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ストーカー行為

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ストーカー行為No.8

3/8  2:10amに二人の女の声で起こされた。一人はUの妻だと思われる。「間をおいてすぐのところだ!」と言う声で起こされた。これは3/3の時と時間帯が同じ、同じ声だ。前にも何度か聞いたことがある。内容はこの間のフランスへのメールに関して私がうっかり勘違いしてenvyという言葉を使った間違いをさらに言っているものと思われる。時間帯と声が同じなのでもう一人少し英語が分かる女が加わり私のGmailを読んでその間違いを指摘しようとして大騒ぎしているものと思われる。とんでもないことだ。Gmailのパスワードを変えて様子を見ることにした。2時になる前には一度私を起こそうと何か小さな小石のような物を家にぶつけたようだった。

もし私のメールを直接家宅侵入してパソコンを見たと言うのでなく、アカウントのパスワードを何らかの方法で入手してメールを盗み読んでいるのだとしたら、非常に多くの人達が私のメールを読むことが可能だと言うことになり、それはほとんど私の意思に反して公開書簡ということにさえなるだろう。以前Facebookのチャットのやり取りに関しては明らかに「お前のプライバシーは覗き見られてるんだぞ。」という意味合いの一種の脅しを地域の数人から受けた。Uが「地域ぐるみでよそ者を監視する。」と口にしたことがあるが、地域ぐるみで私のメールが盗み見られている可能性もないとはいえないのだ。(あるいは私のメール相手と彼らがつながっていると言うこともありうるが…)
*これまでの彼らの行動は、家宅侵入するか私のアカウントに侵入し外国人とのメールやチャットのやり取りをチェックして血眼になって私の英語の間違いを探し、どんなつまらないものでも見つけたとなるまるで鬼の首でも取ったかのように大騒ぎして、真夜中に睡眠中の私に向かってそれを指摘し「あいつは英語を間違えてる。あいつは何も英語は分からない。」とそこらじゅうに言いふらす。気違い相手だ。
今日もメールのパスワードを変更した。

3/11 今朝はUが「メール一通も来ない。ワハハハ、相手はHokurinのことなんかなんとも思っていない。ワハハハ」と言う大笑いで起こされた。鬱陶しい。誕生日に私にお祝いのメールが来なかったと言うことがそんなに嬉しい事なのだろうか?英検のときのように万歳三唱はなかったが。

* このところテレビで毎日マインド・コントロールということが話題となっているが、朝方、かなり大きな声で「Nさん、Nさん、Nさんと約束したNさん怖い。」と言う中年の声があった。
ということはその中年やU一家とその一味はNさんが怖くてNさんの言いなりになっていた、ということになりますね。Nさんといえばこの辺りじゃ言わずと知れた超実力者で所謂泣く子も黙るNさんではないですか?その人と何か約束したと言うことでしょうか?逆らうなんてことはまず無理と言うことでしょうね。Nさんが親分でU一味が子分という構図が浮かび上がってきた。(しかしここで中年がばらしたと言うことになり、彼は親分を裏切ったと言うことになるのではないだろうか?この中年は何かこちらに聞こえるようにわざとばらしたような雰囲気だ。)つまりU一家と近所の人たちは恐怖心からNさんのマインド・コントロール下にあったということでしょう。

2008年8月13日のブログのコピー

「お前どうしていつまでもHに嫌がらせするんだ?」「頼まれた。(貰った?)」「だれに?」「村の有力者X。」 

2008年9月20日のブログのコピー
「やばいよ、やばいよ、Hokurinがブログに書いてる、お前なんかあったらに頼まれたと言うことをはっきり言わなくては駄目だぞ。」

ここでは X=N という式が成り立つのではないでしょうか?
やっぱりそうだった!
3/12 新聞配達のバイクが来る頃、中年の「うるさい!」と言った声で起こされた。その後少しごちゃごちゃ言っていた。

3/15 昨夜、一昨日の夜とまたU一家が夜中にがたがた言うのが再発した。迷惑だ。
しゃべっている内容を検証してみると、私に聞かれていることを意識してわざと臭い芝居を打ってみたり、嘘の情報を吹き込もうとしていることが分かる。騙し惑わそうとする意図が伺われる。

3/24 朝方まだ暗いうちにU一家がこちらにがたがた言うのをいつまでたってもやめようとしない。迷惑極まりない。U一家を英語で表現すればFOOLISH & RUDE 。そして昼間から馬鹿の一つ覚えの「やっぱりそうだ!」を繰り返している。夜中に「邪魔だ!」ということを言ったがこの言葉は今までに何度も聞いた。つまりU一家やその一味にとって私という存在は邪魔ということなのだろう。それゆえにその邪魔者である私を排除しようとして結果的に私を追い出すまでストーカー行為は終わらないということになるようだ。
そういえば思い出したのだが、20年近く前に私は泣く子も黙るNさんにたてついたことがあった。Nさんがこの近所に現れた時、自治会長クラスの人たちが皆Nさんにペコペコしていたのを目撃したことがあった。まさに地元の主そのもののような人物で、この間の中年の発言から察するにU一家はそのNさんからHokurinをやっつけるように何か頼まれたか、約束したということになるだろう。上記の2008年8月13日のUの話の時には、Uがいかにも地元の有名人と知り合いになったことを誇らしげに言っているのが分かった。「俺様はあのスターと友達だ。この紋所が目に入らぬか!控えおろう。」みたいな。。。もう天にも上る気分で百人力を得たような。。。Uは水戸黄門のお供を命じられた助さん角さんみたいな気持になったのでしょうね。Nさんが水戸黄門Uが助さんUの息子が角さん。しかし水戸黄門は一人だが助さん角さんはたくさん存在しているように私には思えます。親分は一人だが子分はたくさんいるというわけですね。雰囲気的にはどちらかというと清水の次郎長一家のほうが近いのかも知れませんね。地域的には「あんたが大将、お山の大将」といった感じだ。

3/25 今庭で免許の勉強をしていたら、近所の犬を散歩させていたカップルが「もう無理無理。」とこちらに聞こえるように言って去っていった。たぶん私が英検の勉強をしているものと思っての発言だろう。こういったネガティブな言い回しというのはこの地域に非常に蔓延しており頻繁に聞かれるものである。ありとあらゆる場面で。ああいう人達の心の中を覗き込んでみたら薄ら寒い気持になる。私見では教育的な見地からは最も好ましくない態度であり向上心を妨げるものである。一種の病のようなものだと思う。何でも頭ごなしに否定してしまう。よくアメリカなどではほめて育てる、ということが言われるがこの地域では全く逆で怒鳴りつけたり、馬鹿にしたり、頭ごなしに否定したり、ネガティブな言葉のオンパレードだ。ほとんど言葉の暴力といってもいいだろう。これではやる気をなくしがんばれば出来るようになることでも途中で頓挫させられるだろう。挙句の果てには真夜中に睡眠中の者のところまで出かけて安眠妨害にまで発展する。そのような環境で勉強が出来るようになる訳がない。
物事を自分自身で考え、試し、挑戦し、失敗してもいいから自分なりにやってみるといった良い結果を得るために必要な工程をすべて拒絶しているのだ。こういった傾向は非常に以前からずーっと嫌な思いとともに感じ続けてきたものであり、勉強しようとするものにとっては非常に大きな障害となる。結論的に言うとそれは知性や感性に対する破壊行為である。あらゆる可能性が非情な粗暴性で打ち壊されてしまうということだ。それはこの地域が少なくても精神的な意味においては暴力性に満ちた地域であるということである。

3/27 3時過ぎから3回Uの妻の声で起こされた。最初は「何も変わっていない。」云々。その後ドンドンドンと何かを叩いた。時計を見たら3:46amだから3時過ぎ。トイレに立ちその後も明け方までに2回。何か無理して知ったかぶりをしていた。普段使ったこともない言葉の言い回しをしようとしていたが馬鹿みたいだった。迷惑

3/30 Yahooから届いたログイン・アラートによると3/28 17時52分5秒にIPアドレス126.210.123.158のパソコンから私のアカウントに侵入が試みられた。

3/31 2:38amにノック音で起こされた。トイレに立ち再び布団に入った後,Uの息子の声で「パルドン」(これはフランス語ですみませんという意味)。非常に鬱陶しい。迷惑。いつまでたっても直らない。Uの息子は外国人の物真似して悦に入っているのだがそれを睡眠中の私に向けて行う。外国人かぶれ。迷惑以外の何物でもない。Uの息子の行動ははっきり言って日本人として恥ずかしい内容だ。知ったかぶりして英語やフランス語の真似をいくらしたって外国語を理解しているというわけではないのだから。本人は自分をかっこいいと思っているようだが、近所の誰かが言っていたように実際はほとんどしゃべれず、相手が何を言っているのか理解できず、当然どのように答えれば良いのかも分からない。外国人に習ってまるで外国人のように発音が出来るから自分はその辺の日本人よりは絶対に上手いし格上だ、と言っている。夜中に睡眠中の他人である私を起こして自分がいかに外国語を上手く発音できるかと言うことを主張するなんて本当に酷い話だ。この間などはよく外国人が言葉の合間に発声するアーというのを物真似して悦に入っていたようだった。自分の英語の発音に酔っている。ばかばかしい。英会話教室に通っている幼稚園の子供のほうがよっぽど彼より英語力があるだろう。迷惑だから止めてもらいたい!いったいどういう教育や躾を受けてきたんだろうか?そういえば親であるUやその妻も全く同じ行動パターンだ。狂ってる。
イギリス帰りの男が向こうの人のそぶりを真似して悦に入り、天狗になって優越感を持って他人に接していたのを思い出して気分が悪くなった。
明らかに人を見下し目つきが酔っ払いのように据わっていた。外国人の真似をして鼻は低いのに天狗になってしまう日本人。あー情けない。

4/1 ウイルスバスターが私のパソコンで13のスパイウエアーの脅威を報告した。

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ストーカー行為No.7 根も葉もない噂

3/1 こちらの寝入りばなとかに、Uとかが「やっぱりそうだ!」とわざとらしく言うパターンがいつまでも続いている。以前はびっくりさせるように大きな声で言っていたが、最近は録音を恐れて小さな声になった。何年間も同じ台詞を繰り返ししゃべっている。前は中年の女が真夜中にわざわざ家のそばまで来て同じ台詞をしゃべっていたからこの地域一帯で行われているパターンなのだろう。(Uの妻、息子、近所の人たちも同様)一種の催眠術のような効果、あるいは引っ掛け効果を狙っているのだろう。あ、かかった、かかった、とか、あ、引っかかった、となる結果を想定しているようだ。びっくりさせて不安に陥れるという目的だ。非常に鬱陶しく、その後真夜中に録音されないようにごちゃごちゃ小声でくだらない事を言い続ける。毎晩のように起こされる。これは例えば思いっきりくだらない映画を、思いっきり長時間、来る日も来る日も無理やり見せられ続けるようなものだ。この辺りの人たちは子供の頃からずーっとこんなものを見て育ってきたんでしょうね。今日テレビでもやっていたのだが、それと似ていてU一家とその一味は私が彼らの言いなりになるように一種のマインドコントロールをしようとしているのだろう。しばらく前だと夜中の1時、3時、5時に毎日3回2時間ごとに起こされた。睡眠時間を取れなくして思考力をなくし判断力を奪おうとしているのだ。入れ替わり立ち代り何人かの人たちが寝ている私の安眠を妨げに来たことも以前はよくあった。他の人たちにもそのようにしているのだろう。以前だったら怒鳴りつけて脅し、あるいは監視しているとほのめかし恐怖心を植え付けて意のままに操ろうとしていた。一種の恐怖政治のようなものだ。今は録音を恐れて小声になったが。メールの内容やチャットのやり取りにさえ文句を言う。外国の友人などは翻訳ソフトでこのブログを読んでいる人もおり、なぜか最近は文章表現に注意をことさら払うようになったような感じもある。と言うのはU一家をはじめとするこの辺りの住民に自分のプライベートなメールを盗み見られていることに気がつき、馬鹿にされないように文法などに気をつけるようになったようにさえ見える。メールをよこさなくなった者もいる。あるときから態度が急変してしまったものもいる。明らかに誰かが間に入り込んだとものと思われるようなふしがあると思われるものもあった。

Hokurinは酒は飲まないと言っていたが、酒を飲んだ。Hokurinは嘘つきだ。」という言葉もつい最近を含め何度か聞いた。「だからあいつは嘘つきだ。嘘ばっかり言っている。」と言うのが後に続くのだろう。これは明らかにおかしなことだ。まず、20歳をとっくに過ぎた私が酒を飲んでいけない理由はない。それを元に責め立てようとしている。私が酒、タバコ、ギャンブルはやらないと言ったのは事実であった。しかし、昨年の大震災以降、それがきっかけとなって、貰い物の酒が家にあったのを飲むようになったのだ。しかし量も少なく今はまた飲んではいない。とにかく私は彼らの非常にくだらない言い草に付き合っている暇はない

[Hokurinは金を積んで大学に裏口入学した。」と言うデマも流された。まったく根拠のないことであり大変な迷惑を被った。塾で教えている時などは中学生の生徒の私に対する態度が急変した。ニヤニヤしながら塾のリーダーは言った「人のマイナス点を見つけたらそれを利用しない手はない。」と。この噂は非常に広範囲に流されておりいたるところで色眼鏡で見られる結果をもたらした(外国にまで)。故意にそれもかなり意図的に悪意を持って流した者がいるようだ。地域の有力者の口から語らせるなどして所謂お墨付きの情報として権威付けされた状態で流されていたようだ。その結果多くの人々がそのデマを信じるに至った。受験結果は学内に張り出され地方新聞に合格の発表がなされ、そのしばらく後から入学金、寄付金の支払いの請求が来た地方出身の私には大学にまったくコネも知り合いもなくそのようなことを言われる筋合いはまったくない。「あいつは馬鹿で学力もなく絵も下手なくせに大学に入ったのは金を積んで裏口から入ったからだ。」という噂がまことしやかに囁かれ、いたるところで迷惑を被る結果となった。アルバイトしながら美術研究所に通い私なりに受験勉強もした。塾で教えるようになった後は(今はやってないが生活のためと思い近所に家庭教師の広告は出してある。)検定試験があることを知り、漢検、英検とも一日2時間一ヶ月の勉強で2級を取得した。問題集には漢検2級で大学の国語の入試が免除されるところもあり、英検でも加点される場合があると書いてあった。東大や京大に入る力があるとは言わないが、根も葉もない噂を立てられて非常に迷惑を被ったしだいである。
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東横美術学院時代のデッサン 自画像
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大学に入った年制作の油絵 風景 夏休みに制作

あるいはまた、「結婚式に出席したのに会費を払わないで飲み食いした。」という噂も立てられた。飲み食い前に会場入り口で会費を払った後に中に入ったのであり、イベントの打ち合わせなどで早めに行って、案内の人に渡したが領収書が発行されず私に未払いの疑いがかけられた。会場では私以外にも何人かの人たちに係りの人が聞いて回っていたようだった。そして、ここぞとばかりこの噂を故意に利用しようとしたもいたようである。それを情報操作と言い換えてもいいのではないでしょうか?このデマも前出のデマ同様に非常に広範囲に浸透し手がつけられないような状態と結果をもたらした。身に覚えのないことで悪人に仕立て上げられ、様々な場面で嫌疑をかけられ、何年間もいやな思いをし赤面させられ冤罪に陥れられるという不運に見舞われた。そしてこういった噂を興味本位で面白がるような輩も存在するのだ。

なぜか?それは「あなたがおとなしい性格だから、ナメラレタ。」といった意見や「よそ者のくせに生意気だ!」という風にいう近所の人たちもいる。いずれにしてもこうしたことによる生活の質の低下は否めない。まことに残念至極である。

3/3 0:43am 昨夜は疲れて9時半過ぎに床についた。その少し後でUのところで二人の女がenvyと言ってワハハハと大笑いをした。それで眠れなくなり今起きてブログを書いている。実は一昨日私はフランス人とメールのやり取りでenvyという言葉を使い、読み返してみてそれが文章の返事にふさわしくないものだと送信した後で気がついたものだった。たぶんそれを指摘して大笑いしたものだろう。この事から私のGmailもUのところで盗み見られているものと思われる。今まで私のヤフーメール(Japanではない)、OCNメール、Facebookのチャット、YouTubeの個人メールそして今度はGmailまで近所に内容が筒抜けであることが分かった。私としてはお手上げ状態でこれ以上どうしようもない。自分のメールが他人に読まれると分かって、今までは毎回こまめにメールに返事をくれた人も最近は返事をよこさなくなったりしている。仕方がないが開き直って諦めるしかない。フランスのファンページが破壊されたとしてもあまり驚くことではないだろう。あまりまじめに考えないことにしたほうがいいようだ。たいしたことではない。 (ファンを名乗っていても本当は敵方のスパイだったと言う事だってありうるし。)

その後2:00amぐらいだろうか、「黄金時代」と言う聞いたこともない中年の男の声があり、すぐさまキャーと言う女の声でそれをさえぎった。録音が怖いのだろう。先ほどのフランスのファンとのやり取りでは「江戸時代」という言葉が書かれているので、このメールも見たと言うことを言いたいのだろう。遅かれ早かれフランスのファンとのやり取りにも介入されるか何かして、つながりが破壊されるという事も頭に入れておいたほうがいいだろう。

3/4  結局昨日の私の誕生日にはFacebookのお祝い以外には一通のメールも来なかった。
 誕生日と言ってもパーティーもケーキも何もなく赤ワイングラス2杯を飲み、昨夜起こされて睡眠不足だったので8時半に床に就いた。
3/3 今朝方Uの声で「これでますます深刻になった。」。結局いつまでもヤクザに絡まれ続けているのと同じだ。この地域に20年近く住んでいるが、それは私の人生の莫大な損失という結果を意味する。私の長年の経験上から、もし東京の五日市に引っ越してきて住みたいと言う人がいたら絶対にお勧めはしません。よそ者は酷い目に合わされます。三箇所に住んだことがあるが、どこでも夜中の3時とかに家をドンドン叩かれたり、外出から帰宅したら部屋の戸が開けられていたりということがあります。真夜中に怒鳴る人もいる。
(この3箇所いずれの場合も私は警察にストーカー行為に対して相談に行っている。最初の電話では「ここは五日市で平和な地域だからストーカー行為と言うことなどありえない、そんなことは東京の都会の出来事だ。」と言う対応だった。)

もしよそ者のあなたがこの地域のカラオケ大会に出演して衆目の中で気持ちよく一曲披露しようと思って出かけてみたら、マイクを握ってさああなたの出番となり息を吸い込んで声を出そうとした瞬間、突然何の前触れもなくステレオ装置が壊れるということを覚悟していったほうが良いですね。そして音が出たり出なかったりするカラオケでわけの分からないうちに出番が終了し、それでもあなたは文句も言わずにっこり笑って頭を下げてステージを降りるといった演技が出来なければこの地域で嫌がらせされずに安全に暮らしていくことは出来ないでしょう。(この部分は私が十数年前に目撃した事実に基づいたものです。)

ひとたび不満そうなそぶりを見せたり、ふてくされでもしようものなら「よそ者のくせに生意気な野郎だ!」と未来永劫、寄せては返す波のように日毎夜毎終わることのないストーカー行為の標的にされることは疑いの余地がないでしょう。地元の人ならどんな馬鹿でも100点、よそ者がどんなに優秀であれ、それは0点という掟は揺るぐことなどないのです。

3/7 4:14am Uの「さてこれからどうするかだ。理解。」と言う声で起こされた。少し前に起こされ時計を見たらこの時間だ。迷惑。この言い回しはUの息子も今までまったく同じものだった。親子とはよく言ったものでそっくりのパターンだ。これは一種の知ったかぶりで、実際にはUの息子が知ったかぶりをこいて私に盛んに真夜中に「俺のほうが格上だ。」と主張して英語を指導しようとしていたが、実際は英検2級が37点と言うもので話しにならないものだったのと同じものである。その父親であるUにも全く同じことが当てはまる。一言でUという人物を表すならばそれは常識に欠けた人物と言うことでしょう。彼自身は理解できないのに知ったかぶりをして私より絶対的に上の立場と言う思い込みにより私に指図したがるのだ。これは別の言葉で言えば偉ぶりたがる人物と表現できる。いつまでも真夜中にこのような馬鹿な行動に出るのをやめようとしないのは、彼が物事を理解できない人物だと言うことの他ならぬ証拠となるだろう。そしてさらに言うならば、こういった行動はこの地域に蔓延するよそ者に対する地域的なパターンであるとさえ言うことが出来るように思える。このところテレビでも大騒ぎになっているいかがわしい霊能者的なものだ。インチキだ。以前書いた表現を繰り返させていただくと、学校教育系ではなくチンピラヤクザ系に属すると言うことが出来るでしょう。


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ストーカー行為No.6

2/6 2時頃ノックする音で起こされた後、Uが録音を恐れて小声で「普通の人だ。」と言った。時計を見たら2:10分、少し前だから2時前後のことだ。私が前回のブログで彼をチンピラヤクザ大学校長と書いたことに対する反応だと思うが、Uが彼自身を「普通」と認識していることが問題の根本にある。つまり彼は自分のことを善良なる市民と思っているということだろう。夜中の2時、3時に枕元で大声で怒鳴りつけられて、心臓が痛くなったこともあるし、3時、5時に電話がなって起こされた後Uが「証拠があるのか?」と怒鳴ったこともある。彼は私より2,3歳年下のようだが、私を怒鳴りつけることに一種の快感を感じているようにさえ見受けられる。それは言葉を変えると恫喝と言うことだ。私を怒鳴りつけることにより彼は、「自分は強い、俺は偉い、私は正しい、我こそは指導者だ、正義の味方だ、英雄だ」という自覚を持つにいたり、それが間違った認識だと言うことに気がつかないようだ。近所の人が昨年の8月25日に「Hokurinはブログで、何時何分まで書いてる。これで録音テープ出されたらお前終わりだよ、逮捕だ。」と言ったように、彼の行為が犯罪行為にあたると言う認識がまったくないということが問題だ。善悪の判断が出来ないのだ。彼は相変わらず自分自身を「俺は普通の人間で、このあたりではどちらかと言うと頭のよいほうだ。」と認識しているように私には感じられる。とんでもないことだ。私のことを生意気で気に食わないと言って、真夜中に闇に紛れて睡眠中の者を怒鳴りつけたり、電話を鳴らしたり、安眠妨害することが果たして善良なる市民が行うべきことなのだろうか?私にとっては迷惑極まりないことであり膨大な時間を失い、勉強や仕事にも身が入らなくなり生活の質が低下させられる結果になっている。今となっては取り返しのつかないことだ。失ったものは大きい。彼は良識ある近所の人の言葉に耳を傾けるべきではないでしょうか?
このあたりは山に囲まれており、よそ者は私一人のようだ。地元の人たちにとってはよそ者は異物で違和感があると言うことは理解できないわけではないが、それが結果的に排他的になり、よそ者を排除するために安眠妨害やヤクザまがいの恫喝という行為につながるのは残念なことではないだろうか?以前引っ越して行った人達も「夜中に執拗に嫌がらせをされる。」と憤慨していたのを思い出す。つまりこの地域特有の地域的行動パターンだと言うことになるようだ。よそ者や気に食わない人物を真夜中に攻撃するのはこの地域ではみんながやっているから俺がやって何がおかしい?というのがUの考えではないでしょうか? 前のブログに書いてあるが、近所で死刑囚が出て、その父親を地域全体で非難し、真夜中に私に対して行われた100倍以上のストーカー行為が行われ、彼は飛び込み自殺に追い込まれた。誰かが言っていた言葉を借りると、ここからは想像なのだが、彼の自殺現場である橋のそばまで地元の人がついて行き、今まさに数十メートルの高さから(そこの近所に以前、私は住んでおり、花やジュースが橋の袂においてあった。目もくらむような高さがあり吸い込まれそうになる。私も何度か誘惑に駆られたことを告白しておこう。その橋が自殺の名所になっているという話しも聞いたことがある。)あらゆる絆が失われ、精神的に極限状態になり、まさに死の闇に飛び込もうとしてためらっている父親に「早くやれ!」と自殺を促す声をかけた者がいるのではないかとさえ思わされる。また、我が家から数百メートルの橋の袂にも花が添えられていたことがあり、徒歩2分のところでも自殺に追い込まれた人物がいることがわかる。また、U一家は自分たちのことを「普通」と認識しているようだが、最近テレビを賑わしたこの近所で起きた凶悪殺人事件の犯人は、市役所の職員とか名家の息子だ。「普通」という認識がいかに無意味なのかということが実証されている。自転車をパンクさせられ、市役所職員に殺害された老夫婦の自宅付近から、死刑囚の家の前を通って自転車を押して帰宅したこともある。

Uの息子から私を「刺してやる、だの、殺してやる。」といった非日常的な言葉が日常的な生活の場でいとも当たり前のように飛び出してくる、それも一度や二度ではないという現状は異常としかいいようがないでしょう。こういった事実を元にUのことをチンピラヤクザ大学校長と命名した訳なのです。しかし、U一家の認識によるとこの程度のことは普通 ということのようだ。

2/9 昨夜もUの妻が「当然だ!」などとがたがた言っていた。なぜ彼女は間違いに気がつかないのか?
以前から書いているように彼女の行動パターンは、以前テレビで話題となった「引越しおばさん」とよく似ている。がたがたがたがたいつまでも私を非難し続ける。それも真夜中に。それはあたかも何かマインド・コントロールにかかっている人の状態とも似ている。奇声を発したこともあった。善悪の判断が出来ず、自分のやっていることは絶対に正しいと信じているかのようだ。冷静さや客観性が失われている。あるいは誰かに吹き込まれたことを吟味することなく盲目的に信じている。とにかく私をやっつけてやる、という目的のみが現れている。就寝中で無抵抗の人物を攻撃することの卑劣さを自覚することがついにないのだ。
昨年の後半期にUが「もう充分だ。」と言った。これは[Hokurinを充分に痛めつけた、Hokurinは完全にぶっ潰れた。」という意味合いの発言だった。しかしその後もいつまでも終わることのない真夜中のストーカー行為が継続している。
Facebookで私のファンページがフランスに存在することがわかった。フランス人の方が私のフランス語のギター弾き語りをYouTubeで観てファンになりページを作成したということです。現在数名が登録しているようです。そして今度のU一家のターゲットはそれの破壊に向かうようだ。以前、私の同窓会があった時「同窓生と仲がよく入り込むのは難しいみたいだ。」と同窓会のつながりを破壊しようとしていた。これは以前のブログに書いてあります。
今朝、暗いうちの発言はそういった内容だった。私の人間関係に異常な関心を示し、それの破壊に異常な情熱を燃やす。年賀状などが誰から届いているということは完全に把握しており、それについてもがたがた言っていた。大変に鬱陶しい。

2/10 5時頃、Uの妻の「勿論だ!」という声で起こされた。直後、誰かの声で「うるさい、いい加減にしろ!」ほんとにいい加減にしてほしいです。

つまるところ、U一家は、睡眠中で無抵抗の私を怒鳴りつけたり、非難したり、馬鹿にして攻撃することの快感を覚え、それが病みつきになっているということのようである。一種の中毒症状だろう。わかっちゃいるけどやめられない、、、。ストレスのはけ口にされているのである。迷惑だ。

2/13 今朝もはよからUの妻ががたがた言う声で起こされた直後、誰かの声で「謝れ!」。Uの妻の声がぴたりと止まった。毎朝、このようなことは例えば癌と抗がん剤の闘いのようなものだ。

2/14 4::59am時計を見たらこの時間だから4:50分過ぎにあきる野市で夕方流しているチャイムと同じ「ふるさと」のメロディを流されて起こされた。その後Uの妻の声で「なぜ?微妙だ。」これは一言で言うと非常識 ということだ。Uの妻にはそういった行為が他人の迷惑 になりやってはいけないことだということが分からない、ということだ。日本の学校教育で習う文部省の教育や代々親から子に伝えられている躾というものがまったく無視されており、またUの妻はそういうものを身につけていないということだ。他人の迷惑になる行為が悪いことだと分からないのだ。これは恥ずかしいことだ。腹が立ってどうしようもないが、怒鳴るわけにもいかず、5時過ぎにこうしてブログを書くしか他に出来ることがないのが残念だ。たぶんUの妻もそれを見越していつまでも迷惑行為をやめる見込みがない。一種のずるさがある。以前のブログにも書いてあるが近所の人が「U一家の行動は地域の恥だ。」と明け方に言っていた。今朝のこのようなタイミングで「なぜ?」と言う言葉がUの妻から出ると言うことは,Uの妻には物事を考える能力が普通の常識的なレベルに達しておらず、また物事を理解する能力も尋常なレベル以下だということになるでしょう。結果として安眠を妨げられた私は一日中頭がすっきりせず仕事や勉強に身が入らないということになってしまう。眠気に襲われ大切な時間を無駄にしてしまうことになる。近所の人がわざわざ夜明け前に出かけてきていくら注意してもUの妻にとっては何のことか分からず、どこ吹く風で馬耳東風ということだ。Uの妻本人の自覚がない限りいつまでもこの地域における恥ずかしい行為は終わることがないだろう。こういったことの積み重ねが、殺人などの凶悪事件がこの地域で多発する源になっているのだろう。
2010年のブログのコピー・5/2 3:30am 「危ない、危ない!」と言う大声で起こされる。耳栓はしているが効果なし。そのあと「刺すと言ったのはやっぱり本当だ。」 今4時過ぎ。徹底的に妨害されるようだ。
このようなことがいつまでも続く。中年の女がUの家に来て夜中の3時に言っていたことであり、そこには他の人物、ヤクザのようなものが関与する可能性を示している。この地域に住んでいる限りいつ突然に襲われて刺し殺されるか分からないという状況だ。
2.3年前に日本の品格という本が売れメディアでも頻繁に取り上げられていたが、UによるとU一家がこの辺りの普通の平均的住民と言うわけだから(私にはヤクザと感じられるが、少なくとも良い人でないことだけは確かだ。)、U一家を見ればこの地域の品格と言うものをうかがい知ることが出来るということになるでしょう。 

ほとんど見ず知らずの近所の住民である私に「ああしろ、こうしろ。」と私の行動を監視していることを仄めかし命令したり指図したがるという態度は一向に変わることはないようだ。非常に迷惑だ。
日本の田舎に行けば行くほどUのようなタイプの人間が多くなるのだろうけれども、ここ東京都でもが家の猫の餌を食っていたり、サルが電線の上でサーカスのような綱渡りをしてたり、が土の中のミミズをほじくっていたりする。隣の桧原村ではに出くわして逃げてきたと言う話を聞いた。東京の田舎なのでU一家のような人たちが普通に暮らしているという訳なのだろう。
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我が家に出没した狸

2/16 4:50am頃に目覚まし音(電子時計か?)を鳴らされ起こされた。その後Uががたがた言っていた。
昨日は無言電話があった。先月も同じ無言電話。電話の向こうでただじっと黙っている。
2/17 19:30pm過ぎに無言電話あり。

2/19 2::50am 頃に家の前のブロック塀か石垣をたたくような音で起こされた。その後Uの声で「Nさん。」と言った。昨日は私はFacebookでNさんという2人の人物とやり取りがあった。またこの時間に起こされるのかと思うと鬱陶しい、反射的に110番した。警察がパトロールしてくれるそうだ。

2/22 時計を見たら3:02amだったので2:55分ぐらいにガンという音で起こされその後Uが録音を恐れた小さな声でがたがた言った。ガンという音も録音を恐れているようで以前と比べると小さくなったが睡眠を妨害されることに変わりはない。

 

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ストーカー行為No.5

12/23 3:18am このところU一家以外の年配の女性による真夜中のストーカー行為は影を潜めていたが再発した。3時に中年女性のがたがた言う声で起こされた。内容的には馬鹿そのものである。意味をなさないものだ。この地域で長年にわたって私に対して行われてきたパターンである。たぶん他の人たち、特によそ者に対して同様のことが繰り返されていると想像される。この地域で真夜中に繰り返される行為は私が幼稚園から大学まで受けてきた教育とは全く軌を一にしない。それは明らかな違法行為であり一種の狂気とでもいえるものである。まるで狂気の宗教団体のごとくである。
この地域、 歩いてすぐのところで日本中を恐怖に陥れた猟奇的連続殺人事件が発生して幼い少女達が何人も犠牲になったのだが、そのような異常な事件が発生するための精神的な土壌、下地というものが地域全体にあり、たまたま氷山の一角のように事件となって露呈したというものだと思う。
以前は毎晩、真夜中1時3時5時に誰かが家のそばに来てがたがたとばかげたことをしゃべったり、家の戸をドンドンたたいたりして安眠妨害をしていたが、私が防犯カメラを設置したり録音を始めたと知ってこのところは影を潜めていた。しかしまた訳の分からない真夜中のストーカー行為が勃発した。
今は夜中の3時過ぎ4時近くなってきたがまた眠くなってきたようなので床に付くことにする。再び録音をしないといけないようだ。書かなければいけないことは沢山あるが睡眠のほうが大事だ。

12/27 4:26am 4時前ぐらいにUの息子の[I'm hungry],その後Uの妻の「食べるものがないって。恥ずかしい。」という声で起こされた。Uは夜勤が多いという事だが、この時間になぜあの二人が同時に起きているかというのも考えてみると不思議なことだ。
その後、朝まで眠れなくなった。生活が不調になる。迷惑だ。
1/17 年も明け新たな気持ちで生活しようと思っている。ちょっとしたことがあっても書かないでおこうと思っていたが、昨夜、久しぶりにUが寝入りばなに「おい!」と怒鳴った。一種の恫喝だ。そのあとがたがた言っていたがこちらは睡眠が大事だ。今までの例だと「ふざけるな!」だのと真夜中に怒鳴る。また再発するのかと思うとう鬱陶しい。Uの息子は何十歳も年上の私をお前呼ばわりして怒鳴りつけるし、私が受けた教育や躾からは全く考えられない事がこの辺りでは当たり前のこととして行われている。こういったことは見方を変えるとよそ者に対する差別ということもできるのではないでしょうか?親がやることを子供も真似して育ったということだろう。

1/19 今朝も4時台、5時前にU親子の大笑いで起こされた。その直後誰かの「頼む!」という声があり馬鹿笑いがぴたりと止まった。以前英検の試験勉強をしていた時に,U親子の連日の大笑いや妨害行動に対して「Hokurinはまじめに一生懸命勉強している。頼むから安眠妨害はやめてくれ!」と言っていた人物と同じ人だと思う。U親子の真夜中や明け方の大笑い、馬鹿笑い、高笑いというのは明らかに常識を外れた異常なものであり、昨年の3月11日の大震災があった2日後からも、それ以降毎朝、大笑いは続いていた。日本中が泣いている最中に。地元の人から見てもU親子の大笑いは異常な行動に映っているということです。

今ギターを弾いてみて気がついたのだが
ギターの調弦が全部の弦で正確に一音下がっていた!。これは不自然なことだ。ストーカー行為No.2に書いてあるように、以前睡眠中に家宅侵入され置時計の針が正確に1時間遅らされたこともある。今回、外出中に家宅侵入されたようだ。

1/21 このところ聞こえてきた会話。「Hokurinは家に入られたと分かっても平気だって。怖がらないって。」Uが「こっちの学校のほうが先だろう。」 とんでもないことであるがこの付近の人たちにとっては当たり前のことのようである。Uが言う学校とはこの地域でUが校長で私が生徒だということのようだ。つまり彼らは私に恐怖心を植え付けて私の生活を管理、支配して私を彼らに従順な地域の一員となるよう教育しようとしているという事のようである。しかし私にチンピラヤクザ大学に入学の意思はありません。以前は英検の勉強をしていたが、私が勉強をすればするほどU一家の嫌がらせ、妨害がエスカレートしてパトカーが出動する事態にまでなったので今は勉強は諦めました。チンピラヤクザ大学のそばにいると出来る勉強も出来なくなるということは確かだ。馬鹿を移されるということでしょう。

1/26 今日、街に出て気がついたのだが、私のこのブログの読者が確実にこの地域に居り、ストーカー行為に関するこれらの記事の内容を知っている人たちが増えてきているという事実を人々の会話から感じ取る事ができました。私のブログが少しづつ話題に上がってきているということのようです。継続は力なりということでしょうか?相変わらず私がそばに行くと「くさい」という人たちもいますが。基本的には彼らがどんなことを言おうが「勝手にしやがれ」という姿勢であり「あっしには関係のないこってござんす」というスタンスは変わらない。彼らがほとんど興味の対象にはならないということはほぼ分かりきっているからです(美女以外は) 。私が彼らのほうに踏み込むことは全くありえず、しかし私に対するストーカー行為に対しては迷惑なので告発し続けようと思っています。ある意味でこの地域における私の存在感というものが形を成してきたということでしょう。何しろ20年近くこの地域に住んでいるのだから。今まではどんな奴か分からないということだったが、少しずつどんな奴か分かってきたということだろう。私はブログを始めたときから「街の隠遁者」を名乗っており彼らの中に入っていくことはまずありえない。彼らは単に興味本位に私を見るのであり、私は彼らをただ眺めて観察しているだけである。「いやな感じの奴らだなー、そばにいるだけで胃がぎゅ-っと締め付けられる」という感想を抱きつつ。という訳でこの地域で生活していやな思いをしたことをよそ者の視点で書き続けて行くことに何らかの意味があるように思えてきた今日この頃である。
特に英検について話題にする人たちが目に付くが、初期の頃の「ストーカー行為」で年配が言った2007年の試験勉強の際「64点だ、わっはっはっは]という一文が話題にされていたのを数回聞いたが、それは問題集の英作文を除いた点数でその分を加点すれば70点は超えていたはずです。念のため、鬱陶しいので。また、3回目に受験料を払って受験しなかったが、試験の10日前に買った旺文社の「7日間完成英検準1級予想問題ドリル」では7回とも合格点を取っていた。いつまでもいつまでもくどくどと鬱陶しいので一応書いておきます。安眠妨害がなければ今頃は、、、なんて考えても仕方ないが。合格の可能性がなかったわけではないと思います。嫌がらせの原因が、私が英語を初めとする外国語を勉強しているのが気に食わない、ということのようですので。

さらに言うと「やっぱりUの言ってることは本当だ。Hokurinも家の中に入られてHokurinに関する情報を盗まれていたことをブログで認めている。」という話になってきているようだが、そもそも他人の家の中に無断で侵入することを当たり前のこととしてこの地域の多くの人たちが認めていること事態、異常なことである。
まるで家宅侵入して個人情報を盗むことをお手柄のように褒め称え,U一家を英雄のようにもてなしているのではないか?家宅侵入して実際に見たことだから本当だ、という話がもっともらしくまかり通るぐらいなら警察は要らないのではないでしょうか?日本の法律では。

1/28 3:59amか4:00amに枕もとの石垣かブロック塀をカチンとたたく音で起こされた。安眠妨害だ。その後Uの息子が「You don't need to say」と言った。以前だったら大声で演説でもするかのようにしゃべっていたが今は小声で録音されないように気をつけながらしゃべるようになった。私が一昨日、外国の友人にYou don't need to で始まるメールを出したばかりだ。つまりUの息子は「お前のメールは今でも盗み見てるぞ!」とわざわざ言いに来たのだということだろう。その後眠れなくなり、しょうがないから今夜明け前にブログを書いている。鬱陶しい。迷惑だ。今日も一日不調な状態で過ごすことになるだろう。救いがたい一家だ。Uの息子はいつまでもいつまでも安眠妨害をやめようとしない。(後から気がついたんだが、Uの息子は俺はこんな長い文章も英語で言えるんだぞ!と私にアピールしに来たのかもしれない。私に向かって闇の中で言われてもお前は狂ってるとしか答えようがないですね。他の人に英語を聞いてもらいに行ってください。)
なぜなのか?それは、U一家が私に対してどんなひどいことをしようと責任を追及されたり罪に問われたりすることはありえないという確信がU一家にはあるのだと思います。警察も含めてこの辺り一帯の人々はみんなU一家の味方であり誰もU一家のストーカー行為を責めるものなどいないと言う確信があるためでしょう。むしろ応援されているという意識さえ持っているのではないか?かつてUの口から出た言葉に「地域ぐるみでよそ者を監視する、とか、我々には知る権利がある。」というのがあった。これは例えば家宅侵入して私の貯金口座やメールの内容についてさえ知る権利がある、というほどのニュアンスを含んでいるとその時私には感じられた。事実、ストーカー行為について書き始めた頃には、中年の女性がわたしの睡眠中に家のそばに来て、クイズ番組でもないのに私の貯金通帳の残高をぴたりと言い当てるということがあった。このことについては最初の頃のブログにも書いてあります。その頃には「Hokurinをやっつけろ、相手は一人だ、絶対に負けない!」と言う年配の声もあった。これも初期のストーカー行為のブログに書いてあります。Uの息子の「当然だ!」と言う声が聞こえてきそうだ。以前このようなことを書いた後にも当然だ!と真夜中に叫んだことがある。「俺のバックにはあきる野市民全員が付いている。何処の馬の骨だか分からないようなよそ者のお前に何をしようと俺の勝手だ。どんなことだって許されるはずだ。お前俺様をいったい誰だと思ってるんだ!」みたいな感じですね。
2/1 今朝も暗いうちからUの息子のがたがたしゃべる声で起こされた。とにかくあらゆることに文句をつけたいようだ。ヤクザの因縁みたいなものだろう。自転車で出かけたらまたパンクさせられていた。何かを踏んで穴が開いた場合はその場でシューと抜けるが、ピンで刺された場合は数キロ走行の後に空気が抜け始める。後で点検するとピンで刺した痕がチューブの側面等に見つかるのがいつものパターンだ。今回もそのようだ。午後から修理だ。時間がもったいない。今まで何個ものパンク修理キットを費やしたので、相当の回数に上る。悪質ないたずら行為だ。−−−今パンク修理中だが非常に小さな目に見えないような穴が開けられていた。ピンというよりは針のようなもので開けたのかもしれない。

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ストーカー行為No.4

。9/28 昨日友人が訪れたので、その前に部屋に掃除機をかけてゴミ一つない状態にしてあったのだが、一夜明けた今朝、自転車のチューブを輪切りにしたものが居間に置いてあった。ありえないことだ。以前から部屋に侵入した証拠としてわざと何かを残して「どうだ、お前の部屋は見られているんだぞ!」と脅すことが何度もあった。玄関に掛けてあったも一つ行方不明だ。そのため安全のため家の鍵を離れのほうに付け替えたのです。
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9/30 昨夜就寝後、電子キーボードを家のそばで鳴らされ起こされた。今朝明け方「覚悟しろよ!」というUの息子の声で起こされた。一種の脅しではないでしょうか。私に対しての「刺してやる、殺してやる、ぶちのめしてやる、生かしちゃおけない!」などの発言からも分かるように、彼のものの考え方の基軸には暴力的なるものがある。
近所の知人にUの息子について聞いてみたら「Uの息子は結婚してここにはいないはずだよ。」…ということはここ何年間も夜中中起きてて安眠妨害、ストーカー行為を繰り返しているのは、結婚生活、夫婦生活が破綻して別居か離婚したUの息子ということだ。そのことが執拗なストーカー行為の一因となっているのだろう。

10/5 今月も書かなくてはいけないのだろうか?真夜中の安眠妨害は止まらず、ガンという音を立てられ起こされたあと、がたがた私のFacebookでの付き合いに関して余計なことばかり口走る。彼らにいったい何の関係があるのだろうか?迷惑極まりない連中だ。他人の生活に土足で踏み込む、自分と他人との区別がつかないのだ。自分たちがやっていることが悪いことだと分からないということが非常に不思議である。盛んに知ったかぶりをしたがり偉そうにしたがるのに、こんな常識的なことも分からない、何と幼稚な連中なんだろう。小学校で習う躾や礼儀、マナーレベルの問題だ。この地域ではこういったことが当たり前で普通のこととしてまかり通っている。彼らは私の生活の破壊者だ。いずれにしても就寝中で無抵抗の者を攻撃すると言う彼らの行為は卑劣である。

10/6 昨夜Uの妻が「すみません、すみません。」と謝っていた。誰かに注意されたのだろう。しかし、今朝も自転車の空気が抜けていた。パンクかどうか様子を見ることにした。ピンで刺した後はすぐには空気が完全には抜けないからだ。今回は空気を抜かれただけだった。(と思ったら、やはりやられたようだ。)

10/11 今朝はUの息子の「教育するな!」という声で起こされた。最近の関連した会話をあげると「U、お前これ以上やれば確実に逮捕だ。」Uの息子の発言は私に対してチンピラヤクザ系命令口調である。

10/13 バンと開閉式のドアを強く閉めた音で起こされた。Uの息子の声。しばらくしてから「録音された。」「2つ3つ録音が出てくれば証拠として成立するらしいよ。」離れのドアは玄関に掛けてあった鍵が行方不明なので閉めることができない。

10/14 寝入りばな「やっぱりそうだ。」これはいつものパターンだ。そして真夜中にトイレに起きた「やっぱりそうだ。」これもいつものパターンだ。その後「これでもう会うこともなくなるだろう。」

10/15 寝入りばな、Uの「すみません。」という声。しかしその後、Uの息子にガンと電子キーボードをならされ起こされた。うとうとしてると今度もUの息子の声で「70周年記念に出るんですかー。」という声でまた起こされ、その後は眠れなくなった。しばらくしてUの妻の「すみません。」という声が聞こえてきた。今日は生まれて初めて高校の同窓会に出るのだが寝不足で不調なので、二次会などには出ずにとっとと帰ってくるつもりである。

11/17 最近の関連会話としては、[Hokurinのブログ、生々しいって。」[Hokurinのブログ、ずばりだって。」「徹底的な妨害って本当だって。」「みんな2次会に出たけど、Hokurinだけ一人で先に帰ったって。」

11/21 Uの息子は狂ってる。今朝も暗いうちから私の出身校の校歌をどこで覚えたのか歌った後、「この中に犯人がいる。」と言った。朝、猫にえさを与えるために起きて外に出ようとしたら玄関のドアが鍵が外れているだけではなく、右と左、戸がに閉められてあった。自転車にもまた針で開けられたような穴が開いていてパンクの修理をした。中学生の悪戯と同じような行動を二十歳を過ぎた若者がとる、非常に異常な事態だ。いったいこの地域の教育というのはどうなっているのだろうか?Uの息子が私を刺してやるだの殺してやるだのと発言したのは複数回であり、そのような発言や行動が、あたかも普通のことのように繰り返される。近年、歩いていける距離で複数回の凶悪殺人事件が発生した。

1/22 今朝、教育委員会の招待で近所のアート・スタジオに行ってきたのだが、ここがこの付近の馬鹿笑いの源泉であることが分かった。みんな訳もなく馬鹿笑いしている。外国人のゲスト作家は「いったい何なんだろう?」と、内心思っているのではないだろうか。そこにHokurinが登場すると、さらに彼らの馬鹿笑いに拍車がかかるようだ。一種異様な光景だ。ここのリーダー的な人物の馬鹿笑いが地域全体に伝染したものと思われる。

結局、U一家とその一味が「Hokurinをやっつけろ!、Hokurinをぶっ潰せ!」と言う掛け声とともに長年にわたって行ってきた事は、Uの息子が怒鳴った、「お前が塾の講師をするなんて許せない!」などといった発言が物語るように、[Hokurinにやらせるな!、Hokurinに食わせるな!」という事なのです。

U一味の発言や行動から伺い知れることは、この地域にはよほど粗末な教育が施されていたんだなということです。

*Uの息子が私を殺すと怒鳴った理由は次のようなものである。以下は2010年の2月のブログからそのままコピーしたものです。いわゆるキレルという状態で怒鳴った。

「HokurinがYouTubeで外人とやり取してるらしい。」「気に食わない!SHUT UP!(外国人風に発音)、殺してやる!
YouTubeで私が英語のコメントやメールのやり取りをすることが、Uの息子にとっては死に値する悪行映っているようなのです。
彼は英語というものを彼自身の得意なこととして他人より上であると自認しており、そのことに尋常ならざる優越感を抱いて、私よりも格上だと発言した。その彼を差し置いて私が英語で外国人とやり取りしているのが彼にとっては癪に障る許しがたいことであり、気に食わない、殺してやる、という訳なのだ。一種の異常な性格なのではないでしょうか?今朝も執拗に睡眠中の私に向けてがたがた非難するのをやめようとしなかった。
「Uの息子の英語を、「感じの良くない英語」という人もいるそうだ。」という会話も聞こえてきた。
私が聞いた限りにおいては、ただそこに単語が突然あるだけで、主語もなければ目的語もない、I'm so sorry というのが最も長い文章だった。私は彼とは何の関係も、ほとんど面識もないのであり、その私に向かって彼がアピールし続けるというのは非常に異常な事態である。しかも睡眠中の夜中に。彼は何が何でも彼の英語の能力というものを認めさせたいようであり、しかも私より優れているということを何が何でも認めさせようとしているように思える。それは常軌を逸した行為であり私にとっては迷惑以外の何物でもない。たぶん外国人の先生か誰かに習ったのかと思えるが、特に発音に尋常ならざる自信を抱いているようである。そのことが彼自身を他人とは違った存在、優越性をもった存在、俺はこの辺りの連中とは違うんだ、どんなもんじゃい ! ほとんど自分が神に近い存在とでも思っているんのではないのか?と思えるほどだ。彼が一言英語で言おうものなら人々がハハーと彼の足元にひれ伏す、とでも思っているようにさえ感じられる。言い換えると馬鹿みたい、ということである。明らかに劣等感の裏返しだ。
私に対して「許せない!」と大声で怒鳴ることが何度もあった。

・2010年のブログからのコピー ・「Hokurinは英検受験しないようだ。」「勝った〜!バンザイ、バンザイ、バンザイ! 2008年のブログのコピー  受験失敗に対して「ザマー見ろ!とか、勝ったー!とか叫びワハハハ」と大笑いしたあと、家族で万歳三唱して喜びを表現していた


12/11 昨夜、忘年会から帰宅したら風呂場の電灯が点いていた。夜中にU親子が「入った、入らない?」といって大笑いした。家宅侵入されたようである。

12/12 最近3箇所4人の別々の人たちから私のFacebookの英語のチャットのやり取りについての仄めかしがあり覗き見られている形跡があった。U親子をはじめとする近所の人たちだ。時に脅すように、馬鹿にするように、大笑いとともに。[俺はこんな事まで知っているんだぞ、どうだ驚いたか!怖いだろう?エッヘッヘッへワッハッハッハッハ!」みたいな。これは私のアカウントのパスワードが盗まれているか、留守中に家宅侵入されパソコンを盗み見られたということを意味する。パスワードを変更した。以前から何度も私のメール、メッセンジャーのチャットなどについて、私以外に知りえない情報が明らかに盗み見られているということがあった。その度にパスワードは変更しているが。私のメールやメッセンジャー、チャットのやり取りを複数の人物が覗き見ている。(私に妄想壁はない。)

その他の最近の関連会話としては「Uの息子はほとんど英語は話せないって。」

12/14 今朝猫に餌をやろうとしたら、缶詰に写真のようなシールがわざわざ貼り付けてあった。敷地内侵入だ。
イメージ 2

わざわざ敷地内に侵入してこのような証拠を残すということは、それに何か犯人に至る手がかりがあるということだろう。例えばネットを使って私の外国人の知人達に私の悪口をばら撒いた奴がいるとか。(私に妄想癖はない。)

今年中に荷物をまとめて引っ越す予定で、人に聞いたり、ネットで調べたりして引越し先を検討しましたが、諸事情により、すぐには無理ということでした。

12/18 昨夜もU親子ががたがた就寝中に突っかかって来た。この現象は言葉を換えると馬鹿で柄が悪くどうしようもないチンピラヤクザが、がたがた騒いだり脅迫したりしながら、事もあろうに教育界のトップに君臨し権力を我が物として我が居住地域を牛耳ろうとしているということである。

さらに拡大解釈すればそれは暴力団による地域支配ということになるだろう。

さらに言うと彼らは人間が小さく他人に対する寛容の精神がない連中だ、ということですね。一言で表現すれば小者 ということでしょうか。ああいう奴らはどこまで行っても子分のままでついに親分にはなれない人たちだ、という事が言えるでしょう。

12/21 これまでのこの地域の人たちの発言を総合して考えると、よそ者に対して今まで私が書いてきたような対応の仕方というのは、この地域の人たちにとってはいたって当然で、当たり前、何ら他人から言われる筋合いはない、ということのようである。特に年配の人たちは。Uがやったように大きなをこいて「お前にはこれで十分だ!」という態度が彼らのすべてである

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