hide-7のブログ!

オーバークロックは、自己責任でね!。

極冷 3770K

ども、hide-7です
 
諸々の事情がありまして、冷やすこととなりましたので、冷やしてみました
 
マザーボードをMaximus V GENEに変更しましてのチャレンジとなりました
いきなりの変更で上手に使えるはずもなく
結構な量の液体を無駄にしたであります(^^ゞ
 
設定やら冷やし方は、ほとんどノウハウがわからない状態でしたが
それなりに楽しめましたので、良しとします
 
イメージ 1
 
グリスを剥離させないようにゆっくりと凸沸までさせました
CBは、発生しませんでした・・・たぶん・・・満水状態でも起動していたのでOKと思います
 
CBBも満水で起動してきましたので、OKではないかと・・・
スイマセン!経験が無いので、これが満水OKな状態なのかわかりませんので・・・
 
どれくらいのクロックまで上がるのか全くわからないので
上げられる電圧の範囲で倍率を上げていきました
 
一番上がったクロックは
これです
 
6516.16Mhz   106.8*61  2core
 
イメージ 2
 
バリ取りがやっとの状態です
とてもベンチができる状態ではありません
 
まともにキャプチャーできる状態だと
こちら
 
6466.45Mhz  106.0*61  2core
 
イメージ 3
 
60倍以上はPi-1Mが完走しませんでした(^^ゞ
 
これ以上の上げ方や電圧などの設定は何が効果的なのかわからないので
何度かチャレンジするものの同じようなところで止まります
 
倍率だけですとマックスは62倍が精一杯でした
その62倍で動いていた状態が
こちらです
 
6447.52Mhz  104.0*62   4core
 
イメージ 4
 
電圧の設定は参考になりません
なんせ、わからないのでめちゃくちゃに弄っております
 
晒すのが恥ずかしいのですが、ベンチをできる状態ではありませんので
全くの適当設定であります(^^ゞ
 
せめて、Pi-1Mぐらいは焼きたかったので
完走するところまで倍率とBCLKで探ってみました
メモリー対比はユルいので速くありませんが(^^ゞ
 
6252.45Mhz  106*59  4core
 
Pi-1M  5s845
 
イメージ 5
 
 
60倍61倍だとパイが焼けませんでした
何かコツがあるのでしょうか
おまけにBCLKを上げると完走しません
 
なすすべなく、このような体たらくですみません
まぁ〜しゃーなしですね
 
これ以上はしょうがないので59倍でパイ焼きして遊んでしましたら
 
なんと、ジャスト6.000秒!
 
イメージ 6
 
ジャスト6秒って(^^ゞ
 
たしか・・・6.0G付近で出るんですよね
 
メモリー対比緩めて6.27Gで6.000秒って・・・恥ずかしい
(/ω\)ハズカシーィ
 
せっかく出たので記念に撮っておきました(^.^)
 
簡単ではないですが、やっぱ極冷は楽しいo(^∀^)o タノシイ♪
 
イメージ 7
 
満水OKなので
調子こいて遊んでいたら、パッツンと落ちまして
起動してこなくなりました
 
ちょっとだけ不安なのですが
 
石・・・?
マザー・・・?
 
調子こいて遊んだ代償でしょうか(^^ゞ
お亡くなりになったような感じ?
確定したら報告します
 
それでは

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どんも〜お世話になってます
 
表題のとおり、AHCIモードでの問題が解消しましたので、ご報告。
と、言うよりも自分のメモとして残しておきます。
 
解決できた方法
 
①SATA3G接続で、IDEモードで起動
 
②ASUSサイトより、IRST Ver.11.1.0.1006 をダウンロード
 
③SATAモード変更支援ツールVer.0.3 Rev.2 で②の32bit用jaAHCIを読み込み再起動
 
④BIOSでAHCIモードに変更して、起動すればAHCIコントローラーで使用が出来る。
 
いやぁ〜(^^ゞ
何も変わったことはしておりませんね
今までやっていた使い回しの時の基本通りの作業で完了しました。
 
もちろん、当初もこの方法をとっておりますが、BSODしたので出来なかったのですが・・・
 
成功してみればこの通り
 
イメージ 1
 
唯一記憶に残っている違いといえば
コントローラーを読み込ませた順番が違うくらいでしょうか
 
はっきりとは覚えていないのですが、たしか・・・旧バージョンから読み込ませた記憶が・・・
今回はダウンロードし直してから、最初の読み込みで解消しました。
 
イメージ 2
 
Marvell側からの接続状況も確認しまして
きちんとAHCIコントローラーが作動しております
 
それと、Marvellチップが9128コントローラーなので
ベンチ数値が低くなることは知っておりましたので
ちなみに・・・と言うことでC.D.M.とってみました。
 
イメージ 3
 
M4Eなら9182コントローラーなのでほぼネイティブコントローラーと同じでしょうが
 
9128コントローラーはベンチ数値は上がりませんね(^^ゞ
 
使っていての不便なことや遅いなんていうことは感じませんが・・・
なんで、こんなのいつまでも使っているんでしょうか
 
もっとも、9182コントローラーがあっても起動時にSATA Controllerを読み込みに行くので
起動時間が遅くなるので、常用でSSD3台以上を使わない限り
Marvellは、使わないんですよね
 
取り敢えず、AHCIモードでの問題は解消しましてホッとしております
 
たぶんこんなところでつまずいているのは俺だけんなんじゃないでしょうか(^^ゞ
お恥ずかしぃ〜限りです(^.^)
 
リハビリどころか転びっぱなしです!
ではでは

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TurboV EVO の BCLK

 ちはっ!hide-7です。
 
前回掲載の課題となっていた TurboV EVO の BCLK 表示が弄れなかったので
 
AHCIモードでのXP起動の検証も兼ねて、色々と試してみました。
 
ことわっておきます(^^ゞ
 
これは、あくまでも使い回しのXPをZ77でも正常に動作していると思われる状況を
独自に設定しているので、参考にはならないかと思います。
新規のインストールにおける動作確認は取っていないので、あくまでも使い回しができるように
勝手に検証しているので、そのへんはご了承ください。
 
XPのOS設定は、ノーマル(ごく普通にインスコした状態)に戻してから
チップセット等のZ77及びZ77-V-Deluxeに必要なドライバをインスコ
TurboV EVO については、アンインストールをしてから再インスコしております。
 
前置きはこのぐらいで、どんな状態かというと・・・
 
イメージ 1
 
このようにBCLKが弄れないようになってしまいまして、100.0の表示で弄れるようにしたいのです(^^ゞ
 
原因の一つには、OS上でのデバイスの設定やら読み込みがきちんと出来ていないのでは?と
思ってはいるのですが、XP起動時に全デバイスの読み込みや常駐は全て読み込むように
していますが、TurboV がBCLKを拾ってくれませんで、悪戦苦闘と・・・
 
RAIDモードでの起動とはなっていますが、AHCI動作はしているのではないかと思いますが、
AHCIコントローラーもRAIDコントローラーも同じような動作してるんですよね?!
 
 
Win7の新規インストールでのTurboV の状態は
 
イメージ 2
 
全くもって、正常な状態であります(^.^)
 
XPでもこの状態にしたいのですが・・・100.0と表示されることもなく(^^ゞ
 
解決することができる策が尽きましたので、M4-64Gを使いまわす前にバックアップを取っておいた
 
HDDで・・・・・
 
チップセットドライバの読み込みと
不必要なツールやドライバのアンインストール
AHCIモードでのAHCIコントローラーの起動を試みて失敗(^^ゞ
RAIDモードでのRAIDコントローラーでAHCI起動が成功!
 
いよいよ TurboV EVO のインストールと・・・・・
 
・・・・・再起動・・・・・
 
XPが起動しまして、TurboV EVO をクリック・・・・・
 
イメージ 3
 
100.0で表示されました(^.^)
 
でも・・・・・原因は解らず・・・・・(^^ゞ
 
まぁ〜いいかぁ〜(~_~;)
 
やった手順はM4の時と同じやり方です。
 
でもHDDの時とは、何かが違っていたのでしょう!
 
 
取り敢えず今まで修正ができなかった項目が解消できましたので
HDDからSSDへクローンのコピーをして
SSDでのXP起動を試みます。
 
この時にSSDとHDDの2台がつながってクローンコピーをするのですが
 
RAIDモードでの動作なのでRAIDアレイ(Ctrl+I)の設定画面がチラッと出ますね
複数台繋げると出ますよね
AHCIモードなら出ないので、RAID組んでないのに表示が出るのは仕方がない。
 
SSDのみの起動で TurboV EVO をクリック・・・
 
イメージ 4
 
時間は費やしましたが、なんとか希望通りにできました(^^ゞ
 
相変わらずAHCIモードでのAHCIコントローラーは立ち上がりませんが(~_~;)
 
次のリハビリは・・・・・
 
 
ゆっくりとやることにします。
 
ではでは

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ASUS P8Z77-V-Deluxe

 いつも訪問なされている方、ありがとうございます。
 
Z77環境にて、準備が整い次第冷やそうかと思っているのですが、
なかなか、XPでの環境が整いませんので、液体を買うところまでたどり着いておりません(^^ゞ
 
さて、表題のとおり、私のIvy構成でZ77寺を使い、XPsp3のSSDを使い回して構築しているのですが、
XPがIDEモードでしか使うことができず、AHCIモードでドライバを更新して起動させますとブルースクリーン!
私なりの知っているやり方を試みますが、ブルースクリーン連発となりまして
ググってもZ77環境でXPを起動させている報告がなかなか出てきません(^^ゞ
 
IDEモードで起動出来ていれば、冷やしても構わないのでしょうが・・・
何となく意地になってAHCIモードで起動させてみたくて、二の足を踏んでおります。
 
本日も使い回しのXPでAHCIモードでの起動を試みておりまして・・・たぶん・・・AHCIモードでの
起動ができているのではないかと思われますので、報告してみます。
 
 
まずは、AHCI動作が可能となった時に使用した素材です。
 
①F6回避ツール・SATAモード変更支援ツール
  SATAモード変更支援ツールVer.0.3 Rev.2
    satamodetool03_2
 
 作者様には、大変感謝しております。
 
 報告も無しで、申し訳なく思いますが、ありがたく使わせていただいております。
 
②ドライバ(コントローラー)
 
  Maximus IV Extreme - IRST_V10501026_XPVistaWin7
 
  ASUSダウンロードサイトにて、Z77寺のドライバではなく、Maximus IV Extremeのドライバです。
 
  32bit-iastor  これを使いましてたぶん・・・おそらく・・・AHCI動作をしているのではないかと・・・
 
 
この2つの素材を使いまして
 
1  IDEモードのXP起動において、①のツールを使って、②の32bit-jastorを読み込ませます。
 
2  再起動させて、P8Z77-V DELUXE の BIOS に入り、SATA接続を
    IDE→RAIDモードへ切り替え、起動させます。
 
    ブルースクリーンにならずにXPが起動すれば成功かと思います。
 
3  デバイスマネージャーで
    - IntelR Desktop/Workstation/Server Express Chipset SATA RAID Controller
      を確認できれば、AHCI動作が可能となっていると思われます。
 
イメージ 1
 
 
1 ツール上からは、jaAHCI が読み込めるものもありますが、起動が出来ませんでした。
  ほとんどが読み込むことができませんでした。
 
2 IDE→AHCIモードに切り替えると、1で読み込めたドライバでもブルースクリーンでした。
  XP起動ができたのは、RAIDモードでの起動のみが可能でした。
 
3 - IntelR Desktop/Workstation/Server Express Chipset SATA AHCI Controller
  AHCIモードでAHCIコントローラーは起動せず。
 
これは、あくまでも使い回しのXPでのものなので、「おそらく」と言わせていただいております。
ベンチの数値からも、おそらくAHCI動作しているのではないかと思います。
 
一応、AHCI 動作が出来ているものと判断いたしまして、ご報告させていただきました。
 
 
CrystalDiskInfo を見てみましたら・・・・・
 
(ノ゚ο゚)ノ オオォォォ-
 
M4のファームウェアが 0009 でしたので(^^ゞ
 
最新のファームウェアをダウンロードしまして、CDでのアップデートをしてみました。
 
イメージ 2
 
最新ファームウェアは 000F みたいです。
 
0309だと思い込んでまして、少し不安でしたが無事に書き換えができたみたいです。
 
これで、AHCIモード(RAIDモード)での動作確認が一応出来ましたので、
冷やしたいところなのですが、Turbo V EVO の BCLK が相変わらず弄れる状態になっておりませんで
使い回しXP若しくはXP自体がダメなのかと思い
 
M4-128Gを使ってWin7を新規インストールしまして、Turbo V のBCLKが
弄れる状態に表示されるかインスコしてみましたら、全く問題なし(^.^)
 
XPも新規フルインスコすれば、問題なくTurbo V が表示されてBCLK弄れるんですかね(^^ゞ
AHCIドライバもきちんと読み込めたりして・・・(^^ゞ
 
久しぶりにフルインストールなんてやったので、案外メンドくさかったなぁ〜
でも、AHCIモードで新規インスコ出来るWin7は、楽ちんですね。
 
ついでにM4-128Gのファームウェアもアップデートしておきました。
 
イメージ 3
 
Win7の場合は、AHCIモードで
 IntelR Desktop/Workstation/Server Express Chipset SATA AHCI Controller
 
が起動できておりますので、XPでも認識できるはずなんですが・・・違うのかな・・・
 
次なる課題は、Turbo V のBCLK が弄れるように何とかしないと(^^ゞ
 
Z77-Deluxe で XPでのAHCIの動作確認報告でした。
 
では〜

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i7-3770K 空冷

半年ぶりの更新にも関わらず多くの訪問ありがとうございます。
 
空冷での動作確認が出来ましたので、少しいじってみました。
 
とは言っても大したことは出来ませんので(^^ゞ
 
 
まずは、OSをXPsp3で起動させようとP68からの使い回しで動作確認を行おうと思ったのですが、
チップセットドライバや各種ツール等のインストールを行おうと思ったところ・・・
AHCIでの起動ができませんでしたので、IDEにてインスコ終了後にAHCIモードを試みるも(^^ゞ
色々と試行錯誤したのですが、未だ持って解決できておりません。
 
先日の動作確認もIDEモードで 5.1G(100*51) の確認をしており
ドライバ更新してAHCIモードにサクっと変更!ナンテ舐めてましたら・・・手詰まり状態です(^^ゞ
何か良い方法があるのでしょうかねぇ〜?
ググってもあまり出てこないんですよねぇ〜
 
板をGENEにしておけば良かった(T_T)
DELUXEにしてしまったもんだから情報少ないし・・・
まぁ〜リハビリがてら解決していくことにします。
 
IDEモードではありますが、取り敢えず動きますので
 
BCLKやメモリー倍率を少しだけ弄ってみました。
50GPモードでの設定を基準にSandyとの違いを感じながら
 
① 50GPモード 設定 106.4*40 Mem 1:9 で起動 電圧等の調整後 106.4*47 でパイ焼き8M
 
イメージ 1
 
■Time:1m22s250
■CPU Clock(MHz):4999.57
■BCLK(MHz)xmultiplier:106.4x47
■CPU:i7 3770K
■Cooling:Air
■CoreVoltage(V):1.472
■MB(BIOS):ASUS P8Z77-V DELUXE(0906)
■Memory:F3-2400C10D-8GTX [TridentX SERIES]
■MemoryVoltage(V):1.80
■MemoryClock(MHz)/Timing:1276.7/10-12-12-31-1T
■OS:Windows XP SP3
 
BCLK 106.4 で起動することにまずはびっくりしたこと
 
メモリー対比 1:9 で起動することにもびっくりいたしました。
 
タイムが出ないのは、腕が悪い(^^ゞ
 
メモリー詰められないのも、腕が悪い(^^ゞ
 
スイマセン!メモリーは、少しでも詰めると起動してきませんでした。
何か方法があるのでしょうか?リハビリ開始の私には全くもって解りません!
 
あ・・・と、Turbo V のBCLKが弄れない状態となっておりまして
BIOSからしか弄れませんでした(^^ゞ
流用OSのせいか?BIOSに何か設定でも有るのかな?
 
解らない事だらけでしたので、自己解決できないまま
 
BCLKアップとメモリークロックアップでの起動確認を試みまして
 
 
② 108.7*38 Mem 1:9 で起動 電圧等の調整後 108.7*46 でパイ焼き8M
イメージ 2
 
■Time:1m22s437
■CPU Clock(MHz):5001.36
■BCLK(MHz)xmultiplier:108.7x46
■CPU:i7 3770K
■Cooling:Air
■CoreVoltage(V):1.472
■MB(BIOS):ASUS P8Z77-V DELUXE(0906)
■Memory:F3-2400C10D-8GTX [TridentX SERIES]
■MemoryVoltage(V):1.85
■MemoryClock(MHz)/Timing:1304.8/10-12-12-31-1T
■OS:Windows XP SP3
 
BCLKを下げなくてもBIOSから108.7で起動してくれますのでびっくりです。
 
メモリーもゆるいながらも 2600Mhzでの起動が可能でしたので
 
タイムは出ておりませんが・・・・・
 
自己満足度は非常に高いパイ焼きでした(^.^)
 
リハビリなのにメモリー4Gモヂュールを初めて弄りましたが、簡単なようでなかなか難しいですね
特に詰めて行くと起動しないという・・・・・
腕悪いんじゃね!ってことですが(^.^)
 
まぁ自分の参考資料ということで掲載しておきます(^^ゞ
 
それでは、次回の更新まで!!

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Ivy Bridge Core i7-3770K

お久しぶりです。
 
ご無沙汰しちゃってホントにm(。・ε・。)mスイマソ-ン!
 
面白そうな石が発売となりましたので、購入してみました。
 
それと、アキバは久しぶりでしたので、「オーバークロックワークス」さんでの
 
「極冷デモ」も見学をしてきました。
 
ミツさん!お疲れさまでした。
 
沸騰くんともお久しぶりでした。
 
ROCXさんリハビリを兼ねてのデモご苦労様でした。
 
イメージ 1
 
空冷にてデモをしている風(^.^)のROCXさんです。
 
冷やしちゃえば?と誘ってみたのですが・・・リハビリ中ですので自重しているとか・・・
 
ガス冷を期待しております。
 
一方では極冷のデモも拝見させていただきました。
 
私もリハビリ中につき冷やし具合を勉強も兼ねての見学と・・・
 
イメージ 2
 
極冷のデモ中です。
 
 
私は途中で退席しましたので、6Gオーバーは拝見できなかったのですが・・・
 
6.258GHz(1コア:BCLK106×59)
SuperPI 1M : 5.835s
CPU電圧:1.85V
との事!速いッスねぇ〜
 
一応ワタクシも物は購入しておりまして、6Gオーバーを目指してチャレンジしようかと・・・
 
今回使われた極冷マスはこちらです。
 
ドラでの冷却ならばコレだけ購入すれば十分ですね。
 
イメージ 3
 
もちろん、液体を使っての冷却も温度計とデュワーを揃えればOKなんですが
 
なかなかそろえられないんですよねぇ〜
 
資金面でもそうなのですが、やはり敷居が高いというかねぇ〜
 
自分もそう感じていましたが・・・結局やりはじめちゃいましたけど(^.^)
 
 
さて、リハビリのためのブツです
 
イメージ 4
 
CPU:Core i7-3770K
 
マザーボード:ASUS/ASUSTeK P8Z77-V DELUXE
 
メモリ:G. SKILL F3-2400C10D-8GTX
 
SSD:Crucial Crucial m4 128GB (CT128M4SSD2)
 
 
これでしばらくはリハビリに精を出せるのではないかと(^.^)
 
パイが速いとのことで、楽しみにしておりますが・・・
 
腕悪しにつき設定が出せないのではないかと思っております。
 
冷やして速いパイ焼きを楽しみたいと思います。
 
 
帰宅してから一応仮組をいたしまして
 
イメージ 5
 
起動の確認などをやってみました。
 
OSをインスコする時間がなかったので、使い回しのXPにてドライバとツールのインスコで対処してみました。
 
あまり当てにならないOSでの動作確認でしたが・・・
 
パイ1Mの確認では
 
① 100X51 の 5.1G で完走
 
② 106.4X47 の 5.0G で完走
 
メモリーも2400での起動が出来ることも確認できました。
 
①②ともに2400又は2400付近での起動の確認は出来たのですが
1Mは焼けるものの8Mをスタートさせるとブルーバックと・・・
 
楽しみではありますが、不安要素もチラホラと、と言ったところでしょうか(^^ゞ
 
石に関しては、冷やしてみないと何とも言えないみたいなので・・・
 
次の更新は冷やした時かなぁ〜(^.^)
 
ではでは

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最近は月に一度の更新でスイマセン
 
hide-7です
 
SSDのファームウェアの更新でベンチ速度が上がるということで・・・
常用機のSSDも含めましてファームウェアをアップデートしてみました
 
最新の情報(アップデートの時期も含めて)では有りませんので・・・
しかもOSがXPですので参考にはならないかと・・・
同じような方がおりましたら参考までに(^^;
 
アップデートしたSSDはこちらです
 
Intel 320 Series SSDSA2CW080G3K5
(4PC10302→4PC10362へ更新)
 
Crucial m4 CT064M4SSD2
(0001→0009へ更新)
 
比較用に接続されているSSDは
 
Intel X25-M Mainstream SATA SSD SSDSA2MH080G2R5
(2CV102M3のままです(^^; 2CV102HDがあります)
 
RealSSD C300 CTFDDAC064MAG-1G1
(0007)
 
OCZ VTX3-25SAT3-60G
(2.06のまま 2.11出てますね(^^;)
 
 
システム
OS:Windows XP SP3

接続Strage
 Intel X58 chipset
     Intel ICH10R SATA AHCI Controller
   (320-80GとX25M-80GをSATA2.0(3.0Gb/s)で接続)

  Intel P67(B3) chipset
     Intel Desktop/Workstation/Server Express Chipset SATA AHCI Controller
    (m4-64G、C300-64G、Vertex3-60GをSATA3.0(6.0Gb/s)で接続)
 
アップデートしながらベンチやFWの確認をしてみました
 
①ファームウェアアップデート前の状態
 320-80GとX25M-80Gを
 X58 chipsetでSATA2.0(3.0Gb/s)で接続
 CrystalDiskInfoにてファームウェア確認
 CDMでランダムのベンチ
イメージ 1
 
 
②アップデート後の状態
 320-80Gは、FWをアップデート(4PC10362)
 X25M-80Gは、忘れました(2CV102HDにしないと)
イメージ 2
  どちらも、不具合が無く起動しておりましたので問題はないかと思います。
 XPであってもIntel SSD ToolboxにてTrimを行えるので速度の落ち込み等は無いと思います
 安定したSSDで常用には持って来いですね(^^)
 使用時間がリセットされてしまったのでしょうか?はて?気にしない!
 
③X25-M-80GのCDinfoとCDM
  ベンチ上は数値の違いが出るものの・・・
 どちらも安定したSSDと思います。
イメージ 3
2CV102HDの更新をしないといけませんね
4Kランダムが320シリーズで下がりますが、ベンチの数値で見るほど
実際の体感差は感じませんが・・・・・
どちらも安定感はバツグンに思います。
 
 
④Crucial SSD m4 64Gをファームウェア0009に更新!
 FW0001→0009で劇速!
 こんなに速くなって良いのでしょうか?壊れませんかね(^^)
イメージ 4
FW0009速いですね(^^)
思わずベンチ廻した後にニヤニヤしてしまいましたっ
FW0001でも不具合は出ていなかったのですが
見失い病が出てはイヤだったので更新しました。
オマケで速度アップとは・・・・・すごいファームウェアですね
 
 
⑤Vertex3とCDMランダムで比較してみる
イメージ 5
現在の購入価格でこれだけの数値が出せるなんてすごいですね
 m4 128G が欲しくなっちゃいます
Vertex3-60Gだってすばらしいと思いますよ
ランダム計測でスコア出ていますし、使用感も良いと思います。
 
⑥C300のFW0007の状態です
 Defragglerをかけた後に再計測したものが下です
イメージ 6
ワタシの環境ではデフラグによる効果はあまり無い模様です
C300のFW0007は安定していますよね
 
⑦Vertex3 60GのInfoとCDMです
イメージ 7
FW2.11出ていますが更新しておりません
 ・・・と言うよりもFW2.11へのUPDATEがイマイチ解りません(^^;
 不具合が無いので、方法が理解できましたらやってみます
 
ファームウェアアップデート方法と使用感
 
 320-80G
  ダウンロードしたISOファイルをCD-Rへ書き込み
 BIOSにてCDドライブをファーストブートで
 IDE接続にてファームウェアのアップデート実行
 BIOSでHDD優先に変えてAHCI接続でOS起動でFW確認
 CDMにて正常接続を確認
 OSの不具合も無いと思います
 
 
 X25-M-80Gも320と同様で良いと思います。
 
 
 m4-64G
 ISOファイルをCDへ書き込み
 BIOSでCDドライブをファーストブートへ
 AHCI接続のままアップデートを実行
 (推奨はIDEと思います。)
 BIOSをHDD優先に戻してOS起動でFW確認&ベンチ
 (AHCIでのアップデートでも不具合らしき症状は有りませんでした)
 OSも特に問題なく起動しております
 
 
 Vertex3-60G
 アップデートの方法(2.11へ)がイマイチ解らないので
 良くお勉強してからやってみようと思います。
 4KランダムWriteが落ち込んでいるような・・・
 
OSはXPの32bit sp3です。
7と違いアライメントのヅレが出やすいので
クリーンインストールやクローン作成時はお気をつけくださいね(^^)
 
これまでに不具合の出ている固体は無かったのですが
FW更新により安心は得られた感じがしますね!
 
ではでは

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OCZ-Vertex3 60G

どんも!hide-7です。
 
お題のとおり、OCZ-Vertex3 60Gを購入いたしまして
まったくの我流での使用状況を晒しておこうかと・・・
 
いまだに、XP環境ですので、あまり参考にはならないと思います
 
一応、開封から起動(起動ドライブ)までの手順を追ってベンチSSなどを貼りながらの
レビューをしてみます(^^;
 
まずは、システムから
 
CPU:   Core i7-2600K
Bed:   DIGITAL COWBOY DC-ACPCD/R
MB(BIOS):   ASUS/ASUSTeK Maximus IV Extreme REV3.0(1850 BetaBios)
CPUCooler:   PROLIMA TECH Megahalems
Memory:   G.Skill  F3-17600CL7D-4GBXHD (2GB×2)
VGA:   ASUS HD5870
HDD:   Crucial SSD m4 64G
        OCZ SSD Vertex3 60G
Power supply:   Corsair CMPSU-950TXJP
グリス  :AS-04
cooling Fan:memory,cpucooler,etc
OS:   Windows XP SP3
テストStrage
 Intel® P67(B3) chipset
     Intel Desktop/Workstation/Server Express Chipset SATA AHCI Controller
 
  Marvell® PCIe 9182 controller
     Maevell 91xx SATA 6G Cotroller
 
はじめに、開封後はX58環境でのVistaへの接続から
 
 
①X58環境のAHCI接続のVista32bitからディスクの認識とクイックフォーマットを実施
 アロケーションユニットサイズの確認のためdiskpartでヅレの無い事を確認
 SATA2.0のためCrystalDiskInfoでファームウェアの確認とCrystalDiskMarkの実施
 SSDコントローラSandForce®2281なので、0Fillもベンチる。
 
イメージ 1
 
 
②P67に接続し、m4にてAHCIでのXP起動をさせて、Vertex3をドライブ認識させる。
 起動時にはBIOSにて接続ドライブのHotplugをenableで、
 m4のXPを順位1番で起動させて、クローンをVertex3に移行させる。
 再起動後にCrystalDiskInfoで起動の回数を確認、不良ブロック等の確認(^^;
 気にせずCrystalDiskMarkのランダムと0Fill番長を計測してみる。
イメージ 2
イメージ 3
 
 
③再起動させてBIOSにて優先ドライブをVertex3にして、起動させる
 CristalDiskInfoで正常確認、CrystalDiskMarkでランダムと0Fill番長(^^)
 ついでにATTOdiskBenchmarkとHD Tuneで状況確認
イメージ 4
イメージ 5
 
 
④Crucial SSD m4 64GをネイティブチップでC.D.M.とATTOのべんち
 すいません。ファームウェア0001です
 特に問題はないので、アップデートしておりません。
イメージ 6
 
 
⑤Marvell® PCIe 9182 controllerからのC.D.M.
  ネイティブチップと比べると若干スコアダウンしてます
 Marvell 9182 チップは結構優秀です。
イメージ 7
 
 
⑥Vertex3 60GをMarvell 9182 接続でのベンチ
 この辺の仕組みがイマイチ解りかねます
 チップセットとの接続はMarvellコントローラーで接続されて
 SSDへはIntel AHCIコントローラーが制御しているのでしょうか?
 そんなはずないですよね?Marvell91xxコントローラーでの制御ですよね!?
イメージ 8
 
 
⑦Vertex3 60GをMarvell 9182 接続でのベンチ
 ATTOとHD Tuneのベンチです
 
イメージ 9
 
 
製品仕様の性能とPC環境および設定
1.Vertex3を接続するSATAⅢポートは、Intel社の6シリーズチップセット
 (例Z68, P67, H67)のネイティブSATAⅢをご使用すること
2.AHCIモードで使用すること
3.Intel RST(RapidStorageTechnology)ドライバーを使用すること
4.Microsoft社のWindows7環境下で使用すること(64bit推奨)
5.バックアップなど大量のデータの書き込みには起動ドライブでは無く、
 2台目以降のドライブとして使用すること
 
 
・・・だ、そうで・・・1,2は○
3,4,5はxです。(^^;)
 
 
導入、初期の状況としては悪くないです。
 
プチフリ、ブルーバック等の症状にもブチ当たっておりません。
フォルダ移動等も行っておりません。
復元の無効化とページファイルの無効ぐらいかな?
 
スタートアップの必要としないものの停止と
サービスの停止は行っております。
 
もっともクローンを移行しているので設定は、弄っておりません。
 
SandForce系のSSDは、書き込み量が増えてくると落ち込みが激しいそうで・・・
 
常用では無いので、書き込み量が増えていくことは大量には無いでしょうから
快適に使えるのであれば、必要にして十分なSSDだと思います。
 
プチフリ、ガチフリ等の症状が出るようでしたら、報告いたします。
 
それと・・・・・ベンチ撮ったのは良いのですが、
        この数値が良好なのか、どこかに不具合が見受けられるのか
        まったくもってわかりません(^^;)
 
        出来れば、ストレージ系の好きな方よりコメ頂けると有難いのですが。。。
        まぁ〜、そんな事言っても大勢の方が見ているわけではないので・・・
 
お気軽にどうぞ!
 
では〜

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