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【ヤクルト】高井は一体、、、どうしたいのか???

高井の打者転向は春まで先延ばし

ヤクルト・高井が30日、打者転向について来春のキャンプまで先延ばしすることを明かした。球団は11月4日からの秋季キャンプ(松山)に外野手での参加を発表したが「まだ決まっていない。自分だけで決められない部分もある。来年のキャンプが終わるころには決めたい」と話した。また左肩手術からの復帰を目指す石井も自主的に秋季キャンプに参加することになった。

(2009年10月30日/デイリースポーツonline)



高井が秋季Cでサイドスロー挑戦

ヤクルトの高井が秋季キャンプでサイドスローに挑戦する。制球難の欠点克服へ「スピードを落とさないように様子を見ながらやってみたい」。すでに挑戦中の打者転向は来春キャンプ終了後までに結論を出す考えだが、その打撃練習が横手投げのヒントをくれた。「コースに来れば遅くても打てない」。02年ドラフト1巡目左腕が、遅まきながら知った基本でラストチャンスに懸ける。
(2009年10月31日/デイリースポーツonline)



ヤクルト・高井、横手投げに挑戦
2009.11.1 10:47 - 野球 - SANSPO.COM

10月上旬から野手に挑戦しているヤクルト・高井が31日、横手投げを試すことが決まった。「まだ本人が投手に未練がある。それならまずサイドスローをやってみようとなった」と高田監督。7年目左腕は、4日からの松山秋季キャンプに外野手として参加することが発表されたばかり。「自分の中で(野手か投手か)モヤモヤしていた。サイドをやってみようと思う」と1軍生き残りへ必死だった。(神宮外苑)



ヤクルト高井 ようやく打者転向決意

 ヤクルト・高井がようやく打者転向を決意した。神宮での秋季練習で高田監督に「(4日からの)秋季キャンプは打者でいきたい」と申し出て了承された。前日はサイドに変えて投手続行を表明したばかりだったが、1日にして考えを変えた。「投手を続けるならサイドしかないと思ったので昨日はそう言ったけど、本当はもう投手に未練はないんです」と言い切った。
(2009年11月1日/デイリースポーツonline)



高田監督も困惑…高井 一晩考えてまた変えた

迷えるヤクルト・高井が再び野手転向を決意した。10月の宮崎フェニックスリーグから野手に挑戦したが、同31日の秋季練習で横手投げを試して投手残留を熱望。しかし「一晩考えて」と、あらためて野手1本に絞る決意を固めた。

室内練習場でマシン打撃を終え「もう変わらないです」とキッパリ。高田監督は困惑しながらも「やるなら11月からの4カ月間、毎日打撃練習をしないとね」と話した。

[ 2009年11月02日 ― スポニチ Sponichi Annex ニュース]



ヤクルト高井やっぱり野手!転向を決断

ヤクルト高井雄平投手(25)が野手転向を胸に決めた。10月31日に1度はサイドスロー転向で投手に専念する意思を首脳陣に直訴したが、熟考した上に「もう変えません。頑張ります」と野手への道を決断した。既に10月の秋季教育リーグでは外野手として出場してヒットも放った。2日の神宮外苑での秋季練習でも全体練習の終了後、室内練習場に居残ってマシン打撃を行った。

[2009年11月3日8時25分 : nikkansports.com 紙面から]



ヤクルト・高井が2安打、野手転向に手応え
2009.10.23 11:07 - 野球 - SANSPO.COM

野手に挑戦中のヤクルトの7年目左腕・高井が、フェニックス・リーグの最終戦(対ソフトバンク)に「3番・中堅」で出場し2安打を放った。同リーグ12試合で打率.229(48打数11安打)、3打点の成績を残し、「可能性を与えてくれた球団に感謝しています。いい経験になった」と手応え。高田監督は「(野手転向は)本人が決断できるかどうか。2年でレギュラーとしてできるか見極める」としており、11月5日からの松山秋季キャンプで最終判断を下す。



野球一筋、、、才能に恵まれた選手なので、、、精神的には若いんだろう。。。(といっても、、、まだ25歳)

優柔不断

ともとれる。。。

しかし、、、やるからには、、、

もう、、、まじめに。。。

これからは才能だけでは飯は食えまい。

阪神の遠山(投手)は、、、

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ドラ1でルーキーで同期の桑田を上回る活躍!!

その後、パッとせずロッテで打者に。。。(それでも、、、イースタンで最多安打を記録)

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それでも、、、埋もれて、、、阪神へ投手としてカムバック。巨人・松井を抑えて活躍(遠山・葛西スペシャルなんてのもあった)。

(↑)というのもあったので、、、

可能性はゼロではない!!

しかし、、、顔を見ると、、、

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遠山、、、高井より、、、なんぼも根性ありそうやなあ。。。

( ̄0 ̄;)

なお。

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【秋風吹きまくり!!】ヤクルトは早くも消化試合気分。。。

風雲急!!ヤクルトに異変 CS出場ダメなら高田辞任、荒木コーチ昇格か

2009年09月16日18時00分 / 提供:リアルスポーツ

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風雲急!!ヤクルトに異変 CS出場ダメなら高田辞任、荒木コーチ昇格か

高田・ヤクルトに異変が起こっている。前半戦こそ快進撃を続けていたが、後半に入り大失速。「もしAクラス確保できなかったら高田監督辞任」の情報が飛び交った。その最悪の事態となった場合、次期監督はどうなるのか…緊急追跡した。

「もしAクラスから転落し、クライマックスシリーズ(CS)に出場できなかった場合には、責任を取って辞任するしかない」

ヤクルト・高田繁監督が悲壮な決意を固めた。

ヤクルトは前半快進撃を続け、3位確保どころか首位・巨人を脅かす位置につけていた。ところが、後半戦に入ってから選手のケガにも泣かされ、急転落。一時は4位阪神と13.5ゲーム差もあったが、14日現在で単独4位となり、5位の広島にも1ゲーム差に詰め寄られる始末。

「チームの覇気も落ちてしまっている。高田監督に同情の余地は十分あるが、責任感の強い性格だけにAクラスを確保できなければ辞任の決断をするだろう。選手のケガで満足なラインナップも組めなかったのが痛いけどね」(ヤクルト担当記者)

頼りの四番・青木宣親がなかなかエンジン全開といかず、打率がいまだに3割にも届かないのも、今のヤクルト不振の要因となっている。しかし、高田監督は一切言い訳をしないのだ。

ヤクルト球団首脳は“高田辞任”について言及はしていないが、もしAクラス確保ができない場合は考えざるを得ないだろう。

高田辞任となった時の次期監督はどうなるかが焦点となってくる。

ポスト高田候補としては、内部昇格ならば昨年から投手コーチに就任している荒木大輔コーチ。外部招へいのケースは栗山英樹氏がメーンとなるだろう。

もう一人、将来の監督候補生としてお墨付きをもらっているのが宮本慎也だ。アテネ五輪、北京五輪日本代表の主将、労組・日本プロ野球選手会会長を務め、リーダーシップを高く評価されたからだ。今季はコーチも兼任している。常識的にいえば、荒木コーチか栗山氏が高田監督の後任監督に就任、その後に宮本監督というのが順当な線だろう。

しかし、有力候補の栗山氏は大学教授、スポーツキャスターを務めるなど、幅広く活躍しており、現場復帰に対する意欲は薄いといわれている。となると、荒木投手コーチが最有力候補に躍り出ることになる。

荒木投手コーチに関しては、楽天でのポスト野村候補に挙がったこともある。

「ワシの後はどうやら荒木らしいぞ。1年間、後任監督候補を預けるので、育ててくれと言われた。荒木に監督などできるのか?」。昨年オフ、去就が注目され、最終的にあと1年だけ続投ということになった楽天・野村克也監督が、昨シーズン中にこう爆弾発言したことがある。

現職のヤクルトの投手コーチである荒木コーチに関する発言だけに、楽天球団首脳は大あわて。ヤクルト球団に対し、「ご迷惑をかけました」と謝罪する一幕まであった。

他球団からも監督候補に挙げられるほどだから、荒木投手コーチの内部昇格がスンナリ決まれば、なんの問題もない。が、高田監督が突然決まったように、人事だけは最終決定するまで何が起こるかわからない。

万が一、高田監督が中継ぎ政権でなくなり、球団側からの強い要請で長期政権になったりすれば、事態は急変する。荒木監督が飛んでしまい、いきなり本格政権を期待される宮本へバトンタッチするという路線も出てくるからだ。

過去のヤクルトは数年で監督交代が日常茶飯事だったが、野村監督が9年、若松勉監督も7年と長期政権が続いた。その後を受けた、南海・野村監督以来という選手兼任監督で話題を呼んだ古田敦也監督は06年3位、07年最下位と、わずか2年で退団している。それだけに、球団側とすれば、短期間にチームを再建している高田監督を簡単には手放せないのだ。

だが、高田監督も一度決めたことは簡単にくつがえさないのは、彼の性格からも分かる。

高田監督が本来の仕事である中継ぎ政権にこだわり、長期政権を拒否すれば、荒木コーチ→宮本という青写真通りになるだろう。古田選手兼任監督が大失敗したばかりだから、宮本に同じ轍を踏ませることはない。となれば、荒木コーチの昇格が最有力となりそうだ。



ヤクルト・増渕の機密漏洩事件

2009年09月06日10時00分 / 提供:ゲンダイネット

甲子園のマウンドで、無残に散った。

2日の阪神戦。ヤクルトの先発は、今季初の一軍マウンドとなった3年目の増渕。4位阪神にグングン迫られ、負けられない一戦を託されたが、速球は130キロ台がやっと。好調の阪神打線にメッタ打ちにされ、5回7失点でKO。チームは4―9で敗れ、最大で「14」あった貯金を使い果たすとともに、阪神にはいよいよ3ゲーム差に迫られた。

試合後、増渕は「真っすぐが良くないとダメ。大事な試合に投げさせてもらって、期待に応えられなくて残念。力不足です」としょんぼり。

高田監督は「期待していたけどダメだったね。ファームでは変化球が良くなったと聞いていたんだけど、あれではかわせない」と、試合後に二軍落ちを決断した。

実はこの右腕、先日とんでもないポカをやらかした。先月の30日から一軍に合流していたのだが、その前日、自身のブログに「明日から一軍に合流します」と記し、チームの機密事項をバラしてしまったのだ。

もちろん悪気があってのことではないが、首脳陣にコッテリ絞られたそうだ。

4月にはファームでの練習中、同僚選手が放った打球が顔面を直撃。アゴを骨折する大ケガをした。不運な事故だったとはいえ、「増渕がしっかり打球を見ておけば」と、不注意を指摘する関係者もいた。

こんな“おバカ”が相手なら、阪神も楽なもんである。

(日刊ゲンダイ2009年9月3日掲載)



しかし、、、9月からのヤクルトはひどい!!

明らかに士気が感じられない。。。という有様です。

もう、、、高田監督解任は規定路線でしょ!!

外人選手に対する偏見。。。
(↑)リグス、、、ゴンザレスらを冷遇。。。→退団

自分の気に入らない選手を使わない。。。
(↑)畠山、、、らを冷遇。。。→活躍する場所なし

選手を育てられない。。。
(↑)増渕をクラッシュ!!→もう、、、あの剛速球は戻るまい
それに、、、加藤はどうなったん???

来年は林、、、五十嵐、、、は巨人へ行きそう。。。なので、、、

2010年は誰が監督やってもせいぜい5位!!

高田監督のおかけでヤクルト暗黒の時代へ。。。(身売りか???)

寂しい限りです。

(*/□\*)

こんなんなら、、、武上、、、関根、、、両監督時代の、、、勝ち負けにこだわらない楽しい野球の方がマシ!!



HIGUCHI CLUB「なお」でした。

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ヤクルトはもともとそんなものである!!

巨人と首位攻防なのに…ヤクルト和やか?旧交温め

完敗に高田「先は長いから…」

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巨人・ゴンザレス(左)と談笑するヤクルト・館山。「今日は巨人の勝ちでOK」なんて言ってたわけじゃないだろうけど…(クリックで拡大)

 これじゃ混セなんて夢のまた夢だ。2位ヤクルトは26日から東京ドームで、2ゲーム差の巨人と首位攻防3連戦。3タテを決めれば下克上のチャンスだというのに、ナインに決戦を前にした緊迫感はなし。相も変わらず元同僚にしてやられる人のよさを見せた。

 鳩山民主党も真っ青の「友愛」路線である。26日の試合前、元ヤクルトの巨人助っ人軍団がそろって古巣の試合前練習に姿を見せた。昨季から移籍のグライシンガーとラミレス、そして今季移籍してエース格の活躍を見せるゴンザレス。かつてのチームメートと旧交を温め、この日の両軍先発、ゴンザレスと館山が抱き合うなど和やかムード一色。

 さらには義父ラミレスのコネでヤクルトに入団し、2007年に退団したラミレス・ジュニアまで女性同伴で登場し、燕ナインは「おお、ジュニア!」と久しぶりの再会に大喜びだった。

 いざプレーボールの声がかかっても、ゴンザレスには6回途中2失点の好投を許し、ラミレスにも2安打1打点と打ち込まれる人のよさ。高田監督は完敗した試合後、「巨人に勝てない? まあ、まだ先は長いからね。そのうち勝ちますよ」と悔しさを飲み込んだ。

 一方、7勝目を挙げたゴンザレスはお立ち台で「ヤクルトに5年在籍して仲のいい選手も多く複雑な気持ちだった」と語った後、「これだけのお客さんの前で投げたことがなかったので、応援が力になっている」と観客動員力に劣る古巣には耳の痛いコメントも。

 今世紀に入ってヤクルトは巨人に年間勝ち越しが1度もなく、昨季も6勝18敗といいようにやられた。「八百長!」「巨人の犬!」と抗議電話が球団だけでなく親会社にまで殺到したため、今季は現場に「巨人にだけは負けるな」との厳命が下っているが、選手たちは笛吹けど踊らず。ペナントレースの盛り上がりを期待するなら、中日・落合監督の「巨人を追えるのはウチだけ」という言葉を信じるしかない?

ZAKZAK 2009/06/27


武上監督時代、、、関根監督時代、、、昔からヤクルトは、、、勝ち負けに固執しないアット・ホームの雰囲気があるので、、、

和やかに旧交温める。。。

のは珍しくない。。。のです。

なので、、、

松岡、、、広沢、、、池山、、、古田、、、高津、、、

といった過去の功労者をもう少し厚遇に扱ってはどうか???

と思います。

…(/^o(・・*)

HIGUCHI CLUB「なお」でした。

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2009年、巨人の戦力予想−オープン戦前編

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いやー、、、オープン戦始まってしまいましたけど。。。

予想してみました。(↓)

グライシンガー 15−10
内海  13−8
高橋尚  8−5
バーンサイド 7−5
木佐貫  5−7
東野   5−2
野間口  3−3
栂野   2−3
ゴンザレス 2−3
(金刀・久保・福田・藤田含む)
越智   3−2
西村   2−2
山口   2−2
豊田   1−2
M・中村 1−2−15S
クルーン 1−5−25S

これで、、、

80勝61敗3分

反則なくらい強い!!という感想です。

しかしながら、、、3本目が。。。ということで、万全の3本柱ではなく、そこが死角になる可能性はあります。

続いて、、、打者編。。。

勝手ながらのベストオーダー(↓)

1.鈴木(中)
2.木村(二)
3.小笠原(三)
4.ラミレス(左)
5.阿部(捕)
6.李(一)
7.亀井(右)
8.坂本(遊)
9.ピッチャー(投)

とりあえず、、、です。
コレに高橋由が入るんですから。。。
時には谷も???(干されてる???)

ということで、高橋由先発バージョン、谷先発バージョンがあるんですけど、、、割愛します。

アルフォンゾは木村からレギュラーの座を奪う。。。というカタチでここには出てきません。
(2006年から実績がないので、オープン戦の出来を見てからです)

(^-^)/

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2009年、ヤクルトの戦力予想−オープン戦前編

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まだ、オープン戦前で新戦力が全く読めない中で予想してみました。

オープン戦後フォローアップしたいと思います。

ピッチャーの戦績予想

石川 11−10
館山  8−10
川島  8−10
由規  7−10
李ヘ  5− 8
増渕  3− 4
加藤  3− 5
高市  2− 5
村中  1− 5
林昌  1− 3−25S
松岡  3− 2
押本  2− 2
五十嵐 1− 1−10S
バレット 1− 3
その他 2− 4 (松井、木田、鎌田、佐藤、高井、石井、吉川ら)

以上で、、、58勝82敗4分、、、です。
ということで、、、今年も5位(ひょっとしたら6位)の予想です。

狙うべき間近の広島に比べると、まだまだです。広島の中継ぎ陣もなかなかの戦力ですし、、、エースのルイスは石川に比べると信頼度は絶大!!ということで、、、チョイ難しいかなあと思っています。

そもそも勝てないのは、、、先発陣のコマはそろっても信頼度がない、、、というところ。。。
今のヤクルトには15勝は堅い、、、言えるピッチャーはいません。
実績のない由規にいきなり15勝を期待するのも酷です(ホンネはしてほしいけど)。
新戦力の李は、せいぜいかつてのオリの具程度(かそれ以下)の期待度でしょう。

そこで、、、希望的戦力の入れ替え(案)。。。

バレットが使えるなら、、、中継ぎをまかせて、、、松岡を先発に!!
木田をローテの谷間に。。。
高井は敗戦処理をはじめにやらせてよければ、長いリリーフをやらせて試合をつくっていく役をやらせる。それで調子を上げていけば、後半以降先発で使えるかも。。。
松井は先発もできるけど、、、延長戦で長いイニング投げさせるという便利役へ(去年もそうか)。。。

そうすれば、、、広島、、、中日に近づけるかもしれません。

それでは、、、続き、、、を、、、オープン戦後に。。。

(^-^)/

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