町内餅つき大会
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町内会の餅つき風景
毎年恒例の町内の餅つき大会が2月19日(日)、町内会と町の野球部の共催で開催された。
老若男女、ぞぞれの思いを込めて杵を振り上げた。特に昨年の災害の後だけに被災地の復興を祈り、大勢の子供たちも餅をついてくれた。
中には「餅つきの音など関係ない・・・・」とばかり当然ながらお神酒専門グループも。、セイロでもち米を蒸している火のそばで目刺しや鮭のハラスを焙りチビチビやりながら歓談。やはりこんな時は日本酒の出番である。
楽しいひと時は午前中一杯続いた。出来上がった餅は ご婦人達により、あんころモチ、キナ粉餅、辛味餅などにして参加者に振る舞われた。
これて゛また恒例の行事が一つ終わった。
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町内の餅つき大会・・子供には良い教育の場ですね。大人には良きコミュニケーショウンですが(笑)
何事も日本酒は安全祈願と人集めに欠かせないツールですね。
2012/2/21(火) 午前 9:57
そーなんです。私も当日はお神酒専門Gの一員でした。しかし、良い酒がどこからともなく集まるんですよ、これが・・・・
2012/2/21(火) 午後 6:31