HOKURIN の ブラリン BLOG

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2012年2月6日

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ストーカー行為No.6

2/6 2時頃ノックする音で起こされた後、Uが録音を恐れて小声で「普通の人だ。」と言った。時計を見たら2:10分、少し前だから2時前後のことだ。私が前回のブログで彼をチンピラヤクザ大学校長と書いたことに対する反応だと思うが、Uが彼自身を「普通」と認識していることが問題の根本にある。つまり彼は自分のことを善良なる市民と思っているということだろう。夜中の2時、3時に枕元で大声で怒鳴りつけられて、心臓が痛くなったこともあるし、3時、5時に電話がなって起こされた後Uが「証拠があるのか?」と怒鳴ったこともある。彼は私より2,3歳年下のようだが、私を怒鳴りつけることに一種の快感を感じているようにさえ見受けられる。それは言葉を変えると恫喝と言うことだ。私を怒鳴りつけることにより彼は、「自分は強い、俺は偉い、私は正しい、我こそは指導者だ、正義の味方だ、英雄だ」という自覚を持つにいたり、それが間違った認識だと言うことに気がつかないようだ。近所の人が昨年の8月25日に「Hokurinはブログで、何時何分まで書いてる。これで録音テープ出されたらお前終わりだよ、逮捕だ。」と言ったように、彼の行為が犯罪行為にあたると言う認識がまったくないということが問題だ。善悪の判断が出来ないのだ。彼は相変わらず自分自身を「俺は普通の人間で、このあたりではどちらかと言うと頭のよいほうだ。」と認識しているように私には感じられる。とんでもないことだ。私のことを生意気で気に食わないと言って、真夜中に闇に紛れて睡眠中の者を怒鳴りつけたり、電話を鳴らしたり、安眠妨害することが果たして善良なる市民が行うべきことなのだろうか?私にとっては迷惑極まりないことであり膨大な時間を失い、勉強や仕事にも身が入らなくなり生活の質が低下させられる結果になっている。今となっては取り返しのつかないことだ。失ったものは大きい。彼は良識ある近所の人の言葉に耳を傾けるべきではないでしょうか?
このあたりは山に囲まれており、よそ者は私一人のようだ。地元の人たちにとってはよそ者は異物で違和感があると言うことは理解できないわけではないが、それが結果的に排他的になり、よそ者を排除するために安眠妨害やヤクザまがいの恫喝という行為につながるのは残念なことではないだろうか?以前引っ越して行った人達も「夜中に執拗に嫌がらせをされる。」と憤慨していたのを思い出す。つまりこの地域特有の地域的行動パターンだと言うことになるようだ。よそ者や気に食わない人物を真夜中に攻撃するのはこの地域ではみんながやっているから俺がやって何がおかしい?というのがUの考えではないでしょうか? 前のブログに書いてあるが、近所で死刑囚が出て、その父親を地域全体で非難し、真夜中に私に対して行われた100倍以上のストーカー行為が行われ、彼は飛び込み自殺に追い込まれた。誰かが言っていた言葉を借りると、ここからは想像なのだが、彼の自殺現場である橋のそばまで地元の人がついて行き、今まさに数十メートルの高さから(そこの近所に以前、私は住んでおり、花やジュースが橋の袂においてあった。目もくらむような高さがあり吸い込まれそうになる。私も何度か誘惑に駆られたことを告白しておこう。その橋が自殺の名所になっているという話しも聞いたことがある。)あらゆる絆が失われ、精神的に極限状態になり、まさに死の闇に飛び込もうとしてためらっている父親に「早くやれ!」と自殺を促す声をかけた者がいるのではないかとさえ思わされる。また、我が家から数百メートルの橋の袂にも花が添えられていたことがあり、徒歩2分のところでも自殺に追い込まれた人物がいることがわかる。また、U一家は自分たちのことを「普通」と認識しているようだが、最近テレビを賑わしたこの近所で起きた凶悪殺人事件の犯人は、市役所の職員とか名家の息子だ。「普通」という認識がいかに無意味なのかということが実証されている。自転車をパンクさせられ、市役所職員に殺害された老夫婦の自宅付近から、死刑囚の家の前を通って自転車を押して帰宅したこともある。

Uの息子から私を「刺してやる、だの、殺してやる。」といった非日常的な言葉が日常的な生活の場でいとも当たり前のように飛び出してくる、それも一度や二度ではないという現状は異常としかいいようがないでしょう。こういった事実を元にUのことをチンピラヤクザ大学校長と命名した訳なのです。しかし、U一家の認識によるとこの程度のことは普通 ということのようだ。

2/9 昨夜もUの妻が「当然だ!」などとがたがた言っていた。なぜ彼女は間違いに気がつかないのか?
以前から書いているように彼女の行動パターンは、以前テレビで話題となった「引越しおばさん」とよく似ている。がたがたがたがたいつまでも私を非難し続ける。それも真夜中に。それはあたかも何かマインド・コントロールにかかっている人の状態とも似ている。奇声を発したこともあった。善悪の判断が出来ず、自分のやっていることは絶対に正しいと信じているかのようだ。冷静さや客観性が失われている。あるいは誰かに吹き込まれたことを吟味することなく盲目的に信じている。とにかく私をやっつけてやる、という目的のみが現れている。就寝中で無抵抗の人物を攻撃することの卑劣さを自覚することがついにないのだ。
昨年の後半期にUが「もう充分だ。」と言った。これは[Hokurinを充分に痛めつけた、Hokurinは完全にぶっ潰れた。」という意味合いの発言だった。しかしその後もいつまでも終わることのない真夜中のストーカー行為が継続している。
Facebookで私のファンページがフランスに存在することがわかった。フランス人の方が私のフランス語のギター弾き語りをYouTubeで観てファンになりページを作成したということです。現在数名が登録しているようです。そして今度のU一家のターゲットはそれの破壊に向かうようだ。以前、私の同窓会があった時「同窓生と仲がよく入り込むのは難しいみたいだ。」と同窓会のつながりを破壊しようとしていた。これは以前のブログに書いてあります。
今朝、暗いうちの発言はそういった内容だった。私の人間関係に異常な関心を示し、それの破壊に異常な情熱を燃やす。年賀状などが誰から届いているということは完全に把握しており、それについてもがたがた言っていた。大変に鬱陶しい。

2/10 5時頃、Uの妻の「勿論だ!」という声で起こされた。直後、誰かの声で「うるさい、いい加減にしろ!」ほんとにいい加減にしてほしいです。

つまるところ、U一家は、睡眠中で無抵抗の私を怒鳴りつけたり、非難したり、馬鹿にして攻撃することの快感を覚え、それが病みつきになっているということのようである。一種の中毒症状だろう。わかっちゃいるけどやめられない、、、。ストレスのはけ口にされているのである。迷惑だ。

2/13 今朝もはよからUの妻ががたがた言う声で起こされた直後、誰かの声で「謝れ!」。Uの妻の声がぴたりと止まった。毎朝、このようなことは例えば癌と抗がん剤の闘いのようなものだ。

2/14 4::59am時計を見たらこの時間だから4:50分過ぎにあきる野市で夕方流しているチャイムと同じ「ふるさと」のメロディを流されて起こされた。その後Uの妻の声で「なぜ?微妙だ。」これは一言で言うと非常識 ということだ。Uの妻にはそういった行為が他人の迷惑 になりやってはいけないことだということが分からない、ということだ。日本の学校教育で習う文部省の教育や代々親から子に伝えられている躾というものがまったく無視されており、またUの妻はそういうものを身につけていないということだ。他人の迷惑になる行為が悪いことだと分からないのだ。これは恥ずかしいことだ。腹が立ってどうしようもないが、怒鳴るわけにもいかず、5時過ぎにこうしてブログを書くしか他に出来ることがないのが残念だ。たぶんUの妻もそれを見越していつまでも迷惑行為をやめる見込みがない。一種のずるさがある。以前のブログにも書いてあるが近所の人が「U一家の行動は地域の恥だ。」と明け方に言っていた。今朝のこのようなタイミングで「なぜ?」と言う言葉がUの妻から出ると言うことは,Uの妻には物事を考える能力が普通の常識的なレベルに達しておらず、また物事を理解する能力も尋常なレベル以下だということになるでしょう。結果として安眠を妨げられた私は一日中頭がすっきりせず仕事や勉強に身が入らないということになってしまう。眠気に襲われ大切な時間を無駄にしてしまうことになる。近所の人がわざわざ夜明け前に出かけてきていくら注意してもUの妻にとっては何のことか分からず、どこ吹く風で馬耳東風ということだ。Uの妻本人の自覚がない限りいつまでもこの地域における恥ずかしい行為は終わることがないだろう。こういったことの積み重ねが、殺人などの凶悪事件がこの地域で多発する源になっているのだろう。
2010年のブログのコピー・5/2 3:30am 「危ない、危ない!」と言う大声で起こされる。耳栓はしているが効果なし。そのあと「刺すと言ったのはやっぱり本当だ。」 今4時過ぎ。徹底的に妨害されるようだ。
このようなことがいつまでも続く。中年の女がUの家に来て夜中の3時に言っていたことであり、そこには他の人物、ヤクザのようなものが関与する可能性を示している。この地域に住んでいる限りいつ突然に襲われて刺し殺されるか分からないという状況だ。
2.3年前に日本の品格という本が売れメディアでも頻繁に取り上げられていたが、UによるとU一家がこの辺りの普通の平均的住民と言うわけだから(私にはヤクザと感じられるが、少なくとも良い人でないことだけは確かだ。)、U一家を見ればこの地域の品格と言うものをうかがい知ることが出来るということになるでしょう。 

ほとんど見ず知らずの近所の住民である私に「ああしろ、こうしろ。」と私の行動を監視していることを仄めかし命令したり指図したがるという態度は一向に変わることはないようだ。非常に迷惑だ。
日本の田舎に行けば行くほどUのようなタイプの人間が多くなるのだろうけれども、ここ東京都でもが家の猫の餌を食っていたり、サルが電線の上でサーカスのような綱渡りをしてたり、が土の中のミミズをほじくっていたりする。隣の桧原村ではに出くわして逃げてきたと言う話を聞いた。東京の田舎なのでU一家のような人たちが普通に暮らしているという訳なのだろう。
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我が家に出没した狸

2/16 4:50am頃に目覚まし音(電子時計か?)を鳴らされ起こされた。その後Uががたがた言っていた。
昨日は無言電話があった。先月も同じ無言電話。電話の向こうでただじっと黙っている。
2/17 19:30pm過ぎに無言電話あり。

2/19 2::50am 頃に家の前のブロック塀か石垣をたたくような音で起こされた。その後Uの声で「Nさん。」と言った。昨日は私はFacebookでNさんという2人の人物とやり取りがあった。またこの時間に起こされるのかと思うと鬱陶しい、反射的に110番した。警察がパトロールしてくれるそうだ。

2/22 時計を見たら3:02amだったので2:55分ぐらいにガンという音で起こされその後Uが録音を恐れた小さな声でがたがた言った。ガンという音も録音を恐れているようで以前と比べると小さくなったが睡眠を妨害されることに変わりはない。

 

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