多言語習得過程「イロケモッチンコガウッチ〜」
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ろんぐたいむの〜し〜
先日、車
「いろけもっちんこがうっち〜」 (カバジン1韓国語ですね)
が、分かれて(単語が) 判った!
それに至る 今までの過程は
1. カバジン1(1文毎に日本語
でも、特に 日本語を 韓国語に当てて 考えない。
(つまり、訳そうと思わない)
↓
2. 「イロケ」が、ヒッポCDや、日本に来た韓国
日本に来た韓国のコに、「イロケって?」と聞くと、
近くを指差し、「イロケ」、 遠くを指差し 「@?(忘れた)」 と 対比で言ってくれるものの、よくわからない。
もう、カバジンはほとんど聞かなくなる。
早々に「イロケ」以外の 「イロケモッチンコガ〜」の それぞれの単語の意味が
それぞれ判ってる状態ではある (でも それに気が付いていない)。
↓
3.
年月がたつので、韓国語は カラダに溜まってくる。
でも 未だ「イロケ」の意味がよくわからない。
↓
5. ふと、車を運転中 「イロケモッチンコガ〜」のフレーズが浮かび、
「イロケ」の意味がなんとなく ちょっと前から 自分の中で固まってきてることに気が付き、
そうすると、「この文の日本語はこう言ってるよな」 と 日本語の訳が初めて浮かび、
日本語 対 韓国語 の単語を すべて当てはめられた。
・・ということです。
ヒッパーの皆様の楽しみを奪わないように、詳しくは書かなかったので、判りにくいかとは思いますが、
同じ様な体験をヒッパーの皆さん、しているんじゃないでしょうか?
てことで、言語は あくせく訳さなくても そのうち 意味がわかるようになるよ
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