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新ベンチャー革命2016730日 No.1444
 
タイトル:津久井やまゆり園大量殺傷テロ事件には多くの疑問が残るのに、神奈川県警もマスコミもまったく言及しない:日本を乗っ取っている勢力に監視されている証拠ではないか
 
1.津久井やまゆり園大量殺傷テロは世界で頻発する偽旗テロとリンクしているのではないか
 
 本ブログは今、先日起きた津久井やまゆり園の大量殺傷テロ事件を取り上げています(1、注2)
 
 本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、今、世界中で起きているIS(イスラム国)関与疑惑の大規模テロはことごとく、偽旗テロであり、実行犯はイスラム過激派であっても、その仕掛け人はすべて、米戦争屋CIAネオコン(イスラエル・ネオコンやNATOネオコン含む)と観ています。そしてISの幹部の正体はイスラム過激派をだますネオコン・シオニスト(アンチ・イスラム教徒)と観ています。彼らが偽旗テロを仕組む目的は、彼らの企むシリア侵攻作戦を世界世論に容認させるためと観ています。同時に、世界の人々にイスラム教徒=敵とインプットさせる洗脳効果および、世界を戦乱に陥れるショックドクトリン効果を狙っていると本ブログでは観ています。
 
 戦争をビジネスとする米戦争屋は配下の米軍事産業からの莫大な支援を得て、戦争を起こすためにありとあらゆる仕掛けを行います。そして、米戦争屋CIAは偽旗テロで犯人に仕立てる人間をいかにうまく洗脳するかの技術開発に膨大な研究費をつぎ込んでいます(注3)。しかしながら、この研究は国家機密のため、その成果が外部にリークすることはありません。
 
なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.米仏の警察もマスコミも米戦争屋NATOの仕掛ける偽旗テロに協力している
 
 本ブログの見方では、今年6月に起きた米オーランドのテロは偽旗テロではないかと疑っています。米国でやたら起きる大規模殺傷テロのほとんどは偽旗テロと本ブログでは観ていますが、オーランド・テロも偽旗テロの疑いがあります(注4)。また今年7月に起きた仏ニース・テロも偽旗テロだったことがネットではもう、ばれています(注5)。今回の津久井テロも上記、米仏の偽旗テロと類似性があります。その最大の類似点は、実行犯が事件直後に断定され、そのプロファイルが克明に報道される点です。このことから、犯人に仕立てられる人間がテロの前から予め決まっているということがわかります。そして第三者の脳裏には事件後すぐに犯人像がインプットされて、事件に対する疑問が起きないよう心理的に封じ込められています。しかも、これでもかこれでもかと、犯人の証拠が報道され続けます。仏ニース・テロの場合、犯人に仕立てられた人物がチュニジアで健在であったことが本人の証言によって明らかにされています。
 
 上記、米仏の偽旗テロをホンモノのテロのように見せて、世界の人々を欺くには、その仕掛け人に対し、テロ事件を扱う警察とマスコミが協力する必要があります。
 
 そして、上記の両テロ事件ともに、警察とマスコミが協力していて、これらのテロが偽旗テロだったことは世間にばれていません。この事実から、米仏の警察もマスコミも、偽旗テロ仕掛け人である米戦争屋CIAネオコン(NATOネオコン含む)に逆らえないことがわかります。
 
3.日本の警察とマスコミも日本を乗っ取っている米国戦争屋に逆らえないのか
 
 上記、津久井テロも極めて偽旗テロくさいのですが、そのことを神奈川県警もマスコミもまったく暴露する気配はありません。
 
 本ブログでは、津久井テロの黒幕は、米戦争屋配下の在日米軍に潜むCIA工作員もしくはCIAの極東工作下請け組織ではないかと疑っていますが、今のところ、その証拠はまったくありません。
 
 そして、今回の津久井テロでは、ほんとうに、45人が短時間で殺傷されたのか、被害がほんとうはどの程度だったのかも皆目、わかりません。
 
 にもかかわらず、今も残る疑問は、1時間未満で、一人の人間がこれだけの人を殺傷できるのかという点と8人もいた当直職員はなぜ、抵抗しなかったのか、植松一人で、何人もの職員を結束帯で縛れたのはなぜか、警備員1人は何をしていたのか、また、この施設はALSOKと契約していたのに、なぜ、ALSOK1時間も気付かなかったのか、このような数々の素朴な疑問があるのに、マスコミはなぜ、追及しようとしないのか本当に不思議です。そして、8人の当直職員へのマスコミ・インタビューが全くないのはなぜでしょうか。もっと言えば、犯人が犯行後、車に戻る姿が監視カメラに映っていますが、全く返り血を浴びていません、実に不思議です。
 
 マスコミは当初、犯人が犯行後、車に戻る際、物音で目が覚めて外に出てきた近所の住人が監視カメラに映っている画像を流していましたが、その後、この画像が放送されなくなりました。この住人は犯人に大丈夫か声を掛けていました。犯人は大丈夫ですと答え、この施設の職員ですと名乗っていたと報道されていました。
 
 この住人は、車に戻ってくる犯人に近寄って声を掛けていましたが、犯人が45人も殺傷したのなら、身体中が血だらけのはずで、声を掛けた住人はすぐに気付いたはずですが、犯人は血だらけではありませんでした。
 
 このように、おかしなことが多すぎますが、警察もマスコミもこの疑問点にはまったく言及しません。このことから、この事件には背後に仕掛け人が潜んでいて、その仕掛け人は、警察もマスコミも抑え込めるパワーを持っていることを意味します・
 
 今の日本において、このような立場に立てる勢力は、日本を乗っ取っている米戦争屋しかいません。
 
 もし、本ブログの推測が正しければ、今後もこの類の偽旗テロが、欧米同様、日本でも頻発しそうです。この延長線上に、安倍自民が強制されている戦争国家への転落が待っています。日本の平和を誰よりも祈願しておられる天皇はこのような日本の未来が見えているような気がします。
 
注1:本ブログNo.1442津久井やまゆり園テロ事件は、オウム真理教テロ事件と同じく、何らかの洗脳実験なのではないかと疑われる2016727
 
注2:本ブログNo.1443津久井やまゆり園の大量殺傷テロ実行犯プロファイリング:日本を戦争国家に誘導したい勢力にとっては、米軍の英雄・クリス・カイルに近い2016728
 
注3:MKウルトラ計画
 
注4:本ブログNo.1406米国オーランド・テロ事件:100人以上もの被害者が出たはずなのに、なぜ、救急搬送画像がないのか、なぜ、犯人がすぐに特定されるのかみんな疑問を持て!』2016614
 
注5:本ブログNo.1435ニース・テロの遺体にマネキンが混じっていた?:戦争勢力の一味・仏NATOが仕組んだ偽旗テロ疑惑浮上、仏白人へのイスラム敵視洗脳工作か』2016719

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新ベンチャー革命2016728日 No.1443
 
タイトル:津久井やまゆり園の大量殺傷テロ実行犯プロファイリング:日本を戦争国家に誘導したい勢力にとっては、米軍の英雄・クリス・カイルに近い
 
1.津久井やまゆり園の大量殺傷テロ事件に洗脳技術が使われたのか
 
 本ブログでは今、2016726日に発生した津久井やまゆり園の大量殺傷テロ事件を取り上げています(注1)。本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、米戦争屋CIAネオコンは今、IS(イスラム国)という敵役傀儡テロ集団をでっち上げて、世界中でテロ事件(その多くは偽旗テロ)を起こしています。実行犯は決まってイスラム過激派ですが、黒幕は米戦争屋CIAネオコンと本ブログでは観ています。CIAMKウルトラ(注2)という洗脳技術をすでに確立しており、偽旗テロの実行犯に仕立てる人間をテロ実行前に決めて、その人物を計画的に洗脳してテロを実行させます。この方式の代表例は、1968年に起きたロバート・ケネディ暗殺事件です。この事件の詳細は、すでに米国のテレビ局・ヒストリーチャンネルで放映されています(注3)
 
 ロバート・ケネディの暗殺犯は薬物投与されて洗脳され、催眠状態で暗殺を実行させられていますが、本人は自分の暗殺行動をまったく記憶していないようです。そして、その暗殺現場は実況中継されており、暗殺実行犯の周辺にCIA工作員が複数居合わせたことはすでに証明されています。このことから、ロバート・ケネディ暗殺テロに米戦争屋CIAが関与したと言う疑惑は米国では半ば常識化しています(注4)
 
 にもかかわらず、米戦争屋CIAは、警察やFBIを超越しており、米国では、何らかの要人暗殺テロ事件にCIAの関与が疑われても、CIA工作員が摘発されることは絶対にありません。CIAMKウルトラ技術で暗殺実行犯を別途、仕立て、CIA工作員自身は暗殺実行に直接、手を下すことは絶対にしないのです、これぞまさに、ハックアタック戦法(注5)そのものです。そして、いつも逮捕されるのはCIAが実行犯に仕立てた人物だけです。また、CIAより格下の警察もFBIも、テロ実行犯の背後関係を追及することはありませんし、CIAも絶対に関与の証拠を残しません、ただし、上記、ロバート・ケネディ暗殺事件を除いて・・・。
 
 さて、今回の大量殺傷テロ事件ではその実行犯がすでに逮捕されていますが、その実行犯(植松聖)のプロファイルがすぐにマスコミにリークされています。実行犯に関する情報公開は非常に手回しがよいと言えます。これは9.11事件などの偽旗テロ事件の特徴のひとつです。今回の事件に関するマスコミ報道が正しいとすれば、この実行犯が極めて異常であることがわかります。そこで、本ブログは、この実行犯に何らかの洗脳技術が適用されたのではないかと疑っています。
 
なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.安倍政権下にて日本が戦争国家になったあかつきには、植松聖のようなプロファイルをもつ日本人が大量に必要とされると戦争勢力は考える
 
 今回のテロ実行犯とされる人物はテロ実行後、ただちに自首していますが、なんと、そのテロ計画を事前に準備しており、しかも、それを衆議院議長宛てに提出していたのです。その犯人直筆とされる手紙のコピーが、事件後すぐにマスコミにリークされています(注6)。この手紙のコピーは衆議院の事務方や警察が保管していたのでしょうが、その公開は極めて速やかに行われています。これを早く公開しろと指示した黒幕がいるはずです。衆議院事務方も警察も自分の判断で勝手に公開できないでしょう、なぜなら、日本国民に大ショックを与える重大証拠だからです。しかしながら、日本を乗っ取っている絶対権力者の指示であれば、関係者は喜んで公開するでしょう。
 
 この手紙を書いたのがほんとうにテロ実行犯であるなら、彼はテロ計画書を自分で作成、そのシナリオ通りに残忍なテロを実行しています。そして、正常な神経の持ち主では到底できないはずの大量殺人を極めて残忍な方法で、極めて効率よく実行できているわけです。このようなプロファイルの人間を最も必要とするのは、ズバリ、軍隊です。その意味で、植松聖はまさに、米戦争屋CIAネオコンが泣いて喜ぶような前線兵士プロファイルを持っている日本人の若者と言えます。
 
 ところで今、安倍自民は、日本を乗っ取っている米戦争屋の要請で、日本を戦前の戦争国家に引き戻そうと躍起になっています。そして、日本が晴れて(?)、米戦争屋CIAネオコンの喜ぶ戦争国家になったとき、もっとも必要とされる前線兵士のプロファイルこそ、今回の実行犯とされる植松聖のもつプロファイルなのです。
 
3.津久井やまゆり園テロの実行犯とされる植松聖は日本のクリス・カイル的殺人能力の持ち主なのか
 
 さて、米国には、日本を乗っ取っている米戦争屋CIAネオコンが泣いて喜ぶ英雄がいました、それは、故・クリス・カイルです(注7)。この人物プロファイルこそ、今回の津久井やまゆり園テロ実行犯とされる植松聖と相通じるものがあります。
 
 ちなみに、今では、フェイクの偽旗テロと判明しているボストン・テロの際、暗躍していた傭兵企業・クラフト・インターナショナルを立ち上げたのが、上記、クリス・カイルです(注8)。この人物は米戦争屋CIAネオコンが英雄に仕立てている人物ですが、イラク戦争にて255人のイラク人を射殺した大量殺人者です。にもかかわらず、米戦争屋はこの大量殺人者を英雄扱いしているのです。ただし、カイルは20132月に別のテロ犯に暗殺されています。この事件にショックを受けた米戦争屋CIAネオコンは、同年4月にボストン・テロを仕掛けていますが、まさにカイルを追悼する偽旗テロだったと言えます。
 
4.植松聖の殺人手口はバングラデシュのテロ犯と同じく、刃物で首を切る必殺技だった
 
 日本を乗っ取っている米戦争屋CIAネオコンは、自衛隊をシリア戦争に参加させるため、日本国民がイスラム教徒を敵視・憎悪するよう、海外に出ている日本人を狙ったIS偽旗テロを計画していると思われます。そして、案の定、先日、バングラデシュで日本人7人が惨殺されましたが(注9)、いずれもナイフで首を切られています。この手口は、今回の津久井やまゆり園テロと同じ残忍な必殺手口です。
 
 植松は、このような残忍な手口で45人を殺傷したことになっていますが、普通の一般人がいきなり実行できるとは信じられないわけです。まさに、ロバート・ケネディ暗殺犯のように、MKウルトラ技術で洗脳していない限り、到底、実行不可能です。今のところ、植松は自衛隊経験があったという情報はありません。どこで、訓練を受けたのでしょうか。
 
 このような大量殺人手口を訓練できるのも、実行させるのも軍隊以外にありません。敵地に投入された兵士は、敵を無慈悲に殺す必要があります、なぜなら、躊躇したら自分が殺されるからです。
 
 この意味で、戦争をビジネスとする米戦争屋CIAネオコンにとって、植松のような人物プロファイルは敵地に潜入にして、平気で敵を殺せる有能な兵士そのものです。
 
 もし、植松の背後に戦争勢力が隠れているなら、日本人をシリアで米軍傭兵として肉弾戦に起用できるのか実験した可能性を否定できません。
 
 今のところ、植松と米戦争屋CIAネオコンを結びつける証拠は何もありませんが、世界中で偽旗テロが頻発するなかで起きた今回の事件は、日本国民を戦争に誘導していく戦争プロパガンダもしくはショックドクトリンのような気がしてなりません。
 
注1:本ブログNo.1442津久井やまゆり園テロ事件は、オウム真理教テロ事件と同じく、何らかの洗脳実験なのではないかと疑われる2016727
 
注2:MKウルトラ計画
 
注3:ヒストリーチャンネル“疑惑の陰謀 ロバート・F・ケネディ暗殺”
 
注4:ロバート・ケネディ暗殺事件
 
注5:本ブログNo.10642015年世界はハック・アタック(ステルス攻撃)の時代に突入する:第二の3.11事件が計画されていると疑え!』2015217
 
注6:毎日新聞“相模原殺傷 衆院議長宛て手紙 全文”2016726
 
注7:The Page[PR]アメリカの光と影 ── 伝説の狙撃手クリス・カイルの真実に迫る。”2015214
 
注8:本ブログNo.745ボストン・テロは多目的偽旗作戦だった?:チェチェン人犯行シナリオの矛盾が噴出』2013421
 
注9:本ブログNo.1422バングラデシュでの日本人7人の死はJICAによる未必の故意の犯罪:今の日本政府も安倍自民党も米国戦争屋の要求で日本人を米軍傭兵として差し出そうとしているとみんな気付け!』201676
 

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新ベンチャー革命2016727日 No.1442
 
タイトル:津久井やまゆり園テロ事件は、オウム真理教テロ事件と同じく、何らかの洗脳実験なのではないかと疑われる
 
1.世界中でテロが発生しているなか、日本でも大規模テロが遂に発生
 
 このところ世界規模で大規模テロは頻発していますが、今度は遂に日本国内でそれが起きました。それは2016726日未明、神奈川県警管轄の相模原市の障害者施設・津久井やまゆり園で発生、50人近くが死傷しています。これだけの人を1時間で一人の人間がやったことになっています。抵抗できない障害者が犠牲になっていますが、それにしても、一人でこれほど多数の人を短時間で殺傷できるのでしょうか。
 
 ところで今、世界で起きているテロの多くは偽旗テロであり、その実態はイスラム教徒を敵視する米国戦争屋CIAネオコンのでっち上げた偽旗テロです。そして、たいていの場合、米戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡テロリスト集団・IS(イスラム国)が陰に陽に関与しているケースがほとんどです。
 
 さて、本ブログは日本を乗っ取っている米戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、世界で頻発する大規模テロは、上記のごとく、ことごとく偽旗テロと観ており、IS(実はアンチ・イスラムのシオニストが仕切っている)の放ったイスラム教徒を装ったアラブ人エージェントに洗脳されたイスラム過激派の若者が実行犯に仕立てられるケースがほとんどと観ています。
 
 これらの偽旗テロには必ず、背後で米戦争屋CIAネオコン(イスラエル・ネオコンを含む)が暗躍していると本ブログでは観ています。彼らはイスラム過激派を実行犯に仕立てる偽旗テロを起こして、世界の人々にイスラム教徒を敵視させようとするのです、この発想は、彼ら得意の戦争プロパガンダの一環とみなせます。彼ら米戦争屋CIAネオコンは、今年11月の米大統領選にて、ポスト・オバマの次期米政権を奪還する予定です(注2)。そして来年早々、シリア侵攻作戦を実行する際、その侵攻作戦を正当化するのに、世界の人々に対し、イスラム教徒を敵視させ、また憎悪させることが必須であると、彼ら米戦争屋CIAネオコンは考える習慣があります。
 
 彼ら米戦争屋CIAネオコンは、上記、シリア侵攻の際、米軍傭兵として自衛隊を強制的に動員しようと企んでいます。そのため、上記、イスラム過激派を実行犯に仕立てる偽旗テロを日本国民にも適用しています。先日、バングラデシュで起きた、日本人を狙ったテロがこれに該当します。そして彼らは、今度は、日本国内でも仏独と同様、偽旗テロを仕掛けたいのです。
 
 しかしながら、上記、津久井やまゆり園で起きた大規模テロが、これに該当するかどうかは、現段階では全く不明です。
 
なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.津久井やまゆり園テロ事件の実行犯は何者かに洗脳された可能性はあるのか
 
 上記、津久井やまゆり園テロ事件の実行犯は、同施設の元・職員のようですが、ここまで、狂ったように入居者を大量に殺傷したのが事実なら、事前に、何者かにマークされて、巧妙に洗脳されていた可能性があります、大麻の陽性反応が出ていたとのことですから、計画的に洗脳された可能性は高いでしょう。
 
 この人物は、何かのキッカケで、マークされて、洗脳の実験モルモットにされた可能性があります。
 
 今、世界中でテロを起こしている実行犯もCIAMKウルトラ技術(注3)で計画的に洗脳されていると本ブログでは観ています。
 
3.津久井やまゆり園のテロは辻褄が合わないことが多い
 
 この事件で、もっともおかしいのは、夜勤職員8名と警備員1名が居たはずなのに、スムーズにテロが実行されている点です。しかも、施設の誰か(おそらく職員)が警察に電話した時刻は、テロが実行され終わった直後なのです。実行犯が施設に侵入した1時間後です。
 
 ニース・テロと同様に、単独犯で大量の人を殺傷しているわけですが、刃物3本で50人近くを殺傷できるという報道は実に不自然です。
 
 さらに実行犯は事前に、施設襲撃を予告しており、その情報を神奈川県警は握っていたのです、だから当然、施設職員は警察から事前に、警告されていたはずです。にもかかわらず、簡単に実行犯を侵入させていますが、あまりに無防備です。
 
 襲撃された施設管理者は、この実行犯が近所に住んでいて、予告通り、施設を襲撃する可能性があったのを熟知していたはずなのに、まったく、警戒していなかったのはほんとうに非常に不可解です。
 
 この施設の近くの津久井警察も、施設管理者(過去は県営施設だったが今は民営化されている)も不作為犯なのではないでしょうか。
 
 日刊ゲンダイは、今日、727日の記事で、神奈川県警の大失態と書いていますが、神奈川県警は襲撃される可能性を知っていて、放置していたわけですから、失態ではなく、不作為犯もしくは未必の故意そのものです。
 
 この実行犯を故意に泳がしていて、襲撃されるまで放置したとみなせます。
 
 穿った見方をすれば、神奈川県警は米軍横田基地(日本を乗っ取っている米戦争屋の指揮下にある)に闇支配されているのでしょうか。
 
 いずれにしても、このテロ事件は、オウム真理教テロと同様に、何かの洗脳実験なのでしょうか。ちなみに、本ブログでは、オウム真理教のテロは何らかの実験だったと観ています(注4)
 
注1:ハフィントン・ポスト“相模原の障害者施設「津久井やまゆり園」、入所者刺され19人死亡 26歳男逮捕”2016726
 
注2:本ブログNo.1440来年早々、米国新政権の下で、シリアにて米露代理戦争が勃発する危険が急浮上:安倍政権をのさばらせる国民にはろくでもない未来が待っていると覚悟すべし!』2016725
 
注3:MKウルトラ計画
 
注4:本ブログNo.1437日本を乗っ取っている戦争勢力は世界規模で偽旗テロを頻発させているが、日本も例外ではない:彼らの傀儡・安倍自民党を大勝させる日本国民の自業自得だ!』2016721
 

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新ベンチャー革命2016726日 No.1441
 
タイトル:能天気に安倍自民党を支持していると、近未来、自衛隊がシリアでIS(イスラム国)といっしょに米軍傭兵として戦闘させられる、そして大量の犠牲者が出るかもしれない!
 
1.世界で頻発するテロやクーデター、米大統領選、そして安倍自民による戦争国家化の強行の背後で暗躍しているのはすべて、米国戦争屋CIAネオコンである!
 
 本ブログですでに指摘している通り、今、世界で起きているテロ事件、トルコ・クーデター事件、そして米大統領選はすべて、リンクした動きと思われます。さらに、安倍自民による安保改悪、憲法改悪の強行(戦争国家化)も上記、世界情勢と密接につながっています。
 
 さて、本ブログは日本を乗っ取っている米国戦争屋のウォッチをメインテーマとしていますが、上記の動きの背後で暗躍しているのはすべて、米戦争屋CIAネオコン(イスラエル・ネオコン含む)であると本ブログでは観ています。
 
なお、上記、日本を乗っ取っている米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
2.ポスト・オバマ政権を奪還したい米国戦争屋はトランプ、ヒラリーのどっちが次期米大統領になっても、戦争のできる体制を整えた
 
 今年11月に行われる次期米大統領選は、トランプが勝っても、ヒラリーが勝っても、次期米政権は米戦争屋に乗っ取られる可能性が高いと思われます。
 
 彼らの優先順位はトランプ、ヒラリーの順番でしょう。ヒラリーはどうも負けそうです。その動きがもう出ています。米大統領選を背後からコントロールしているのはやはり、米戦争屋ボス・デビッドRFと本ブログでは観ていますが、彼は高齢なので、キッシンジャーがデビッドRFの代理で、米戦争屋を仕切っていると本ブログでは観ています。その下でマケインやギングリッチが暗躍していると思われます。
 
 ヒラリーは、米民主党所属にもかかわらず、もろに米戦争屋エージェントですが、米戦争屋は次期米政権を共和党に戻したいのです。そこで、当初、ジェブ・ブッシュを本命候補にしたのですが、誤算が生じて、結局、非・米戦争屋のトランプが生き残ったわけです。そこで、トランプは、副大統領にペンスを選ぶよう、米戦争屋から指示されたと思われます、本来、ギングリッチが米戦争屋にとって好ましいはずだったのですが、ギングリッチの正体は米国民にばれているので、知名度の低いペンスに決まったのでしょう。しかしながら、ペンスはマケインの子分のようですから、米戦争屋にとって、トランプ政権が誕生しても、十分、新政権を乗っ取れるのです。そして、トランプが安全保障問題で米戦争屋に抵抗しなければ、お飾りの大統領でいられますが、ケネディのように米戦争屋に逆らったら、病死か交通事故死などの不審死で消されてしまうのは間違いないでしょう。そして、ペンスが大統領に自動昇格し、副大統領にギングリッチなど米戦争屋エージェントを選ぶはずです。
 
3.次期米政権下での米戦争屋の戦争シナリオはすでにできている。
 
 上記のように、次期米政権がトランプになっても、ヒラリーになっても、米戦争屋CIAネオコンは、その新政権を乗っ取る体制が出来上がりました。
 
 これまで、8年間のオバマ政権は、米戦争屋とは呉越同舟の関係にある欧米銀行屋(背後に欧州寡頭勢力)が仕切っていましたが、米戦争屋は欧州寡頭勢力と交渉して、ポスト・オバマの次期米政権を仕切ることで、秘密裏にすでに話がついているのでしょう。
 
 こうして、来年春くらいの近未来に、米戦争屋は米地上軍をシリアに派遣する予定でしょう。そして、今度こそ、日本の自衛隊は米軍傭兵としてシリアに派遣させられるでしょう、さらに、日本を乗っ取っている米戦争屋は、シリア戦争の戦費を最低でも三分の一は日本に負担させるでしょう。ちなみに、2003年のイラク戦争では100兆円の戦費が発生、日本はその三分の一の35兆円を負担させられています。
 
 上記のシリア戦争が2003年のイラク戦争と異なるのは、今度はロシアが介入する点です。そのため、シリア戦争は実質的に、米露代理戦争となりそうです(注1)
 
4.自衛隊がシリア戦争に投入される可能性が大
 
 2003年のイラク戦争のとき、米戦争屋は自衛隊の参加を執拗に要求しましたが、当時の自民の野中氏など戦中派の反戦政治家が、平和憲法を盾に、断り続け、その代り、35兆円もの戦費を負担させられました、ちなみに、90年代初頭の湾岸戦争時は、1兆数千億円を負担させられています。
 
 イラク戦争後、米戦争屋は傀儡の小泉氏に命じて、自民にいた野中氏など反戦派を完全に駆逐しており、今の安倍自民は、自衛隊のシリア派遣も、米軍傭兵としての戦闘参加も簡単に受け入れそうです。そして、今回は、自衛隊員が戦死することになります。どれくらいの犠牲が出るかは、戦況次第です。
 
 近未来、自衛隊がシリアに駐屯すると、シリアを占領しているIS(イスラム国)といっしょに、シリア政府軍と戦闘させられます。しかし今回は、イラク戦争時と違って、ロシア軍がシリア政府軍を支援しますので、自衛隊はロシア軍とも戦闘させられます。
 
 こういう事態が、次期米政権誕生後に起きる可能性が非常に高まっています。
 
 野党がダメだと言って、能天気に安倍自民を支持する国民は、近未来、自衛隊員の犠牲をもたらすことに貢献する結果になります。
 
注1:本ブログNo.1440来年早々、米国新政権の下で、シリアにて米露代理戦争が勃発する危険が急浮上:安倍政権をのさばらせる国民にはろくでもない未来が待っていると覚悟すべし!』2016725
 

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新ベンチャー革命2016725日 No.1440
 
タイトル: 来年早々、米国新政権の下で、シリアにて米露代理戦争が勃発する危険が急浮上:安倍政権をのさばらせる国民にはろくでもない未来が待っていると覚悟すべし!
 
1.昨年11月にトルコ戦闘機が露爆撃機を撃墜する事件があったが、やはり、CIAの謀略だったことが判明
 
 先日の2016715日、トルコで軍事クーデターが起きて失敗しています(注1、注2)。このクーデターの真相はいまひとつ掴めなかったのですが、ここにきて、徐々にその真相が見え始めています。露スプートニクによれば、719日、トルコ政府は昨年11月に露爆撃機を撃墜したパイロット二人を逮捕したそうです(注3)。米国ネットジャーナルによれば、このパイロットはCIAの工作員だったようです(注4)。このCIA工作員は今回のクーデターのドサクサに紛れてトルコ・エルドアンも暗殺しようとしていたようです。この暗殺計画も、事前にロシア諜報部隊が察知、事前にエルドアンに知らせて、彼は九死に一生を得たようです。
 
 さて、上記、昨年暮れに起きたトルコ機による露機撃墜事件の背後で米国戦争屋CIAネオコンが暗躍していたことは、事件当時、本ブログにてすでに指摘しています(注5)。案の定、それは当たっていました。
 
 本ブログの見方では、トルコとロシアの関係を悪化させるため、米戦争屋CIAネオコンの工作員が米軍機ではなく、トルコ戦闘機を使用して、故意に露爆撃機を撃墜したと観ていましたが、その通りだったことが判明しました。
 
なお、上記、米国戦争屋(世界的寡頭勢力の主要構成メンバー)およびそのロボット・悪徳ペンタゴンまたは悪徳ヘキサゴンを構成する日本人勢力の定義は本ブログNo.816の注記をご覧ください。
 
 しかしながら、こんな重要なニュースを日本のマスコミはまったく報じません、このことからも、本ブログの見立て通り、日本のマスコミは、日本を乗っ取っている米戦争屋CIAネオコンに厳しく監視されていることがわかります。要するに日本のマスコミは米戦争屋に不都合な情報は絶対に報じないのです。
 
2.トルコ・エルドアンがロシアに接近したのは、米国戦争屋の支配から離脱するためだった:安倍氏も見習え!
 
 上記の情報はほぼ間違いなさそうですから、エルドアンにとって露プーチンは命の恩人のはずです、安倍氏同様、あれだけ、米戦争屋ベッタリだったエルドアンも遂に米戦争屋から距離を置き始めたのは確かです。安倍氏も見習うべきです!さもないと日本国民は不幸になるばかりです。
 
 あのしたたかなエルドアンも、今回の暗殺未遂事件にて、義理も人情もない米戦争屋CIAネオコンの正体を知って堪忍袋の緒が切れたのではないでしょうか。
 
 いずれにしても、トルコがいつまでも米戦争屋の属国であったら、米露戦争が始まったとたんに、トルコが戦場と化すことが自明であり、エルドアンは米戦争屋CIAネオコンの対露戦略に従ったら、トルコ自体がロシアから攻撃されてメチャメチャにされると悟ったようです。さすがのトルコも隣国・シリアの二の舞だけは避けたいのでしょう。
 
 以上の見方から、クーデター直前にエルドアンが露プーチンに接近したのは、トルコがロシア軍に攻撃されないよう根回しするためだったと言えます。
 
3.シリアおよびウクライナ争奪をめぐって米露戦争が起きる危険がいっそう高まっている
 
 本ブログ前号(注6)で指摘したように、窮鼠猫を噛む、狂った米戦争屋CIAネオコンはすでに暴走し始めており、近未来に起こりそうな米露戦争に備えて、ポーランドやルーマニアなどの親・米戦争屋かつアンチ・ロシアの小国に対露ミサイル基地を建設し、対露ミサイル防衛網を増強しているようです。こうすれば、米露戦争になっても、米本国は被害を受けないのです、ほんとうに彼らは狡猾です。
 
 ところが、米国オバマ政権は今、米国防予算のリストラを実行中で、欧州の米軍基地を縮小・閉鎖しようとしています(注7)。しかし、ポーランドとルーマニアはリストラ対象からはずされています。ということは、米戦争屋の対露戦略上、重要な米軍基地(ポーランドとルーマニア)に関しては、むしろ強化していることを意味します(注8)
 
 イスラエル・ネオコンを含む米戦争屋CIAネオコンは、中東でのイスラエル大帝国建設を目指して、イスラエル隣国のアンチ・米戦争屋国家・シリア・アサド政権の攻略を狙っていますが、その対シリア戦略を実現するためには、ロシアのシリア介入を止める必要があります。そこで、米戦争屋は欧州に配置したミサイル基地(注8)からロシアの軍事施設を攻撃する可能性があります。
 
 ところで、20166月、ロシアはシリア内の米英軍秘密基地を空爆していますが、この情報を米WSJがなぜか、722日に報じています(注9)。シリアは米英と敵対関係にありますから、この米英秘密基地は当然、シリア内のIS(イスラム国)占領地域にあると思われます。ちなみに、ISは米戦争屋CIAネオコンの敵役傀儡テロ集団ですから、シリア内のISは米戦争屋CIAネオコンの事実上の傭兵(要するにISは米戦争屋の影の味方)なのです。このウラ事情をすべて知っている露プーチンはシリア・アサド政権の支援という名目で、シリア内の米英秘密基地を空爆したと思われます。この空爆は、米戦争屋がルーマニアとポーランドに対露ミサイル基地を稼動させたことに対する意趣返しと思われますが、このロシアによるIS占領地の空爆に米戦争屋は激怒したはずです。
 
 以上の情勢から、今、米戦争屋と露プーチンは一触即発の緊張関係にあるのではないでしょうか。上記、トルコ・エルドアンはこのような米露の緊張関係を熟知しているでしょうから、彼は遂に米戦争屋を裏切って、露プーチン・サイドに寝返ったということです、これに怒った米戦争屋はCIA工作員を使って、クーデターを仕掛けて失敗し、そのCIA工作員もトルコで拘束されたということです(注3)
 
 今後、トルコが拘束したCIA工作員と、CIAエージェントと言われて米CIAに匿われているギュレン師との人質交換が行われそうです。
 
4.シリアで米露代理戦争が勃発するかもしれない
 
 上記のように、今、米戦争屋と露プーチンの対立が深まっています。しかしながら、米戦争屋の属国・日本のマスコミはこのことを日本国民にまったく伝えません。
 
 いずれにしても、今のシリアにて、米露代理戦争が起こる危険が高まっていますが、それをいち早く察知したエルドアンは何とか、トルコが米露戦争の代理戦場にならないよう必死です。
 
 一方、米国はこれから米大統領選が佳境を迎えます、そこで選挙結果の出る11月まで、米戦争屋も動きが取れません、なぜなら、今年11月まではオバマ政権が存続し、オバマ政権は米露戦争の回避に必死ですから・・・。
 
 そこで、このスキに、ロシアがトルコ経由で、いよいよシリアに入りそうです。なぜなら、クーデター直前、エルドアンはロシアにトルコ・インジルリク空軍基地の使用を許可していますから。そして本ブログもようやく、エルドアンがなぜ、ロシア空軍によるトルコ・インジルリク基地の使用を許可したのか、そのウラ事情が見えてきました。
 
 シリア隣国・トルコをロシアに押さえられると、米戦争屋は決定的に不利となります。こうなると米戦争屋はロシアに勝つため、ポスト・オバマ政権奪取が必須となります。
 
 彼らは非・米戦争屋のトランプが勝ったら、副大統領ペンスを傀儡化してトランプ政権を乗っ取るでしょう、そして米戦争屋エージェント・ヒラリーが勝ったら、ヒラリー政権を直接、乗っ取るでしょう。そして、来年早々、新政権の下で、シリアにて米露代理戦争を始めそうです。こうなると、米戦争屋は安倍政権に命じて、自衛隊を米軍傭兵としてシリアに派遣するよう要求してくるのは確実です。さらに、イラク戦争で35兆円も拠出した日本はまたも、われらの血税を数兆円から数十兆円単位で米戦争屋に差し出すことになります。
 
 こうなるとわかったら、安倍自民を弱体化して日本国内を混乱させるしか、日本の参戦と巨額戦費負担を止める方法はありません。いずれにしても好戦派・安倍政権ののさばりを許す日本国民には、ろくでもない未来が待っています。
 
注1:本ブログNo.1432『仏ニースでIS系テロ発生、そしてトルコで軍事クーデター発生:米オバマ政権のレームダック化を受けて米国・NATO戦争勢力の暗躍が活発化しているのか』2016716
 
注2:本ブログNo.1433『トルコ・クーデターと次期米大統領選はつながっている:トランプを無力化してシリア戦争を始めたい勢力の暗躍を感じる!』2016717
 
注3:スプートニク“201511月にロシア機スホイ24を撃墜したトルコのパイロットの二人が逮捕。マスコミがトルコの当局者の情報として伝えた。”2016719
 
注4:Your News WireCIA Agents Arrested In Turkey For ErdoganAssassination Attempt2016720
 
注5:本ブログNo.1263『トルコ機の露機撃墜事件はロシア国民を戦争に駆り立てるためのCIAの陰謀か:自衛隊をシリアに派兵させるため、日本もIS(イスラム国)のテロのターゲットにされる危険が増している』20151129
 
注6:本ブログNo.1439『欧州で偽旗テロが頻発し始めた:中東戦争危機と並行して米露戦争危機が急浮上しているが、安倍政権下のままでは日本が引き摺り込まれるのは必至!』2016724
 
注7:日経新聞“欧州の米軍基地、15カ所整理・統合 国防総省「600億円削減」”201519
 
注8:CNN米軍、欧州MD計画で初のミサイル稼働 ロシア反発”2016519
 
注9:AFPロシア軍戦闘機、シリアの米英軍基地を爆撃か、米WSJ報道”2016722
 

ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
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