ここから本文です
I・SEOUL・Uのブログ
ソウル市の公式ブログです
ソウルの地下鉄は日本に比べてとても安いですが、もっと安く乗る方法を紹介します。
今日はそのうちのひとつ!

イメージ 1



早朝割引です!


早朝6時30分前に乗ると20パーセントオフです!そんな時間に乗らないと?お酒飲んで朝帰りの人も、早朝から観光の人も!少しでも安く乗れますよ

しかも早朝割引は地下鉄だけでなく、バスにも適用されます!とってもお得ですね!

イメージ 2

この記事に

ソウル市が、2016年に10人を超える新規従業員を雇用した外国人投資企業を対象に、雇用補助金(2億ウォン)と教育訓練補助金(2億ウォン)を企業あたり最大4億ウォンまで支援する。

イメージ 1


ソウル市は、外国人投資企業が韓国でより多くの雇用創出を実現できるよう、2005年から2016年現在までに計52社の外国人投資企業の新規雇用1,808人に対し、42億4,300万ウォンの補助金を支援し、企業の投資と雇用の拡大を誘導した。

補助金の申請条件は、外国人投資比率が30%以上の外国人投資企業であり、外国人投資企業登録後5年以内(増額投資があった場合は、投資があった日から5年以内)のソウルにある企業で、2016年の年間新規雇用人員増加分が10人を超えなければならない。

補助金は、新規雇用人員10人を超えた人員1人あたり月100万ウォン以内の金額を、最大6ヶ月の範囲内で、企業あたり最大4億ウォン(雇用補助金2億ウォン+教育訓練補助金2億ウォン)以内の規模で支援する。

支援業種は、ソウル市が戦略的に育成している8大新成長動力産業の▲IT融合▲デジタルコンテンツ産業▲グリーン産業▲ビジネスサービス業▲ファッション・デザイン▲金融業▲観光‧コンベンション業▲バイオメディカル産業だ。

補助金の申請を希望する外国人投資企業は 、http://investseoul.com/ にアクセスして支援申込書を作成し、ソウル市投資誘致課まで訪問または郵送する。受付期間は2017年2月16日から4月28日まで、補助金支援は外国人投資誘致支援審議会の審議を経て最終的に決定される。

連絡先:☎2133-5356
お問い合わせメール:ks.moon@seoul.go.kr

この記事に

テボルムの様子です!

先日韓国ではテボルムでした!
1年の健康と豊作を願う日テボルム(대보름)。ジョンウォンテボルムとは旧正月から15日目を指し、今年は2月11日(土)がその日でした。旧暦の新年で初の満月の日です。


たくさんのイベントが開かれましたが、その日の様子を動画で紹介します!


みなさんは素敵なテボルムを過ごしましたか?


この記事に

ソウル市が、2017年外国人観光客1700万人誘致を目標に魅力的な観光コンテンツの拡充に乗り出します。


まず、2017年3月中に市民公募で優秀な体験コンテンツを発掘し、商品企画コンサルティングを通じて外国人の個別観光客を対象とする特化体験商品として開発します。


また、日本人観光客のための日本語サイトをオープンします。検索方法やデザインリニューアルなど、サイト機能の高度化を通じて利用の便宜を図る。特に、商品と旅行に関する各種お問い合わせを担当する相談センターの開設も計画されています。

「ワン・モア・トリップ(One more trip)」では、外国人の個別観光客を対象とするユニークな体験観光商品を検索したり、気に入った観光商品を海外クレジットカードの簡単決済で購入できる。代表的なものとして伝統酒体験、飲み会文化体験、餅づくり、香水づくり、韓国料理づくりなどソウルの日常が体験できる商品があります。


サイト(www.onemoretrip.net)はPCとモバイルウェブで提供され、PayPalやWeChatペイなどのグローバル決済サービスで、外国人観光客がいつでもどこでも便利に商品を検索し、決済できるようになっている。


代表的な体験商品

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

この記事に

ソウル市が地上10階、地下2階、延べ面積11,027㎡規模のソウル福祉タウンをオープンします
ソウル市福祉政策のブレーンであるソウル市福祉財団と、中高年世代の新たな出発をサポートするソウル市50+財団などが入居することになるソウル福祉タウンは、福祉機関の相互コミュニケーションと協力を通じて、ソウル市福祉総合コンプレックスとして相乗効果を生み出すことが期待されます。
2月10日(金)午後2時、パク・ウォンスン(朴元淳)ソウル市長が出席した中で、テープカットと看板除幕式などのオープンイベントが開催されました。

イメージ 1

ソウル福祉タウンの1階〜4階には、ソウル市50+財団と50+中部キャンパスの各種教育室、大講義室、多目的室、サークル室などがあり、人生二毛作を準備するベビーブーマー世代の第2の学びの空間として活用される予定であり、8〜10階はソウル市福祉財団の会議室、オフィスなどに使用される。
特に、ソウル福祉タウンに入居するソウル金融福祉相談センターとソウル社会福祉公益法センターは、生活の苦しい庶民への金融・福祉関連法律相談をサポートし、法を知らないため手助けが受けられないことのないようにしていく予定である。ソウル金融福祉相談センターは、市民の金融ヘルパーとして金融相談・救済機関(破産、個人再生など債務調整)の役割を果たし、ソウル社会福祉公益法センターでは、低所得層を対象に法律相談や訴訟を支援し、マイナス財産の相続防止などに特化した福祉法律サービスを開発・施行している。

イメージ 6

この記事に

[ すべて表示 ]

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事