AVSHOP AOBA1通信

ショッピングサイトAVSHOP AOBA1のブログです
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2016年10月10日(月)までの期間内に「FDR−AX55」「FDR−AX40」のいづれかを購入し、所定の手続きを登録し申し込みをすればUSBアダプターケーブル「VMC-UAM2」と1TBの外付けHDDが貰えるというキャンペーンが始まります。当店でお買い求め頂いたお客様には、専用申込み封筒もお渡しいたしますのでご安心下さい。

 過去にも同様のキャンペーンがありまして、当店でもこちらのキャンペーンをきっかけにご購入頂いた、人気のキャンペーンであります。

対象機種は「FDR−AX55」と「FDR−AX40」の2機種で「FDR−AX100」は含まれておりませんので、ご注意下さい。

最後に「FDR−AX55」と「FDR−AX40」の2機種ですが、4Kハンディカムを買うなら断然「FDR−AX55」がお勧めです。価格差はありますが、液晶画面の画質が全然違うとかファインダーやマニュアルリングの有無などの使い勝手の面で金額差以上の差がありますので、ダントツで「FDR−AX55」がお勧めです。

9月、10月の連休のイベントの思い出にこの機会に4Kハンディカムのご購入はいかがですか?

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手軽に記録できるアクションカムの新製品が発売されました。
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 最近でこそテレビでの芸人の体当たりロケなどで使われることもあって認知されてきましたが、魅力があまりユーザー様に伝わっていないのか、スマホで充分と思われているのか正直あまり爆発的に売れているとは言いがたいので、アクションカムについての簡単にご説明いたします。
https://youtu.be/U-8vTfQc8gk

 アクションカムは、名前の通りアウトドア用途にも適したビデオカメラです。全機種に水中撮影にも対応し、防塵性・耐衝撃性も備えた防水ケースが付属します。本体の色が白い機種は、本体だけで防滴仕様になっており雨が降ってきたりなど少々濡れても平気です。
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 外でガンガン使えるビデオカメラなので、ソニーさんのホームページ上でも下記の画像のような宣伝が載っています。
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 このブログを書いている私自身も、一つ前のモデルとなる4Kアクションカム「FDR-X1000VR」を1年以上愛用していまして旅行に海水浴やプールなどのイベントから、家族の日常の記録まで使いまくっています。

 1年以上愛用してわかったのですが、私にとってのアクションカムの最大の魅力は胸ポケットに入るほどのサイズなので、子連れのイベントでも邪魔にならないので凄く便利なんです。

 首から提げるタイプのストラップを利用すると、、すぐに撮影にできるので遊びに行く時はいつも常備しています。↓の画像のような三脚ネジ穴を利用するストラップですね。エツミと言うメーカーさんの商品になります。
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 前のモデルの時には4Kアクションカムにしか本体に三脚穴がなかったのですが、新しいモデルは2Kモデルにも本体に三脚ネジ穴があります。
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 付属の防水ケースも三脚ネジ穴があるので、海水浴やプールで使う時も簡単にストラップの入れ替えが出来るのでなおさらお勧めです。プールで遊ぶ時も首からさげておいてすぐに撮影できます。

 私にとって最高の旅行向きビデオカメラだと思っていたら、同じように思っている方がユーチューブ上でたくさん居られていて、たくさんの動画も公開されていますね。いわゆる機種ごとの比較が多いユーチューバーの方よりも、実際に自分でお金を出して買って楽しんでいる方の動画が参考になるかと思います。

 アクションカムにはライブビューリモコンと呼ばれるモニター付リモコンが付いているモデルと、付いていないモデルがあります。金額差が15,000円近くあり後から購入できないのでどちらを買おうか悩まれる方も多いと思います。参考に実際に使って分かったライブビューリモコンの情報をあげておきます。

1.ライブビューリモコンはスマホで代用できる。
2.アクションカムは自分の見えている範囲のほとんどを録画できているので、手持ち撮影の範囲では別にモニターを見ながら撮影する必要性がほとんどなかった。
3.スマホでも代用できるとはいえ、専用品なので撮影後の確認は行ないやすい。
4.アクションカムをどこかに固定して撮影するような使い方のときはカメラと撮影者が離れるので必須です。

 ライブビューリモコンについては以上を参考にしてもらえればと思います。

 アクションカムには現在3モデルあります。
 一番値段が高いモデル「FDR−X3000」は動画が4Kで撮れ、「空間光学手ブレ補正」機構というメカが入っておりまして手ブレ補正が凄くよく効きます。
https://youtu.be/U-8vTfQc8gk

 また、超ワイドな広角レンズであるがゆえの弱点でもあった4K動画撮影時の両端の歪みが大きく解消されています。
 ちなみに私の持っている前のモデル「FDR−X1000V」は小さなサイズからは考えられないくらいの高画質ではありましたが、4K動画撮影時は手ブレ補正されず歪みも凄かったので大した進化であります。
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 次に高いモデル「HDR-AS300」は先ほどの「FDR−X3000」と同じボディサイズでフルHDまでの動画が撮れるモデルになります。一番人気のモデルです。
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 最後に一番安いモデル「HDR-AS50」は本体防滴仕様でなく、手ブレ補正も若干弱いのですが最大の魅力は安いことであります。あとHDMI出力(TV出力)がないので、TVですぐ確認したい人は困ることがありますね。
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 海やプールのシーズンはまもなく終わりますが、アクションカムは旅行にも最適ですよ。

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 新しい4Kテレビの展示に合わせて、今回はサウンドバー「HT-NT5」もセットで展示しています。
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2016年のソニーの4Kテレビの簡単なおさらいとしてサイドスピーカータイプの「X9350Dシリーズ」というモデルと、アンダースピーカータイプで最高画質&超薄型モデルの「X9300Dシリーズ」に、アンダースピーカータイプの「X8500Dシリーズ」の3モデルがあり、順にお値段が安くなります。
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今回の展示は65インチの「X9300Dシリーズ」と「HT-NT5」の組み合わせで展示していますが、実は「X9350Dシリーズ」単品とではお値段が大して変わらないにも関わらず、映像も音も「X9350Dシリーズ」を上回りますので、「HT-NT5」を置くスペースのある方であれば、この組み合わせはけっこうおススメなのです。

「HT-NT5」は薄型のサウンドバーながらハイレゾ音源の再生にも対応しているのが特徴で、テレビの音を楽しむだけでなく、音楽も楽しめます。
BDレコーダーやBDプレイヤーを別途お持ちなら、BD/DVDディスクの映画もイイ音で楽しめますし、音楽CDも楽しめます。USB端子もありますのでパソコンからUSBディスクに移したハイレゾを含む音楽ファイルも再生できます。
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音を出す商品なのに音を出すのに不都合が生じる薄型になっているのかと申しますと、サウンドバーはTVの前に置く商品でありますから、薄くないとTV画面を隠してしまいます。
これが落とし穴で最近の液晶テレビは、高さが非常に低く以前のタイプのサウンドバーですと画面の下部が隠れ、リモコン受光部も隠されてチャンネルが変えられないケースも多かったのです。
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「HT-NT5」は高さについては高さは6.4cmの薄型とすることで解消し、リモコン受光部はもし隠れても「HT-NT5」が受け取ってテレビに再送信する「IRリピーター」という機能を設定することで使えますので安心です。
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サウンドバーのグリルは外すことが出来るのですが、思いのほか小さなスピーカーが目に飛び込んできます。サウンドバーの中ではプレミアムモデルになるので、視聴会で初めて見たときは当初は「えっ!?」となったもんですが、実際に鳴る音を聴くとAVアンプと安いセンタースピーカーの組み合わせよりもバランスが良く鳴りますので安心しました。
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シアターバーはサブウーファーの低域で音質を誤魔化そうとするところがあるのですが、「HT-NT5」は初期状態ですとサブウーファーの音はかなり控えめです。
サブウーファーのレベルは変更できるのですが、基本的にはTVと映画とゲームなど映像ソースに合わせて音が自動的に変わるので、あんまりいじくるところもありません。バランスが良いのでいじくると逆に聞き取りづらくなるかもしれません。
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ハイレゾ音源も再生出来ます。USBからもネットワーク越しからも再生できます。
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スマホも右側面のNFCロゴからワンタッチでつながります。繋がった後はスマホの音が「HT-NT5」から出てきます。
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この「HT-NT5」を設置すると、音に迫力が出てTVで映画やドラマを見るのが楽しくなります。ぜひ当店の店頭でご確認下さい。

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世界最小のハイレゾ対応ワイヤレスポータブルスピーカーとして話題の「SRS-HG1」ですが、当店の店頭でも展示を開始いたしました。

 まず初めに音モノ系の実機レビューは私の個人的な感想と好みが特別多く含まれておりますので、こちらのページを参考程度にして頂きながら実際に音の感触を店頭で確認していただけますと幸いです。
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 箱の外観はカラー印刷のパッケージになっています。
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 では開梱します。付属品は説明書などの紙もの一式、充電と通信に利用するUSBケーブルとUSB ACアダプターが付属してきます。
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袋から取り出してみます。この「SRS-HG1」は小さな見た目のサイズ感に対して、結構ずっしりと重みを感じます。
重量が790gなので、おおむねアルカリの単一電池6本分です。この重みはというのは良い音を鳴らす分野には、とてもいい方向に作用しています。
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 次は上から見た写真です。ボタンは右から電源ボタン、音量を上げる+ボタン、音量を下げる−ボタン、低域の音を強調するEXTRABASSボタン、スマホ限定ですが電話が掛かってきたときに電話に出る電話ボタンになります。
 
 NFCに対応したウォークマンやエクスペリアなどのスマホと、中央のNのロゴにワンタッチでブルートゥース接続することで、以降はウォークマンやスマホから出る音は「SRS-HG1」から出ます。あとは普通に音楽を楽しむもよし、YouTubeの音をこのスピーカーで楽しむもよし、ゲームを楽しむもよしであります。
 
 音量を上げたり、曲送りなどの操作もウォークマンやスマホからブルートゥースで出来ますから、先ほどの本体のボタンは実はあまり使いません。

 テストでエクスペリアとNFCでワンタッチで繋いで鳴らしてみましたが、サイズが小さいので若干ステレオ感に欠ける印象を受けたものの、特に高域の解像感がフュージョンにジャズやビッグバンドをよく聴く私にとっては心地よく聴ける音です。この機種も「LDAC」という高音質コーデックに対応しています。
 低域を協調するEXTRABASSをオンにした音のほうが、いわゆるドンシャリの音で一般的には受け入れやすいと思いますし、「SRS-HG1」のサイズ感を超えた低域を感じ取れるかと思います。ここら辺は実際に店頭で特に確認していただきたいポイントであります。
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 背面の左側の一番左に充電のためのマイクロUSB端子があります。

 その右横にあるまったく同じ形のマイクロUSB端子は、PCやウォークマンにスマホなどと接続することで、限りなくロスレスで接続できるUSBDACアンプ内蔵スピーカーとしても使えます。
 .....としても使えますが、興味がない人はこの項目を無視していただいても「SRS-HG1」は楽しく使えますのでご安心ください。
 PCとの接続はドライバが必要になります。下のサポートページからダウンロードします。
http://www.sony.jp/support/active-speaker/download/driver-srsx9/
 ウォークマンとの接続は別売りのハイレゾ・オーディオ出力用USB変換ケーブル「WMC-NWH10」を利用することで、ロスレスで接続できます。
 エクスペリア(スマホ)の場合は別売りのUSBホストケーブルを利用します。充電ケーブルに似ていますが、反対側がメスのUSBになっているケーブルで、安いものだと100円均一のセリアで売っています。

 さらに隣の入力端子はアナログの音声入力ケーブルです。カセットウォークマンやレコードプレイヤーなどのブルートゥース機能のない機種とつないで音を楽しむときに、ヘッドホン端子のような音声出力端子と繋ぐことで、有線で音が楽しめます。
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 背面の右側にもボタンがありますが、入力を切り変えるファンクションボタンと設定関連のボタンになりますが、設定関連も後述のスマホアプリ側からできたり最初の設定だけなので、大半の方には普段は用事がなかろうかと思われるボタンになります。
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 隠れたギミックとして底面にこんなスイッチのようなレバーがあります。
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 スライドするとスピーカーユニットを保護するサランネットが外れます。たったそれだけですが、特に高域が抜けるようになるので、曲のジャンルやその人の好みによっては無いほうが心地よく良く聴ける場合もあります。
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 アンドロイド、アイフォン向けの「ソングパルリンク」というアプリを利用することで、「SRS-HG1」はより簡単に、より便利に、よりいい音で楽しめます。ではエクスペリアを利用して順に追って説明して行きましょう。
  「SRS-HG1」とブルートゥース接続した状態で、「ソングパルリンク」アプリを立ち上げるとまずは「SRS-HG1」とのWIFI接続の設定画面が出てきます。
 先ほど本体の設定ボタンはあまり用事がないと申しましたが、このアプリを利用してスマホの画面で設定した方が楽だからというのはあります。
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 「ソングパルリンク」アプリは「SRS-HG1」だけ操作できるアプリではなく、最近のソニーのオーディオ機器やホームシアター系機器の操作もできます。
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 単純にブルートゥース接続だけで楽しむなら、「ソングパルリンク」アプリは設定ぐらいしか用事がないのですが、行ないたい操作をグラフィックで表示されているので、ネットワークオーディオなどの突っ込んだ使い方も拍子抜けするほど簡単に操作できます。
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 試しに同じネットワークの別の機械に入っているハイレゾ音源ファイルを再生してみましょう。先ほどのホームネットワークという項目をタップすると、同一のWIFI(無線LANルーター)に接続されている機種の一覧が出てきます。
 ここでは「nasne」を選択します。「nasne」は一応は録画機なのですが、とっても有能でFLACファイルのハイレゾ音源にも対応しています。
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 すると保存している音楽ファイルがずらっと表示されます。
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 このやり方の再生方法はひと手間がかかるものの、「SRS-HG1」が「nasne」の中の音楽ファイルを直接再生しているので、非常にロスの少ない良い音で再生が始まります。音量やファイルやフォルダの選択もスマホから可能です。あくまでスマホで命令しているだけなので、本当の意味でのハイレゾ再生となります。
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 PCの中の音楽ファイルの再生はセキュリティやら絡んできて面倒な場合があるので、USBでPCと「SRS-HG1」を繋いだほうが早いんじゃないかと思います。

 ワイヤレススピーカーを家の中でアチコチ移動させながら使いたい方には、うってつけじゃないかと思います。バッテリー内蔵なので電気のない庭やベランダで作業しているときにも音楽を楽しめますよ。

        ご購入はぜひ当店ショッピングサイト AVSHOP AOBA1でよろしくお願いいたします。
                     http://store.shopping.yahoo.co.jp/avshopaoba/

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ホームシアターのニューモデル、「HT−NT5」が5月21日に発売となります。
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ソニーのホームシアターでおなじみの、サブウーファーがワイヤレス、スマホやPCなどもBluetoothで音声が楽しめるダブルワイヤレスももちろん装備されています。

めんどくさいスマホのペアリングもNFC搭載機ならワンタッチで楽しめます。
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この機種の特徴は薄型なので、壁掛した際にデザインがマッチします。
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上はイメージ図ですが当店でも、TVとホームシアターという組み合わせの壁掛けを行なったことがありますが、壁からだいぶ出るんですね。
最近の壁掛TVは壁にびったりつくのがトレンドになってますので、このホームシアターはそういった用途にも向いていると思います。

接続の一例は↓となっていますが。あくまで例です。
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この新機種より採用されているのが、ワイヤレスサラウンド対応商品と組み合わせることで、臨場感のあるサラウンドが楽しめるようになります。
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どういうことかというと、今回のHT−NT5はフロントサラウンドと言いまして、前から音が出て映画の臨場感や音楽を楽しむものですが、これに対応商品の「SRS-HG1」を2台組み合わせてリアサラウンドに割り振ることで、音に囲まれよりリアルな臨場感で楽しめます。
2016年6月以降のファームウェアアップデートで対応するようになり、「SRS-HG1」を2台準備するハードルの高さはありますが、とっても面白い機能だと思います。配線や電源のわずらわしさもないし、使いたい人だけが使えるこの機能は対応機種が増えるに連れこれから目玉になりそうな予感がします。


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5月21日にソニーの液晶テレビ「ブラビア」のニューモデルが発売されます。

ハイレゾ対応のサイドスピーカーが特徴の4K&アンドロイドTVのX9350Dシリーズ。65/55インチ。
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薄さと高コントラスト両立した、4K&アンドロイドTVのX9300Dシリーズ。65/55インチ。
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ソニーさんにとってのスタンダードモデル、でも他社製と比較すればプレミアムモデルとなる高精細にアップコンバートする4K&アンドロイドTVのX8500Dシリーズ。65/55インチ。
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新しい4KテレビのニューモデルもアンドロイドTVが搭載されています。

ソニーのアンドロイドTVは価格比較サイトで発売当初に酷評されたこともありますが、現在はアップデートによりとても安定した動作で動いており、現在ではネットのストリーミング動画もスムーズに4KだけでなくHDRコンテンツも楽しめるようになりました。

ネット環境さえあれば、買ったその日から4Kコンテンツが楽しめます。しかもyoutubeだと無料です。

インターネットのコンテンツを探すときに、テレビのリモコンで操作するのは難しいのですが、今回のリモコンも音声検索もできます。
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スマホやタブレットを持っていて、同じ無線LANルーターに接続すればスマホから操作して検索もできます。

そんなものに興味がないと言う方にも、いつもの地デジも高精細4Kにアップコンバートしてくれる4Kブラビアならいつもの番組もより美しく楽しめます。

参考までに今回の3機種を順番付けすると、
画質  X9300Dシリーズ>X9350Dシリーズ>X8500Dシリーズ
音質  X9350Dシリーズ>X9300Dシリーズ=X8500Dシリーズ
となります。
X9300Dシリーズは最新のバックライト技術が搭載されており、さらなる高コントラストと高輝度により画質が向上しているため、X9350Dシリーズより上の位置づけとなっています。


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株式会社ワランティマートが提供し、当店が取り次ぎしております延長保証サービスに関しまして、諸事情により一時的にサービスを中止いたしております。
現在のところ新しい情報、再開時期などに関しましてはしばらくお待ちくださいませ。
お客様にはご不便、ご迷惑ををお掛けいたしますが何卒ご理解いただきます様お願いいたします。
 
なお、当店販売分の液晶テレビ、ブルーレイレコーダー等に付属する『ソニー 新・ご安心パスポート修理保証サービス』5年延長保証につきましては、ソニーマーケティング株式会社提供のソニー正規のサービスとなり運営元が違いますため影響はございません。安心してご購入くださいませ。

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発売日から展示していたにも関わらず、やっとの遅ればせのレビューの公開になりましたが、4Kハンディカム「FDR-AX55」のレビューを行ないます。
どうしても3/5に行ないました当店催事のハンディカムフェア後に公開したかったもので。先に公開してしまうと実際に確認する楽しみが失われてしまいますものね。

「FDR-AX55」の簡単な概要としては、ビューファインダーとマニュアルリング、空間光学手ブレ補正を搭載したハイエンドモデルになります。

パッケージはいつものハンディカムの体裁のパッケージですね。
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付属品はリチャージャブルバッテリーパック(NP-FV70)、ACアダプター(AC-L200D)、HDMIマイクロ端子ケーブル、マイクロUSBケーブル、取扱説明書、保証書の以上ですね。
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ツァイスバリオ・ゾナーT*(ティースター)レンズです。ロゴがカッコいいです。先端の外周がマニュアルリングとなっていまして、色々な操作を割り当てることができます。
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前面です。撮影中のホコリは避けられないので別売りのレンズプロテクターは買ったほうが良いと思います。
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横から。マルチ端子とマイク端子は通常はカバーで覆われています。
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ファインダーはピコッと引っ張ることで使用可能になります。
ファインダーを使うことで撮影禁止の場所でもバレることなく撮れるかも!?しかも赤外線を使って暗闇でも被写体を撮影できるナイトショット機能もあります。(悪用厳禁ですよ)
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液晶を開くとこのような感じです。
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実際に撮影したサンプル映像が以下になります。編集そのものは動画をつなげただけで、撮影も録画ボタンとズームレバーだけです。

↓メチャクチャ逆光なのに普通に撮れてしまいます

↓暗所性能もさることながら、よく音を拾ってくれるマイクに注目

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来月の2016年4月30日に新しいソニーのブルーレイレコーダーが発売されます。
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最大同時録画が2番組か3番組か、ハードディスク容量が500GBか1TBかの違いで4モデルあります。
2番組同時録画/500GB/外付けHDD対応/無線LAN内蔵モデル BDZ-ZW500
2番組同時録画/1TB/外付けHDD対応/無線LAN内蔵モデル   BDZ-ZW1000
3番組同時録画/1TB/外付けHDD対応/無線LAN内蔵モデル   BDZ-ZT1000
3番組同時録画/2TB/外付けHDD対応/無線LAN内蔵モデル   BDZ-ZT2000
以上の4モデルになっています。


今回のニューモデルは、ついにクロスメディアバーが廃止され、むやみに機能が追加されず、よりシンプルに「録る」「見る」に特化したのが特徴。

今までの操作は、「らくらくスタートボタン」から操作を始めるか、クロスメディアバーで操作する「ホームボタン」から始めるか、、一発で目的の操作にたどり着く「録画リストボタン」などのショートカットボタンで始めるか3パターンの操作パターンがあったのですが、クロスメディアバーの廃止に伴い「らくらくスタートボタン」と「ホームボタン」が統合されます。

余談ですが私はお客様宅で、「らくらくスタートボタン」派と「ホームボタン」派に分かれた親子喧嘩に遭遇したことがあります。クロスメディアバーは元々PSXから始まりプレステ3やPSPにも採用された後に家電に採用されたので、若者は「ホームボタン」派なのはしょうがないですね。

「らくらくスタートボタン」はどんな状況下でも、「らくらくスタートボタン」を押せば順番に使い方がナビゲーションされながら、かんたんに操作できるのが特徴でしたが、「ホームボタン」を押すだけで、ひと目で使い方がわかる画面が表示されるようになりました。
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付属リモコンのショートカットボタン「録画リスト」ボタンを押せば、録画済み番組の一覧画面にすぐに切り替わります。自動でジャンル分けされており、家族みんなでたくさん録画しても、ジャンルを選択すれば、自分の見たい番組をすぐに見つけられます。
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さらに番組視聴中に付属リモコンの「黄」ボタンを押すと、録画した番組を音声付きで約1.3倍速で再生してくれるので、溜まったドラマの消化に最適です。
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録画するにあたっても元々見やすい番組表が、さらに見やすくなっています。
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「おまかせ・まる録」「番組名予約」で予約設定すると、同じ番組の同一話(再放送など)の重複録画を回避してくれます。
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すでに利用されている方には大好評の、「Video & TV SideView」アプリでどこでも「録る」・「見る」が快適操作で楽しめます。
録画機能は無料でご利用いただけますが、基本的には課金(Android:463円+税、iOS:556円+税)が必要なアプリです。
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新しいソニーのブルーレイレコーダー、使いやすく一新されて4月30日発売です。よろしくお願いいたします。

                                                
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ソニーさんにとっては8年ぶりと思われるステレオレコードプレーヤー「PS-HX500」が4月に発売されます。
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お値段、希望小売価格61,000円+税ということで、レコードプレーヤーという単語も希望小売価格という単語も久しぶりに聞きました。

最大の特徴はアナログレコードの音を最大DSD 5.6MHz、リニアPCM 192kHz/24bitでPCに録音・保存が可能なこと。
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アナログレコードをリアルタイムでDSDに変換しながら再生するわけでは無いようなので、勘違いなさらないようにお願い致します。

接続の全体図は以下のように行ないます。(雑な説明ですみません)
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お手持ちのミニコンとかにLINE IN端子(外部入力)があればレコードが楽しめます。さらにGND端子とかあればアースケーブルをつなぐと、再生時のノイズが少なくなることがあるのでなおよしです。
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ステレオレコードプレーヤーは使ったことが無い若い方にとっては、場所も必要ですし消耗品もありますし非常に不便な商品であると思います。しかしながら不便の先にあるものが未だに多くの方を魅了しているのも事実なので、ぜひ体験してみてください。

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