バレエの祭典(CD50枚組限定盤)
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届きました♪ 24時間以内と言うのは本当なのですね、いつも夕方以降なのに 今日は午前中に届きました、早〜い(笑) バレエ音楽を代表する名曲のエッセンスを作曲者の国別に集大成 バロック、古典、モダン・バレエと歴史的にも行き届いたコレクション。CD50枚組。 トラックリストには初演の振付、日時、会場のデータも録音データとともに明記。 各CD紙ケース入り、100ページ・ブックレット。厚型ハード紙製ボックス。(EMI) まず、チャイコフスキーからであります☆ 組曲第3番をマタチッチ/ミラノ・スカラ座管による演奏で聴く。 味があって良かったです、さすがマタチッチですね。 「主題と変奏(テーマとヴァリエーション)」 初演:バレエ劇場、シティ・センター、ニューヨーク、1947年 振付:ジョージ・バランシン そして、今交響曲第3番「ポーランド」をムーティ/フィルハーモニア管で聴いてます。 ただし、第2、4、5楽章のみ。 パンチのある終楽章、激しすぎる(笑)聴いていて気持ち良いですね。いやはや名曲♪ 「宝石(ジュエルズ)よりダイアモンド」 初演:ニューヨーク・シティ・バレエ、州立劇場、リンカーン・センター、ニューヨーク、1967年 振付:ジョージ・バランシン 持ってるCDも結構ありますが、個々では入手困難なのもあるのでワクワク。 何と言っても、レビューする楽しみアリ。これが一番かも(笑) と言うことで、今日はほんのサワリだけです。後ほどじっくり聴いてアップしたいと思います。 |
