ストーカー行為No.8
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3/8 2:10amに二人の女の声で起こされた。一人はUの妻だと思われる。「間をおいてすぐのところだ!」と言う声で起こされた。これは3/3の時と時間帯が同じ、同じ声だ。前にも何度か聞いたことがある。内容はこの間のフランスへのメールに関して私がうっかり勘違いしてenvyという言葉を使った間違いをさらに言っているものと思われる。時間帯と声が同じなのでもう一人少し英語が分かる女が加わり私のGmailを読んでその間違いを指摘しようとして大騒ぎしているものと思われる。とんでもないことだ。Gmailのパスワードを変えて様子を見ることにした。2時になる前には一度私を起こそうと何か小さな小石のような物を家にぶつけたようだった。
もし私のメールを直接家宅侵入してパソコンを見たと言うのでなく、アカウントのパスワードを何らかの方法で入手してメールを盗み読んでいるのだとしたら、非常に多くの人達が私のメールを読むことが可能だと言うことになり、それはほとんど私の意思に反して公開書簡ということにさえなるだろう。以前Facebookのチャットのやり取りに関しては明らかに「お前のプライバシーは覗き見られてるんだぞ。」という意味合いの一種の脅しを地域の数人から受けた。Uが「地域ぐるみでよそ者を監視する。」と口にしたことがあるが、地域ぐるみで私のメールが盗み見られている可能性もないとはいえないのだ。(あるいは私のメール相手と彼らがつながっていると言うこともありうるが…) *これまでの彼らの行動は、家宅侵入するか私のアカウントに侵入し外国人とのメールやチャットのやり取りをチェックして血眼になって私の英語の間違いを探し、どんなつまらないものでも見つけたとなるとまるで鬼の首でも取ったかのように大騒ぎして、真夜中に睡眠中の私に向かってそれを指摘し「あいつは英語を間違えてる。あいつは何も英語は分からない。」とそこらじゅうに言いふらす。気違い相手だ。今日もメールのパスワードを変更した。 3/11 今朝はUが「メール一通も来ない。ワハハハ、相手はHokurinのことなんかなんとも思っていない。ワハハハ」と言う大笑いで起こされた。鬱陶しい。誕生日に私にお祝いのメールが来なかったと言うことがそんなに嬉しい事なのだろうか?英検のときのように万歳三唱はなかったが。 * このところテレビで毎日マインド・コントロールということが話題となっているが、朝方、かなり大きな声で「Nさん、Nさん、Nさんと約束した。Nさん怖い。」と言う中年の声があった。 ということはその中年やU一家とその一味はNさんが怖くてNさんの言いなりになっていた、ということになりますね。Nさんといえばこの辺りじゃ言わずと知れた超実力者で所謂泣く子も黙るNさんではないですか?その人と何か約束したと言うことでしょうか?逆らうなんてことはまず無理と言うことでしょうね。Nさんが親分でU一味が子分という構図が浮かび上がってきた。(しかしここで中年がばらしたと言うことになり、彼は親分を裏切ったと言うことになるのではないだろうか?この中年は何かこちらに聞こえるようにわざとばらしたような雰囲気だ。)つまりU一家と近所の人たちは恐怖心からNさんのマインド・コントロール下にあったということでしょう。 2008年8月13日のブログのコピー 「お前どうしていつまでもHに嫌がらせするんだ?」「頼まれた。(貰った?)」「だれに?」「村の有力者X。」 2008年9月20日のブログのコピー 「やばいよ、やばいよ、Hokurinがブログに書いてる、お前なんかあったらxに頼まれたと言うことをはっきり言わなくては駄目だぞ。」 ここでは X=N という式が成り立つのではないでしょうか? やっぱりそうだった! 3/12 新聞配達のバイクが来る頃、中年の「うるさい!」と言った声で起こされた。その後少しごちゃごちゃ言っていた。 3/15 昨夜、一昨日の夜とまたU一家が夜中にがたがた言うのが再発した。迷惑だ。 しゃべっている内容を検証してみると、私に聞かれていることを意識してわざと臭い芝居を打ってみたり、嘘の情報を吹き込もうとしていることが分かる。騙し惑わそうとする意図が伺われる。 3/24 朝方まだ暗いうちにU一家がこちらにがたがた言うのをいつまでたってもやめようとしない。迷惑極まりない。U一家を英語で表現すればFOOLISH & RUDE 。そして昼間から馬鹿の一つ覚えの「やっぱりそうだ!」を繰り返している。夜中に「邪魔だ!」ということを言ったがこの言葉は今までに何度も聞いた。つまりU一家やその一味にとって私という存在は邪魔ということなのだろう。それゆえにその邪魔者である私を排除しようとして結果的に私を追い出すまでストーカー行為は終わらないということになるようだ。 そういえば思い出したのだが、20年近く前に私は泣く子も黙るNさんにたてついたことがあった。Nさんがこの近所に現れた時、自治会長クラスの人たちが皆Nさんにペコペコしていたのを目撃したことがあった。まさに地元の主そのもののような人物で、この間の中年の発言から察するにU一家はそのNさんからHokurinをやっつけるように何か頼まれたか、約束したということになるだろう。上記の2008年8月13日のUの話の時には、Uがいかにも地元の有名人と知り合いになったことを誇らしげに言っているのが分かった。「俺様はあのスターと友達だ。この紋所が目に入らぬか!控えおろう。」みたいな。。。もう天にも上る気分で百人力を得たような。。。Uは水戸黄門のお供を命じられた助さん角さんみたいな気持になったのでしょうね。Nさんが水戸黄門、Uが助さん、Uの息子が角さん。しかし水戸黄門は一人だが助さん角さんはたくさん存在しているように私には思えます。親分は一人だが子分はたくさんいるというわけですね。雰囲気的にはどちらかというと清水の次郎長一家のほうが近いのかも知れませんね。地域的には「あんたが大将、お山の大将」といった感じだ。 3/25 今庭で免許の勉強をしていたら、近所の犬を散歩させていたカップルが「もう無理無理。」とこちらに聞こえるように言って去っていった。たぶん私が英検の勉強をしているものと思っての発言だろう。こういったネガティブな言い回しというのはこの地域に非常に蔓延しており頻繁に聞かれるものである。ありとあらゆる場面で。ああいう人達の心の中を覗き込んでみたら薄ら寒い気持になる。私見では教育的な見地からは最も好ましくない態度であり向上心を妨げるものである。一種の病のようなものだと思う。何でも頭ごなしに否定してしまう。よくアメリカなどではほめて育てる、ということが言われるがこの地域では全く逆で怒鳴りつけたり、馬鹿にしたり、頭ごなしに否定したり、ネガティブな言葉のオンパレードだ。ほとんど言葉の暴力といってもいいだろう。これではやる気をなくしがんばれば出来るようになることでも途中で頓挫させられるだろう。挙句の果てには真夜中に睡眠中の者のところまで出かけて安眠妨害にまで発展する。そのような環境で勉強が出来るようになる訳がない。 物事を自分自身で考え、試し、挑戦し、失敗してもいいから自分なりにやってみるといった良い結果を得るために必要な工程をすべて拒絶しているのだ。こういった傾向は非常に以前からずーっと嫌な思いとともに感じ続けてきたものであり、勉強しようとするものにとっては非常に大きな障害となる。結論的に言うとそれは知性や感性に対する破壊行為である。あらゆる可能性が非情な粗暴性で打ち壊されてしまうということだ。それはこの地域が少なくても精神的な意味においては暴力性に満ちた地域であるということである。 3/27 3時過ぎから3回Uの妻の声で起こされた。最初は「何も変わっていない。」云々。その後ドンドンドンと何かを叩いた。時計を見たら3:46amだから3時過ぎ。トイレに立ちその後も明け方までに2回。何か無理して知ったかぶりをしていた。普段使ったこともない言葉の言い回しをしようとしていたが馬鹿みたいだった。迷惑。 3/30 Yahooから届いたログイン・アラートによると3/28 17時52分5秒にIPアドレス126.210.123.158のパソコンから私のアカウントに侵入が試みられた。 3/31 2:38amにノック音で起こされた。トイレに立ち再び布団に入った後,Uの息子の声で「パルドン」(これはフランス語ですみませんという意味)。非常に鬱陶しい。迷惑。いつまでたっても直らない。Uの息子は外国人の物真似して悦に入っているのだがそれを睡眠中の私に向けて行う。外国人かぶれ。迷惑以外の何物でもない。Uの息子の行動ははっきり言って日本人として恥ずかしい内容だ。知ったかぶりして英語やフランス語の真似をいくらしたって外国語を理解しているというわけではないのだから。本人は自分をかっこいいと思っているようだが、近所の誰かが言っていたように実際はほとんどしゃべれず、相手が何を言っているのか理解できず、当然どのように答えれば良いのかも分からない。外国人に習ってまるで外国人のように発音が出来るから自分はその辺の日本人よりは絶対に上手いし格上だ、と言っている。夜中に睡眠中の他人である私を起こして自分がいかに外国語を上手く発音できるかと言うことを主張するなんて本当に酷い話だ。この間などはよく外国人が言葉の合間に発声するアーというのを物真似して悦に入っていたようだった。自分の英語の発音に酔っている。ばかばかしい。英会話教室に通っている幼稚園の子供のほうがよっぽど彼より英語力があるだろう。迷惑だから止めてもらいたい!いったいどういう教育や躾を受けてきたんだろうか?そういえば親であるUやその妻も全く同じ行動パターンだ。狂ってる。 イギリス帰りの男が向こうの人のそぶりを真似して悦に入り、天狗になって優越感を持って他人に接していたのを思い出して気分が悪くなった。明らかに人を見下し目つきが酔っ払いのように据わっていた。外国人の真似をして鼻は低いのに天狗になってしまう日本人。あー情けない。 4/1 ウイルスバスターが私のパソコンで13のスパイウエアーの脅威を報告した。 |
