50回目 ギターレンクライス
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昨日は、原ギター教室の発表会、50回目のギターレンクライスに出演してきました。
去年は、ただの観客。今年は舞台に。大きな違いですね。
原先生になって初めて教えていただいた「アラビア風奇想曲」をかけてきました。
プチ震えは出て、弾くべきでない弦の音が出たりしたけど、まあ大過なく演奏できました。
打ち上げは、大人の雰囲気の和食コース。たっぷり堪能してきましたよ。
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昨日は、原ギター教室の発表会、50回目のギターレンクライスに出演してきました。
去年は、ただの観客。今年は舞台に。大きな違いですね。
原先生になって初めて教えていただいた「アラビア風奇想曲」をかけてきました。
プチ震えは出て、弾くべきでない弦の音が出たりしたけど、まあ大過なく演奏できました。
打ち上げは、大人の雰囲気の和食コース。たっぷり堪能してきましたよ。
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1979年の「原善伸ギター教室第1回発表会」から
2000年に「原善伸ギターレンクライス」と名称を変え 50回続いている原教室発表会に初参加です。
緊張するだろうな〜。
コンテスタント多数。プロ多数を輩出した原ギター教室の発表会。
5月20日、無料です。お暇な方は是非。
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本日は月一の原先生のレッスン。
早めに着いて、文化会館の裏手の公園から、東京湾を望んで息抜き。見晴らしいいんですよ。
フーガ君と相方を連れてね。(雄悟君、よかったよ)
レッスンに臨んで、先生に言った最初の言葉が「今日は先生のレッスンが怖い。」でした。
なかなか、練習できず、課題の取り組みがバレルのが怖かったのでした。
課題の録音を聴いていただいている間は「ドキドキ」
さすがです。「これ、メトロノーム聞きながらの録音でしょ?。」
その通りでした。一発でしたね。
でも、「いい練習をされている。」と。
で、しばらく「カウント技術」についてのアドバイスと実践についてのレクチャー。
ちゃんとギターを師について始めたころの曲を再演奏しているのですが、変化を感じてくださっての
評価もいただきました。
ハイポジションの音を譜とフレットの位置をつかんでいないこともばっちりご指摘。
ご自身の経験・体験に照らしたアドバイスと、取り組み方の見本。
的確です。
5月20日の原善信ギターレンクライスへの参加も決めてきました。
またまた人前演奏に向けて、練習の開始です。
チェックポイントを意識しながら、「人に伝える」演奏ができるよう、原教室生徒らしく、
正確な表現とテンポを意識した演奏ができるとよいな〜。
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15日、宮下祥子さんによる横浜レッスン会が開催されました。
3月のリトルかりんの発表会から約一か月。
7名の方が参加されました。
受講曲は
カルカッシ練習曲
アルペジオ練習 アラビア風奇想曲 アストリアス フーガ プレリュード4番 愛の歌 ボレロ 鐘の響き 聞いているだけども、ちょっとしたコンサートです。 とーちゃんは アラビア風奇想曲 の修正をポイントに受講しました。
一見楽譜通りに弾いているのだけれども、拍や暗譜はほぼ正しい。しかしながら、「曲のテーマ」や
落としたボールが弾んで上を向いているような演奏ができていない。
ビブラートを意識すると、できていたことがつっかえる。
フレーズの頭が、塊が理解されて演奏できていない。
そのために「呼吸」をするのだけれど、呼吸を意識すると
指が動かない。
音色の違いでフレーズの塊を人にわかるように伝えるようにアポヤンドで弾こうとすると
指がもつれる。
でもおかげで、この曲をこう弾いたらこう伝わるようになるのだな、という目指すべきイメージが
つかみかけています。
レッスンの後は おいしい中華で打ち上げ。
ギター談義も充実したレッスン会でした。 |
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昨日は りとるかりんにおいて、宮下祥子関東レッスン会の発表会がありました。
「東日本大震災追悼ギターコンサート」と銘打って、1周年の当日の発表会となりました。
黙とうをささげてからのスタート。東京、千葉、茨城、横浜の各地のレッスン生24名が参加。
思いや心を込めての演奏だったように思います。
東京レッスン会から始まった宮下祥子レッスン会も4会場に広がり、コンサートを開催するほど大きな輪になりました。
とーちゃんは「アラビア風奇想曲」を演奏。2回目の人前演奏です。
小さな親指の震え、ミスタッチも出たものの、総じて良い演奏ができたように思います。
終了後は楽しい打ち上げ。
ギター談義に花が咲き、桜が咲くよりはやい満開の談義の花となっていました。 |
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開設日: 2005/10/29(土)