花のつぶやき・浸潤性小葉がんとの闘い

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試してみようか検討中なんですが・・

 
自然免疫の活性が高い人ほどがんになりにくい。
カラダに重要な免疫力。
しかし、その免疫力は15歳頃をピークに年齢とともに低下します。
がんや感染症にかかるリスクは年齢とともに増加します。
人の体のなかでは1日に数百から数千のがん細胞ができているといわれています。
それでもがんが発生しないのは自然免疫ががん細胞をやっつけているからなのです。
埼玉県立がんセンターの研究により、
自然免疫(NK細胞)の活性が高い人ほどがんになりにくいことが明らかになっています。
また、がんを患った場合の
がん細胞の増殖、転移、抵抗力の低下にも自然免疫が大きな役割を果たします。
 
 
東京大学と共同研究で新規の成分
イマジン・グローバル・ケアは、
予防医療で社会に貢献したいという強い思いとともに、
5年もの歳月をかけて東京大学と共同研究を進めてきました。

 そして、カイコを使って免疫力を測定する方法を発見しました。
カイコは人と同じ病気にかかり、
人と同じ薬で治るといわれています。
カイコの免疫細胞に活性化物質が結合すると活性酸素が放出され
、ある蛋白が活性化し、筋肉を麻痺させ、収縮させます。
成分の免疫活性度が高いほど、筋肉の収縮度合いが大きくなります。
 発見により、カイコの筋肉に様々な物質を注射することで、
自然免疫を活性させる作用がある成分と
その活性度を知ることができるようになりました。
 そして、イマジン・グローバル・ケアと東京大学は5年の歳月をかけて、
自然免疫を高める成分を発見しました。
その成分を「ブロリコ」と名づけました。
ブロリコは今まで世界にない新規の成分です。
 
自然免疫の活性を高めるブロリコ
色々な野菜や、免疫力を高めるといわれる
アガリクス、メカブフコイダンなどで免疫力を測定したところ
ブロッコリーから抽出されたブロリコが一番高い活性を示しました。
 ブロッコリーに含まれるブロリコは自然免疫、
特にNK細胞と好中球を活性化させます。
 ブロリコのパワーは
免疫活性効果があるといわれるメカブフコイダンの385倍、
酵母やアガリクス、ハナビラタケに含まれるβグルカンの55倍です。
 (※βグルカンの値は、酵母由来の精製されたもの)
また、同様にβグルカンを使用した医薬品である抗悪性腫瘍剤と比較しても、
ブロリコは2.3倍の活性を示しました。

ブロリコは
ブロッコリーを食べただけでは
カラダに吸収されません。
通常のブロッコリーはわずかしか活性力を示しません。
ブロリコはブロッコリーに含まれていますが、
通常食べただけですとブロリコはカラダに吸収されずに、
排出されてしまうと考えれられます。
ブロリコという成分を抽出、加工して初めてカラダに吸収されます。
ブロリコは特殊な方法で抽出されており、現在その抽出方法で国際特許を出願中です。
 
・・検索より転記・・
 
 

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