【株式トレード】ブレイクショットでの結果 se-pa日記

証券ディーラーの山本伸一さんが プロが使うトレード手法をマニュアル化したものです
これは、証券ディーラーの山本伸一さんが
プロが使うトレード手法をマニュアル化したものです。

この手法を試してみたいと思います。

まずは、ここから

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ブレイクショットという手法は、証券ディーラーである山本伸一がプロが使うトレード手法をマニュアル化したものです

ブレイクショットのポイントは陽線で買い、陰線でうることですが、言い換えれば投資家の「強気を買い」、「弱気を売る」ということだと言えるでしょう。そして、投資家の強気と弱気が転換するポイントを見抜くことで、「陽線が付く日に買い」、「陰線が付く日に売る」ということができるのです

本マニュアルで紹介するのは「酒田五法」「オープニング・レンジ・ブレイクアウト」「イニシャル・レンジ・ブレイクアウト」「ギャップアップ・ギャップダウンリバーサル」「OOPS(ウップス)」など、すでに確立された多くの投資手法の上に成り立っています。

トレンド発生の可能性あり、と判断すれば、次はエントリーの準備です。また、ノントレンドの可能性ありと判断すれば、その日は相場を休んでかまいません

どのような状態になれば陽線の可能性が高いか、または陰線の可能性が高いか。またその場合のエントリー方法。さらには利益確定のための「指値」の入れ方と、損切りのための「逆指値」の値幅の決め方まで、マニュアル化されています

専業でトレードできる環境ではない方のために、15分〜30分までの監視ののちに判断としていますが、終日相場を監視できる環境にある方はこの時間の制限を外してさらにチャンスを広げてください

本マニュアルのルールをしっかり守ることから始めて、その後、マニュアルで紹介された手法を十分に理解したのちは、監視時間の制約を外して自在に日中の値動きを利益に変えていくことができます。

市場参加者があなたの思惑通りに「買い上がる」または「売り下がる」のを見て、多くの市場参加者に勝ったという爽快感。さらには、機関投資家の判断に勝ったという征服感さえ覚えるかもしれません。

「株式トレード ブレイクショット」といえども、勝率100%の必勝法ではありません。ただし、実践を繰り返していき成功体験を積み重ねていくことで、相場での成功を確信することでしょう

なぜこのようにエントリーするのか?なぜここで買ってはいけないのかなど、多くの方が疑問を感じる部分についても理由を含めて解説していますので十分に納得してトレードをすることができます


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