究極のびえい牛カレー【レトルト王】
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カブタンです。
北海道のおいしいレトルトを食べつくす「レトルト王」をめざすカブタン。
先日の夕食は、ダンナ様とレトルトにいたしました。
一人が「びえい牛スープカレー」。
一人が「ふらの産トマトのチキンカレー」。
箱の大きさも随分違います。
「びえい牛スープカレー」は、たびたび店頭に並んでいるのを、横目で見ながら、
買いたい気持ちを抑えていたものですが、
このたび、清水の舞台から飛び降りた気持ちで、えいっ!! と買いました。
だって、これ、1300円もするのだもの。(←先日の海鮮丼と同じ値段)
箱をあけると、こんなに大きさが違います。
「びえい牛」は、380グラム。でっかい!
「ふらの産チキン」は、180グラム。レトルトとしては普通の量です。
さぁ、食べます。
びえい牛スープカレー (ファーム千代田)そう、これ、びえい牛で有名で、美味しい、
あの「ファーム千代田」のスープカレーです。
びえいの丘と、大雪山系の山々に囲まれ(景色がよくてストレスがなく)、
酒粕の生酵母を配合飼料に使って、大雪山の湧水を飲んで育てられた
究極のびえい牛が使われています。
お肉がゴロゴロ、すごいたくさん入っていて、
たくさんつまみ食いしても怒られません。
スープのお味もすばらしい〜。 さすが1300円!
次はこちら。
ふらの産トマトのチキンカレーこちらは、富良野産のトマト・玉ねぎをたっぷり使ったチキンカレー。
トマトの甘みと酸味がみごとに調和して、
最初の究極のカレーとは、まったく違うタイプのレトルト!420円。
これもウマ〜い!
最近、富良野のトマトを使った商品が随分あることに気がついているカブタン。
その辺りは、またいつかご紹介します。
さぁ、手軽ですが、美味しい夕食。
レトルトだけで、こんなに盛り上がるカブタン家の夕食でした。
ファーム千代田のすごさは、また今度、ご紹介いたします。
ここ「かみかわ食べものがたり」でも紹介されています。
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