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百恵、聖子、明菜の時代-歌い継がれてゆく歌のように- 7
百恵、聖子、明菜の時代-歌い継がれてゆく歌のように- 7
「ひと夏の経験」
1974/6/1発売
♪あなたに女の子の一番 大切なカボチャあげるわ♪
二人組女性漫才師のネタにもなったこの歌だが「女の子の一番大切なもの」とは何だろう?
当時、9才!百恵ちゃんが好きなだけで歌詞の意味もわからずに友だちと歌ったりフリマネしてた。
でも、何となく子供が口にしてはイケナイ事をなんだろうな?
「くちづけ」「愛」?それくらいしか思い付かなかった・・・
その後、百恵ちゃんの「蒼い時」の中で「処女です、とでも答えて欲しいのだろうか。私は全て
まごころという一言で押し通した」と書かれていてたまげた!!
えっ!《゚Д゚》処女?知らなかった思ってもみなかった。
当時のオトナ達は内心そんな事を考
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