新ベンチャー革命

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新ベンチャー革命2016510日 No.1383
 
タイトル:熊本地震が人工地震か自然地震かわれら日本国民には判別できないが、ハックアタック戦法としての人工地震津波技術は存在するという事実を知っておくべき
 
1.われら日本国民が常に意識すべきこと、それは日本を乗っ取っている米国戦争屋にとって、本音では日本は同盟国なんかではまったくなくて、仮想敵国である!
 
 本ブログでは今の日本は米国戦争屋に乗っ取られていると観ています。そして、極東では、韓国も北朝鮮も日本同様に、米戦争屋の傀儡国家と観ています。
 
 日韓両国が、米戦争屋とオモテムキの同盟関係にある傀儡国家なのに対し、北朝鮮は日韓国民を脅かす敵役の傀儡国家と本ブログでは観ています。この手法にて、米戦争屋は属国・日韓を手玉にとって自在にコントロールしています。
 
 さて、日本のマスコミも米戦争屋の監視下にありますが、とりわけ日本のキーテレビ局は異様に北朝鮮の報道をやらされています。それはおそらく韓国のテレビ局も同じでしょう。なぜ、日韓のテレビでは北朝鮮報道が多いかと言うと、日韓国民が常に、北朝鮮に脅威を抱くように洗脳する軍事プロパガンダのためではないかと本ブログは観ています。この軍事プロパガンダによって、日韓国民は深層心理において、常に、米戦争屋配下の在日米軍や在韓米軍への依存心を持つよう仕向けられているわけです。
 
ところで、米戦争屋にとっての対日戦略と対韓戦略はまったく同じなのでしょうか、本ブログでは違うと観ています。日本はかつて米戦争屋に戦争を仕掛けて、敗戦した国家、すなわち、米戦争屋にとって、日本は元・敵国でした。一方、韓国は米戦争屋にとって敵国になったことは一度もありません。
 
 したがって、米戦争屋にとって、オモテムキ、日韓ともに、同盟関係の属国ですが、彼らの本音では、韓国と違って、日本は今でも仮想敵国なのです。
 
 われら日本国民は、この現実を常に意識すべきです。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.米国戦争屋に乗っ取られている日本は、彼らの新戦略・ハックアタック戦法(ステルス攻撃法)の実験台にされているのか
 
 日本を乗っ取っている米戦争屋は常に、世界中に戦争火種を仕込んでおり、スキあらば、戦争勃発の機会を狙っています。極東では、米日韓vs北朝鮮の戦争、あるいは日中軍事衝突を常に画策しています。
 
 上記のように、戦争をビジネスとする米戦争屋にとって、21世紀型の新戦略の導入が求められています。その新戦略のキーワードは『ステルス攻撃法』ではないかと本ブログでは観ています。なぜなら、近代兵器同士の戦争では、いかなる先制攻撃であっても、必ず、敵から反撃されます。そこで、米戦争屋は自分たちの仮想敵国に対して何らかの戦争を仕掛けても、敵から先制攻撃者が誰かをただちに特定できないようにしたいわけです、さもないと、瞬時に反撃されますから・・・。
 
 こうして編み出された米戦争屋の新戦略は自分たちが敵に対してステルス化した上で先制攻撃を仕掛ける戦法ではないかと思われます。要するに、敵に先制攻撃を仕掛けても、敵がただちに反撃できないようにする戦法です。
 
 なお、本ブログでは、上記の米戦争屋の新戦略を『ハックアタック戦法』と呼んでいます(注1)。
 
 そして、彼ら米戦争屋は密かに、彼らにとってのホンモノの仮想敵国・日本をハックアタック戦法の実験台にしているのではないかと疑っています。
 
3.ハックアタック戦法の代表は地震津波兵器など気象兵器によるステルス攻撃法である
 
 米戦争屋にとって、ハックアタック戦法の研究開発は、日米太平洋戦争時代からの戦略的研究開発テーマなのです。津波爆弾攻撃法(Tsunami Bomb)はその代表です(注2)。
 
 2011年に起きた3.11事件は、上記、Tsunami Bombの研究開発成果が応用された事例と本ブログでは観ています(注3)。
 
 米戦争屋は1940年代の戦時中から核兵器を地震津波兵器に応用しようとしており、この発想は今も変わっていないでしょう。
 
 核兵器利用の地震津波兵器は、敵国の国民には自然災害と誤認させることが可能なので、敵からただちに反撃されることはありません。
 
 そこで、彼らは地震大国・日本を実験台にして地震津波兵器によるハックアタック戦法の実験を行っているのではないかと疑われます。
 
 その対日実験の第一号は、戦時中の1944年に起きた東南海地震と本ブログでは観ています。そして、NHK3.11事件発生時に、東南海地震が人工地震ではないかという疑惑を国民に示唆していたのです(注4)。したがって、3.11地震津波発生当時のNHKのスタッフには、3.11地震津波にも、東南海地震と同じTsunami Bomb技術が使われたのではないかと疑っていた人がいたはずなのです。
 
 本ブログも3.11地震津波は、米戦争屋のハックアタック戦法の実験であったと観ています。ところが、日本政府もNHKもその後、3.11事件の疑惑解明を米戦争屋から厳禁されてしまったのです。その結果、日本国民の大多数は、3.11地震津波がハックアタック戦法の実験だったかもしれないと認識できていません。
 
4.3.11地震津波に次ぐ今回の熊本地震もハックアタック実験の一環だったのか
 
 ネットでは、熊本地震の人工地震疑惑を指摘するブログがいくつかありますが、震源地が自衛隊基地であり、謎のボーリング調査工事が行われていたことがすでにわかっています(注5)。
 
 このボーリング工事は何のためなのかは不明ですが、この工事に便乗して何かを仕掛け、遠隔操作で人工地震を発生させることは可能です。
 
 しかしながら、今回と同規模の熊本地震は核兵器が開発される前の明治時代にも起きていますから、今回の地震が、人工起振による人工地震なのか、自然地震なのか、われら国民にはまったく判別できません。
 
 そこで、われわれ日本人が認識しておくべきは、核兵器を使えば、人工地震津波は起こせるという事実です。ちなみに、ロシア・メディアのスプートニクが、熊本地震発生を事前に知っていたかのように、2016414日から16日に起きた熊本地震の発生前の47日に地下核爆発実験の画像を日本国民に公開しています(注6)。この地下核爆発による人工地震の存在をわれら国民は知っておくべきです。
 
注1:本ブログNo.10642015年世界はハック・アタック(ステルス攻撃)の時代に突入する:第二の3.11事件が計画されていると疑え!』2015217
 
注2: Tsunami Bomb
 
注3:本ブログNo.419広島・長崎への原爆投下は地震・津波兵器の実験後に決まったのではないか2011813
 
注4:本ブログNo.13583.11地震津波発生時、人工地震疑惑を持っていたNHKはなぜ今、オオカミ少年のように巨大地震がまたクルぞクルぞと吠えて、日本国民を脅(おびや)かしているのか』201645
 
注5:velvetmorning blog“熊本地震と不正選挙 震源地でボーリング調査 自衛隊と米軍を平時から一体運用”201657
 
注6:スプートニク“地下核爆発”201647
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
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