恐怖のメイドインジャパン 商売辞めちまえ!(=゚ω゚)ノ”ばしばし こんな会社っっ
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いつのころからか 日本企業は「お客様は神様です」って言ってまつ 相手が神だから、 神を相手にすることに慣れてきたら その神を欺くことを平気でするようになりまつ うちは、客を『様』づけして呼ぶやつを信じられんでつ 『さん』とか『ちゃん』でいいでつ 「お客さんは生涯の親友だ」と思う人は信じられまつ 相手がうちを『親友』だと思う限りは、親友をだますようなことはまずできんからでつ 国土交通省は8日、
小糸工業に対し航空機座席の不正行為が発覚したとして業務改善勧告を出した。 主な不正行為の内容は (1)適正な手続きによらない座席の設計変更 (2)座席の製造過程における検査記録等の改ざん・ねつ造 (3)仕様承認を受けるための試験における不正および試験結果の改ざん・ねつ造。 小糸工業は国内最大の航空機座席メーカー 国土交通省によると 立ち入り検査を行った09年6−7月直前に出荷していた「製品ほぼすべてに大小の不正がある」(航空機安全課) http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20100209-00213806-mosf-stocks こりゃ〜、トヨタ以上に大変なことになりますたねぇ 納入範囲は世界中、ボーイングやエアバスをはじめ1000機、15万座席か、それ以上かーとかいうから〜 この会社自体も 「不正が多くなったのは受注が急増した2002−03年頃から。ただ、1990年代から行われていたこともあり得る」 ちゅーて、どんくらいの不良品が出るか、わかりゃーせんらしいでつ 耐火データの改ざんもあるんで 過去の事故機で焼死したり、煙や火で大怪我や後遺症に苦しんだ人たちや親族の中にも・・・ ヽ(`□´)ノ こんのぉ!クソ日本ヤロウのせいかよっ!! って思う人も出てくるでしょーねぇ http://www.yomiuri.co.jp/national/news/20100209-OYT1T00130.htm
昨年1月、これとは別に実際の部品とは異なる部品で耐火性検査をパスしていた不正が発覚。それでも国交省が昨年6月と7月、「検査結果が捏造されている」という内部告発を受けて立ち入り検査に入るまで、今回発覚した大規模な不正は隠蔽(いんぺい)されていた。「立ち入り検査でも自発的な情報提供がなかった」。国交省の幹部は不満をあらわにする。 掛川社長は「社内に隠蔽体質があり、つかみきれなかった」「組織ぐるみと言わざるを得ない」と厳しい表情を見せた。不正は受注が増えた03年ごろから顕著になったという。 全日空では計141機に小糸工業製の約2万6000席の座席を搭載。日本航空も184機の計約3万席 トヨタと同じでつねぇ 『メイド イン ジャパン』の印象は、この2社によって、完全に地に堕ちてしまいますたねぇ この人達は 自分の仕事に誇りとか感動とかは無かったでしょうねぇ そんな人をだまし、人の命を危うくする、ときには命も奪うことをしてて何も感じなかったんでしょうかね 何も知らない家族や恋人や友達をもそんな目にあわせてたことに負い目は感じなかったんでしょーか 自分らが作ったモノを何も疑わず使うヒトビトの 人生を危うくする、笑顔を奪うことがあったとか、あるということを微塵も想像しなかったんでしょうか そんなものより、ゼニでつか? これじゃあ
中華製より、ヤバイでつよ〜 |
