島と海 サンブラス諸島 その4
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パナマのカリブ海側の、サンブラスへ行った時の、旅行記の続きです。 サンブラス諸島には、小さな島が点在しています。 島と島、もしくは島と地峡(パナマ本土)の移動は船で行います。 地元の船は、丸太をくり抜いた船で、もともとは帆船だったと思いますが、現在では船外機(エンジン付き)で走るものも一般的です。 このうち、旅行者が乗るのは、主にエンジン付きのほうです。 クナ族(先住民)は、元々の性格なのか、もしくは観光客に慣れているせいかは知りませんが、人見知りせず、気さくで、話好きの人が多いと感じました。 海水浴へ行った島も、普通に居住している島でも、人懐っこい人が多かったです。 シャワーにしても、雨が降ったときに髪と身体を洗わなければ、海水で洗うことになるのだと思います。
その5に続く |
カリブ海、素敵な響きですねぇ〜 もうこの↑の砂浜の写真まるで、南国を絵に描いたようです。 カリブ海に行ってみたぁ〜い!!
2006/9/20(水) 午前 4:38
カリブの語源は、その昔、島々に住んでいた、(アメリカ・インディアンの)カリブ族から来ているようです。 写真のような島が、点在しています。 しかし、温暖化が進み、海面が上昇すると、一番最初に水没する島のような気がします・・・。 カリブ海の島々は、日本からは(基本的に)遠いですから、行くの大変かも・・・。 東南アジアでも、きれいな島は多いですよ・・・。
2006/9/20(水) 午後 1:40
言われてみれば、そうですね。小さな島の生活は素敵・綺麗憧れる〜なんて思いますが、大変ですよね。でも一度は行ってみたいなぁ(*´∀`*)タハー
2006/9/21(木) 午前 0:34
MAMEさん、島での生活は、大変ですが、遊びに行くくらいなら、やっぱり楽しいです・・・(はしご、はずして、すいません・・・)。
2006/9/21(木) 午後 3:46