無題
空飛ぶ小論文教室はどこに着地するか
3年半ぶりに、ずっと空家にしてた我が家に帰ってきたような、少し後ろめたく、どこか懐かしい気分です。
コメントやトラックバックに積もっていたほこりを払って、しばらくこの家に住んでみようと思います。
なぜ空家にしてたかは、ちゃんと説明できないのですが、なぜ帰ってきたかは説明できます。
人間いつ死ぬかわからないなあと思った時、
「伝えたいこと…あなたに」と名づけたこの部屋を思い出したんですね。
少し書いておこう、伝えておこう、と。
なぜ「人間いつ死ぬかわからない」と思ったかについては、また後日。
この3年半、私が何やってきたかというと、ずっと小論文…
ほかに何もできないから、ずっと小論文。
なぜ、どんなふうに「ずっと小論文」なのかも、追い追いお話しするとして、
すべて表示
その他の最新記事
記事がありません。