戸建住宅編
4月の飲み会「管督さんより」
「ちょっと聞きたいことがあるんだけれど」と一休
「一休さんに教えられる事はないけど帰りによるよ」と管督さんお得意の冗談ですが・・・。
明日私ら飲み会仲間の集いが有るにかかわらずにも自宅に来てくれた。・・・感謝です。
事情を話し「現場の立場でこう思うんだけど、どう思う?(秘密)」と一休。
「一休さんは解りすぎ!そんな事は現場に悩ませていいんですよ・・・現場の駆引きまで面倒を考えないでくださいよ。そういうことは(内緒)ですよ。」と、いつもの乗りの管督さん。
感謝です。
建築工事管督も凄いんですよ!!
以前に「同じ立場で飲むと」・・・書きましたが・・・
本題です。<<それぞれの会社での管督の立場もありますが>>
下請け業者さんと管督個人の信用は凄いです。
営業さんと
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専門職が集まると
2007/3/24(土) 午前 4:05
平等な立場で営業・設計・現場管督・大工さんが集まるとどうなるでしょう。
一休の友達は大手工務店の社員、職方を卒業して各々散らばった気の良い仲間です。
みんなマンションに関わりやっぱり住宅に戻ってたり、住宅に居座った人間です。
年に1度飲み会をしていたのですが、その様子を話したいと思います。
土地の買い付けから建物の仕様決めまで出来る営業
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談合は続く
2007/2/24(土) 午前 10:33
談合は続きます。いつまでも・・・
役所の不祥事として問題になっている談合問題。
談合は役所の一個人の役人の問題ではないのです。
一休の経験で語らせてもらえば、「市町村都道府県に在住する企業が生き延びるための風習」に近いと思います。
そもそも公共工事を行う際に市町村、都道府県単位ので企業でなければ公共工事を他都市に税収が持って行かれ
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一休談合する
2007/1/29(月) 午後 10:03
談合事件。
未だにこの話題は尽きません。
ただ昔と違う事があります。
それは一部の市町村の役人のしわざから知事が大元となった事。
これは大きな変化といえます。
一休が会社員だった頃、建設業法が変わりました。
会社の収益、経験以外に建築士の数で会社の評価が変わった。社内は1級5人に。
社長から「何時に何処に行け」
そ
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