全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全138ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

この方法はどうだろう

アヴァンタイムのホイールアーチの傷隠し。 うまく塗装する自信が無いので、考えついたのがこの方法。 ネットでカーボン調のカットシートの透明な物を購入。傷が隠れる大きさでカットして、ルノーの調合塗料メーカーで調達したノクターンメタリックのカラーのスプレーで塗装。これを傷隠しに貼付してみたらいかがな物かと。 耐候性など未知だが、このシール、いくらでも量産できてしまう。
イメージ 1




この記事に

開く コメント(0)

タッチアップペイント

アヴァンタイムの左フェンダーを家のガレージの側壁にこすってしまった。この部位の再塗装をプロにお願いすると、、サイドパネルを外して数十万かかると脅かされた。 この色のタッチアップペイントはもうルノーからは入手できない事はわかっていた。しかし、ネットでさがすと、車の会社名と色ナンバーを記載して送ると、ペイントを調合して送ってくれるというサービスが見つかった。 依頼してみたら、本当に数日後に、ちゃんとそれらしい色の塗料を送ってきた。 で、 まず、本当に色が合っているのか、下地処理もしないまま、とりあえず塗ってみた。
イメージ 1
イメージ 2

ま、、いいか。この上にきっと光沢の出るクリアー系を塗れば何とかなるのかな。 いや、今一度、紙ヤスリで磨いて、ささくれ立っている部分も平坦にして、、、場合によってはパテなんか塗って、、、。さて、いつそんな時間が取れるのだろうか。 ま、やる気の問題か。

この記事に

開く コメント(0)

当然、装着環境は寒い中なので、この黄色い樹脂製の素材も固くって、バックルに通したりするのに苦労した。 でも値段を考えると、これはこれでありだな。 アマゾンでいまは3550円で販売している。
たしか1ヶ月前は5000円越えていたよな。
右後輪のチェーンの取り付け位置、、スポークの間隔が一カ所違っていた。でも、そんな事は、走りに何にも関係なかった。
 
イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

人間が歩けないほどのつるつるのアイスバーンで、このまま坂道の上り下りもある。
緊急用に用意しておいた、なんちゃってチェーンを装着。 これでも前輪は裸だから、方向の定まらない事こわいこと、、、。でも、なんとかトラクション、ブレーキはかかって無事通過。
295/40/20のタイヤに合致するチェーンはこの冬はネットでも見つけられなかった。この黄色のなんちゃってチェーンも285までとされていたが、使ってみると295でも問題なし。 慣れないせいか装着に時間はかかったし、外すときも10分はかかった。でも、これが無ければ、マカンは谷底に落ちていたかもしれない、、、なんて大げさな話は無かったにしても、脱輪くらいは有ったかも。
イメージ 1


この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

アイスバーンをせめる

そろそろ雪も減って、楽勝で山に入れるとおもったら、逆にこの時期は根雪が解けながら夜間の極寒で再凍結を繰り返し、固いアイスバーンになっていた。この路面、滑って歩くのも困難。スコップでたたいてもびくともしない固い氷。さすがに、危険を察知。
イメージ 1

この記事に

開く コメント(0)

開く トラックバック(0)

全138ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事