第二話〜奇跡〜
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バトン小説はじめます!! ルール 2人に渡してください 渡す人がいない場合は文章を終わらせても結構です。 なるべく5話で完結してください。 以上!! 第二話〜奇跡〜 恐る恐る手紙を丁寧に開けると 「あなたがこの手紙を受け取りました。今日あなたはお弁当を二人分作って、上り電車に乗り3つ目の駅で降りて下さい。駅を降り商店街を抜けると正面に小高い丘のある公園があります。そこの丘の上にあるベンチに座っていてください」 と書かれていました。どうしようか悩んだが行ってみることにした。 ローカル線の電車で揺られながら一駅胸の鼓動が「ドキドキ」と回りに聞こえてしまうんじゃないかと思うぐらい鳴っていた。 3駅目で降り目の前には古びた商店街が、そこを抜けると言われたとおり小高い丘のある公園があった。 胸の高鳴りを抑えてベンチまで行くとそこには自分の住んでいる町まで見渡せる綺麗な丘だった。 ヒカルは言われたとおりベンチで待つことにした。 |

バトン小説やってもらってありがとうございます☆どうでした??難しかったですかね??このあと気になりますね。ベンチに誰が来たんだろう??楽しみです♪ありがとうございます。
2006/4/24(月) 午前 1:30
>のっくんさん 第二話下手くそでごめんなさいm(_ _)m 第三話は頼んでありますので、承諾確認後掲載いたします。
2006/4/24(月) 午後 4:27
おー!!やっぱり全部ストーリーが違って面白いですね!!これからどうなるんだろう??ワクワク☆ドキドキ
2006/4/28(金) 午後 8:37 [ xrr**824 ]
>かおるさん こんばんは\(^-^)/ 各自でストーリーを考えて完結していくのって面白いですよね♪゛ バトンがあったらまわしてくださいペコリ(o_ _)o))
2006/5/3(水) 午前 1:32