私は日付の枠を間違えて記入してしまったようだ。ほんっとに迷惑なARKカレンダーである。

受付をしていた白衣の男性が私に気づいて気を利かせてくださり、男性が終わった後でもよければできますよと声をかけてくれた。
ありがたい。
長丁場だが2時間待って胃ガン検診をうけてきた。
iPadを持ってきてよかった。いい暇つぶしになった。

しかし、待っている間、ロビーが寒くて寒くて、しかも、検診前は飲み食いNG(昨晩の9時以後から何も飲み食いしていない)で、自販機で暖かい飲み物を買って飲むわけにもいかず、ひたすら我慢して待っていた。

区の胃ガン検診では以前、レントゲン前の準備の世話(検査着や発泡剤やバリウムの準備)をしてくれる看護師の女性が愛想の悪いシナ人だったので非常に気味悪く感じ、保健所に電話で苦情を伝えたことがある。保健所の方も驚いたようで、意見を真摯に受け止めてくれるニュアンスだった。
幸い、今回は感じのいい女性(外国人ではない)で、安心した。

バリウムを飲む前に発泡剤を飲まされるが、以前失敗し、飲んだ後に吹き出してしまったことがあるので今回もちょっと緊張した。無事に喉を通り、バリウムもゆっくり少しずつだが飲むことができた。
レントゲン台もけっこうハードだ。これ、高齢者にはきついね。


待っている間、ネットでメルカリをしてニャロメのイラストのテープを買ってしまった。
帰りがけにコンビニで決済を済ませてきた。
届くのが楽しみだにゃー。

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今年もスタートブロックでランナーたちの荷物預かりのボランティアです。
(給水・給食のボランティアは初回以来、まわってきませんw)

今朝は朝4時半に起きて5時45分に出発!
まだバスの始発前なので、ボランティアジャケットと帽子をかぶって真っ黄色な姿のまま徒歩で都庁へ。
外はまだ朝日が出る一歩手前の暗さだが、歩いているうちに明るくなってくる。

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都庁近くの交番近辺には早くからマラソン関係の作業の人たちが。


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マラソンイベントの説明パネル

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空はすっかり明るくなってきた。

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直接ボランティア活動場所へ行く。
ランナーの方々の荷物預かりのトラックです。
(30台以上のトラックが並んでいます)


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例年は個別の荷物袋をそのままトラックに詰め込んでいましたが、今回はさらに荷物番号をさらに小分けしてカートに載せることになりました。
佐川急便からも作業要員を大勢派遣してくれています。一台につき7〜8人いたと思う。
ボランティアは一台あたり15人前後かな。

荷物預かりは7時から。
手際よく早いランナーさんはちらほら、きちんと荷物をまとめて預けに来てくれますが、大方は8時過ぎ〜間際の8時半までが非常に忙しくなります。

以前は、規定の袋に入りきらない大きな荷物を持ち込まれたり(シナ人)、一旦預けた荷物をまた開封したいと取りに来たりという人が目立ちましたが、今回はほとんどトラブルはなく(少なくとも私の関わったトラックでは)、スムーズに作業できました。

すべての荷物を積み込んだあと、トラックは一斉にここから高速道に入りノンストップでゴール地点へ荷物を運びます。
いつもはスタート前にトラックが出発したけど、今回はトラックがまだ走り出す前にスタートのピストル音が鳴ってました。ほんとはスタート前にスタートエリアで応援したかったけど、ボランティアを終えてスタート地点へ行った時はすでにJブロックのランナーが歩いてスタートを通り越すところでした。

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20分ほどこの状態を見送り、
最後のランナーが出発したあと。。。。

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ランナーたちは走り出す前は寒いのでビニールやジャケットで体を保温しており、走り出す前にここへ捨て置いていくことになっています。おおかたは簡易ビニールや保温シートですが中にはトレーナーやスポーツジャケットなども脱ぎ捨てられており、もったいないですがすべてゴミとして処分されます。
このエリアのボランティアが総出でゴミ拾い&片付け。

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私は沿道に散り積もった紙吹雪をひろってきましたw
この紙はデンプンでできていて、雨で溶けて消えます。
でも、お天気の日は掃除機で片付けられます。

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今回はゴールが有明でなく東京駅前なので、沿道へも応援に行きたかったけど、軽装で来たのでボランティアジャケットを脱いでそのまま帰ることに。また徒歩で帰りました。
途中のお気に入りカフェで一杯休んでから(^^)
美味しかった!

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東京マラソン前日、有明へボランティア説明会へ行った。
いつもは新橋からゆりかもめに乗って行くが、よく考えたら銀座からバスで行った方が早いし安い。
ネットであらかじめバス停などを調べて銀座からバスに乗って行った。約30分。

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数寄屋橋のバス停



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ボランティア説明会会場にて。本人確認のためのリストバンドを装着される。
これはイベントが終わるまで外してはならない。今夜はこれをつけたままお風呂に。
説明会のあとは、マラソンエキスポへ。


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イベント会場ではASICSや東京メトロなどさまざまなスポンサーの出店が賑やか。
とくにスポーツシューズやウエアなど。ここでマラソンの時に使うグッズを買う人も多い。


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錦織選手もいた!(動かないけどw)


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今年のボランティアジャケット(例年にくらべるとかなり地味〜)


エキスポは午後2時頃までぶらぶら見て、その後またバスで銀座へ。


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きょうは土曜日だけど歩行者天国でした。
久しぶりに銀座通りをゆっくり散策する。



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銀座四丁目の日産ショールームにてコンセプトカーを見る。
フロアの一角にカフェがあり、手持ちの写真データでラテアートをつくってくれる企画があった。
また今度の機会に来よう。

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そういえば日産は建て直したんだっけ?一部がSONYの展示階になっていた。


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東京マラソンの旗

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松屋デパートもすっかり新しいビルになっていた。まだ営業前らしい。

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久しぶりに博品館を覗いてみた。店頭で世界の国旗の小さなアクセサリーを販売してて、
日の丸をひとつ購入。172円也

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なんとなくウィンドウショッピングをぶらぶら。
四丁目から八丁目の間を両側見て歩く。
一丁目方面はまた別の日に散歩に来よう。

ソニービルが今年3月末で閉館となり建て替えるそうなので、見に行った。



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マスゴミの馬鹿っぷりには本当に嫌気がさす。
彼らには物事の善悪や本質をつかむ能力もないんだと思う。

マクドナルドは行かないけど、乱暴で言葉の通じない、非常識きわまりない「客」の顔写真を貼り出した行為は大いに支持する。

J-CASTニュースの後半に、以下の記述があるがアフォか?と言いたい。
(実際は支持する声の方が圧倒的に多いはずだが)

>男の写真貼り出しについて、ニュースのコメント欄などでは、「こんな店には怖くてゆけない」といった声もあるものの、

馬鹿だね。

それと、
>「別にいいんじゃないの?」「店側の気持ち分かるよ」「こうでもしなければ警察は動いてくれないんだろ」

それどころじゃないだろうに!

すぐ近くにその問題の客がいるかもしれないってことに気づかないのでしょうか?
犯人の顔も隠され、知ることができない方がよほど怖い。
被害情報は共有してこそ、各自が防衛でき、未然に被害を防げるのです。

マスコミはこんなこともわからない(視点がおかしい)から、マスゴミと言われるのです。




「単品って何だ!」「バカにしてるのか」 マックに顔写真晒された男の暴言内容

J-CASTニュース 2/22(水) 19:25配信
 コンビニやメガネ店で「万引き犯」の顔写真を店頭やネット上で貼り出す騒ぎが相次いでいるが、今度は、マクドナルドの店舗で写真貼り出しが分かった。

 その店舗は、千葉県市川市内のマクドナルド妙典駅店だ。

■店員の手をはたき、「外で待っている」

 千葉県警の行徳署がJ-CASTニュースの2017年2月22日の取材に答えたところによると、妙典駅店では、客の男が2017年2月18日午後10時半ごろ、レジに並んでビッグマックを注文した。

 「セットにしますか? 単品にしますか?」。アルバイトの男性店員が通常通り、こう男に聞くと、男は、急に怒り出した。「単品って何だ!」と店員を怒鳴り付け、店員と口論状態になった。店長も出てきて仲裁しようとしたが、男の怒りは、さらにエスカレートし、「バカにしてるのか!」と大きな声で店員らに暴言を浴びせたのだ。

 これに対し、店員が「お帰りいただけますか?」と言い、男の後ろに並んだ他の客に商品を渡そうと、カウンター越しに右手を伸ばしたときだ。男はいきなり、店員の手を払いのけるように右手ではたいた。そして、「外で待っている」と言って、男は、店の外に出た。

 その間、店側が警備会社に通報し、それを受けた警備会社が警察に110番した。このときの話では、男は酒に酔っていたという。警察が駆け付けたときは、男が立ち去った後だった。店員には、ケガはなかったという。男については、店では初めて見る顔だったそうだ。

 妙典駅店ではその後、防犯カメラに映った男の写真2枚をポスターにして、店内や入口のガラスに貼り出した。通行人も見えるような場所だ。
「店側の気持ち分かるよ」
 2枚とも男の顔がはっきり分かるようになっており、「犯罪者探しています!」と赤字でタイトルが付けられていた。このときは警察にまだ被害届を出していなかったが、「2/18(土)夜に店舗内で従業員への暴言、暴行で被害届を出しています!下の写真の人物に心当たりのある方、店舗までご連絡いただけますと助かります」とも書かれてあった。

 各メディアの報道によると、日本マクドナルドに2月21日朝になって外部から男のポスターについて指摘が入り、マクドナルドでは、行き過ぎた表現があると判断し、妙典駅店に撤去するように本部から指導した。その後、店側が撤去するとともに、その日のうちに行徳署に暴行罪で被害届を出した。

 日本マクドナルドは、J-CASTニュースの22日の取材に対し、「担当者が会議中」などとしており、回答は得られなかった。

 行徳署では、店からの被害届を受理し、暴行の疑いで捜査している。男が酒に酔っていたかどうかは、確認できていないという。調べによると、男は、50歳ぐらい。身長は約165センチ。白髪交じりの短髪で、黒いジャンバーに青色の作業ズボン姿だった。

 行徳署は、店がポスターを貼り出していたことは知らなかったといい、ポスターについては、見ていないので何とも言えないとしている。

 男の写真貼り出しについて、ニュースのコメント欄などでは、「こんな店には怖くてゆけない」といった声もあるものの、総じて理解を示す向きが多く、「別にいいんじゃないの?」「店側の気持ち分かるよ」「こうでもしなければ警察は動いてくれないんだろ」などといった感想も書き込まれている。

 追記(2017年2月23日):日本マクドナルドの広報担当者はその後、J-CASTニュースの取材に答え、暴言内容などの詳細については、「警察に委ねておりますので、こちらからはお答えを差し控えさせていただきます」とコメントした。


マクドナルドは、粗悪な客の顔を堂々と貼り出し続けてほしい。
引っ込める必要は微塵もありません。
被害が再発しないよう、有害人物の顔を広く知らせるべきである。
それでこそまっとうな客を危険から回避し守る正当な行為である。


それができないならやっぱりマクドナルドには行かないけど。

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文科省に「反対」のパブリックコメントを!

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 昭和の時代、「財布の中に聖徳太子が何枚ある」とか、印刷された一万円札を「聖徳太子」と呼んだものだ。
その聖徳太子もいまや福沢諭吉に変わってしまった。

お札の世界ならばそれも致し方ないが、いま学校の歴史教科書から聖徳太子が消えようとしている。
23日の産経新聞コラム「正論」で藤岡信勝拓大客員教授が取り上げている。

まったく知らなかった。安倍政権の歴史教育改革は順調に進んでいると信じていたばかりなのに。
Ponko同様に知らなかった人のためにその抜粋を以下ご紹介する。


⇒産経新聞(2017/2/23)
周到な「聖徳太子抹殺計画」 次期指導要領案は看過できない 
拓殖大学客員教授・藤岡信勝


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               拓殖大学客員教授・藤岡信勝氏(栗橋隆悦撮影)

≪国民に「厩戸王」の定着を狙う≫

 文部科学省は2月14日、次期学習指導要領の改訂案を公表した。その中に、国民として決して看過できない問題がある。日本史上重要な人物で、日本国家自立の精神的よりどころとなった聖徳太子の名を歴史教育から抹殺し、「厩戸王(うまやどのおう)」という呼称に置き換える案が含まれているのである。


(改訂案ではこの聖徳太子が「厩戸王(聖徳太子)」に突如として置き換えられてしまった)

ということは、新学習指導要領とそれに基づく歴史教科書によって「厩戸王」が国民の間に定着すれば、次期改訂ではこの注記は無くしてしまえるということになる

改訂案は、小学校ではこの表記の前後を入れ替えて「聖徳太子(厩戸王)」と教えることにするという。学校段階に応じて「厩戸王」という呼称に順次慣れさせ、「聖徳太子」の呼称をフェイド・アウトさせる。周到な「聖徳太子抹殺計画」といえるだろう

今から20年近く前に、日本史学界の一部で唱えられた「聖徳太子虚構説」と呼ばれる学説だ

ところが、事情は不明だが文科省は、この珍説が歴史学界の通説であるととらえてしまったようだ。
この説は日本国家を否定する反日左翼の運動に利用されているのであり、その触手が中央教育行政にまで及んだ結果である


 聖徳太子抹殺の影響は古代史のみにとどまらない。明治以降発行された紙幣の人物像として最も多く登場したのは聖徳太子である。このことが象徴するように、聖徳太子は日本人の精神の支えとなる人物だったのだ。」

 聖徳太子の抹殺は日本国家を精神的に解体させる重大な一歩である。『日本を取り戻す』ことを掲げて誕生した安倍晋三政権のもとで見逃されてよいはずがない。」

 だが、まだ間に合う。文科省は学習指導要領の改訂案について、3月15日まで国民の意見をパブリック・コメントとして募集している
。『聖徳太子の呼称を厩戸王に変えるな』という明確なメッセージを文科省に届けて、日本の歴史教育を救わねばならない。(拓殖大学客員教授・藤岡信勝 ふじおかのぶかつ)


(抜粋終わり)

聖徳太子は「日出るところの天子」と中国を見下した手紙を小野妹子に持たせて隋の煬帝を激怒させたという話は有名である。
中国に毅然とした態度を取れない現在の日本の不甲斐なさに比べれば大したものである。
保守派にとっては福沢諭吉の「脱亜論」と並び称されている。

左翼メディアは当然のことながら聖徳太子虚構説に与する。
日本人に根付いている聖徳太子のイメージを払拭し日本人の自信を挫こうとしているのかもしれない。

学校教育法施行規則の一部を改正する省令案並びに幼稚園教育要領案、小学校学習指導要領案及び中学校学習指導要領案に対する意見公募手続(パブリック・コメント)の実施について案件番号 185000878

キーワードで検索し、下部にある「意見提出フォーム」から「聖徳太子を歴史教科書から抹殺するな」と意見しよう。

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転載元転載元: 反日勢力を斬る(2)

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