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この記事を信じて投資をしてはいけない。
世界大恐慌の進度を測っています。
このブログは投資に関してのブログではありません。
茨城沖・千葉沖を震源とする地震が多くなりましたが、糸魚川−静岡構造線上に地震が起き始めると次に大きな地震が起きる可能性があるのでは・・・。この2カ所の観察は大切だと思うのです。
3・11のときは東北の沖を震源とする地震が多くなり、東日本大震災が起き続いて長野県栄村を震源とする地震がありました。
+++ 11月28日のブログ http://blogs.yahoo.co.jp/hhrrooppee/65735987.html +++
神戸大学 石橋克彦名誉教授が東海、東南海、南海地震に加え糸魚川−静岡構造線も連動し「超巨大地震」が発生する可能性があるという説を10月13日、静岡の日本地震学会で発表した。
太平洋側の検査で発電していない原発も心配の種です。また、糸魚川-静岡構造線が動くことは富士山も噴火する可能性が出てきます。
今年は台風や大雨のために川の氾濫や土砂崩れの被害が大きかった。まだ温暖化の影響が続く可能性があるので洪水には注意が必要です。
恐慌対策と同時に地震と洪水対策がしばらくは必要です。
その点、昨日書いた結婚指輪・ネックレスを常に付けるのは良いと思われます。金貨の保管する銀行は川沿いは避けることを付け加えておきます。家屋の地震保険・自然災害による保険は、かけるときはお金がかかりますが危機管理としては大切な行動です。
11月24日 東京大学地震研究所の発表
東日本大震災以後 1M以上の地震発生率 (震災1年前と以後8ヶ月の比較)
牛伏寺断層(長野県塩尻市−松本市)約27倍
境峠神谷断層帯主部(長野県松本市安曇−伊那市)約66倍
北伊豆断層帯(神奈川・静岡県)約70倍
魚川−静岡構造線沿いの1M以上の地震が数十倍になってきています。
注意をしておくことが大切です。
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この分析は投機用ではありません。恐慌の進展度の精度を上げるために分析しています。投機には適しませんので、このブログの分析での投機はご遠慮願います。また、個人的な分析ですので鵜呑みにしないで、必ずご自分で分析し判断をしてください。恐慌対策につきましてもご自分の責任のもと行ってください。
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ド素人の兄ちゃんが書いているブログです。
これを信じないで下さい。
このデータを基に投資をしないでください。
このブログは恐慌の芽を探すページです。
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