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サントリーボス バットマン ビークルコレクション 全15種類

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皆さんのブログで発見 おもわずオクGETした サントリーボス バットマン ビークルコレクション 全15種類 です。

写真1は通常のミニカーサイズ、プルバックで走ります。
写真23が面白い、コーヒー巻にくつういてぐるぐる回って走ります。

バットモビールが全部そろってしまいました。密かに集めていたバットマンカーコレクションが役立たずです。(笑)

解説はこちら
http://www.suntory.co.jp/softdrink/boss/campaign/simplestyle/index.html

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10万HIT企画ブースカ・バンダイ製

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10万HIT企画は〜
「お笑い(一発ギャグ)」「怪獣」「TOY」3要素あるブースカ・バンダイ製です。(笑)

*明日も10万HIT企画やります 今度は恒例のパターンです。(爆)

■感想
今でこそ復刻ブームでブースカ人形は多数ありますが、これが発売された時は驚きましたねぇ〜 発売当時はネットオークションもなく中古おもちゃ屋ではプレミア値段ついてました。今はお安いでしょうね。

実にユーモラスで愛嬌のあるデザイン 1966年円谷プロ製作の特撮テレビドラマと初代ウルトラマンの時代です 

●動画:http://www.youtube.com/watch?v=QqKdiI0JOkQ&search=booska

■ブースカのルーツ解説
http://www.dice-net.com/booska/Pages/story1/storyA1.html
【抜粋】
ところで、このブースカなのだが、もともとは大作のペットのイグアナであったことや、例のブー冠もイグアナのセビレからデザインされているということは、ファンにとっては有名な事実ですよね。

しかし重要なのは、このペットのイグアナが、“そのまま大きくなった”ということなのです。ブースカはどう見たって“イグアナそのもの”の形態ではありません。当時“イグアナ”なる爬虫類はそんなにポピュラーなものではなかったので、はたして“イグアナ”なる生物がどんな形をしていてもどうでもよかったのでしょうか・・? とはいえそんなめずらしいペットを大作はどうして飼っていたのでしょうか?

それらことに関しては、放映されたテレビの中ではいっさい語られることはありませんでした。実はここにはテレビで語られなかった設定があったのです。その設定は脚本家の山田正弘氏によって起されていました。

ある日、南の国で台風が起こり、その勢いでいろいろな動物が舞い上げられてしまいます。その台風は、その勢いのまま、日本に上陸します。台風に喜んで外に出た大作の服に、この台風で巻き上げられた小さな変な動物がとまります。これがブースカでした。

これを見たミイ子ちゃんはこう言います「まあ、これは、南の国にいるイグアナに似ているわ・・」と。2人はこの動物にエサをあげると、動物は寝てしまいます。「なんと言う名前の動物かしら」とミイ子チャンが言うと、寝ていた動物は、ブースカ、ブースカと寝たまま答えるのでした。

これがブースカと大作の出合いだったのです。後はテレビで見たストーリーへとつながり、大作はこの
ブースカを大きくする研究を始めることになるのです。

そうブースカとは、大作の研究でイグアナが変形したものではなく、“イグアナに似た動物”を大きくしただけなんです。
さらにびっくりな設定は、なんとブースカはその南の島のイグアナ王国の王子だというんですよ!! ブー冠は王位継承者のあかしなんだそうです。もうびっくりですね。

■以下↓より抜粋記事です。(ネタばれあり)
http://ja.wikipedia.org/wiki/

『快獣ブースカ』(かいじゅうブースカ)は、1966年11月9日から1967年9月27日まで毎週水曜日19時 - 19時30分に日本テレビ系で全47話が放送された円谷プロ製作の特撮テレビドラマ、20年後に再会するという最終回の設定に、ファンの中には1987年の続編に期待が集まり、本作がデビュー作でブースカに思い入れが強い市川森一も意欲を見せたが、テレビ東京でリメイク版『ブースカ! ブースカ!!』が放送されたのは1999年からだった。

その他、ブースカのキャラクターが1980年代末の中京テレビのローカルバラエティ番組『ラジオDEごめん』のイメージキャラクターに採用された。

■ストーリー
発明狂の屯田大作が、ペットのイグアナのブースカに自作の栄養剤クロパラを与えたため、ブースカは30倍の大きさで、超能力を持った快獣になってしまう。

■歌
主題歌「快獣ブースカ」
作詞:船橋三四/作曲:宮内国郎/歌:高橋和枝、みすず児童合唱団

挿入歌「陽気なブースカ」
作詞:宮あきら/作曲:高梨純/歌:高橋和枝

「ブースカソング」
作詞:船橋三四/作曲:宮内国郎/歌:高橋和枝

「ブースカ音頭」
作詞:西田一/作曲:宮内国郎/歌:高橋和枝

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怪鳥ロプロス・バビル2世

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怪鳥ロプロス・バビル2世です。

■感想

怪鳥ロプロス 当初はまさにラドンがごどく「怪鳥」でしたが炎にもえて
実はロボットだったのでしたね〜

ポセイドンのようなとてつもない強さではなかった気がしますが、なんせ
空を飛べますのでどこにでも攻め込む速さが特徴ですか。

う〜む、武器は超音波でしたか。忘れてました。(^^;

■解説1
http://www.ne.jp/asahi/sansiro/takahashi/babiru2sei.html
【抜粋】
バビル2世の3つのしもべ:

陸では不定形生物で何にでも変身でき、人と話すことができる“ロデム”、
普段は黒ヒョウの姿が多い。

海は怪力の巨大ロボット“ポセイドン”、指からレーザー光線を発射する。

空には怪鳥“ロプロス”、口から超音波を出して機械や建物を破壊する。

原作では3度目の戦いに破れたヨミが自分の体を他人に移植することで
生き長らえ、再移植して3たび復活を果たす。ヨミの水爆ミサイルの攻撃
を受けたロプロスは、逃げられないと悟り、乗っていたバビル2世を振り落
として単身、壮絶な最後を遂げる。


■解説2
http://www.yk.rim.or.jp/~akira_t/rbdble/pgm/toeidoga.htm
放映期間 1973.01.01-1973.09.24
超能力に目覚めた少年,山野光一。彼は,5000年前に地球に漂着した高度な
文明を持つ宇宙人バビルの遠い子孫だったのだ。しかし,同じ能力を持って生
まれたもう一人の男・ヨミは,超能力を使って世界征服を企んでいた。

光一は,バビル2世として三つのしもべ,ロデム,ロプロス,ポセイドンとともにヨミ
の野望を阻むため戦うことを決意する

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ロボコンカーSIC魂

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ロボコンカーSIC魂です。(あえて 「カー」をつけました)

SICは大型品コレクト主流の私ですがこれには参りました。
こうなると芸術デザインの領域ですね これは〜。

写真2が分かりやすいですが、ロボコンがちゃんと車の運転
をしているのですね。
メタリックなレッド色もGOODです♪

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キャンデース人形♪

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いただきもののキャンデース人形、食玩ですね。
引退コンサートは学生の時でした。
はい、BEST-CDもかってます。(^^;

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