ひろぼぶろぐ

オッサンの領域に入ってきた・・・と、しみじみ感じる今日この頃・・・

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「ひろぼぶ」さんの適当な毎日の日記です。
 
 
〜モンスターハンターフロンティアXBox360版〜
名前「ころね」
統合後④サーバー(統合前は⑤サーバー)にて、
深夜(1時〜)を中心にフラフラしています。
見かけたら誘ってやってください。
たいていのクエはお付き合いしますよ〜^▽^ (たぶん…)
 
〜近況〜
中途半端にプレイしたりしなかったりしてるゲームたち…
・「モンハン日記 ぽかぽかアイルー村G」
・「スーパーマリオギャラクシー2」
・「デッドライジング2」
・「バイオハザード5」
・「オトメディウスX」
 
 
2007/05/20 ブログオープン
2007/06/09 初コメントされる
2007/08/06 初ファン登録される
2007/08/09 訪問者1,000人突破!!
2008/04/09 訪問者10,000人突破!!
2008/05/20 ブログ開設一周年
2009/02/10 コメント100突破!!
2009/11/27 ちょっと休養・・・
2010/03/19 なんとなく復帰(?)
2010/10/27 ちょっと休養・・・Part2
2011/01/01 本格復帰(か?)

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今週は…

今日は何の日だっけ?
あぁ「勤労感謝の日」ですね…とは言っても感謝するも何も、今日もしっかりお仕事なんですが…。
まぁいいや…。
 
 
日記はほとんど書いてないですが、MHFはちびちび進めています。
先日HRも500を超えまして、ついに秘伝書とSR上げの日々に突入したわけですが、こりゃきついですね。
HR500までが楽しい時期で、500以降は作業…と言うようなことを聞いたことがありますが、確かに作業だなこれは…。
以前は課金(「アシスト」とか「プレミアム」とか「Nコース」とか…)なんか絶対しないだろうなぁと思っていたのですが、最近はSR上げがきつくて、5の付く日だけでも課金しようかなぁ…とか考えてしまう。
まだ1つ目(双剣)のSR上げ(現在やっと135くらい)なのに、この行き詰まり感…やばいなぁ…。
 
 
今週は「勤労感謝の日」の影響で、定期メンテナンスが1日ずれて明日の10時からなので、実質8日間だったわけですが、それにしてもイベントが多かった。
狩人祭に敗れてしまった自分としては、先週やっておくクエストは「肉球ランス」だけでした。
しかもこの「なんたらノータッチ」とか言うイベントクエストは、2種類ともソロで行っても適当に逃げ回っていればクリアできるので、ちゃっちゃと1日で終わらせ、先週1週間はずっと「イワヒメ草」集めてました。
おかげで「ガーベラナバート」完成しちゃいましたよ。
それに比べると、今週はイベントクエストの多いこと…。
「謎の発光体」に「地図の謎」に「ベテランシリーズ」に「双黒狂舞」…なんでこんなに集中させるねん。
前3つは何とか終わらせたけど、「双黒狂舞」まではちょっと手が届かなかったので、また今度ですね。
まぁ手が届かなかったとか以前に、凄腕で「ガルルガ」と「ラージャン」とか、しかも遠距離武器禁止とか、素材を全部集めるには30回行かないかんとか…やる気の方がなくなります…。
 
 
現在は今更のように「ルコFX」を作るために、上位ルコに行っていますが、ホンマ「ルコ」は好きになれんなぁ。
ぴょんぴょこ、ぴょんぴょこ飛び回るし、変な磁力みたいなんで無駄にダメージ受けるし、周りを回ってる石は相変わらずうざいし、何と言っても処理落ちして画像のスピードが落ちてるのに、「ルコ」自身のスピードは落ちてないところが気にくわん。
処理落ちするくらいなら、あのどっから撃ってきょうるんか分からん大砲の玉とか、崩れてダメージ受けるやぐらとかいらんねん。
処理落ちしてスピードが落ちてる時に、こっちはゆっくりなスピードで納刀とかステップとかさせられてるのに、「ルコ」は既に次の攻撃に移ってるとか、どっか全く見当違いの方向にワープしてるとか…もぅそういうのでやられるとイラっとする。
一応「ルコFX」(たぶん「ルコFXウイング」)と「剛ルコランス」「フルグル」は作っとこうと思っているので、それらを作るのに必要なだけの素材が集まるまでは、上位と剛種の「ルコ」に行かなければ…。

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11月18日

安芸の宮島に行ってきました。
秋頃に行く毎年恒例の、会社の慰安旅行(日帰り)なのですが、今年は宮島のいろいろなところを一気にまわるツアー(?)でした。
朝の7時に出発し、10時くらいに宮島に着きまして、それから厳島神社に参拝して、近くの牡蠣屋さんでお昼を食べ、紅葉谷公園からロープウェーで弥山に登ります。
さすがに、ロープウェーを降りてそこからさらに30分かけて歩く頂上までは行きませんでしたが、ロープウェーに乗るまでの紅葉谷公園内だけでもけっこう歩きます。
なかなかの傾斜の山道を10〜15分くらいかなぁ…けっこうバカにできません。
そして弥山が終わると次は水族館です。
水族館までまた10分くらい歩きます。
そして水族館内を見て回り、最後にアシカショーを見ておしまいです。
水族館から桟橋までまた15分くらい歩きます…。
島の中にはタクシーやバスも走ってはいるのですが、基本的には歩くことになるので、厳島神社参拝だけなら全然問題ありませんが、いろいろ回るのであればそれなりに次の日の筋肉痛は覚悟しておかなければいけない感じですね…。
いやぁ疲れました…。
 
 
来年の大河ドラマで「平清盛」が放送されるということで、「平清盛」と縁の深い宮島では、「松山ケンイチ」の立て看板をそこいらじゅうで見かけました。
大河ドラマで取り上げられるとブームになるというのが、ここ数年続いてますので、そのブームに乗っかろう(言い方が…)と大変なようです。
まぁ宮島くらい世界的に有名であれば、ブームに乗っからずとも十分やっていけるのでしょうが…。
自分の住んでる香川県でも、「屋島」などがブームに乗っかろうといろいろやってるようです。
ただ「屋島」での平氏と源氏の戦いは、「平清盛」が亡くなった後のお話らしいので、どうかなぁ…といったところみたいですね。
 
 
宮島には20年以上前に1回行ったことがある(はずなのですが…)のですが、もうあまり覚えていませんし、20年も経てば変わってるところもたくさんあるでしょうし、はっきり言って初めてと言っても過言ではありません。
テレビとかではよく見かけますが、やはり実際に見ると素晴らしいですね。
海の中に鳥居が立っているというのは、なにか神秘的なものが感じられます。
あの朱色の鮮やかさがいいんでしょうかねぇ…。
 
 
一昨年に京都の「天橋立」を見に行きましたので、これで日本三景のうちの2つを見たことになります。
残り1つは「松島」ですが、香川県から「松島」まで行くとなると、さすがに日帰りというのは厳しい…泊まりになりますので、今のところそうそう簡単に行くのは難しいです。

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今年の野球も終わったなぁ…(阪神ファン)

昨日10月18日で、今年のプロ野球の全順位が確定しました。
 

セ・リーグは結局中日の2連覇で終わってしまいました。
ヤクルトファンの方々は相当悔しい思いをしたのではないでしょうか…。
昨年自分も同じような思いをしているので少しは分かるのですが、でもまぁあれだけ怪我人が出てしまっては仕方ないですね。
クライマックスシリーズもあるし、まだまだ楽しめるだけいいですよ…。
 
 
最終的に、前半勝率5割前後でなんとかして、後半戦力を整えて一気に勝負に出る、中日お得意のパターンにしてやられてしまったわけですが、何とか抵抗した(のか?)ヤクルト・巨人はまだしも、抵抗すらしていなかったように思える阪神は、本当に情けない…。
すでに真弓監督が辞任を表明し、ファンの関心は「次の監督が誰なのか…?」に向けられています。
そんな状況下にあって、今さら真弓監督の指揮がどうとか言いたくはないのですが、昨日の試合とかももう少し何とかしろよ…と、言いたくなってしまう。
いつも思うことだが、点の取られ方、点の取り方(今回の試合では完封されているので、1点も取ってはいないが…)が荒すぎる。
もっと1点をしっかり守って、1点を確実に取りにいく野球をしてもらいたい。
あれだけの打線を持っているのだから、先に2〜3点取ってしまえば、2番手・3番手の投手(先発投手よりはランクが下の投手)が出てきて、その後は放っておいても追加点が入る展開になるはずなのに…。
序盤でもできるだけ点をやらない(勝負するバッターと勝負しないバッターをはっきりさせる)ようにし、とにかくどんな方法(最悪スクイズとか)でも先制点を取る。
そして2〜3点目(追加点)をさっさと取ってしまえば、試合の流れを手中にできるので、その後は自分たちが大きなミスさえしなければ、楽な展開に持っていけると思うんだがなぁ…。
ぶっちゃけそういう先制点を取るチャンスを作れないようなチームならあきらめもつくが、今年1年間試合を見ていて、点を取れるチャンスを潰しまくって負けた試合を何度見さされてきたことか…。
 
 
それにしても、まだ3位以内とかの目があるのなら、昨日のような打線の組み方も分かるけど、もう4位確定して、チームとしては個人記録にウェイトをかけてもいい試合なんだから、マートンを1番に戻すなどして、最多安打とか首位打者とか考えて打線組んでやればいいのに…。
打率の高い3人(マートン・平野・鳥谷)を新井の前に置いて、新井が打点をあげる確率を少しでも上げてやるとか、怪我が完治していないブラゼルとかは休ませて、若手をどんどん使ってやるとか、考えないのかなぁ…。
相手はまだ優勝の目(昨日の試合前までは…)があったヤクルトなのだから、若手の選手がこういう試合で経験とか積めれば、成長する1つの要因とかにもなるかも知れないのだが…。
そういう打線とかを組んで負けたのであれば、少しは納得もするのだが、何も考えてないような打線を組んで、昨日のような負け方をしていたら、そりゃクビにもなるわな…。
 
 
パ・リーグの方は、最後の最後で西武がオリックスを抜いて3位に滑り込みました。
先週の予想では、この西武対日本ハム最終戦にダルビッシュが登板するのでは…と、言われていましたが、2〜3日前に回避することが決定し、ダルビッシュはクライマックスシリーズに照準を合わせる形になりました。
オリックスにしてみれば、そりゃないよ…って感じですね。
ダルビッシュが19勝目を狙って来ていれば、また違った展開になっていたかもしれません。

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今年は「マツダスタジアム」に行ってきました

毎年2〜3回「阪神タイガース」の試合を見に行くのですが、今年は思ったようなイイ感じの席が取れなかったので、甲子園には行かないことになってました。
まぁぶっちゃけると、9月16日に雨で中止になった試合の追加販売があって、現在のチームの低迷なども重なって、取ろうと思えばそれなりにイイ感じの席を取ることは可能でした。
しかし、他にもいろいろと理由があり、今年は見送ることに決まりました。
そして、春先に取れたマツダスタジアムの広島対阪神だけを見に行くことに決まっていました。
 
 
と、まぁそんなわけで、先日9月19日に見に行ってきました。
試合は散々な結果でしたが、春先に取っておいたので、座席の位置は3塁側カメラマン席から6席後ろというかなり前の方の席で、肉眼で選手がほぼ確認できるという感じの、なかなかのイイ席でした。
途中少し雨がパラパラっときましたが、大きな天候の崩れはなく、それほど暑くもなくてちょうどいい野球観戦日和でした。
台風の接近で天気だけが心配だったのですが、帰りの高速道路はどしゃ降りで、瀬戸大橋では横風も凄かったです。
次の日の試合は中止でしたので、ギリギリ運が良かったです。
あんな散々試合を見せられて、運が良かったというのもなんですが…。
 

マツダスタジアムは、入場するとあとはほぼフリーで球場内を歩き回れますので、座り続けて疲れてきたら、球場を1周ぐるりと回ってみると、いろいろなお店や立見席やアトラクション(と言うほどのものでもないが…)もあり、なかなか面白いですね。
甲子園だと内野席と外野席では入り口も中も分けられているので、歩き回ることはできなかったように思います。
また、新しい球場なので、1つ1つの座席も広くゆったりしています。
以前行った大阪ドームの座席の狭さにはびっくりしたのですが、マツダスタジアムは快適でした。
甲子園の内野席よりも心なし広いぐらいな感じでした。
一緒に行った弟も高評価で、これならまた行ってもいいなぁと言ってました。
 
 
しかし今回の負けで、自分たちが甲子園に見に行くと見に行った試合は全勝なのですが、甲子園以外の球場に見に行くと全敗という、悲しい伝説(?)に終止符はうてませんでした…。
1回表を見た時はこりゃ勝ったなぁ〜と思ったんですがねぇ…。
 
 
今回見に行った試合は、いつもテレビ見ながら文句たれまくってる真弓監督の采配どうこうよりも、出てくる投手出てくる投手打たれまくっていたので、真弓監督の批判とか言うところもあまりなかったですね。
真弓監督に対する野次がもっと聞こえるのかと思っていましたが、あまりそんな野次も飛んでませんでした。
まぁ監督の采配に野次飛ばすような元気も残らないくらいグダグダの試合でしたしね…。

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