【保護犬情報】 東京練馬区 キャバリア ブレンハイム 男の子
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話の途中ですが…
またまたキャバリアが迷子中。
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話の途中ですが…
またまたキャバリアが迷子中。
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訪問ありがとうございます。
しばらくこの記事をトップにしたいと思います。
でもブリスク記事も更新中です。
ブリスク記事は その他最新記事 からどうぞ★
キャバリア ブラックタン トト日記さんの記事から
現在、東京都町田市で
キャバリアが迷子になってるそうです。
飼い主さんが見つかる事を願います。
詳しくは、キャバリア ブラックタン トト日記さんの方で!!
もし心当たりのある方はご一報を
宜しくお願いします。
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一昨日から金町浄水場の水道水放射性ヨウ素指標値のことで
ブリスクの住む町も
乳児(0歳児)による水道水の摂取を控えるように発表がありました。
そして、また水道水パニックが起こり
武蔵野市内のスーパーからミネラルウォーターが消えました。
前々から市報でも美味しい水をアピールする為に書かれていましたが
武蔵野市の水道水は、 約8割が市内の深井戸水
(市内27箇所の深井戸(深度約250m)から汲み上げた地下水)
残りの2割が都水です。
更に、その2割の都水のうち
殆どが朝霞浄水場系の水。
金町浄水場系の水はごく一部なのだそうです。
情報に敏感になっている必要性はありますが
情報に振り回されないようにしたいですね♪
ブリスク飼い主も、その情報が入る前は
赤ちゃんにNGな物が、犬猫等のペットはどうなんだろ?と
ちょっとだけ心配になり調べてみたのでご参考に…
ペットに水道水を与えても大丈夫です。
何故、赤ちゃんだけがNGなのか?
今回、問題となるヨウ素は
甲状腺に取り込まれて濃縮されるのですが、
乳幼児はこの取り込みが活発なため、 長期摂取すると将来甲状腺がんになる可能性がある という意味なのだそうです。
ペットの場合は
放射線量については、
人体に影響がない=犬や猫にも影響がない。
細胞当たりの影響のない放射線量は人も小動物もあまり変わりなく
むしろ体が小さい分、被曝量自体が少ない。
ペットは人間ほどは長く生きない為に長期毒性の影響も少ない。 ※小動物でも生後1ヶ月位の子には飲ませないほうがいいのかもしれませんが
生後2か月目以上では水道水を飲んでも問題ないと思われます。
それでも、やはり心配だし、ミネラルウォーターを与えるよ!って方も
いらっしゃるかと思いますが
そのミネラルウォーターは軟水か硬水か確認を!!
日本の水道水は、軟水ですが
売られてるミネラルウォーターは軟水・硬水とあります。
ミネラルを多く含む硬水を与えると
尿結石を誘発する可能性があり
その上、摂取する水分が少ないと
尿も濃くなって尿結石のリスクが上がってしまいます。 なんにせよ飼い主が神経質になれば、
犬は敏感に察知し、不安を感じ、体調不良にもなる可能性もあるので 今、飼い主ができることは、冷静にいつも通りに生活をすることかも知れませんね☆ (実際に、今、体調を崩すワンコが増えているそうです) |
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はぐれワンコちゃんは
無事にお家に帰る事が出来ました!!と
先ほど、保護されていた方からご連絡ありました♪
はぐれワンコの名前、飛び出した原因、
飼い主さんが、どのようにして保護してる方の元に辿り着いたか?
等詳しい事は分かりませんが
※間接的な依頼なので、聞きたい事が聞けないんですよ〜( ̄ロ ̄lll) 沖縄から親子でやって来たうちの子供の方だそうです。
(ココ、要らないプチ情報ですよね…】
とにかく、飼い主さんの元に帰れて良かった!!
御心配、御協力下さった皆様に感謝です!!
ありがとうございました☆
今回の件で、色んな方からアドバイスを頂き
今後、自分が保護した場合どうすれば良いか
大変に勉強になりました。
追記:詳細判明
はぐれワンコさんは、飼い主さんが玄関を開けた途端に逃げ出してしまい
飼い主さんは、警察・保健所・愛護センターを探し
上記のどちらかから連絡を受けて、保護されてる方へ連絡を…
ちなみに…はぐれワンコさんは
母犬はテリア種、父犬は不明の雑種犬。 沖縄で野犬だった親子犬を拾い、飼われているそなのですが
今回のはぐれワンコは子供の方だそうです。
そこで、今回の事から学んだ事
【犬を保護したら】
①警察・保健所・愛護センターに連絡し
・何時、何処で保護したか?
・性別・犬種・大きさ・特徴
明確に伝え、メールか直に犬の写真を送ります。
直接、警察・保健所に連れて行くと、そこから収容期間が決まってしまい
飼い主さんが見つからないまま、処分されてしまう可能性があります。
でも、飼い犬が迷子になった方は、大概は警察・保健所に問い合わせるので連絡はしておく事。
②拾った場所付近で保護した犬を頻繁に散歩させる。
迷子になってる場所は意外と家から遠くない事が多く
ネットを介して探したり、ペットグッズを扱う店、トリミングショップ等に貼り紙をするよりも
保護した場所付近を散歩させてると飼い主さんに遭遇したり
その犬を知ってる方が声掛けてくる事が多いんだそうです。
現在、震災地には沢山のワンコが困っており
保健所・保護ボラは恐らく手イッパイかと思われます。
その場合、処分される可能性が高くなる為
(地震でビックリして家を飛び出すワンコさんもいる様ですが…)
普段以上に飼い犬が迷子にならない様に
お互い、しっかり管理しましょう☆
そして、以前も触れましたが、犬を飼ってる、飼ってないとか
犬種関係なく近所のコミニティを大切にしましょう♪
思わぬトラブルで助けになるのは、ネット上の友人よりも
近所の方かも知れませんよ〜
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本日、3月18日
こちらのはぐれワンコちゃん
無事にお家に帰る事が出来ました!!と
保護されていた方からご連絡ありました♪
飛び出した原因、名前等詳しい事は分かりませんが
沖縄から親子でやって来たうちの子供の方だそうです。
とにかく、飼い主さんの元に帰れて良かった!!
御心配、御協力下さった皆様に感謝です!!
ありがとうございました☆
15日深夜
吉祥寺西から三鷹方面に向かっての
中道道路で保護した
メスのわん子(イタグレっぽい?)を
保護している方からの迷子情報です。
情報がありましたら連絡下さい。
※写り込んでるキャバリアは、保護してる方の飼い犬です。
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開設日: 2006/9/12(火)