第17日目 (12/04/24 火) 帰宅
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第17日目 (12/04/24 火) 帰宅
夕べ夜中に帰ることも考えたが急ぐ旅ではなし、日中のんびり帰ることにして妻は道の駅母の郷で以前買い損なった焼き鯖ソーメンを買いたいと言うので行くが火曜日定休でまたもや果たせず。
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第17日目 (12/04/24 火) 帰宅
夕べ夜中に帰ることも考えたが急ぐ旅ではなし、日中のんびり帰ることにして妻は道の駅母の郷で以前買い損なった焼き鯖ソーメンを買いたいと言うので行くが火曜日定休でまたもや果たせず。
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第16日目 (12/04/23 月) 道の駅 草津(滋賀県)
今日は朝から日が差して気持ちの良い天気になった淡路を通って帰路につくことに、淡路島ではタマネギの産地で老舗のうどん屋で食べたタマネギ付けうどんはタマネギ丸ごとの揚げたやつが入っていて驚いたがなかなか旨く店の名物料理になっていた。
もう一つの焼き牛丼は焼き鍋には入っている牛丼にダシをかけて食べるのだがこれまたユニークで美味しかった。
鳴門の渦潮の中を帆船の練習船が遡っていき、Uターンをして今度は流れに乗せて下っていく、これを繰り返しているのだが遡るときは帆船のエンジンだけでは精一杯で油断すると押し流されてしまうと言う操舵の練習だった。
一般道で琵琶湖に向かうが久々の渋滞に巻き込まれてしまい、夕闇の迫る頃琵琶湖畔の草津道の駅に到着、明日は近くのインターから高速に乗るだけである。 |
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第15日目 (812/04/22 日) 第九の里(板東)
朝から大荒れの日、四国には強風、大雨の中徳島吉野川ではマラソン大会に9千人の参加とか、大荒れの室戸岬を回って今日もお遍路さんと行き交うが、かっては自分たちもこの道を雨の中歩いていた。
毎日一人に御接待の小銭をわたしているが、おじさん遍路は御接待されることが少ないのか一様に驚いた顔をする。
道の駅:第九の里は第一次大戦の時のドイツ捕虜が日本で最初に第九を演奏したところ、捕虜と地元民の交流が伝えられている。
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第14日目 (12/04/21 土) 南国市・南国風良里
すくも道の駅周辺を朝の散歩、途中おばちゃんから「すくも子夏」が盛りで大変うまい、文旦は農協の出荷はもう終わったと言う情報。
中村から雨の中四万十川を遡り四万十町の岩本寺近くの以前送った店で文旦を発送しようとしたが店は休み、門前にあった大きな店で発送するが文旦はまだまだおいしく、日持ちもして皮に皺が入ったくらいが甘さが出るとのこと。
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第13日目 (12/04/20 金) すくも
思い出のある岩屋寺に寄り、大洲辺はお寺さんも多くここそこに思い出される。宇和島駅ではじゃこ天腹を満たしたこと等去りがたい。
すくもの道の駅は海に面して広く気持ちが良い、焼き鳥、お好み焼きなどもあってお気に入りの所である。公園には「犬猫を捨てないで」の看板 |
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開設日: 2006/10/5(木)