これは、水澤都加佐さんのアルコール依存症援助プログラムです。

このプログラムを試してみたいと思います。

まずは、ここから







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水澤都加佐は自らカウンセリングを行うだけでなく、多くの治療・援助者のスーパーバイザーをつとめ、企業や官庁のメンタルヘルス対策のアドバイザーとしても活躍。各地での講演多数。著書・訳書多数。

アルコール依存症回復へのノウハウの全てを公開したDVDを作成しました。DVDなら自宅でいつでも、何度でも見ることができますので、映像の内容を頭にいれて、アルコール問題の回復へ歩んでください。

家族が知っておかなければならない「依存症者の考え方、感情、行動、結びつき」この根本的な要因を知ることにより、援助のスタートになりますし、知っていないと知っているでは、この先の援助に大きく関わってきます。

すべての依存症に共通する3つのこととは?3つは依存についてのおおきな特徴となります、アルコール依存症に関わらず、あらゆる依存に共通することです。なぜ依存がおきるのか?このことも知ったうえで援助をすすめてください。

依存症かどうか?医学界で使われている診断基準とは?アルコール依存症で病院に受診される方は、ほとんどの方が身心ともにボロボロの状態になってからいやいやながらも受診されます。あの方がアルコール依存症でないか?ご自分自身でも診断できます。

注意しなければいけないクロスアディクションとは?複数のものに依存したり、依存対象が次々移行していくことを「クロスアディクション」といいます。この問題に気をつけていないと様々な依存の対象をつくることになります。

良く間違えられるアルコール依存症の10の質問!例えば質問の1つに女性とアルコール依存症との関係についての質問もあります。しっかりした、事実についてお教えします。

アルコール依存症の進行と回復モデルを知る意味とは?進行と回復のモデルを知り、うまくいかない例やこれから先に起こることを先まわりして知ればあなたがその障害で悩むこともないでしょう。

依存症者の方が断酒の段階まで来られたことは大変うれしいことです。ただ、そこまできたことで依存症者のなかでおきていることを知らずもう大丈夫だと思ってしまう依存症者、ご家族がいます。この注意点をしらないとまたお戻りになります。うまくいきません。しっかりと、このDVDでご家族の今の状況を確認してください。

アルコール依存症から回復できる家族、回復できない家族。その違いは、このDVDでお伝えしている方法を知っているか知らないか。という違いです。アルコール依存症への対応方法はこのDVDに全てつめこみました。DVDの利点を最大限にいかし、実践する際の「コツ」もはっきりお伝えしています。また、実際の回復した家族の事例もくわしくご説明させて頂きました


>> アルコール依存症援助プログラムのデメリットもチェック







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