耳かき.com

オークション:メンズジャーナルスタンダードデニムジャケット入荷

本・漫画ニュース

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全15ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

漫画『るろうに剣心』、新連載開始! 新ビジュアルで「ジャンプSQ」表紙飾る

映画を盛り上げようとしているのがありありなのが・・・。

<オリコンより>
 13年ぶりの新連載が決定していた和月伸宏氏の漫画『るろうに剣心』が、きょう2日発売の『ジャンプSQ』(集英社)6月号から『るろうに剣心−キネマ版−』としてスタートする。新ビジュアルとなる主人公の緋村剣心が堂々表紙を飾っており、実写映画の公開を前に人気作が再び動き出す。

 同作は1994年から『週刊少年ジャンプ』で連載を開始し、96年にはテレビアニメも放送。コミックス累計発行部数は5400万部を超え、世界23ヶ国で翻訳版が刊行されるなど、国内のみならず海外でも人気を誇る、90年代を代表する作品。

 99年の連載終了から13年の時を経て描かれる新連載は、一から剣心の物語を紡ぎ直す、著者自身によるセルフリメイクともいえる作品で、新たなストーリーを展開する。幕末を舞台に、流浪人となっていた刺客・緋村剣心が、東京で剣術に生きる少女と出会ったことから物語が動き出す。和月氏は「十何年も経ってまたこの作品を描く機会を頂けて漫画家冥利に尽きます。頑張ります。最後までお付き合い下さい」とコメントを寄せた。

 昨年、新作アニメが公開され、今年8月には俳優・佐藤健主演実写映画の公開を控えるほか、8月には『週刊少年ジャンプ』(同社)で『るろうに剣心 −明治剣客浪漫譚−第零幕』が掲載されることも決定。マンガ、アニメ、映画とますます盛り上がりそうだ。 

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

「万能鑑定士Qの推理劇II」発売中! Qシリーズ映画化決定!

個人的にはドラマからやってほしかったんだけど・・・。
ガッキーが沖縄出身だし、個人的にはリンダをやってほしい。

<万能鑑定士Qのホームページより>
既に角川公式サイトにも帯&POP写真が掲載されております通り、「万能鑑定士Q」シリーズは全国劇場公開作として映画化されます。詳細はいずれ発表となります。ご期待ください!

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

「本屋大賞2012」が決定−三浦しをんさんの『舟を編む』

10位内では2冊は読んでいるんだけど。

<WEB本の雑誌より>

 全国書店員の投票で選ぶ「本屋大賞2012」の発表会が4月10日、東京・明治記念館で開催され、直木賞作家・三浦しをんさんの小説『舟を編む』(光文社)が大賞に輝いた。

 出版社の辞書編集部を舞台に、新しい辞書『大渡海』の編纂(へんさん)に奔走する人々を描いた同作。光文社の女性ファッション誌『CLASSY』の2009年11月号〜2011年7月号に連載され、華々しいファッション雑誌の中で「辞書づくり」という一見地味なテーマを扱ったことで、掲載当時から話題を呼んだ。

 単行本の刊行は昨年9月。紀伊國屋書店の書店員が選ぶ「キノベス!2012」で年間1位に輝くなど、発売直後から全国書店員の高い支持を集めていた。

 三浦さんは1976年生まれ。就職活動に奮闘する女子大生を描いた『格闘する者に◯(マル)』で2000年にデビューした後、2006年には「便利屋」を舞台にした『まほろ駅前多田便利軒』で直木賞を受賞。さまざまな職業のディティールにこだわった作品を多く執筆していることから、“職業小説”の名手として知られている。

 本屋大賞受賞作は例年、映画やドラマなどで映像化されており、リリー・フランキーさんの『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』(2006年受賞作)、湊かなえさんの『告白』(2009年受賞作)など、大ヒットを記録したものもある。昨年も東川篤哉さんの『謎解きはディナーのあとで』(2011年受賞作)がTVドラマ化されたことから、『舟を編む』も映像化のオファーが殺到するものと見られる。

 第9回目となる今回は、2010年12月1日〜2011年11月30日に刊行された日本のオリジナル小説が対象。書店員が「いま、一番売りたい本」を3冊投票する一次投票には、過去最高となる全国431書店560人が参加し、上位10作品がノミネートされた。大賞を選ぶ二次投票には全国302書店、371人が参加した。

 ノミネート10作品の順位は以下の通り。

■「本屋大賞2012」順位
1位:『舟を編む』三浦しをん(光文社)
2位:『ジェノサイド』高野和明(角川書店)
3位:『ピエタ』大島真寿美(ポプラ社)
4位:『くちびるに歌を』中田永一(小学館)
5位:『人質の朗読会』小川洋子(中央公論新社)
6位:『ユリゴコロ』沼田まほかる(双葉社)
7位:『誰かが足りない』宮下奈都(双葉社)
8位:『ビブリア古書堂の事件手帖』三上延(アスキー・メディアワークス)
9位:『偉大なる、しゅららぼん』万城目学(集英社)
10位:『プリズム』百田尚樹(幻冬舎)

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

漫画『るろうに剣心』13年ぶりに連載再開

映画のための宣伝なんだろうな。

<オリコンより>
 俳優・佐藤健主演で実写映画化される和月伸宏氏の人気剣客漫画『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』が、5月発売予定の『ジャンプSQ.』6月号で13年ぶりに連載を再開させることが3日、わかった。1994年から『週刊少年ジャンプ』(共に集英社)で連載をスタートし、96年にはテレビアニメも放送。コミック全28巻の累計発行部数は5000万部を超え、世界23ヶ国で翻訳版が刊行さるなど90年代を代表する作品となった同作が、99年の連載終了から13年の時を経て復活する。新連載のストーリーや登場キャラクターは未定となっており、新展開に注目が高まる。

 同作は幕末に「人斬り抜刀斎」として恐れられた主人公・剣心が、明治維新以後は「不殺(殺さず)」の誓いをたて、町から町へ流浪(るろう)の旅をする物語。ヒロイン・薫との出会いや宿敵たちとの戦いを通じて、贖罪と新たな時代での生き方を模索していく。
 
 また、コミック文庫の刊行も決定し、18日より毎月2巻ずつ刊行。8月25日公開の劇場版では、主人公の佐藤をはじめ、ヒロイン・神谷薫役に武井咲、そのほか吉川晃司、蒼井優、そして江口洋介に香川照之と個性派キャストが集結し、こちらも新たな“るろ剣”を送り出す。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

ワンピース最新刊、史上最高の初版400万部

まったくすげーな。

<SANSPO.COMより>
 人気漫画「ONE PIECE(ワンピース)」第64巻の初版を400万部発行したと、版元の集英社が4日明らかにした。同社によると、日本の出版史上最多の初版発行部数。

 同作品は尾田栄一郎さん作で、1997年以来、「週刊少年ジャンプ」で連載中。第1巻からの累計発行部数は2億5000万部余り。2010年に第57巻初版を300万部発行し、「ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(上・下)」(静山社、2004年)の290万セットの国内初版記録を抜いた。以後、初版部数の記録を更新してきた。

閉じる コメント(0)

閉じる トラックバック(0)

全15ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

検索 検索
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

ブログバナー

開設日: 2006/2/2(木)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.