AKB ググタス選抜 「チャンスの順番」の具体化
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きっかけはやはり、なっちゃんと米ちゃんの脱退ですね。
前にも書きましたが、このメンバーは、初期メンは、
選抜には選ばれないのに、チームの為に長きに渡って貢献しているので、
メンバーからも愛されていたメンバーである。
秋元氏もこのメンバーをクビにするのは断腸の思いであったみたいであり
ググタスで、その思いを熱く語っている。
で、秋元氏も、5年もAKBの為に活動していて、無名のまま(普通の人は
「平嶋夏海って誰?」で処理されてしまう)終わってしまう事でいいのか?
→勿論、芸能人であるので、全員が有名になる事なんて出来ないし、
これまでも、無名のまま切り捨てられたメンバー多数いるのも事実であるが。
もうひとつの要因として、ググタスであろう
ここでは、秋元とメンバーが直接に会話が出来て
大人の事情で(金の為などのスタッフたち)中々と秋元とメンバーの
会話が出来ないのが出来るようになっている。
(選抜メンバーなどは、ほぼ無視しているのであるが、「売れていない」で
選抜に選ばれないメンバーたちがどんどんと本音を秋元にぶつけてきている)
コメント欄でもファンの本音で語たる事が可能になっている。
そこで、一番上がるのが、「選抜メンバーが固定化されない、有名メンバーが
止めないので、一向に「チャンスの順番」って廻ってこない」であり、
この点について、秋元氏はググタスの中で考えてみたみたいで、
「ググタス選抜」を作る「選抜メンバーには拘らないで、ググタスで活躍して
いるメンバー」を選抜として、GoogleのCMに出演、CMの曲を選抜メンバーで
うたうという、今までにない。
「誰にでも「チャンスの順番」を与える」としています、
しかも、この発表は、ググタス場で毎日11時にリアルタイムに発表し
メンバーもググタスで待っており、当選するとリアルに他のメンバーと
ファンとで喜びを分かち合うという方式であり本当にネットだけで展開させて
いるのが凄い。
さて、現在までに発表されたのが、
高城亜樹 選抜常連であるが、最終列ばかりで目立たない、ググタスでは
あちこちのメンバーのコメント欄、自身も記事も面白い
片山陽加 自身の絵でググタスで展開していたら、秋元氏が美術部
(これも新たな「チャンスの順番」企画)
松井咲子 ググタスの中では師匠と呼ばれて初期からググタスで活躍
松村香織 SKEの研究生!私も知らないメンバーであるが、写真・動画を
使っての記事が面白い。(将に大抜擢)→写真
山口夕輝 この人も私は知らなかったNMB。
ググタスでは、自身の絵での日記になっているので面白い。
仲俣汐里 チーム4で、番組にも余りでないので、「早稲田に合格した」
くらいのイメージしかなかったのですが、あちこちのメンバーの
コメントで登場してし、ググタスも絵日記風に更新
石田晴香 前にも書きましたが、じゃんけん選抜で伝説の事件を起こして
干されていたのですが、ネットでのその実力をみせ、声優、MC力も
あるので、「実力ある干されメンバーで有名」
ググタスも本音とキャラ設定で抜群に面白い(コメントでの展開も
上手い)ので、ついにakbでも選抜に入って、ついにきた
「チャンスの順番」ですね。
秋元の発表とその反応がググタスでの展開もリアルタイムで
ネットでの「みせる」方法を心得ている。
松井玲奈 skeで選抜常連であるが、押しが弱いので、目立たない。
最近は選抜漏れでアンダーガールになる事もある。
でも、他の記事にも書いた通りで、バラエティや、ドラマであると
別人格になるので、役者向きである彼女。
→でも笑うのは、非選抜メンバーの推しファンからすると
「彼女は選抜の常連なのでセンターになって美味しい所を
もっていきそう」と選抜選ばれるとアンチな意見が多い。
鈴木紫帆里 奥に変わって昇格したチームB(A,K,B)の最後の昇格メンバー
多数のメンバーのコメントで活躍している。
ANNやニコ動画(はるきゃんの)の実況などもしているので
ググタスで頑張っているメンバーである。
田名部生来 彼女も、選抜も入らないし、TVにも出て来ないので目立たない
私も余りしらない。
ググタスでは、母の関係をそのままに書いているので身近に
感じさせる。
昨日がANNに出演だったので、出演の亜美菜としーちゃんと
一緒に発表を聞いており、しーちゃんカメラで動画で喜びを
配信するリアル性であった。
と以上の10名までが発表されています。
全員で16名であるので、あと6名であり、
本日も23時に秋元氏のググタスで発表されますので
興味のある人は見て下さい。
(推しメンの所でドキドキで観るのがお薦め)
本当にググタスで頑張っているメンバーを選出してますね。
今回のやり方は、秋元氏自身が、Googleに提案し(多分、会社としては
AKBの主力メンバーでやりたがった筈)説得しており、
秋元氏なりの、「チャンスの順番」への本気ぶりが感じられます。
因みにWONDAでも多人数のバージョンでCMを作ってますね。
(私も、推しの亜美菜ちゃんバージョンを見れて新鮮な感じがしました、
悪いけどたかみな、大島、あっちゃん、板野の寸劇よりも良い)
後、ググタスであちこちで活躍しているので「有力候補」であるので
「ドキドキ」しながら待っている岩佐、藤江、倉持などが、
23時にドキドキでまっていて落選ぶりをリアルに配信出来ているのは
レコード大賞などの楽屋裏をみれているようで
ネットの威力を感じます。
最近は、増田有華、梅田彩佳の過去再現ドラマとか、
れいにゃん企画(ジャパネット風に売り出す)
「選抜メンバー以外」がフューチャーされている番組や
コント番組「びみょー」でも選抜以外メンバーの活躍が
目立ってきているし、声優選抜(亜美菜ちゃんも選べれる)など
明らかに「他のメンバー」に「チャンスの順番」を与えている気がします。
秋元氏は詩だけでなく、本気に考えている様子なので
最近見直しいます。
→最近の試みは応援してます。、
秋元氏のググタス(メンバーとの絡み)が本当に面白い
流石は放送作家ですね。
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