アンコール遺跡観光5日間
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関西空港発 6月8日〜6月12日 5日間の「アンコールワット遺跡観光」に参加しました。 関西空港からベトナムのホーチミンで乗り換えカンボジアのシェムリアップ空港着 ホーチミンまで5時間30分 シェムリアップまで1時間 1日目はカンボジアへ到着するだけです。 2日目はアンコールワットの朝日観賞でしたが日の出は見えませんでしたが朝焼けを見ることができました。 水上生活者が多く住むトンレサップ湖・パンテアイ・スレイとプラサット・クラヴァン観光 3日目崩壊が激しいベンメリア遺跡観光・午後アンコールワット観光・夕食時カンボジア宮廷舞踊「アプサラダンス」を鑑賞 4日目アンコール・トム観光・タプロム観光後ホテルで「フットマッサージ」を1時間たっぷり丁寧にしてくれた。 午後シェムリアップ市内観光・オールドマーケット散策 夜セムリアップ発ホーチミンへ ホーチミンで0時に乗り継いで関西空港朝7時20分到着 アンコールワットの朝焼け(ヒンズー教) 正門が西側なので朝日の鑑賞がきれい。 雨期の今は塔の左側・乾期は右側・秋分、春分は中央からの日の出となる。 西参道正門からアンコールワット 西側が正面なので逆光を避けるため午後からの観光になる。 塔が池に写り10本の塔になる。 アンコールトム(大乗仏教) すべての塔の四面に仏面が彫られている。 タ・プロム 木々が遺跡に絡み付いている。 東洋のモナリザといわれるパンテアイ・スレイの微笑みの女神像 遺跡観光収入はベトナムのホテル経営会社のものになる。
カンボジアの治安は観光地は全く安全です。 子供たちの義務教育はなく仕事の手伝いや物売りをしています。 観光地ではどこも子供が絵葉書や織物などの物を売りに近づいてくるがしつこくはない。 農村地帯をバスで走るが沿道の家々は高床式で粗末なものが多い。 水も汚い川の水を生活すべてに利用している。 とても貧しい生活をしているのがわかる。 フランスの植民地時代・ベトナムの侵攻・ベトナム戦争・ポルポトの支配などで疲弊しきっている。 日本の生活が本当にありがたく感ずるとともにカンボジアへの世界の援助の必要性を痛感した。 日本人の観光客は少なく、韓国人はすごく多かったです。 |
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カンボジア旅行記〓(シェムリアップ)
2008年7月18日(金) 午後からトンレサップ湖の遊覧。 [[attached(1,center)]] 水上生活を見る。 [[attached(2,center)]] 犬も水上で飼われている。 [[attached(3,center)]] 沖に出て、エンジンを切り、のんびりする。 [[attached(4,center)]] ナマズの養殖場を見学する。 [[attached(5,center)]] ワニの養殖場も見学する。
2010/10/6(水) 午後 11:18 [ 月日は百代の過客にして、行かふ年も又旅人也。 ]
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最低限、価値ある遺跡の保護はお願いしたいですね〜
こんな事に援助すれば良いのにと思いますよ。
2010/6/14(月) 午前 7:38
遺跡は日本・インド・フランスなど各国から修復の支援が行われています。
日本では上智大学の復旧支援が目立っていました。
世界遺産の規模もすごく広範囲です。
ぜひ後世間で残したいものですね。
2010/6/14(月) 午前 10:30
いいですね。行かれたんですね。
まだ、パスポートというものを持ったことがない私。
2010/6/14(月) 午後 8:30 [ 道走り ]
年齢が年齢ですから元気な内に行きたい所へ行こうと思っています。
でも帰ると疲れが出ます。
食事も水も気をつけないとだめですから・・・
2010/6/15(火) 午前 10:46
お元気で観光されているご様子、安堵しました。
世界遺産で何度か見ましたが、実状は大変なのですね。
義務教育のない国もあることは知ってはいましたが
この国もその一つなのですね。
写真の木の根っこの素晴らしいこと、芸術ですね。
2010/6/15(火) 午後 11:46 [ kik*ka0*11 ]
木々が遺跡に絡み付いている映像は時代を感じますが、
遺跡そのものは何年ほど前のものですか?凄い光景です。
2010/6/16(水) 午前 11:55
kikukaさんこんにちは。
私も本当にびっくりしました。
ポルポト時代に知識人が虐殺されたので今は指導者が足りない状態のようです。
一部のお金持ちだけがいい暮らしをしていて、庶民は貧しいです。
識字率がアップすれば国力も強まるのでしょうが・・・
見ていて気の毒です。
自然のまま残す方針なので木の根っこもそのままです。
それはそれでいいように思います。
2010/6/16(水) 午後 0:52
メイさんこんにちは。
アンコールワットは1113年に建設が開始され30年かかって完成したそうです。
アンコールトムは1181年に建設をはじめたようです。
このような高い文化を持ったクメール王朝ですが、忽然と消えてしまったのが謎のようです。
現状維持の方針でそのまま残しているようです。
2010/6/16(水) 午後 1:00
大川嶺の牛、今日始めて知りました。あそこは珍しい花の宝庫です。
天狗高原も牛が減ったような感じがします。
2010/6/16(水) 午後 10:57
大川嶺はミツバツツジの時だけ人が行きますがほかの時期はほとんど見かけません。
笹で一面おおわれていますが、いろいろな花があるんですね。
笹を少し刈って同好会の人が登山道を新しくしているところにはササユリなどを見かけました。
キスミレを見に来年は早い時期に出かけたいです。
2010/6/17(木) 午後 7:59
はじめまして。
トラバさせていただきました☆
2010/10/6(水) 午後 11:18